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「ディスプレイ」最新記事一覧

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富士通がVRヘッドマウントディスプレイを投入 世界最軽量748gの13.3型ノートも登場
富士通が個人向けPCの新モデルを発表。「Windows Mixed Reality」に対応したHMD(ヘッドマウントディスプレイ)や、世界最軽量の記録を塗り替える新「UH」シリーズなどを投入する。(2017/10/17)

東京モーターショー 2017:
三菱電機の新開発ヘッドアップディスプレイ、高精度測位で車線に合わせてAR表示
三菱電機は、「第45回東京モーターショー 2017」において、HMI(ヒューマンマシンインタフェース)の新技術を盛り込んだコンセプトカー「EMIRAI4」を出展する。(2017/10/17)

正しい走行ルートを表示:
ARで“霧でも安心”なコンセプトカー、三菱電機が出展へ
三菱電機が、コンセプトカー「EMIRAI4(イーミライフォー)」を東京モーターショーに出展すると発表。霧などで肉眼での状況認識が困難な場合に、正しい走行ルートをAR表示するディスプレイなどを備える。(2017/10/16)

サンワ、ディスプレイを縦2面設置できるディスプレイアーム
サンワサプライは、縦2面構成のデュアルディスプレイ環境を構築できるディスプレイアーム「CR-LA1303W」を発売した。(2017/10/16)

濃霧で見えない道路、ARで表示 三菱電機のコンセプトカー
三菱電機がコンセプトカー「EMIRAI4」を、第45回東京モーターショー2017に出展。運転席のディスプレイに、クルマの進むべき進路をAR表示する。(2017/10/16)

「AQUOS R compact」上部の“切り欠き”、視認性や操作性の影響は?
シャープの「AQUOS R compact」で狭額縁デザインが復活したが、インカメラを上部に搭載したため、ディスプレイに切り欠きが生まれた。この切り欠きが視認性や操作性に与える影響はどれほどなのだろうか?(2017/10/16)

VRニュース:
富士通がVRソリューションを披露、平面ディスプレイとHMDの2タイプをそろえる
富士通は、「Japan VR Summit 3」のショーケースにおいて同社のVR(仮想現実)ソリューションを披露した。展示したのは平面ディスプレイを用いる「zSpace」とヘッドマウントディスプレイ(HMD)を用いる危険教育用のVRコンテンツの2つだ。(2017/10/16)

シャープの“EDGEST”が復活 4.9型狭額縁ディスプレイを搭載した「AQUOS R compact」【更新】
シャープがスマートフォンの新モデル「AQUOS R compact」を発表。「AQUOS R」とほぼ同等の機能を4.9型ボディーに搭載した。2017年冬モデルとして登場する。(2017/10/13)

お風呂で読める「Kindle Oasis」発売 7インチ画面で読みやすく
電子書籍リーダー「Kindle」の最上位機種「Kindle Oasis」新モデルは、シリーズ初の防水機能を搭載。従来より本体サイズを一回り大きくし、7インチディスプレイを備える。(2017/10/11)

一括3万円(税別)のスタンダードスマホ「AQUOS sense」、auから11月上旬に発売
KDDIは、11月上旬にシャープ製スマートフォン「AQUOS sense」を発売。シンプルなデザインに高精細ディスプレイや防水性能、サクサクした操作感など充実の性能を備えている。(2017/10/11)

Android 8.0搭載、カメラ機能を強化した「Xperia XZ1」がauから登場
KDDIが11月中旬に「Xperia XZ1」を発売する。5.2型のHDR対応ディスプレイを搭載。カメラは笑顔を検出する先読み撮影や、3Dアバターを作成できる機能などを追加した。(2017/10/11)

エイサー、スマートな狭額デザインを採用した144Hz駆動対応の27型湾曲ディスプレイ
日本エイサーは、リフレッシュレート144Hzに対応したフルHD表示対応の27型湾曲ディスプレイ「ED273Awidpx」を発売する。(2017/10/10)

