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「顔認証」最新記事一覧

企業の認証セキュリティに関する調査レポート
9割以上が“パスワード認証”を利用、他の認証手段の導入は進むのか?
TechTargetジャパンは会員読者を対象に、「企業の認証セキュリティに関する読者調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2016/7/1)

議事録の収録を活性化?:
リモートカメラの自動追尾は多様な学びを創造する
パナソニック AVCネットワークス社は2016年6月28日、イベントやスポーツ施設などで活用されるリモートカメラの新しい技術「人物自動追尾ソフトウェア」に関するセミナーを開催した。(2016/6/29)

IT用語解説系マンガ:食べ超(95):
顔認証のパス率向上には洗顔が効果あり!
現在、後頭部でも顔認証が可能になる技術を開発中です。(2016/6/29)

「リモートカメラで人物を自動追尾」、使われる2つの技術
遠隔授業の撮影などに用いられる「リモートカメラ」に、自動人物追尾の機能を追加するソフトウェアをパナソニックが提供している。そこには、3年前のPCでも快適に自答追尾を行う「2つのコア技術」が用いられている。(2016/6/28)

暗号鍵をハードウェアで守る、ルネサス「RX」の組み込みソリューション
ルネサス エレクトロニクスが汎用マイコン「RX231」にセキュリティ機能をハードウェア実装した評価キットを出荷開始した。セキュアな組み込み機器を短期間で開発できる。(2016/6/28)

DMS2016:
建設業向けIoTソリューション、NECが2016年度下期から投入
NECは、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、建設現場における作業員の見守りに用いる建設業向けIoTソリューションを参考展示した。2016年度下期から販売を始める計画。(2016/6/23)

生体認証技術を活用した新事業創出に向けて:
顔認証による決済サービス、NEC本社で実験
NECは、自社本社ビル内で顔認証を活用した決済サービスの実証実験を実施する。将来的には、生体認証技術を活用した新規事業の創出に結びつけていく考えである。(2016/6/22)

NEC、顔認証を使った決済サービスを本社ビルで実験
ウォークスルー実験の第2弾として、顔認証を使ったキャッシュレス、カードレスの決済サービスの実証を始める。(2016/6/21)

気分は「ツケといて」、顔認証で商品決済、NECが大規模実験
NECが顔認証を活用した決済サービスの実証実験を、同社本社ビル(東京都港区)売店にて行う。情報登録者ならば、キャッシュレス・カードレスでの商品購入が可能だ。(2016/6/21)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10のEdgeブラウザ、Anniversary Updateでどう変わる?
Windows 10の標準ブラウザとなる「Edge」は、当初こそ荒削りだったが、Anniversary Updateで大きな進化を見せるようだ。その姿とまだ不十分なところとは?(2016/6/14)

ミラクル・リナックス:
ルネサス「RZ/Gシリーズ」専用Linux OSの供給を今夏より開始
ミラクル・リナックスは、ルネサス エレクトロニクス「RZ/Gシリーズ」向け専用Linux OSの供給を今夏より開始すると発表。チューニングやカスタマイズ、最長15年の長期サポートも提供する。(2016/6/13)

発売まであと3カ月? iPhone 7(仮)はこうなるかも
今秋発売と予想される次期iPhoneことiPhone 7。発表が待ち遠しいですが、一体どのうわさが本当なのでしょう?(2016/6/12)

チケット1枚“数十万円”のケースも……高額転売を撲滅せよ 「顔認証」はライブイベントを変えるか
CD販売ビジネスに代わりライブやコンサート市場が伸びる中、オークションや2次流通サイトの台頭で社会問題化しているのがチケットの高額転売だ。対策として、厳重に本人確認を行える「顔認証」システムが注目を浴びている。来場者と主催者にどんなメリットがあるかを聞いた。(2016/6/9)

NEC、立ち止まらずに「顔認証」の実証実験 成田空港で職員向けに
日本電気が、ゲートを通る間に本人かどうかを顔認証でチェックする「ウォークスルー顔認証システム」の実証実験を成田国際空港で行う。(2016/6/8)

ミラクル・リナックスがルネサス「RZ/G」専用Linuxを提供、最長15年サポートも
ミラクル・リナックスがルネサス「RZ/Gシリーズ」向け専用Linux OSを、今夏より供給開始する。案件に応じたチューニングやカスタマイズ、ならびに最長15年の長期サポートも提供する。(2016/6/7)

