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「ヤマハ発動機」最新記事一覧

医療機器ニュース:
ヤマハ発動機が「ISO13485:2003」認証を初取得
ヤマハ発動機は、医療機器向け品質マネジメントシステムの国際標準規格「ISO13485:2003」の認証を取得した。車いす用電動ユニットや電動車いすなどを扱うJWビジネス部の開発、製造、営業、サービス、品質保証、調達などの全部門が対象となる。(2017/3/14)

ヤマハ発動機 ISO13485:
ヤマハの車いす事業時部門がISO 13485を取得
電動アシスト車いす「JWスウィング」などを手掛ける、ヤマハ発動機のJWビジネス部が国際標準規格「ISO13485:2003」の認証を取得した。(2017/3/13)

メイドインジャパンの現場力(9):
ヤマハ発動機の戦略拠点、徹底した製販一体化で短納期化を実現
ヤマハ発動機は、表面実装機や産業用ロボットの開発、製造、販売を行う「新浜松IM事業所」を完成。新拠点を軸に製販一体化を強化しIM事業部の売上高600億円、利益率20%の目標達成を目指す。(2017/3/7)

IIoT時代にこそ、日本のモノづくりが世界で強みを発揮する(4):
パラダイムシフトの時が来た! IIoT時代の生産設備の保守・管理は劇的に変化する
「IIoT(Industrial IoT)」を実現させ、新たなモノづくりを創造するためには、現状の工場の仕組みを大きく見直す必要がある。今回は、生産設備とITの融合によって起きる生産設備の「保守・管理」の劇的な変化と、生産設備に対する考え方のパラダイムシフトについて取り上げる。(2017/2/27)

「ヤマハの至宝」:
ヤマハ発、二輪フラッグシップ「VMAX」生産終了
ヤマハ発動機は、大型二輪のフラッグシップモデル「VMAX」の生産を17年8月に終了する。(2017/2/20)

FAニュース:
部品対応力と汎用性を備えた小型高速モジュラーの新製品
ヤマハ発動機は、小型高速モジュラーの新製品「YSM10」を発表した。上位モデルと同様の高速汎用ヘッドや機能を搭載し、高い処理能力を備えた。オプションも豊富で、現場に応じて選択できる。(2017/1/25)

激戦、電動アシスト自転車 需要期控え“新車”ラッシュ
電動アシスト自転車で新商品投入が相次いでいる。需要が伸びる春の入学シーズンに向け購買意欲の喚起につなげる狙いだ。(2017/1/18)

知財ニュース:
革新企業トップ100で日本は3年連続最多ならず、原因は「量から質への転換」
クラリベイト アナリティクスは、保有する特許データを基に知財・特許動向を分析し、世界で最も革新的な企業100社を選出する「Top 100 グローバル・イノベーター 2016」を発表。2014〜2015年の2年連続で、100社中の国別企業数1位だった日本だが、2016年は34社と前年比で6社減となり、39社と同5社増えた米国に1位を奪還された。(2017/1/11)

『GTO』鬼塚英吉の愛車:
「男ならカワサキ」イメチェンでおしゃれに
男ならカワサキに乗れ――。ライダーが1度は耳にするこの言葉通り、骨太なイメージを持つ川崎重工業の二輪車事業が大きく変化している。(2017/1/5)

モノづくり総合版 メルマガ 編集後記:
「え!? あったの?」――クリスマスっぽい記事
メリークリスマス!!!(2016/12/22)

事業強化目指す:
ヤマハ発、富士重の汎用エンジン一部事業を取得
ヤマハ発動機は、富士重工業の汎用エンジンの技術資産の一部と米国販売会社を取得すると発表。(2016/12/7)

PR:クラウドが企業で広がるためのブレークスルーは? ヤマハ発動機と京王バスが語る秘訣
企業におけるクラウド利用はまだ道半ば。約半数の企業はクラウド導入をしていないのが実情だ。導入を成功させ、業務部門に浸透させるには何が必要か。先進的な取り組みを行う成功企業に聞いた。(2016/12/5)

155ccに:
ヤマハ、高速も走れる前2輪バイク
ヤマハ発は、フロント2輪バイクの新型「TRICITY 155 ABS」を発売する。(2016/11/25)

