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「水中撮影」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

キャプテンながはまのマニアックすぎるシリーズ:
呂500探査報告会で浦教授が明かした「伊121を発見できた理由」
それは、上質なミステリーを解くような名推理だった。「ROVちゃんかわいい」→実は男子だった!?【画像・資料71枚】(2018/8/9)

テクノフロンティア2018:
卵型に変形するドローンと水中ロボットが登場、新製品は水上を走る“イルカ”
パワービジョンジャパンは、「第4回国際ドローン展」において、同社が販売する各種ドローン製品を展示した。持ち運びの際に卵型に変形するフライングロボット「PowerEgg」、30mまでの水中を航行できる水中ロボット「PowerRay」、水上を移動できるスイミングロボット「PowerDolphin」などだ。(2018/5/8)

養殖中のブリ魚群映像をAI解析 NECと日本水産、体長など自動測定
NECは、養殖中のいけすのブリの魚群映像を人工知能(AI)を使って解析し、体長や体重などを算出する「魚長等測定自動化サービス」日本水産と共同で開発した。今秋の事業化を目指す。(2018/4/26)

水中カメラの映像からAIで養殖魚の体長や体重を自動測定 測定工数を6分の1に――ニッスイとNECが共同開発
NECとニッスイは、養殖魚の体長などの測定をAIで自動化するソリューションを共同開発した。水中カメラで撮影した魚群の映像から体長を自動測定し、体重も算出する。養殖魚全体の体長と体重の平均値や分布も把握可能。NECでは、2018年度下期に「魚長等測定自動化サービス(仮)」としてクラウドでの提供を予定している。(2018/4/25)

CP+2018:
竿と360度カメラで水中撮影できる「Bi水族館」 リアルタイムに観察可能
ルミカは、パシフィコ横浜で開催している「CP+2018」で、360度カメラ「Bi 360VR」を展示した。価格はオープンで、4月ごろの発売を見込む。(2018/3/1)

難破船に水の生き物 神秘いっぱい、水中写真コンテストの結果発表
水の中にはステキな光景が。(2018/2/18)

自然の雄大さに見入る ナショナル・ジオグラフィックが写真コンテストの入賞者発表
グランプリは川を渡るオラウータンの写真でした。(2018/1/1)

タコにカメラを取られた結果……アップの吸盤の迫力がすごい!
タコカメラマン爆誕。(2017/10/9)

人工知能ニュース:
深層学習を活用した画像解析で養殖マグロの個体数を自動カウント
電通国際情報サービスは、双日、及びマグロ養殖事業を展開する双日ツナファーム鷹島と共同で、深層学習を活用した画像解析技術を用いて養殖マグロを自動カウントするシステムの共同実証実験を開始した。(2017/8/29)

パラオの海から深海まで 水中写真家・中村征夫さんの写真展「永遠の海」 8月に銀座松屋で開催
有人潜水調査船「しんかい6500」から撮影した写真も展示。(2017/6/28)

間もなくオープンの「レゴランド」に行ってみた レゴが成型され流れていくのを眺めるのもまた楽し
東海地区最大のテーマパーク誕生。レゴアートからアトラクション、レゴブロック工場まであるよ!(2017/3/31)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座(番外編):
カメラの祭典「cp+2017」で見つけたiPhone用撮影グッズ
毎年2月、横浜で開かれるカメラと周辺機器のイベント「cp+」。2017年もパシフィコ横浜で開催されたわけですが、iPhone向け撮影グッズが多数あったので、紹介してみようと思う次第です。(2017/3/11)

沖縄モノづくり新時代(7):
イルカ、クラゲ……美ら海水族館の話? いえ、ロボットの名前です――「沖縄海洋ロボコン2016」レポート
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第7回では、いつもとは少し視点を変えて海中のロボット競技「沖縄海洋ロボコン」の模様をお届けする。(2016/12/20)

「AmazonやGoogleに負けられない」──KDDI、2017年にドローン事業化へ ゼンリンらと提携
2017年のドローン実用化に向けて、KDDIとプロドローン、ゼンリンが事業提携。「ネットワーク」「ドローン機体」「3次元地図データ」を結集し、いち早く商用化を目指す。(2016/12/19)

宇宙ビジネスの新潮流:
養殖を変える日本発衛星&遺伝子ベンチャー
21世紀は「養殖の時代」と言われる。既に天然漁獲高と匹敵しており、将来的には養殖が市場全体の3分の2を占めるという。そうした中、愛媛で世界の養殖産業を変え得る実証事業が行われているのだ。ユニークなのは、衛星技術とバイオ技術を駆使している点である。(2016/12/3)

エレキングにダダ、ガッツ星人たちがニーソ化して水中撮影 写真集「ウルトラ怪獣水中ニーソ化計画」が発売
なんだかとっても神秘的です。(2016/10/4)

