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「ウイルス対策ソフト」最新記事一覧

半径300メートルのIT:
「macOSをアップデートするな」 そんなウイルス対策ソフトで大丈夫か?
65件の脆弱性が修正されていると発表されたmacOS Sierra。早速、OSをアップデートしようと思ったら思わぬ事態に……。(2016/9/27)

マカフィー、マルウェア検出強化などを実現した2017年度版個人向けセキュリティソフトを発表
マカフィーは、同社製個人向けセキュリティソフトの2017年度版製品の発表を行った。(2016/9/14)

「時間的な制約」が元凶か
「Windows 10 Anniversary Update」でウイルス対策製品に不具合、その“目を疑う原因”とは
マルウェア対策製品のユーザーから、「Windows 10 Anniversary Update」のインストール後に問題が発生したとの声が挙がっている。その背景には何があったのか。(2016/9/8)

トレンドマイクロ、ウイルスバスター最新版を発表 ランサムウェア対策を強化
今後1年間にウイルスバスターシリーズで1800万ユーザーを目指す。(2016/8/31)

ランサムウェアやLINE経由の攻撃からユーザーを守る「ウイルスバスター」最新版
トレンドマイクロは統合セキュリティソフト「ウイルスバスター」シリーズの最新版を発表した。ランサムウェア対策などを強化しつつ、より軽快な動作を実現している。(2016/8/31)

Kaspersky製品に脆弱性、セキュリティソフト利用のサイバー攻撃に警鐘
「セキュリティシステムは攻撃の一部に利用される可能性があることを認識し、常にパッチを当てておく必要がある」と専門家は指摘している。(2016/8/30)

マイルストーン、“ゲーマー向け”ウイルス対策ソフト「セキュアエニウェア アンチウイルス for ゲーマー」のダウンロード販売を開始
マイルストーンは、ウェブルート製アンチウイルスソフト「ウェブルート セキュアエニウェア アンチウイルス for ゲーマー」のダウンロード販売を開始した。(2016/8/8)

カフェのフリーWi-Fiで不倫がバレる? ハッカー実験で分かった危険性
オンラインセキュリティソフトの「ノートン」を販売するシマンテックがフリーのWi-Fiスポット利用中に、データが第三者によって閲覧されたり抜き取られたりする様子を紹介。フリーWi-Fiの危険性とは?(2016/7/14)

セキュリティ・テクノロジー・マップ(4):
サンドボックス/アンチウイルス――マルウェアを「検知」「防御」する技術の基礎
社内システムにおけるセキュリティ技術の基本をおさらいする本連載。第4回では、ネットワークや端末上でマルウェアを検知、防御する技術を紹介します。(2016/7/7)

アクト・ツー、Mac用セキュリティソフト「ウイルスバリア」「ネットバリア」最新版の販売を開始
アクト・ツーは、Mac対応アンチウイルスソフト「ウイルスバリアX9」およびファイアウォールソフト「ネットバリアX9」の販売を開始する。(2016/6/24)

プロゲーマーに聞く:
PCゲーマーのためのセキュリティソフト選び
オンラインでゲームをしているとセキュリティが心配。でも快適に遊べなくなるのはイヤ。PCゲーマーにぴったりなセキュリティソフトをその道の達人たちに聞いた。(2016/6/10)

脅威に負けない我が社のセキュリティ強化大作戦:
新たな盾を得て生まれ変わるウイルス対策ソフトのいま
無尽蔵に増え続けるウイルスに、「もはや対策ソフトが通用しない」とも言われます。しかし、ウイルス対策ソフトはその状況に甘んじてはいません。これからの対策でも根幹を担う“アンチウイルスのいま”をひも解きます。(2016/6/1)

PC Matic、DeToNatorとコラボしたゲーマー向けセキュリティソフト
軽快な動作が特徴のセキュリティソフト「PC Matic」にDeToNatorコラボパッケージが登場。マウスパッドやステッカーが付属する。(2016/5/30)

