ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

ウイルス混入 に関する記事 ウイルス混入 に関する質問

「ウイルス混入」最新記事一覧

「Creative ZEN Style Mシリーズ」にウイルス混入、対策を呼びかけ
クリエイティブメディアは、ポータブルオーディオプレーヤー「Creative ZEN Style Mシリーズ」の一部にウイルスが混入している可能性があると発表した。(2012/1/20)

レノボ製一体型PC「IdeaCentre B520」付属ディスクにウイルスが混入
レノボ・ジャパンは、同社製の一体型デスクトップPC「IdeaCentre B520」の付属ドライバディスクにウイルスが混入していたことが判明した、と発表した。(2012/1/5)

Google mobile revolution:
「Ice Cream Sandwich」のチラ見せも――ジョン・ラーゲリン氏が語るAndroidの展望
2008年に世界初のAndroid端末が発売されて以来、全世界でそのシェアを伸ばしてきたAndroid。新OS「Ice Cream Sandwich」では何が変わるのか。バージョンアップに対する考えは。アプリのセキュリティ面への配慮はあるのか。ジョン・ラーゲリン氏が説明した。(2011/7/21)

Autorun型マルウェアの感染が減少、「対策の効果あり」とMicrosoft
Microsoftは、2月に提供した自動実行機能を無効にする更新プログラムによって、この手法を悪用するマルウェアの感染が減少していることを確認したという。(2011/6/29)

「SamsungのノートPCにキーロガー混入」はセキュリティソフトの誤検知
SamsungのノートPCにキーロガーが混入していたと報じられたが、セキュリティソフトの誤検知であることが分かった。(2011/4/1)

PR:エンタメ、SNS、実用ツール――「IS05」ユーザー必携の優良アプリ20選
スマートフォンは、アプリをダウンロードすることで、より楽しく便利に利用できる。IS05にプリインストールされているアプリから、au one MarketやAndroid マーケットで入手できるアプリまでを厳選して紹介しよう。(2011/3/22)

冷蔵庫だって感染する(キリッ):
G Data、3600円の「G Data Internet Security 2011」36カ月版
G Dataは、セキュリティソフト検知率36カ月連続1位獲得を記念して、“ブレードラボ”を壊滅させたセキュリティ・エバンジェリストの講演を行った。(2010/11/25)

今すぐ始めたい中小企業のセキュリティ対策チェック:
PC編 必ず導入しようウイルス対策ソフト
予算や人材に限りのある中小企業は、セキュリティ対策を思うように進められないと言われます。すぐにでも始められる身近なセキュリティ対策のポイントを情報セキュリティコンサルタントの新倉茂彦氏が解説します。(2010/10/28)

ポータブルWi-Fiルータ「DWR-PG」 一部対象製品にウイルス混入の恐れ
バッファローのポータブルWi-Fiルータ「DWR-PG」の一部製品にウイルスが混入している恐れがあることが判明した。現在DWR-PGは販売を一時停止している。(2010/9/13)

Dellのサーバ用マザーボードにマルウェアが混入
PowerEdgeサーバの交換用マザーボードの一部に、マルウェアの「Spybot」が混入していたことが分かった。(2010/7/22)

第21回 設計・製造ソリューション展レポート(4):
RFID製造ライン監視・管理、モバイル管理のいま
2010年6月23日から25日までの3日間、東京ビッグサイトにて「第21回 設計・製造ソリューション展(以下、DMS展)」が開催された。製造ライン監視・管理ソリューションを中心に紹介する。(2010/7/14)

McAfee、USB機器メーカーにウイルス対策技術を提供
セキュアなUSB機器を製造する世界のメーカーの3分の2にMcAfeeの技術を提供するという。(2010/7/7)

IBMがマルウェア入りのUSBメモリ配布
IBMがカンファレンスのブースで配布したUSBメモリには、コンピュータに接続すると自動実行されるAutorunワームが入っていたという。(2010/5/24)

USBワームが世界のマルウェアの筆頭に――McAfee報告書
USBメモリなどから感染するAutoRunワームが、世界のマルウェアの筆頭に浮上した。(2010/5/19)

リムーバブルメディアで感染するマルウェアの脅威が続く
IPAやセキュリティ対策ベンダー各社が3月のマルウェアの感染動向を発表した。(2010/4/5)

大手メーカーのUSB充電器用ソフトにバックドア見つかる
US-CERTによると、米大手メーカーが配布しているUSB充電器用ソフトにバックドアが仕込まれていることが分かった。(2010/3/8)

リムーバブルメディア型マルウェアの感染が急拡大、BitDefenderが報告
BitDefenderが発表した2月のマルウェア感染ランキングで、リムーバブルメディアを通じて感染を広げるマルウェアの報告が相次いだ。(2010/3/2)

