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» 2008年09月09日 13時23分 公開

アクテブライズ、ツチノコ型マウスを発売

アクテブライズは、ツチノコ型の手づくり筐体を採用したマウス「ツチノコ(AB-R012-T)」を発売した。

[ITmedia]

 アクテブライズは9月9日、ツチノコ型の手づくり筐体を採用したマウス「ツチノコ(AB-R012-T)」を発表、販売を開始した。価格は6980円だ(税込み)。

photophotophoto AB-R012-T 本体上面(左)、底面(中)、側面(右)  ボタンは底面に4ボタンを装備、右/左クリックと上/下スクロールに対応している

 AB-R012-Tは、“幻の生物”ツチノコをイメージしたマウスで、“Hariko”手法による手づくり筐体を採用した。センサーは傾きを検知してマウスカーソルを動かせる新DS方式センサーを内蔵。従来モデルから使用感を改良したほか、右クリック長押しにより水平認識補正を行うことが可能となっている。

 本体サイズは55(幅)×75(奥行き)×115(高さ)ミリ、重量は約56グラムだ。

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