市区町村の情報セキュリティ(1):
市区町村のセキュリティ対策「4要件」とは
2015年に総務省の「自治体情報セキュリティ対策検討チーム」が公開した報告資料をベースに、市区町村のセキュリティ対策について考えます。(2016/6/6)

2016年PC/タブレット夏モデル:
Windows Helloによる顔認証やBlu-rayドライブ搭載など デルが個人向けPC「Inspiron」シリーズの新製品7モデルを発表
デルが個人向けPC「Inspiron」シリーズの新製品7モデルを発表した。ディスプレイを360度回転できる2in1が多数を占め、赤外線カメラによる顔認証が可能な「Windows Hello」対応モデルやBlu-rayドライブ搭載モデルも用意する。(2016/6/3)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
“パソコンの斜陽化”でMicrosoftがパートナーに打ち出すメッセージとは
PC斜陽化が叫ばれるなか、Windows 10 Mobileの市場はそれほど拡大しておらず、Microsoftの市場支配力は以前よりも弱まっていると言われる。MicrosoftのCOMPUTEX基調講演から見えてきたのは……(2016/6/2)

ITエンジニアの未来ラボ(8):
de:code前日アンカンファレンスの主催者に聞く、技術コミュニティーの“ある変化”とは
アンカンファレンスイベント「Japan ComCamp meets de:code」が2016年5月23日に開催。イベント主催者に、最近のコミュニティー動向を聞いたので、当日の模様を交えてお伝えする。(2016/6/1)

Tech Basics/Catalog:
スマホでもWindowsでもMacでも、どれでも使えるパスワード管理ツール
iPhoneやAndroidスマホ、Windows、Macなど、複数のデバイスを活用するなら、WebサービスなどのID/パスワードをデバイス間で同期・共有したいところ。そこで大変役立つ「パスワード管理ツール」9製品を紹介する。(2016/5/27)

ワイヤレスジャパン 2016:
「HLR/HSSの開放は必要」「競争から協創へ」――ビッグローブのMVNO戦略
「ワイヤレスジャパン2016」で開催されたMVNOビジネスフォーラムの基調講演で、ビッグローブ 執行役員常務 佐藤 博氏が登壇。MVNO市場の課題とビッグローブの取り組みについて講演した。(2016/5/26)

松岡功の「ITニュースの真相、キーワードの裏側」:
NECのAI技術は、「世界」に通用するか
米国勢がリードしていると言われるAI(人工知能)分野で、画像認識技術などに強みを持つNECが世界市場での躍進を虎視眈々(たんたん)と狙っている。果たして同社のAI技術は世界に通用するか。(2016/5/26)

動画でチェック:
ロボホンを買うと幸せになれるのは誰だ!? 実際に遊んで考えてみた
いよいよ5月26日に発売を迎えるシャープの二足歩行ヒューマノイドロボット電話「RoBoHoN」(ロボホン)。何ができるの? どんな人に合いそう? 新入社員が試してみた。(2016/5/25)

“究極の1台”を設計開発の現場で:
PR:「Surface Book×ミッドレンジCAD」で広がる新たなモノづくり
約1.5Kgの軽量ボディでWSに匹敵する性能を丸1日稼働できる「Surface Book」。場所や時間にとらわれないでCAD/CAM/CAE作業が行える「いつでもどこでも設計開発」が現実のものになってきた。ミッドレンジ3D CAD「Solid Edge」をリリースするシーメンス株式会社 PLM事業部に、CADベンダーの立場からエンジニア側の目線で“究極の1台”がもたらす新たなモノづくりの可能性を語ってもらった。(2016/5/25)

Enterprise IT Kaleidoscope:
次のWindows 10、「Anniversary Update」とは何者か
3月、Windows 10の最初のリリースから1周年を記念する「Anniversary Update」の提供が発表された。どんな点が注目されるのだろうか。(2016/5/23)

松岡功の「ITニュースの真相、キーワードの裏側」:
なぜ米国防総省はWindows 10を採用したのか
「勝手にアップグレードされた」「なぜ強行するのか」などと、最近、Windows 10へのアップグレードについて大きな関心が寄せられている。そんな中、米国防総省が省内で使用している約400万台のPCのOSを、2016年内にWindows 10へ移行することを決めた。アップグレードをネガティブな目で見る風潮がある中で、なぜ米国防総省はWindows 10への移行を決定したのか。(2016/4/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
日本からの声でWindows 10はどう改善された? Meetupイベントで明らかに
Windows 10はもっとこうすればいいのに……そんな要望があるユーザーはWindows Insider Programに参加し、Microsoftの開発陣にフィードバックしてみてはいかがだろうか。もちろん、日本語でのコメントも受け付けてくれる。(2016/4/21)