ウイルスバスターに複数の脆弱性、トレンドマイクロが対応説明
個人向けや法人向け製品に複数の脆弱性が存在し、第三者に端末内のファイルを取得されたり、任意のコードを実行されたりする恐れがある。(2016/5/25)

日立ソリューションズ CylancePROTECT:
製造業で実績のあるAI技術を活用したマルウェア対策製品
日立ソリューションズは米Cylanceとエンドポイント向け次世代マルウェア対策製品「CylancePROTECT」の販売代理店契約を締結。2016年4月19日から販売を開始すると発表した。(2016/4/20)

制御システムセキュリティ:
未知の脅威を人工知能でつぶす、工場でも使えるマルウェア対策
日立ソリューションズは2016年4月18日、米国Cylance社とエンドポイント向け次世代マルウェア対策製品「CylancePROTECT」の販売代理店契約を締結したと発表した。日立ソリューションを通じ、同製品の日本国内販売を同年4月19日から開始する。(2016/4/18)

デル、「Inspiron」「XPS」個人向けモデルにマカフィー製セキュリティソフトを無料バンドル
デルは、個人向けPC「Inspiron」「XPS」シリーズにマカフィー製セキュリティソフトを無料バンドルして出荷すると発表した。(2016/3/1)

ウイルス対策ソフトメーカーが発表:
空港で不正Wi-Fiの提供実験 2000人以上が接続、63.5%が端末や身元を特定される
ウイルス対策ソフトメーカーのAvast Softwareがバルセロナの空港で行った実験で、MWCの参加者多数が同社が提供した実験用無料Wi-Fiに接続。63.5%の確率で端末やユーザーの身元を特定でき、アクセスしたサイトやインストールしているアプリも特定できたという。(2016/2/24)

半径300メートルのIT:
2015年にやり残していたこと――それは「アップグレード」
新年も本格始動していますが、昨年にやり残したことは早めに片付けおきたいところ。私の場合、それはセキュリティソフトでした。その理由をご紹介します。(2016/1/19)

カスペルスキー、法人向けのMac用セキュリティソフト「Kaspersky Endpoint Security for Mac」最新版を発表
カスペルスキーは、法人向けとなるMac用セキュリティソフト「Kaspersky Endpoint Security 10 for Mac」の提供を開始する。(2015/12/9)

「vvvウイルス」で騒動? 基本的なセキュリティ対策の徹底を
ファイルの拡張子を「.vvv」に変えてしまうという事象に関する噂がネット上をにぎわせている。真偽は不明だが、ウイルス対策ソフトを最新にしたり、脆弱性を解消したりするなどの基本的な対策の徹底がまずは重要だ。(2015/12/7)

Appleは“最も危険なソフト会社”?――海外セキュリティベンダーが警告
Appleは最も危険なソフトウェアベンダーだ――そんな衝撃的なレポートを海外セキュリティソフト企業が発表した。(2015/11/2)

Xperia Tablet/J1 Compactを1万円値引き――ソニーストア限定の「あんしんEdition」
ソニーストアで、Xperia Tablet/J1 Compact購入時に「ウイルスバスター モバイル」「あんしん保証」へ加入すると1万円を値引きする「あんしんEdition」が販売開始となった。(2015/10/30)

FOCUS 2015 Security Conference Report:
「ウイルス対策ソフト死亡」発言 本人に理由を聞いてみた
セキュリティの基本といえる対策の実態に触れたIT業界を驚かせ、今もしばし話題になるこの発言の意図は何だったのだろうか。(2015/10/29)

カスペルスキー、最新OSのサポートもうたったマルチOS対応セキュリティソフト「カスペルスキー2016 マルチプラットフォームセキュリティ」
カスペルスキーは、個人向け統合セキュリティソフト最新版「カスペルスキー2016 マルチプラットフォームセキュリティ」の販売を開始する。(2015/10/14)