トレンドマイクロ、製造機器のウイルスを検索するUSBツール発売
トレンドマイクロは、製造装置の管理などに使われる端末でウイルス検索ができるUSBメモリ型ツールを発売した。(2010/2/9)

情報家電のセキュリティリスクと対策:
家電もマルウェアに感染する時代――脅威の今を探る
家電製品の開発や機能、サービスにオープンモデルが採用されることで、さまざまなセキュリティの脅威に直面するようになった。今回は具体的な脅威を深く掘り下げながら、セキュリティ対策の方向性を示してみよう。(2009/12/22)

Sound Blaster X-Fi Go!にウイルス混入の可能性
クリエイティブメディアは、「Sound Blaster X-Fi Go!」内蔵の1Gバイトフラッシュメモリにウイルスが混入している可能性があると発表した。(2009/12/8)

Webと結び付く最近の脅威:
企業で多発するマルウェア騒動から学ぶもの
Downad(Conficker)ワームやUSBメモリウイルス、Web改ざんなど、企業システムでの大規模なセキュリティ騒動が後を絶たない。これらの事象からセキュリティ対策に生かせるポイントとは何だろうか。(2009/9/8)

既知のウイルスの脅威がまん延、マカフィー調べ
マカフィーがまとめた7月のウイルス脅威動向では、USBメモリウイルスやConfickerワームなど、以前から話題になっている脅威がまん延状態にあるという。(2009/8/27)

USBメモリウイルスがまん延:
ウイルスへの接触が6年ぶりに上昇、2008年の実態調査から
IPAは2008年の情報セキュリティ実態調査の結果を公開。企業や自治体の対策に大きな進展は見られなかった。(2009/5/19)

トレンドマイクロの月例報告:
Conficker/Downadの被害が増加、4月の脅威動向
トレンドマイクロによれば、4月も「MAL_OTORUN」や「WORM_DOWNAD(別名Conficker)」による被害報告が目立っている。(2009/5/8)

不審な機器は使わない:
USBメモリの自動実行を無効にして――IPAが注意喚起
IPAはリムーバブルメディアの自動実行機能を悪用するマルウェア被害が続いているとして、MSが公開している無効化機能などの導入を呼び掛けている。(2009/5/7)

マルウェアの悪用に対処:
Microsoft、AutoRunの設定変更を表明
USBメモリを挿入するとデフォルトでAutoRunが実行される設定は、Confickerなどのマルウェアに悪用されている。(2009/4/30)

企業と個人ユーザーに向けて:
ゴールデンウィーク前にセキュリティ対策の再チェック
IPAは、企業のシステム管理者やPC利用者を対象に、ゴールデンウィークの長期休暇を控えたセキュリティ対策の徹底を呼び掛けている。(2009/4/23)

恵安製SSD「K-SSDS-VSM」シリーズにウイルス混入の可能性
恵安は、同社製2.5インチSSD「K-SSDS-VSM」シリーズにウイルス混入の可能性があると発表。無償点検を実施する。(2009/4/8)

検証手段の確立が課題:
ワーム混入で鉄道ダイヤに乱れも、社会インフラのセキュリティに懸念
社会基盤を支えるシステムへの汎用製品の導入拡大によって、セキュリティ対策を真剣に考える必要があるとIPAが指摘している。(2009/3/31)

利用には入念な確認を:
Panda、ウイルス対策用にUSBメモリなどの自動実行禁止ツールを無償公開
Panda Securityは、Cofickerワームなどリムーバブルメディアで感染するマルウェアの対策として、自動実行機能を禁止するツールを無償公開した。(2009/3/18)

修正パッチの早期適用を:
「MAL_OTORUN」「Coficker/Downadup」「W32.Virut/PE_VIRUX」の国内被害が拡大
トレンドマイクロとマカフィーが発表した2月のウイルスリポートから、「MAL_OTORUN」「Coficker/Downadup」「W32.Virut/PE_VIRUX」の国内被害が増加していることが判明した。(2009/3/4)

Conficker対策を強化:
MS、Autorunが適切に無効化できない問題に対応
Autorun機能を正しく無効化するためにはMicrosoftの更新プログラムを適用し、レジストリ値の変更、またはグループポリシーの設定を行う必要がある。(2009/2/26)

MSやSymantecが参加:
Downadup/Conficker対抗でセキュリティ業界が結束
各国で猛威を振るっているDownadup/Confickerワームを食い止めるため、業界が知識やノウハウを結集する。(2009/2/13)

USBメモリウイルスに続く:
国内でもDownadup被害が鮮明に、トレンドマイクロの1月リポート
トレンドマイクロによれば、世界的に猛威を振るっている「Downadup」ワームの感染被害が国内でも急増している。(2009/2/5)

