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「ヤマハ発動機」最新記事一覧

車両デザイン:
ヤマハ発動機が“島づくり”のモビリティをデザイン、テーマは「衣」と「縁側」
ヤマハ発動機は、デザインフィロソフィー「Refined Dynamism(洗練された躍動感)」に基づくデザインコンセプト「GEN」の第5弾/第6弾となる「05GEN」と「06GEN」を制作した。05GENは「衣」の発想を基にした三輪の電動アシストモビリティで、06GENは「動く縁側」のような電動四輪モビリティになっている。(2016/6/24)

太田智美がなんかやる:
海の上で会議をしたら、ピアノと船の関係が分かった話
ITmedia ニュース編集部、船に乗る。(2016/6/21)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(5):
次の20年へ、電動アシスト自転車が迎える「第二の夜明け」
1993年に世界初の電動アシスト自転車「PAS」を発売したヤマハ発動機。この電動アシスト自転車という革新製品はいかにして生まれ、約20年が経過したこれからどのような進化を遂げようとしているのか。小寺信良氏が探る。(2016/6/21)

工場ニュース:
生産累計6000基目のスクールプールを出荷
ヤマハ発動機は、生産累計6000基目となるスクールプールを出荷した。また、この節目を記念してセレモニーを開催した。(2016/6/16)

自動運転技術:
ヤマハ発動機のバイク運転ロボ「MOTOBOT」がロッシと遭遇、秘密兵器も開発中?
ヤマハ発動機が、ヒト型自律ライディングロボット「MOTOBOT」の映像の続編を公開。既にサーキット内の自律走行が可能な段階まで開発が進んでいるMOTOBOTが、目標とする“史上最強のライダー”バレンティーノ・ロッシ(MotoGPレーサー)と初対面するという内容になっている。(2016/5/19)

「YPJ-R」ロードテスト:
電動アシストの「YPJ-R」でどこまで走れるか
一般的な電動アシスト自転車と比べて、搭載するバッテリー容量は約5分の1と小さい「YPJ-R」。でもロードバイクなので、走り続けられれば結構バッテリーは持つはずだ。そこでどれくらいバッテリーが持つのか、実際に走ってみた。(2016/5/5)

「YPJ-R」ロードテスト:
電動アシストロードバイク「YPJ-R」は値段相応と言えるのか
ヤマハ発動機が発売した電動アシストロードバイク「YPJ-R」とはどんな自転車なのか。25万円前後という価格は妥当なのか。あまり自転車に詳しくない人にも分かりやすく説明してみる。実際に坂を上ってその性能もチェックしてみた。(2016/5/4)

「YPJ-R」ロードテスト:
電動アシストが付いたロードバイクってどういうこと? 
ロードバイクと言えばスポーツ自転車の一種であり、自分の足こそが推力と考えがちだが、ヤマハ発動機が開発した「YPJ-R」は、電動アシスト機能を持つロードバイクなのだ。これは一体どういうことなのか、実際に乗って検証してみるのである。(2016/5/3)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/04/14
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年4月14日)(2016/4/15)

どうしてこのデザインに行き着いたんだ! ヤマハがバイクに羽を生やすもネット上で「G」っぽいの声
夏になったら飛び回りそう。(2016/4/8)

車両デザイン:
ヤマハ発動機の気品ある女性をイメージしたスクーター、白鳥のように羽を開く
ヤマハ発動機は、ベトナム初開催の「ベトナムモーターサイクルショー2016」において、スクーターのデザインコンセプトモデル「04GEN」を出展する。気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザインされた。(2016/4/7)

最新モデルのバイクが集結 画像で振り返る、東京モーターサイクルショー2016
国内最大級の自動二輪の祭典「東京モーターサイクルショー2016」の様子を画像でお伝えする。(2016/4/1)

こいつぁすごいぜ!:
イカすクルマニュース2015年度ランキング! 1位はヤマハのバイクとヤマ発の楽器
MONOistオートモーティブフォーラムの編集担当が「こいつぁすごいぜ!」と独断で判断した自動車関連のニュース「イカすクルマニュース」。2015年度のランキングでは、ヤマハがデザインしたバイク、ヤマハ発動機がデザインした楽器の記事がトップに。(2016/4/1)

Samsungとヤマハ、バイク用スマートフロントガラスのコンセプト発表
SamsungがYamaha Motor Europeと協力し、バイクのフロントガラスにスマートフォンのナビやメッセージの着信通知を表示する「Smart Windshield」を開発した。(2016/3/29)