日本メーカーのシェアは44%:
「二輪車大国」日本のピンチ――ホンダ、ヤマハが提携、スズキの出方は?
国内二輪車メーカーの事業再編が加速している。ホンダなど大手4社は世界でも存在感が大きいが国内市場が大幅に縮小、ヤマハ発動機は排気量50cc以下の「原付一種」で業務提携を検討する。二輪車事業の赤字が続くスズキの動向が次の焦点だ。(2016/10/31)

新興国自動車事情(4):
人口12億人で新車市場は中国の7分の1、これからマイカー普及が進むインド
約12億9000万人という、中国に次ぐ国内総人口を抱えるインド。ときに亜大陸とも呼ばれる広大な国土もあいまって、いずれ世界で最も人口の多い国となるのは確実です。今後はさらなる経済成長も見込まれるとあって、2016年2月に開催された首都デリーのモーターショー「第13回オートエクスポ」には、世界中のメーカーが出展。会場は熱気に包まれていました。(2016/10/25)

産業用画像技術:
ヤマハ発動機がマシンビジョンへ参入へ、自社以外のロボットにも対応
ヤマハ発動機は画像処理機能一体型の産業用カメラを発売する。従来ヤマハ発動機は自社のロボット用の画像処理製品を提供してきたが、新製品は自社製品以外にも対応し、カメラ単体でのビジネス拡大にも取り組む方針である。(2016/10/20)

産業用ロボット:
生産ラインのロボットを一括コントロール、競合他社製品も制御可能
ヤマハ発動機は自動化生産ラインを低コスト、短期間で構築可能とし、インダストリー4.0などのIoT活用への対応力を高めた統合制御型ロボットシステムを開発。2016年12月1日から販売を開始する。(2016/10/18)

kintone cafe、JAWS-UGに積極参加
ヤマハ発動機がコールセンターをクラウド化、成功の秘訣はコミュニティー活動にあり
ヤマハ発動機は販売店や卸売業者からの注文や問い合わせを受けるためのコールセンターをクラウド化した。同社はクラウドサービスの導入に積極的なだけでなく、コミュニティー活動にも力を入れている。その訳とは。(2016/10/11)

二輪各社、大型スポーツ車で攻勢 欧州や日本で安定的人気、収益改善狙う
二輪車各社が排気量1000cc級の大型スポーツ車で新車攻勢をかける。(2016/10/7)

「HY戦争」今や昔 “ライバル”ホンダとヤマハ発の提携、両社首脳が語ったこと
2輪のライバル、ホンダとヤマハ発動機が原付で協業を検討。背景には「非常に厳しい」という原付ビジネスの落ち込みがある。(2016/10/6)

製造マネジメントニュース:
“HY戦争”は過去の話、ホンダとヤマ発が国内向け原付1種で2018年から協業
ホンダとヤマハ発動機は、国内向けの原付1種で協業の検討を始めた。市場縮小が進む一方で保安基準や排出ガス規制への対応が課題となっており、1社単独で原付1種で収益を確保するビジネスモデルを維持し続けるのが難しくなっていた。提携範囲は原付1種のみ。(2016/10/6)

ホンダとヤマハ発動機、原付バイクで協業検討 “ライバル同士”が提携へ
本田技研工業とヤマハ発動機が、日本市場向けの50cc原付スクーターなどの生産・開発で提携を検討すると発表。(2016/10/5)

ホンダとヤマハ発が原付で提携 ホンダが原付スクーターをヤマハにOEM供給
ホンダとヤマハ発動機が原付で提携。ホンダの原付スクーターをヤマハにOEM供給するなど協業する。(2016/10/5)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2016(1):
サークル活動と甘く見るな! 学生フォーミュラは企業も顔負けのモノづくり対決
車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタントが「全日本学生フォーミュラ大会」をレポートします。第1回は審査のクライマックスでもあるエンデュランスです。数々の審査で好成績を収めた6校が20周の合計タイムを競います。マシンからはさまざまな設計思想が垣間見え、速さを競うだけではないモノづくり対決であることが分かります。(2016/10/3)

新興国自動車事情(3):
小型バイクが減少し始めたバンコクの街並み、次に減るのはピックアップトラックか
タイは以前から「アジアのデトロイト」を掲げ、自動車産業の集積と育成を進めてきました。そのかいあってASEAN地域のなかではいち早く、生産拠点としての地位を確立。2015年の国内自動車販売台数は約80万台ですが、生産台数は191万台に達しています。今回はそんなタイの首都で3月末に開催されたバンコクモーターショーと、街の様子を紹介したいと思います。(2016/9/23)