マウス、薄型デザインで10時間駆動対応の13.3型モバイルノート
マウスコンピューターは、13.3型フルHD液晶ディスプレイを装備した薄型モバイルノートPC「MB13ESV」を発売する。(2017/10/6)

EIZO、アクティブペン対応で細やかな入力にも対応した電子カルテ用23型ディスプレイ
EIZOは、電子カルテ表示用23型ディスプレイの新モデル「RadiForce MS236WT」を発表した。(2017/10/5)

JDI:
反転攻勢に出る日の丸ディスプレイ、必要なのは「速度」
従業員削減策を含む構造改革を行うなど苦しい状況の続くジャパンディスプレイ。ソニー、東芝、日立の中小型ディスプレイ事業が統合した“日の丸ディスプレイ”は「シーズでもニーズでもなくウォンツ」を提供する企業として反転攻勢を狙う。(2017/10/5)

アスカネット:
空中映像を生むプレートの量産化にメド
アスカネットは2017年9月、空中に映像を結像する独自技術「AI(Aerial Imaging)−空中ディスプレイ」の核部品である「AIプレート」の量産化に向けた製造方法の確立にメドを付けたと発表した。(2017/10/3)

性能はアップ、価格はダウン
新「Amazon Fire HD 10」はコストパフォーマンス抜群、Alexaのハンズフリー利用も可能
Amazonの10.1インチ新型タブレットは前バージョンに比べてディスプレイの解像度が上がり、ストレージ容量は増えたが、価格は下がった。さらに、デジタルアシスタント「Amazon Alexa」と簡単に対話操作ができる。(2017/10/1)

デル、第7世代Coreプロセッサを採用したハイパフォーマンスビジネスノート
デルは、15.6型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したビジネス向けノートPC「New Vostro 15 7000 (7570)」シリーズを発表した。(2017/9/29)

EIZO、USB Type-Cを搭載した27型4Kディスプレイ「FlexScan EV2785」
EIZOが27型4Kディスプレイを発表。60W給電に対応したUSB Type-Cを搭載し、MacBook Proなどのハイパフォーマンスノートでも、Type-Cケーブル1本で映像表示と充電を同時にこなせる。(2017/9/28)

Amazonの「Alexa」、BMWとMINIの2018年モデルに搭載へ
BMWが2018年中旬発売のすべてのBMWとMINIにAmazonの音声アシスタント「Alexa」を搭載すると発表した。ダッシュボードのマイクに向かってAlexaに話し掛けることで、ナビや天気予報を含む数万件のスキル(命令)を実行できる。スキルによっては応答をダッシュボードのディスプレイに表示する。(2017/9/28)

新しいオフィス向けディスプレイの条件:
PR:仕事が進まないのはモバイルPCのせい!? USB Type-C対応ディスプレイで作業効率が変わる
オフィスにディスプレイを導入する際、必ずチェックしておきたいのが新規格のUSB Type-Cだ。(2017/9/28)

ASUS、10.9mmの薄型筐体を採用した回転ヒンジ採用の13.3型2in1ノート
ASUS JAPANは、タブレットスタイルなどでの利用が可能な回転式ディスプレイを備えた13.3型2in1ノートPC「ASUS ZenBook Flip S UX370UA」を発表した。(2017/9/27)

アイ・オー、10bit入力にも対応した55型4K液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、4K表示に対応するADSパネル採用54.6型ワイド液晶ディスプレイ「LCD-M4K551XDB」を発表した。(2017/9/27)

JDIが4辺狭額縁の「FULL ACTIVE」ディスプレイを披露 18:9のニーズが増えている理由は?
ジャパンディスプレイが、4辺狭額縁の「FULL ACTIVE」ディスプレイについて説明。同ディスプレイを搭載したXiaomiのスマートフォンも披露した。最近は画面のアスペクト比を18:9程度にしてほしいというニーズが増えているという。(2017/9/27)

製造マネジメントニュース:
JDIがカンパニー制でスピード経営目指す、CMOに元アクア社長の伊藤嘉明氏が就任
ジャパンディスプレイ(JDI)が構造改革の進展状況や、2017年10月1日からの新たな組織体制について説明。0.5〜0.6mmの狭額縁を特徴とする液晶ディスプレイ「FULL ACTIVE(フルアクティブ)」がシャオミのスマートフォン「Mi MIX2」に採用されたことも明らかにした。(2017/9/27)