東京モーターサイクルショー開幕 バイクよりも存在感? 会場を彩るコンパニオンたち
最新モデルのバイクにも負けない存在感を発揮する「東京モーターサイクルショー2016」のコンパニオンたちを一挙紹介する。(2016/3/25)

JAWS DAYS 2016レポート
アンデルセン、ヤマハ発動機――地方企業はAWSをどのように使って生き残る?
AWSユーザーには、首都圏以外で活動する企業も多く存在する。ユーザーカンファレンス「JAWS DAYS 2016」では、アンデルセンサービスとヤマハ発動機の2社が、AWSによって得た変化を語った。(2016/3/25)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
陸の王者トヨタ、海の王者ヤマハ発動機に挑む
すいません。編集後記の内容よりもこのタイトルを先に思い付きました。(2016/3/10)

特集:アジャイル時代のSIビジネス(1):
技術知識の深さ、広さを併せ持つ「T字型人材」とノウハウ共有を核に、マーケットを拡大――サーバーワークス
クラウドの浸透などを背景に、「SIビジネスが崩壊する」と言われて久しい。だが顕在化しない“崩壊”に、かえって有効な手立てを打てず不安だけを募らせているSIerも少なくないようだ。本特集ではSIビジネスの地殻変動を直視し、有効なアクションに変えたSIerにインタビュー。SI本来の在り方と行く末を占う。(2016/3/2)

3月18日発売:
ヤマハ発動機がリッター50キロ超の低燃費エンジンを開発 
ヤマハ発動機は3月18日、原付第二種クラスの新型スクーター「NMAX」を国内で発売する。1リットル当たり50.5キロの燃費性能と走りの楽しさを両立し、有望市場の同クラスで攻勢をかける。(2016/2/22)

「モンスターバイク」人気急上昇 超高額でも商談殺到 ホンダなど国内外で存在感
ずば抜けた走行性能を持つ「モンスターマシン」と呼ばれるバイクが人気を集めている。ホンダが昨年12月に納入を始めた排気量1000ccクラスの「RC213V-S」は、最高時速350キロで競う世界選手権レースの出場モデルを公道で走れるように改造。(2016/2/4)

キラリと光るLINEスタンプを探せ! 連載「スタンプクリエイターズ・ファイル」をおさらい
LINEクリエイターズスタンプの紹介連載「スタンプクリエイターズ・ファイル」がスタートして1年半。どれもおすすめ……なのですが、その中からピックアップして紹介します。(2016/2/3)

2000万円超も:
まるでジェット機、おきて破りの300馬力――カワサキ、ホンダのモンスターバイク
走行性能が怪物級の「モンスターマシン」と呼ばれるバイクが人気を集めている。日本勢は技術力をアピールし、欧米勢の牙城である大型バイク市場で存在感の発揮を狙う。(2016/2/1)

スタンプクリエイターズ・ファイル:
オートバイ好きをこじらせて ヤマハ発動機のあふれる“エンジン愛”スタンプ
「ムネのドコドコが…止まらない…」――オートバイのエンジンをモチーフにしたスタンプがヤマハ発動機から登場。斜め上の発想にネットユーザーはざわざわ。あふれる“エンジン愛”が詰まっています。(2016/2/1)

トヨタ、スズキと提携を検討する背景 新興国、業績悪化のダイハツなど課題
トヨタがスズキとの提携を検討する背景には、中長期的には拡大が見込まれる新興国市場で思惑通りシェアを伸ばせていないことがある。(2016/1/28)

FAニュース:
実効タクトが5%向上した高速モジュラーなど、表面実装機2種を発売
ヤマハ発動機は、表面実装機の新製品として、実効タクトが従来機比5%向上したプレミアムモジュラー「Σ-F8S」と、基板対応力を拡大した高効率モジュラー「Z:LEX YSM20W」を発売した。(2016/1/28)

自動運転技術:
ロッシを目指すヤマハ発動機のバイク運転ロボット、開発は第2段階へ
ヤマハ発動機は、ヒト型自律ライディングロボット「MOTOBOT(モトボット)」開発の第2フェーズ始動に伴い、現在の研究パートナーである米国の研究機関SRIインターナショナルと共同開発を継続することで合意。「2016 International CES」の会場内で、両社の担当者がMOTOBOTの開発内容について説明する予定だ。(2016/1/7)