「全力疾走」という病:
長く売れ続ける「定番」を狙う デザイナー・小関隆一氏のモノ作り哲学とは?
ワインボトルの形をしたLED照明「Bottled」や、ペン型のはがせる水性塗料「マスキングカラー」など、ユニークな日本の技術をうまく組み合わせた商品をデザイン。これらは国内外で売れ続けている。その仕掛け人、デザイナーの小関隆一氏の生き方を追った。(2016/6/30)

KDDI、「TORQUE G02」の新色ブルーを7月1日に発売――アウトドア向けアプリを追加
KDDIは、京セラ製のタフネススマートフォン「TORQUE G02」の新色ブルーを7月1日に発売。アウトドアの情報を使いやすく表示するアプリ「OUTDOOR PORTAL」や釣果ログアプリ「FishingLog〜釣れてる? 〜」を追加搭載する。(2016/6/29)

日本おもちゃ大賞 2016:
2015年度に最も売れたおもちゃは「仮面ライダーゴースト」変身ベルト、特別賞に「ウルトラマン」
6月7日に日本おもちゃ大賞 2016授賞式が行われた。前年度ヒットセールス賞は「仮面ライダー」の変身ベルト、特別賞は「ウルトラマン」シリーズに贈られた。写真レポをお届けする。(2016/6/7)

水中撮影できる小さな潜水艦型「サブマリナーカメラ」登場 リモコンで泳がせて魚目線で撮影できるぞ
魚をおびき寄せる「エサ入れアーム」も付属。(2016/4/15)

エサで誘って魚目線の水中撮影! 水槽で遊べる「サブマリナーカメラ」
シー・シー・ピーは、赤外線コントロール潜水艦「サブマリナーカメラ」を4月28日に発売する。水槽や家庭用プールで手軽に水中撮影が楽しめる。(2016/4/15)

そろそろ持っとく? モニター付きのアクションカム4モデルを比較(機能編)
スマホともデジカメともまた違う、臨場感あふれる映像や写真が撮れるアクションカムを今買うならどれか。手軽に使えるモニターがセットになったコンパクトなモデル、HERO4 Silver、HDR-AS50、WG-M2、EX-FR100の4モデルを比較する。(2016/4/15)

何これスケスケでかっこいい……! 海の生物を水中撮影した写真コンテスト、入賞作品が発表
最優秀賞は体が透き通って見えるカワミンタイをとらえた1枚。(2016/1/12)

ニコン初のアクションカメラ、今春発売へ 4Kで360度・水中撮影に対応
ニコン初となるアクションカメラ「KeyMission 360」が今春に発売へ。4K画質で360度撮影でき、水中撮影にも対応している。(2016/1/6)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター太田編):
2016年はWindows 10 Mobileとポイントサービスの動向に注目!
MVNOとSIMロックフリースマホが大きな注目を集めた2015年。多くのメーカーが市場に参入し、機種ごとの差別化が難しくなる中でも印象に残った製品とサービスを2016年も引き続き注目したい。(2015/12/25)

海に沈んでいた日本海軍の「二式水戦」が撮影される ほぼ原型を保った状態
2015年6月に発見され、その後放置されていた機体が初めて撮影されました。(2015/12/24)

毎月拝めるぞー! 水の中の女の子×ニーハイソックスが心くすぐる「水中ニーソ」写真集が1月から月刊化決定
2016年1月からはミニ写真集が毎月刊行(ガッツポーズ)。(2015/12/3)

Inter BEE 2015:
幕張メッセで水中散歩? フジテレビ「360度水中パノラマ水族館」
フジテレビジョンは「Inter BEE 2015」に、全方位カメラで水中撮影した映像「360度水中パノラマ水族館」を出展している。(2015/11/18)

子供向けだけどなかなか使えそう! 水中撮影もできる小型アクションカメラ「プレイショット」発売
おっちゃんにも使わせてほしいな〜!(2015/11/1)

タカラトミー、子ども向けアクションカメラ「プレイショット」 水中撮影も
タカラトミーは、子ども向け小型アクションカメラ「プレイショット」を11月12日に発売する。自転車の運転中、水中撮影も可能だ。(2015/10/30)

水深14メートルまで撮影可能なタフコンデジ「RICOH WG-40」「RICOH WG-40W」
リコーイメージングから、防水・耐衝撃性能を高めたタフネスコンデジの新モデルが登場。上位モデルの「WG-5」に迫る性能を実現している。(2015/9/25)

海に眠る“幻の小判”を探す ガチすぎるトレジャーハンティングを体験
幻の小判は1枚の時価約40万円……。(2015/8/29)

日テレ「バンキシャ!」取材チーム、潜水艦空母「伊402」70年ぶり発見か
取材中、長崎沖の海底で「伊402」と非常によく似た構造物を発見したとのこと。(2015/8/7)

水中カメラの実力チェック:
世界初の耐海水スマホ「TORQUE G02」を沖縄の海で使い倒してきた!
海から上がった後や、汚れた後は、水道水でジャブジャブ洗えるスマホです。(2015/8/3)