1日約12円でユーザー保護、セキュリティソフトの仕事とは?
カスペルスキーが個人向けセキュリティソフトの最新版を発表。Webブラウザのセキュリティを強化する新機能を搭載した。(2015/10/13)

ジャングル、「G DATA インターネットセキュリティ」に“3年3台版”パッケージを追加
ジャングルは、G DATA Software製セキュリティソフト「G DATA インターネットセキュリティ 2016」の販売ラインアップに“3年3台版”パッケージを追加した。(2015/10/9)

G-Tune、ウイルス対策ソフト付きゲーミングPCを台数限定で販売
マウスコンピューターは、G-Tuneブランド製ゲーミングPC「NEXTGEAR」「NEXTGEAR-MICRO」にウイルス対策ソフト付きモデルを追加。100台限定での販売となる。(2015/10/8)

マカフィー、個人向けセキュリティソフトの新版 新認証技術を搭載
デバイスの種類を問わずインストール台数も無制限の利用形態を広げる。(2015/9/29)

日本型セキュリティの現実と理想:
第7回 15年以上の激闘! 満身創痍になったアンチウイルス
前回は全くの無防備の状態からセキュリティ対策の発端になったアンチウイルスが普及するまでの経緯を取り上げた。今回は現在のセキュリティ対策に至るまでのウイルスのその後を続けよう。(2015/9/24)

日本型セキュリティの現実と理想:
第6回 アンチウイルスで事足りた悠長な頃のセキュリティ事情
現在の日本の情報セキュリティ環境はどのような歴史を経てきたのだろうか。まずは対策の基本にもなったアンチウイルスソフトの導入過程から紐解いてみたい。(2015/9/10)

IIJ、手軽にセキュリティ対策を強化できる「モバイルオプション」提供開始
IIJは、個人向けモバイルデータ通信サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」でウイルス対策ソフトやWebフィルタリングなどを手軽に利用できる月額サービス「モバイルオプション」を提供開始した。(2015/9/8)

トレンドマイクロ、Windows 10対応の統合セキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド 10」パッケージ版を発売
トレンドマイクロは、同社製統合セキュリティソフト「ウイルスバスター」シリーズの最新版「ウイルスバスター クラウド 10」パッケージ版を発売する。(2015/9/3)

gooスマホ部:
セキュリティソフトって必要ですか?
「ドコモあんしんスキャン」に機能追加するか、他の有料セキュリティソフトを入れた方がいいのか迷っています。(2015/8/7)

「サンドボックス」にまつわる疑問を解く【第1回】
「標的型攻撃」がセキュリティの常識を変えた――“アンチウイルス死亡論”の真実
「アンチウイルスソフトは死んだ」「2014年はセキュリティ対策の“敗北の年”」――。こうした発言の真意を読み解くと、従来のセキュリティ対策の課題と新たに求められる対策の姿が見えてくる。(2015/7/29)

クラウドストレージのスキャンも可能に:
トレンドマイクロ、Windows 10に対応した「ウイルスバスター クラウド 10」を発表
トレンドマイクロは2015年7月27日、同社が販売するセキュリティソフトの最新版、「ウイルスバスター クラウド 10」を発表した。最新版は7月29日から販売され、マイクロソフトより同日提供予定のWindows 10に対応する他、Macやスマートフォンを含む複数デバイスで利用できる。また、マイクロソフトのクラウドストレージ「OneDrive」上に保存されているデータをスキャンする機能が追加された。(2015/7/27)

ウイルスバスター最新版、Windows 10に合わせて発売
トレンドマイクロが「ウイルスバスター 10」を発表。Windows 10に対応し、クラウドストレージサービス「OneDrive」でのウイルススキャン機能を新たに搭載する。(2015/7/27)