「オートモーティブ」年間ランキング 2015:
トヨタも注力するクリーンディーゼル/ミニバンで競う最新技術――2015年記事ランキング
2015年にMONOistのオートモーティブフォーラムで読まれた記事は、エコカー技術から新型車、コンセプトモデルに関するものまでさまざまだった。(2015/12/25)

ヤマハ発動機が“エンジン”のLINEスタンプをリリース →「狂気を感じる」「レベルが高すぎる」などの声
オートバイ好きとエンジン愛をこじらせた結果。(2015/12/17)

車両デザイン:
ヤマハ発動機の独自開発四輪車は2019年以降に発売、中期経営計画で言明
ヤマハ発動機が2016〜2018年度の中期経営計画を発表した。2018年度に売上高で2015年度比3500億円増の2兆円、営業利益は同550億円増の1800億円を目指す。開発中の四輪車の発売時期は「今回の中期経営計画の後、2019〜2020年ごろになる」(同社社長の柳弘之氏)という。(2015/12/16)

「ムネの“ドコドコ”が止まらない」 ヤマハ発動機、「オートバイ好きこじらせて」エンジンをLINEスタンプに
オートバイ好きをこじらせたヤマハ発動機が、エンジンをモチーフにしたLINEスタンプを発売した。(2015/12/15)

「E-JAWSカンファレンス」リポート
AWSが丸紅グループにもたらしたものは「足かせのない自由なIT投資」
総合商社の丸紅は2013年秋から、2つのプライベートクラウドをAWSへ順次移行している。得られたのはDRの実現や運用自動化の他、“勝ち組”AWSならではのメリットだ。(2015/12/15)

プロダクトデザイナーが見た東京モーターショー2015:
トヨタとベンツに見る「Car」と「Automobile」の違い
「東京モーターショー2015」における各自動車メーカーの展示内容やコンセプトカーをプロダクトデザイナーが斬る。トヨタ自動車、日産自動車、メルセデス・ベンツ、マツダなどの展示から感じた「Car」と「Automobile」の違いとは?(2015/11/27)

海外売上比率9割、グローバルメーカーのWeb改善策:
PR:ヤマハ発動機「グローバルサイト改革」の軌跡――パフォーマンス最適化の秘策とは
全世界で運用している会社の“顔”でもあるWebサイトを、いかに遅延なく、安全に利用可能にするか。ヤマハ発動機の挑戦を追った。(2015/12/1)

海外売上比率9割、グローバルメーカーのWeb改善策
ヤマハ発動機「グローバルサイト改革」の軌跡――パフォーマンス最適化の秘策とは
全世界で運用している会社の“顔”でもあるWebサイトを、いかに遅延なく、安全に利用可能にするか。ヤマハ発動機の挑戦を追った。(2015/12/1)

東京モーターショー2015 フォトギャラリー:
新型「プリウス」採用部品を一挙展示、ゆるキャラが魔法少女とコラボ
「東京モーターショー2015」で、各社が工夫を凝らした技術展示や、サプライヤの部品展示をフォトギャラリー形式で紹介する。新型「プリウス」の採用部品の数々や、ゆるキャラと魔法少女のコラボ展示に注目だ。(2015/11/17)

車両デザイン:
ヤマハ発動機が「新デザイン棟」を本社敷地内に新設、2016年末完成
ヤマハ発動機は、同社グループにおけるデザイン司令塔として、製品デザインの開発と新たなイノベーションを生み出す先行デザイン研究の拠点となる「新デザイン棟」を本社(静岡県磐田市)敷地内に建設すると発表した。投資金額は約21億円。(2015/11/12)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
なぜ日本ラグビー界は、五郎丸の海外移籍を“歓迎”するのか
ラグビー日本代表の五郎丸歩選手が、世界最高峰リーグ「スーパーラグビー」で活躍することが決まった。久々にスポットライトを浴びるスターが現れたのに、日本ラグビー界は選手の海外移籍を歓迎している。その理由は……。(2015/11/12)

東京モーターショー2015:
バイク乗りロボット「MOTOBOT」はロッシを超え、“心地よいバイク”を生み出す
ヤマハ発動機が東京モーターショー2015で公開したバイク乗りロボット「MOTOBOT」。世界的ライダー、ロッシを超えるという壮大な目標を掲げるが、“彼”には違った使命もある。(2015/10/30)