車両デザイン:
2つの「YAMAHA」が謎の“音響装置”を開発「未体験の移動感覚」
ヤマハとヤマハ発動機は、仲間と乗って音の動きを操作し、聴いて体験する音響装置「&Y02」を発表した。両社の合同デザイン展「Two Yamahas, One Passion〜デザイン展 2016〜」で初公開する。(2016/9/21)

産業用UAVから始まる、デンソーの新たなロボット事業
デンソーが2016年4月に設立した「Robotics開発室」は、産業用ロボット以外の分野に、同社が培ってきた制御技術をロボットとして展開することを目指している。第1弾製品となるの産業用UAV(ドローン)は、競合他社のドローンにはない姿勢制御と運動性を特徴に、道路橋などの社会インフラ点検用途での展開を目指す。(2016/8/16)

水曜インタビュー劇場(プール公演):
「YAMAHA」のプールが、学校でどんどん増えていったワケ
「ヤマハ発動機」といえば、多くの人が「バイクやヨットをつくっている会社でしょ」と想像するだろうが、実はプール事業も手掛けているのだ。しかも、学校用のプールはこれまで6000基以上も出荷していて、トップブランドとして君臨。なぜ同社のプールが増えていったのかというと……。(2016/8/10)

自律無人航行する観測艇、ダム測量の支援に
ヤマハ発動機が自律無人航行可能な小型観測艇「BREEZE10」を開発。ダム堆砂測量機材を搭載しての無人航行が行え、ワンボックスカーに搭載できるコンパクトサイズ。(2016/7/8)

車両デザイン:
ヤマハ発動機が“島づくり”のモビリティをデザイン、テーマは「衣」と「縁側」
ヤマハ発動機は、デザインフィロソフィー「Refined Dynamism(洗練された躍動感)」に基づくデザインコンセプト「GEN」の第5弾/第6弾となる「05GEN」と「06GEN」を制作した。05GENは「衣」の発想を基にした三輪の電動アシストモビリティで、06GENは「動く縁側」のような電動四輪モビリティになっている。(2016/6/24)

太田智美がなんかやる:
海の上で会議をしたら、ピアノと船の関係が分かった話
ITmedia ニュース編集部、船に乗る。(2016/6/21)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(5):
次の20年へ、電動アシスト自転車が迎える「第二の夜明け」
1993年に世界初の電動アシスト自転車「PAS」を発売したヤマハ発動機。この電動アシスト自転車という革新製品はいかにして生まれ、約20年が経過したこれからどのような進化を遂げようとしているのか。小寺信良氏が探る。(2016/6/21)

工場ニュース:
生産累計6000基目のスクールプールを出荷
ヤマハ発動機は、生産累計6000基目となるスクールプールを出荷した。また、この節目を記念してセレモニーを開催した。(2016/6/16)

自動運転技術:
ヤマハ発動機のバイク運転ロボ「MOTOBOT」がロッシと遭遇、秘密兵器も開発中?
ヤマハ発動機が、ヒト型自律ライディングロボット「MOTOBOT」の映像の続編を公開。既にサーキット内の自律走行が可能な段階まで開発が進んでいるMOTOBOTが、目標とする“史上最強のライダー”バレンティーノ・ロッシ(MotoGPレーサー)と初対面するという内容になっている。(2016/5/19)

「YPJ-R」ロードテスト:
電動アシストの「YPJ-R」でどこまで走れるか
一般的な電動アシスト自転車と比べて、搭載するバッテリー容量は約5分の1と小さい「YPJ-R」。でもロードバイクなので、走り続けられれば結構バッテリーは持つはずだ。そこでどれくらいバッテリーが持つのか、実際に走ってみた。(2016/5/5)

「YPJ-R」ロードテスト:
電動アシストロードバイク「YPJ-R」は値段相応と言えるのか
ヤマハ発動機が発売した電動アシストロードバイク「YPJ-R」とはどんな自転車なのか。25万円前後という価格は妥当なのか。あまり自転車に詳しくない人にも分かりやすく説明してみる。実際に坂を上ってその性能もチェックしてみた。(2016/5/4)