狭ベゼル液晶:
JDI再建の命運握る「FULL ACTIVE」をアピール
ジャパンディスプレイ(JDI)は2017年9月26日、都内で会見を開き、構造改革の進展状況を説明するとともに、2017年6月に量産を開始した狭ベゼル(額縁)の液晶ディスプレイモジュール「FULL ACTIVE(フルアクティブ)」を公開した。(2017/9/27)

主力用途はLCDからOLEDに:
ディスプレイ関連市場、2022年に15兆8368億円へ
ディスプレイ関連市場は、高精細TVやスマートフォンなどにおいて、今後は有機ELディスプレイ(OLED)の採用が増え、市場が本格的に拡大する見通しである。(2017/9/22)

27型ディスプレイ×2面の設置もできるデュアル液晶アーム
ドスパラは、クランプ式/グロメット式固定に対応したデュアルディスプレイアーム「DN-915010」の取り扱いを開始した。(2017/9/21)

アイ・オー、WQHD解像度に対応したADSパネル採用27型ワイド液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、WQHD表示に対応する27型ワイド液晶ディスプレイ「LCD-MQ271XDB」を発表した。(2017/9/21)

アイ・オー、低遅延モードも備えた144Hz表示対応の24型ゲーミング液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、フルHD表示に対応した24型ゲーミング液晶ディスプレイ「LCD-GC241HXB」を発表した。(2017/9/20)

ASUS、144Hz駆動/FreeSync対応の湾曲27型ゲーミングディスプレイ
ASUS JAPANは、湾曲デザイン筐体を採用した27型フルHD表示対応のゲーミング液晶ディスプレイ「ROG STRIX XG27VQ」を発表した。(2017/9/20)

iPhone X「切り欠き」の正式名判明 Appleの開発情報公開で
iPhone Xディスプレイ上部の「切り欠き」、英語ではnotchと呼ばれ批判されている部分をAppleがどう呼んでいるのかが分かった。(2017/9/19)

閉じると音楽プレーヤー ソニエリのFOMAケータイ「SO903i」(懐かしのケータイ)
NTTドコモ向けにはコンパクトモデルを相次いで投入したソニー・エリクソンが、久々に投入した折りたたみ端末「SO903i」は、背面に1.5型の大型サブディスプレイと9つのボタンで各種音楽再生操作が行える、音楽機能に注力したケータイでした。(2017/9/17)

PR:高機能&省スペースなのに低コスト!? オフィス向けディスプレイの常識を覆す「243S7EJMB/11」
圧倒的な省電力設計で話題を呼んだオフィス向けディスプレイ「V7」シリーズに続き、その特徴を引き継ぎつつ、さらなる高機能化を果たした「S7」シリーズがフィリップスから登場。その実力やいかに?(2017/9/15)

EIZO、HDR映像製作向け31.1型DCI 4Kディスプレイの発売日を告知 直販価格は285万円
EIZOは、4月に発表されていたHDR映像製作向け31.1型DCI 4Kディスプレイ「ColorEdge PROMINENCE CG3145」の発売日をアナウンスした。(2017/9/14)

vs.海外勢:
日本の産業を死守! シャープ幹部が明かすJDIと協業の狙い
シャープは、経営再建中のジャパンディスプレイ(JDI)に対し、ディスプレイ事業における協業を申し入れていることを明らかにした。シャープの上席常務でディスプレイデバイスカンパニー社長の桶谷大亥氏がその狙いを語った。(2017/9/14)

CloseBox:
iPhone Xを買わない50の理由
iPhone Xを買わない理由として挙げられているのは「切り欠き」ディスプレイだけではない。正当と思えるものから言いがかりに近いものまで、50個集めてみた。(2017/9/14)