東京モーターショー2015:
目指すは200km/hのサーキット走行、ヤマハのバイク乗りロボ
ヤマハ発動機が東京モーターショー2015で、二輪車を運転できる人型自律ライディングロボット「MOTOBOT(モトボット)Ver.1」を初公開。難しい二輪車の走行を、ロボット側のみで制御し、自律的な運転操作を行っている。(2015/10/28)

東京モーターショー2015:
ヤマハ発動機が開発中の四輪車はスポーツカー!? 新型の前2輪/後1輪の三輪車も
ヤマハ発動機は、「東京モーターショー2015」において、二輪車発想で同社らしさを表現した四輪車のデザイン提案モデルや、前2輪/後1輪の三輪車である「リーニング・マルチ・ホイール(LMW)」の新モデルをはじめ6モデルを世界初公開する。(2015/10/19)

東京パラリンピックの開会式で見られるか?:
音を奏でる車いすは健常者でも乗りたくなる、パフォーマンスで披露
NPO法人であるSLOW LABELによるイベント「SLOW MOVEMENT -The Eternal Symphony-」のパフォーマンスで、ヤマハとヤマハ発動機のデザインプロジェクト「&Y(アンディ)」の第1弾モデルとなる、音を奏でる電動アシスト車いす「&Y01」が登場した。(2015/10/16)

自動運転技術:
ホンダとヤマハ発動機とBMWがコンソーシアム、二輪車でも車車間通信を実現へ
ホンダとヤマハ発動機、BMW Motorradの3社は、二輪車の協調型高度道路交通システムの強化と、普及拡大を目指すためのコンソーシアム「Connected Motorcycle Consortium」の創設に向けて協働を始めると発表した。(2015/10/8)

FAニュース:
生産工程の自動化ニーズに対応する、垂直多関節ロボットを発売
ヤマハ発動機は、垂直多関節ロボット「YA」シリーズ8機種を2015年12月10日に発売する。高速・省スペース化を追求したことで、セル生産方式などの高度自動化に対応し、生産設備の生産性向上と小型化に寄与するという。(2015/10/6)

東京モーターショー2015:
ヤマハ発動機が猫に乗っ取られて“ニャマハ発動機”に、猫が展示モデル紹介
ヤマハ発動機が「東京モーターショー2015」の展示モデルを紹介するWebサイトを公開。猫に乗っ取られて“ニャマハ発動機”になってしまっており、展示モデルは猫が紹介している。(2015/9/29)

音楽を奏でる電動車いす「&Y」 ヤマハとヤマハ発動機が共同デザイン
音楽を演奏できる電動車いす「&Y」をヤマハとヤマハ発動機が共同デザイン、制作した。(2015/9/24)

車両デザイン:
2つのYAMAHAが音を奏でる電動車いすをデザイン、プロジェクト「&Y」始動
ヤマハとヤマハ発動機は、両社のデザイン部門が1つのテーマのもと共同でデザインするプロジェクト「&Y(アンディ)」を発表。音を奏でる電動アシスト車いす「&Y01」を制作しており、NPO法人のイベントのパフォーマンスに使用される。(2015/9/24)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2015(1):
バネ上マウントのウィングの怖さ
車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタント 関さんの「全日本学生フォーミュラ大会」取材レポート! 2015年の第13回大会は「ある変化」がありました。そして前回の覇者・名古屋大学、エンデュランス競技でトラブルが……!(2015/9/24)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ちかぢか48歳。ゴン中山は“奇跡”を起こせるのか
47歳の元日本代表FW・中山雅史氏が現役復帰に向けて動き出した。3年近くのブランクを経て、再びプロのピッチに立つことはできるのか。(2015/9/10)

FAニュース:
従来比約2倍の高精度搭載を可能にしたフリップチップボンダを開発
ヤマハ発動機は、量産志向に対応する、高速・高精度フリップチップボンダ「YSB55w」を開発した。従来比約3倍の高速搭載と2倍の搭載精度を可能にしている。(2015/9/10)

選べる4色:
ヤマハ、バイクのデザイン・カラーをモチーフにしたBluetooth対応CDコンポ「MCR-B043」を10月上旬発売
ヤマハは、Bluetooth対応CDコンポ「MCR-B043」を10月上旬に発売する。ヤマハのバイクMT-07A(ホワイト)、SR400(ブラック)、FJR1300(レッド)、YDS-1(オレンジ)をモチーフにした。(2015/9/8)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。