IT導入完全ガイド:
売り上げ拡大、コスト削減に効く! “産業領域”IoTのユースケース
過剰投資を避けつつ、自らのビジネス環境にマッチしたIoT利用が、結果的に企業の競争力維持や強化につながる。今回は、そのヒントになりそうな産業領域でのIoT活用ユースケースを紹介する。(2016/4/21)

社員1000人が毎日“顔パス”で出社、NECが実証実験
顔パスでゲートをくぐって出社――。NECが歩いたまま顔認証が可能なシステムの実証実験を本社ビルで実施する。(2016/4/14)

1000人が毎日「ウォークスルー顔認証」、NECが本社ビルで実験
NECが約1000人を対象とした「ウォークスルー顔認証システム」の実証実験を同社本社ビル(東京都港区)にて実施する。原則、本社ビル勤務の約1000人が2016年4〜8月にかけて毎日、実験に参加する。(2016/4/14)

PR:ミャンマー国家プロジェクトの金融システムでは、なぜ「手のひら静脈認証」が選ばれたのか?
内部犯行や標的型攻撃による情報漏えい事件は後を絶たないが、「セキュリティ強化」は事業継続に関わる重大な経営課題である。ミャンマーにおける金融システム立ち上げの国家プロジェクトと、そこで採用された富士通の手のひら静脈認証技術から「真に使えるIT」を考える。(2016/4/14)

特集: Build 2016:
現在そして未来のマイクロソフトを示す2つのキーワード
Build 2016で示された2つのキーワードを通して、マイクロソフトはどんな会社になったのか、何を成し遂げようとしているのかを見てみよう。(2016/4/11)

トヨタ、Microsoft Azure利用の新スマートカー企業「Toyota Connected」設立
トヨタ自動車が、Microsoftとスマートカー技術の開発・提供を目的とした新合弁会社「Toyota Connected」を設立した。同社の車から収集するデータを「Microsoft Azure」で解析し、ドライバーへのサービスに役立てる。(2016/4/5)

SHOWCASE:
札幌のオシャレなiPhoneケース屋さんの暇つぶし アプリ紹介編 「SNOW」
SHOWCASE札幌ル・トロワのスタッフは、iPhoneを使った新しい遊び方、暇つぶしを研究しています。そこで発見した研究の成果を記事として発信中。第1回は、SHOWCASE“北海道に来てからチューブそりに目覚めたアラサ―”野田がお届けします。(2016/4/1)

AIの「今」を知る【後編】:
「AI×ビジネス」が広がる今後、情シスは何をすればいい?
技術が発達し、実用例が広がったことから盛り上がりを見せているAI(人工知能)。今までは研究や技術の進歩に注目が集まってきたが、今後はビジネスへの応用が“主戦場”になるという。そのとき、情シスはどう動けばよいのだろうか。(2016/3/15)

300メートル先のドローンも検知:
情報窃盗、ドローン盗撮、万引き――進化する犯罪防止技術
セキュリティ関連機器とサービスの総合展示会「セキュリティショウ2016」が11日まで、東京都江東区の東京ビッグサイトで開かれた。最新のセキュリティ機器は情報窃盗、ドローン盗撮など新たな犯罪へも対応できるよう進化を遂げていた。(2016/3/14)

京都府2市のマイナンバー対応、生体認証で「顔」と「指」に分かれる
京都府の京田辺市と長岡京市が生体とパスワードによる二要素認証を導入。生体認証では京田辺市が指を、長岡京市が顔を選択した。(2016/3/11)

PepperがAzureで接客を「学習」、来店者の個人情報はどうなる
ソフトバンクロボティクスとマイクロソフトが、PepperとMicrosoft Azureを活用したリテールソリューションについて協業した。第1弾として、Pepperと大画面PC「Surface Hub」、Microsoft Azureを組み合わせた店舗ソリューション「未来の商品棚(仮称)」を2016年秋に販売開始する。(2016/3/8)