サポートを拡充:
Windows 10に最適なセキュリティを――「ウイルスバスター クラウド」最新版を7月29日発売
トレンドマイクロの総合セキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド 10」は、Windows 10に対応したほか、「OneDrive」上のデータをスキャンしてウイルスを検知する「クラウドストレージスキャン」などを新搭載した。(2015/7/27)

半径300メートルのIT:
法人PCはいまだにウイルス対策しかやっていない
標的型攻撃の被害がメディアをにぎわすようになって、ようやく「ウイルス対策ソフト」では攻撃が防げないことが理解され始めました。エンドポイントセキュリティを後回しにしていた情シスの怠慢かもしれません。(2015/6/30)

アイ・オー、「Compute Stick」に「McAfee AntiVirus Plus」1年ライセンスを追加して出荷
アイ・オー・データ機器は、同社取り扱いのスティックPC「Compute Stick」にオリジナル特典を付属すると発表した。(2015/6/8)

KDDIバリューイネイブラー、UQ mobile向けウイルスバスターなどを提供開始
KDDIバリューイネイブラーが、UQ mobile向けの「ウイルスバスター モバイル for UQ mobile」、訪問型サポートサービス「ご自宅訪問サポート」、アプリ使い放題サービス「アプリ超ホーダイ」を提供。(2015/5/28)

中小企業に無償のセキュリティソフト、Avastが日本語版をリリース
高機能の有償版も提供するほか、個人向けにモバイルアプリも展開する。(2015/5/26)

エムオーテックス、利用デバイス制限セキュリティソフト「LanScope Cat」専用のUSBメモリ
エムオーテックスは、同社製セキュリティソフト「LanScope Cat」専用となるUSB 3.0対応USBメモリ「ED-S4/MOT」シリーズを発表した。(2015/5/14)

カスペルスキー、Mac用「カスペルスキー インターネット セキュリティ for Mac」をアップデート
カスペルスキーは、個人向けMac用セキュリティソフト「カスペルスキー インターネット セキュリティ for Mac」の最新版を発表。ネット決済保護機能などの新機能を追加した。(2015/4/23)

ESETとキヤノンITSがセキュリティ製品群を刷新 国内シェア3位狙う
国内ユーザー企業に直接要望を聞いて開発したという管理ツールやエンドポイント向けセキュリティソフトの新バージョンを展開する。(2015/4/16)

クラウド版の管理コンソールも用意:
「日本のIT管理者に直接ヒアリングした」ESETが法人向け新製品を2015年秋にリリース
キヤノンITソリューションズは2015年4月16日、ESETの法人向けセキュリティ対策ソフト「ESET Endpoint Protection」のバージョン6を2015年秋から提供することを発表した。この新バージョンには、ESETが重要と考えるポイントに加え、日本の現場からの声も多数取り入れたという。(2015/4/16)

ESEC2015 開催直前情報:
トレンドマイクロが重要度を増す組み込みセキュリティをトータルサポート
組み込み機器にとっても無視できない課題となっているセキュリティ対策。トレンドマイクロはESEC2015において、組み込み機器のセキュリティリスクと具体的なソリューションについて、ロックダウン型ウイルス対策ソフト「Trend Micro Safe Lock」を中心に紹介する。(2015/4/13)

ソースネクスト、セキュリティソフト「ZERO」シリーズのWindows 10対応保証版を発表
ソースネクストは、同社製セキュリティソフト「ウイルスセキュリティ ZERO」「スーパーセキュリティ ZERO」の新パッケージ版を発表。Windows 10への対応保証がうたわれている。(2015/4/10)

トレンドマイクロ、サポート付きでSIMフリー端末ユーザー向けの「ウイルスバスター モバイル」提供へ
トレンドマイクロは、設定方法などの問い合わせに答えるサポート付きのSIMフリー端末ユーザー向け「ウイルスバスター モバイル」を提供開始する。(2015/4/6)

トレンドマイクロ、「マイナンバー」保護機能を提供
企業向けウイルスバスターのオプションとなる「マイナンバーテンプレート」を提供する。(2015/3/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。