2015年au夏モデル:
「TORQUE G02」は一括6万円台半ば 逗子海岸で体験イベントを開催
一括価格は6万5880円。実質負担額は新規・機種変が3万7800円、MNP利用時は2万1600円。(2015/7/17)

故障率も低い:
“タフネス難民”希望の星 「TORQUE」の打たれ強さを確認してきた
KDDIと京セラが高耐久スマホ「TORQUE」の耐久試験を公開。一度途絶えたタフネスモデル復活の背景と、世界初という耐海水性能を実現するための開発経緯も説明した。(2015/7/16)

GoPro、HERO4の約半分サイズの防水カメラ「HERO4 Session」発売へ
ウェアラブルカメラのGoProが、主力モデル「HERO4」より“50%小さく40%軽い”と謳うコンパクトな新製品「HERO4 Session」を発表した。(2015/7/7)

交換レンズ百景:
独特の広さや歪みを楽しみたくなる魚眼レンズ――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO」
魚眼レンズと聞くと、特殊な用途にしか使えないと思いがちだが、F1.8と非常に明るくレンズ前2.5センチまで寄れるこのレンズは、誇張されるパースやデフォルメ効果、独特のボケを生かした面白い写真が撮れる。(2015/6/17)

寒さや荷重にも耐える:
最強スマホ「TORQUE」が弱点を克服! 海中での撮影に対応
7月上旬の発売を予定しているauの「TORQUE G02」は、世界初となる耐海水性能を備えるスマホだ。従来機種のTORQUE G01からどう進化したのかを踏まえ、そのタフネスっぷりを紹介したい。(2015/5/25)

アドビ、次期アップデートで「DeHaze」(霞を除去する機能)を搭載することを発表
Adobe Photoshop Lightroom CCのアップデートおよびCamera Rawにて搭載。(2015/5/21)

オリンパスのタフネスデジカメ新フラッグシップ「STYLUS TG-4 Tough」
オリンパスイメージングから、タフネスデジカメのフラッグシップモデル「STYLUS TG-4 Tough」が登場した。TG-3の良さを受け継ぎつつ、RAW記録やAFターゲット選択などの新機能を用意した。(2015/4/21)

自転車はガジェットだ!:
スポーツサイクルをもっと楽しくする「アクションカメラ」のおすすめ5選レビュー
せっかくスポーツバイクに乗っているんだから、道中の綺麗な風景は記録しておきたいもの。そこで今回は自転車にオススメの「アクションカメラ」を紹介。(2015/4/2)

Mobile World Congress 2015:
MWC 2015で見つけたウェアラブル端末を総チェック!
「MWC 2015」の会場には今年もさまざまな最新ウェアラブル端末が集まった。日本上陸が期待されているあのモデルはもちろん、ちょっと変わった世界のスマートウォッチ&活動量計をチェックした。(2015/3/6)

防水・防じん・耐低温・耐衝撃 4つのタフネスを備えたデジタルカメラ「FinePix XP80」――富士フイルムから
富士フイルムが2月5日、IP68をクリアした防水・防じん性能、摂氏-10度までの耐低温性を備え、1.75メートルからの落下にも耐えられる耐衝撃構造のタフネスデジタルカメラ「FinePix XP80」を発表。オープン価格で、実売予想価格は2万5000円前後(税別)。2月26日から販売される。(2015/2/5)

リコー、水深12メートルでも撮影できる防水コンデジ「WG-30/WG-30W」発売
水深12メートルでも撮影できる防水デジタルカメラをリコーが発売する。(2014/10/10)

水深12メートルまでの撮影に対応したタフカメラ「RICOH WG-30」 Wi-Fi対応モデルも登場
リコーイメージングのタフネスカメラに、水深12メートルまでの水中撮影が可能な新モデルが登場。フルHD動画も撮れるほか、Wi-Fi対応モデルもラインアップする。(2014/10/9)

リコー初のアクションカメラ:
リコー、高い防水性能と耐衝撃性能を誇るデジカメを発売
水や衝撃に強く、小型でさまざまなところに取り付けられるデジタルカメラ、いわゆる「アクションカメラ」が一部で人気だ。ペンタックス時代から防水デジタルカメラを「WGシリーズ」として販売してきたリコーイメージングは、WGシリーズのアクションカメラを発売する。(2014/9/11)

今度は水中専用ニーソだと!? 水中+ニーソという組み合わせで話題になった写真集「水中ニーソ」に第2弾登場
買わなきゃ(使命感)。(2014/9/9)

ソニーモバイル、ミドルレンジの防塵・防水端末「Xperia M2 Aqua」を発表
「Xperia M2 Aqua」の保護等級は最高レベルのIP65/68。水中での動画撮影も可能だ。(2014/8/21)

海辺や登山時でも使えるタフなレインカバー
水がかかるような環境でも、写真を撮りたくなることはありますよね。雨の日だからこそ撮れる写真もあります。そんなときには、レインカバーを用意することをお勧めします。(2014/7/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。