特集:FinTech入門(6):
金融庁はFinTech革命にどう向き合うのか?――新たな決済サービス、キャッシュマネジメントサービス、電子記録債権、XML電文、国際ローバリュー送金、そして規制改正
金融とITの融合によって多様で革新的な金融サービスを生み出す原動力になると期待されるFinTech。FinTechは日本の金融システムに何をもたらそうとしているのか? 1月20日に開催された「BINET倶楽部セミナー」では、金融庁総務企画局企画課で企画官を務める神田潤一氏が「日本におけるFinTechの活性化に向けた金融庁の取り組み」と題して講演を行った。(2016/3/2)

PR:「探偵さんってどんなアプリを使ってるの?」――“絶対失敗できない”尾行に必須のアプリを聞いてみた
モバイルアプリの業務活用が進む中、オフィス以外で働く人々の場合はどうだろうか。漫画家、クイズ作家、探偵といったユニークな職業の人たちを直撃し、「仕事で使っているアプリ」と「あったらうれしい理想のアプリ」を聞いてみた。(2016/2/29)

簡単、安全、ミライセキュリティ:
PR:子どもがマイクラを始める前に、親が考えるべきこと
子どものネット利用には難しい問題が多い。パスワードは煩雑さを増し、ネットは空間の概念がないため、悪意はどこにでも、どこまでも届く――たとえ相手が子どもであっても。そこで注目したいのが、未来を予測して考えられた「ミライセキュリティ」だ。(2016/2/29)

Mobile World Congress 2016:
Xperiaは「インテリジェンス」を持つコミュニケーションツールへ――Xperia“第3章”の幕開け
Xperiaの「究極の集大成」こと「Xperia Z5」シリーズの発表から約5カ月。コミュケーションの道具として、スマホ・タブレットの枠を超えたXperiaの“第3章”が始まる。そのキーワードは「インテリジェンス」だ。(2016/2/26)

ハイエンド2-in-1デバイス
「Surface Book」の価格に納得できない人たち
Microsoftの「Surface Book」はハイエンドの2-in-1デバイスで、それに見合う価格設定だ。企業の購買担当者は、もっと安い価格で適切なデバイスを見つけた方がいいのだろうか?(2016/2/20)

人工知能に「常識」は生まれるのか
Facebookのザッカーバーグ氏も2016年の挑戦に掲げるAI開発の課題
Facebookのマーク・ザッカーバーグ氏は、2016年の個人的なチャレンジとしてAIマシンの開発を掲げた。最もホットな分野の1つであるAI開発における課題とは何か? AIに「常識」を教えることはできるのか(2016/2/18)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「arrows M02」が「想定以上」に売れた理由は?――富士通に聞く、SIMフリー市場への意気込み
2014年12月に投入した「ARROWS M01」に続く、第2弾のSIMフリースマホとして富士通が開発したモデルが「arrows M02」。おサイフケータイや防水・耐衝撃性能、VoLTEにも対応しながら、3万円台を実現。「想定以上に売れている」という本機の開発背景を聞いた。(2016/2/8)

悪の組織を壊滅させろ 歌舞伎町にミッション遂行型スパイアトラクション「in SPY re」登場!
起きろ、依頼だぞ。(2016/2/3)

PR:企業の働き方変革と生産性向上を実現するモビリティ戦略とは?
限定的な取り組みから、生産性向上や人材確保のための重要な経営課題として「働き方変革」に取組み始めた企業が増えている。企業ITは働き方変革にどのような形で関わっていくべきなのだろうか? 大手企業や情報システム企業で実際にワークスタイル変革に取り組んでいるキーマンに意見を聞いた。(2016/1/28)

PR:マイナンバーのセキュリティ、システム改修で足りない対策を今すぐ講じるには?
従業員から収集したマイナンバーの安全管理措置は、人事・給与システムの標準機能だけでは足りないことをご存じだろうか。NECの「マイナンバー安心セット」でマイナンバーのセキュリティで最優先すべき部分での対策方法を紹介する。(2016/1/8)

2in1、ノート、デスクトップまで:
達人レビュアーが独断で選ぶ2015年のイチオシPC
2015年もさまざまなPCが登場し、注目機種を次々とレビューしてきた。その中でも個人的に強く印象に残ったPCを挙げていこう。(2015/12/30)

2015年PC USER「ベストチョイス」:
2015年に編集部が最も注目したタブレット
今年発売された製品の中からジャンル別に注目モデルを選出するアワード企画。タブレット部門のベストチョイスは?(2015/12/29)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。