「YPJ-R」ロードテスト:
電動アシストが付いたロードバイクってどういうこと? 
ロードバイクと言えばスポーツ自転車の一種であり、自分の足こそが推力と考えがちだが、ヤマハ発動機が開発した「YPJ-R」は、電動アシスト機能を持つロードバイクなのだ。これは一体どういうことなのか、実際に乗って検証してみるのである。(2016/5/3)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/04/14
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年4月14日)(2016/4/15)

どうしてこのデザインに行き着いたんだ! ヤマハがバイクに羽を生やすもネット上で「G」っぽいの声
夏になったら飛び回りそう。(2016/4/8)

車両デザイン:
ヤマハ発動機の気品ある女性をイメージしたスクーター、白鳥のように羽を開く
ヤマハ発動機は、ベトナム初開催の「ベトナムモーターサイクルショー2016」において、スクーターのデザインコンセプトモデル「04GEN」を出展する。気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザインされた。(2016/4/7)

最新モデルのバイクが集結 画像で振り返る、東京モーターサイクルショー2016
国内最大級の自動二輪の祭典「東京モーターサイクルショー2016」の様子を画像でお伝えする。(2016/4/1)

こいつぁすごいぜ!:
イカすクルマニュース2015年度ランキング! 1位はヤマハのバイクとヤマ発の楽器
MONOistオートモーティブフォーラムの編集担当が「こいつぁすごいぜ!」と独断で判断した自動車関連のニュース「イカすクルマニュース」。2015年度のランキングでは、ヤマハがデザインしたバイク、ヤマハ発動機がデザインした楽器の記事がトップに。(2016/4/1)

Samsungとヤマハ、バイク用スマートフロントガラスのコンセプト発表
SamsungがYamaha Motor Europeと協力し、バイクのフロントガラスにスマートフォンのナビやメッセージの着信通知を表示する「Smart Windshield」を開発した。(2016/3/29)

東京モーターサイクルショー開幕 バイクよりも存在感? 会場を彩るコンパニオンたち
最新モデルのバイクにも負けない存在感を発揮する「東京モーターサイクルショー2016」のコンパニオンたちを一挙紹介する。(2016/3/25)

JAWS DAYS 2016レポート
アンデルセン、ヤマハ発動機――地方企業はAWSをどのように使って生き残る?
AWSユーザーには、首都圏以外で活動する企業も多く存在する。ユーザーカンファレンス「JAWS DAYS 2016」では、アンデルセンサービスとヤマハ発動機の2社が、AWSによって得た変化を語った。(2016/3/25)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
陸の王者トヨタ、海の王者ヤマハ発動機に挑む
すいません。編集後記の内容よりもこのタイトルを先に思い付きました。(2016/3/10)

特集:アジャイル時代のSIビジネス(1):
技術知識の深さ、広さを併せ持つ「T字型人材」とノウハウ共有を核に、マーケットを拡大――サーバーワークス
クラウドの浸透などを背景に、「SIビジネスが崩壊する」と言われて久しい。だが顕在化しない“崩壊”に、かえって有効な手立てを打てず不安だけを募らせているSIerも少なくないようだ。本特集ではSIビジネスの地殻変動を直視し、有効なアクションに変えたSIerにインタビュー。SI本来の在り方と行く末を占う。(2016/3/2)

キラリと光るLINEスタンプを探せ! 連載「スタンプクリエイターズ・ファイル」をおさらい
LINEクリエイターズスタンプの紹介連載「スタンプクリエイターズ・ファイル」がスタートして1年半。どれもおすすめ……なのですが、その中からピックアップして紹介します。(2016/2/3)

スタンプクリエイターズ・ファイル:
オートバイ好きをこじらせて ヤマハ発動機のあふれる“エンジン愛”スタンプ
「ムネのドコドコが…止まらない…」――オートバイのエンジンをモチーフにしたスタンプがヤマハ発動機から登場。斜め上の発想にネットユーザーはざわざわ。あふれる“エンジン愛”が詰まっています。(2016/2/1)

FAニュース:
実効タクトが5%向上した高速モジュラーなど、表面実装機2種を発売
ヤマハ発動機は、表面実装機の新製品として、実効タクトが従来機比5%向上したプレミアムモジュラー「Σ-F8S」と、基板対応力を拡大した高効率モジュラー「Z:LEX YSM20W」を発売した。(2016/1/28)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。