マストドンつまみ食い日記:
Appleスペシャルイベントをマストドンで振り返る
iPhone Xのディスプレイの上の非表示部分、発表のときみんなはどう思ってたんだろう。それがわかるツールがある。(2017/9/13)

iPhone X上部の「切り欠き」が本当に残念かどうか検証してみた
iPhone Xで一部に不評の、ディスプレイ上部の「切り欠き」だが、実際にはどうなのか、さまざまなアプリでチェックしてみた。(2017/9/13)

ASUS、3K液晶を備えたCore m3/i5搭載12.6型Windowsタブレット「TransBook 3 T305CA」
ASUS JAPANは、3K表示対応の高解像度液晶ディスプレイを搭載したWindowsタブレットPC「ASUS TransBook 3 T305CA」を発表した。(2017/9/13)

「iPhone X」はホームボタン廃止 どう操作すればいい?
本体の正面ほとんどを有機ELディスプレイで覆った「iPhone X」。iPhoneの大きな特徴だった「ホームボタン」の廃止で、操作はどう変わるのか。(2017/9/13)

矢野経済研究所 マイクロLED市場調査:
ソニーの採用で立ち上がるマイクロLED市場、2025年には45億ドル規模に
100μm以下と非常に小さいマイクロLED。ソニーがマイクロLEDを用いたディスプレイを販売開始したことで市場は立ち上がりつつあり、2025年には45億ドルの市場規模にまで成長する見込み。矢野経済研究所調べ。(2017/9/13)

iiyama、2画面同時表示もできるTNパネル採用の28型4Kディスプレイ「ProLite B2875UHSU」
マウスコンピューターは、4K表示に対応した28型ワイド液晶ディスプレイ「ProLite B2875UHSU」の告知を行った。(2017/9/12)

Xiaomi、18:9ベゼルレスでフルセラミックボディーの「Mi MIX 2 Special Edition」を約8万円で発売へ
Xiaomiが新フラグシップ端末「Mi MIX 2」を中国で発売する。18:9、5.99型のディスプレイは先代よりさらにベゼルレスに近くなり、Snapdragon 835/メモリ6GB/ストレージ64GBのエントリーモデルは3299元(約5万5000円)。(2017/9/12)

JAPANNEXT、4K対応の27型ワイド液晶「JN-IPS2700UHD」を発表 9月21日まで3万4444円で販売
JAPANNEXTは、4K解像度表示に対応したIPSパネル採用27型ワイド液晶ディスプレイ「JN-IPS2700UHD」を発表した。(2017/9/11)

石野純也のMobile Eye:
「18:9ディスプレイ」「デュアルカメラ」「AI対応チップ」 IFA 2017で見えたトレンド
IFAは年末商戦から春商戦までを占ううえで、欠かせない展示会だ。このIFAで見えてきた、スマートフォンの最新トレンドをまとめた。日本市場への影響も合わせて考察していこう。(2017/9/10)

よりリアルな映像の世界へ:
HMDの画質を改善、DNPの画素隠蔽フィルム
ヘッドマウントディスプレイ(HMD)で、よりリアルな映像を視聴したい――。HMDの画質を改善できる画素隠蔽フィルムを、大日本印刷が開発した。(2017/9/8)

日本初の「Daydream」対応スマホとなる「LG V30」――2018年は有機ELディスプレイが全盛となるか
ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2017」に合わせて発表された「LG V30」。LGとしては初めての有機ELディスプレイを採用したこの機種は、久々の「王道を行くハイエンドスマホ」として期待できる。(2017/9/8)

ASUS、“Max-Q”デザインのGTX 1070を搭載した15.6型ゲーミングノート「ROG ZEPHYRUS GX501VS」
ASUS JAPANは、15.6型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したハイエンドゲーミングノートPC「ROG ZEPHYRUS GX501VS」の国内販売を発表した。(2017/9/6)

2017年比で約650倍に:
マイクロLED世界市場、2025年には45億ドル超に
矢野経済研究所がマイクロLEDの市場調査結果を発表した。それによると、マイクロLEDはディスプレイを中心に採用が進み、その世界市場規模は2025年には45億8300万米ドルに達するという。(2017/9/6)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。