手口の巧妙化が進む:
偽装ファイルや不審なデバイス経由のウイルス感染に注意を
IPAは、偽装ファイルやWebサイト改ざん、リムーバブルメディアなどのさまざまな手口でウイルス感染を狙う攻撃が増えているとして注意を呼び掛けた。(2009/1/7)

複雑化・多様化する手口:
ウイルス感染の予防策は“草の根”運動で乗り切る
トレンドマイクロによると、2008年はWeb経由のウイルス感染が半数以上を占めた。しかし、感染の発端はスパムやリムーバブルメディアにも及び、ユーザーがこまめに対策を徹底すべきと指摘する。(2009/1/7)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
ウイルスもワームもさようなら――歳末、PCの大掃除だ!
仕事納めの日には、1年間お世話になったオフィスをキレイに掃除する社員が目立つ。わたしたちヘルプデスク部門だって、サーバルームに初詣でしちゃうことがないよう、しっかりと情報システムを「大掃除」しなくちゃね。(2008/12/29)

2008年のセキュリティ模様:
ユーザーをだます脅威は“百花繚乱” の様相に
サイバー攻撃の潜在化、複雑化が進む。ユーザーに忍び寄る脅威がWebから周辺機器にまで広がった今、コンピュータに対する信頼や安全をどう確保すべきだろうか。(2008/12/24)

Web閲覧を端緒に:
ウイルス検出の年間トップはUSBメモリ感染型
トレンドマイクロが取りまとめた2008年のウイルス報告数のトップは、USBメモリなどで感染を広げる「MAL_OTORUN」だった。(2008/12/18)

省スペースでエコ:
低価格PCはNetbookだけじゃない!!──マウス製Nettop「LM-M100S」で遊ぶ
2008年にブレイクしたNetbookだが、そのデスクトップPC版となるNettopも忘れてはならない存在だ。マウスコンピューターの新製品をチェックした。(2008/12/16)

ハギーが解説 目からウロコの情報セキュリティ事情:
USBメモリで広がるウイルスの脅威――感染からPCを守る方法
USBメモリなどを介して感染するウイルスの被害が急増中だ。手軽に持ち運べる利便性から普及したが、それを逆手に取って感染が拡大する。USBメモリウイルスからシステムを守る方法を紹介しよう。(2008/12/6)

増殖を繰り返す:
USBメモリウイルスが定番化――トレンドマイクロの11月報告
トレンドマイクロの月例ウイルス調査で、USBメモリに感染する「MAL_OTORUN」が4カ月連続でトップとなった。(2008/12/3)

PCからも感染する脅威:
USBメモリウイルスが猛威、感染ペースが爆発的な勢いに
IPAが発表した11月のコンピュータウイルス届出状況で、USBメモリなど経由して感染するウイルスの被害報告が前月に比べて1.5倍以上に増加した。(2008/12/2)

LineageやR.O.H.A.NのIDが盗まれる恐れ:
日本ビクター、販促用USBメモリの一部にウイルスが混入
販売促進用に配布していたストラップ型のUSBメモリ1015個の一部にウイルスが混入していたとして、日本ビクターは注意を喚起している。PCに挿入すると、オンラインゲームのIDやパスワードが抜き取られる恐れがある。(2008/12/1)

ASUS、「Eee Box」の販売を再開
ウイルス混入で出荷が一時停止していた「Eee Box」の販売が再開される。(2008/11/26)

11月7〜8日は新宿で抽選会:
“今度のEee PCは最薄最速、そして円高還元も”―ASUS「Eee PC S101」発表会
ASUSは「Eee PC S101」の発表会を都内で開催した。11月7〜8日にJR新宿駅構内で行われる発表記念イベントでは、発売前のS101が抽選で当たる。(2008/11/7)

痕跡を消すUSBメモリウイルスも登場、トレンドマイクロの10月リポート
USBメモリなどで感染を広げる「MAL_OTORUN」の脅威が続いている。(2008/11/5)

Adobeサイトにマルウェア感染の悪質なコード
Adobe傘下のサイトに悪質なコードが仕掛けられ、ユーザーは危険なマルウェアに感染する恐れがあった。(2008/10/20)

Eee Boxは11月上旬に販売再開:
ASUS「Eee PC 701SD-X」付属の外付けHDDにウイルス混入、回収へ
ASUSは「Eee Box」に続き、「Eee PC 701SD-X」に付属するUSB接続HDDの一部にもウイルスが混入したと発表。同HDDの回収・交換を行う。(2008/10/14)

ASUS製品へのウイルス混入が拡大、製造段階では検出できず
ASUSTekの「Eee Box」にウイルスが混入していた問題で、新たに「Eee PC 701SD-X」の外付けHDDにも混入が確認された。(2008/10/14)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン