今の業務にカスタムフィット、未来の変化にフレキシブル

3つのポイント
- クラウド(SaaS)なのにカスタマイズが可能
- 販売・仕入・在庫管理、会計、データ分析まで、一気通貫で業務をサポート
- 確実な導入支援、稼働後サポートも安心で長期利用可能です
最終更新日:
料金プラン
- 無料プラン
- 無料トライアル
カスタムプラン(カスタマイズ可能)
料金はお問い合わせください
月額利用料:250,000円~ 一時費用:個別見積
セレクトプラン(基本機能)
料金はお問い合わせください
月額利用料:7,500円/1人~ 一時費用:個別見積
製品概要
機能
ERP(基幹システム)
- 会計管理
- 在庫管理
- 販売管理
- 債権管理
- 債務管理
- 税制対応
- API連携機能
- ビジネスインテリジェンス
- カスタマイズ対応
- 加工管理
- ロット管理
- 個別原価管理(物件管理)
- Web請求書発行
- スキャナ保存サービス
- 旅費・経費精算
会計システム
- 帳簿管理
- 経費管理
- 資産管理
- 予算管理
- 財務報告
- アクセス管理
- 多通貨対応
- オンライン支払い
- 法制度対応
在庫管理システム
- 入荷管理
- レポート・分析
- 倉庫管理
- 賞味期限・消費期限管理
販売管理システム
- 在庫管理
- 受注管理
- 顧客管理
- 請求書と支払い管理
- レポート・分析
- アクセス制御
- 進捗管理
受発注システム
- 在庫管理
- 請求書処理
- 支払い処理
- 受注処理
- リアルタイムな情報更新
- カスタマイズ対応
- 分析・レポート
- アクセス管理
製品イメージ

販売管理、会計、データ分析、データ連携など機能豊富です。

現場の情報、経営情報の見える化・活用が可能です。

ビジネスの成長に合わせてステップアップが可能です。
同一カテゴリーの製品
クラウド型 販売管理・会計サービスSKit FLEXiと同じカテゴリーの製品一覧
同じカテゴリーの製品が40件あります
ユーザーレビュー
SKit FLEXi最大の価値といえるカスタマイズ性
4
投稿日:
良いポイント
自社の業務に合ったシステムにしたいという企業にとっては大きな価値を感じることでしょう。導入後、帳票の文字数、文字の位置、アクセス権限などを細かくカスタマイズできます。
改善してほしいポイント
2023年4月頃に会計ワークフローを導入したのですが、それまで紙出力した仕訳伝票で申請承認作業を行い紙のまま保存していましたが、電子のまま保存することができるようになりました。利用者にとって大変便利な機能だと感じました。ただし、「引戻し」、「差戻し」、「取止め」といった操作が利用者にとっては分かりづらいので、初めての利用者でも分かるようなものに改善していただきたいです。
- 非公開ユーザー
- ユーザー(利用者)
| 職種 | 社内情報システム(その他) |
|---|---|
| 業種 | 総合卸売・商社・貿易 |
| 社員規模 | 100-300人未満 |
販売会計を連携した卸売業向けクラウドシステム
5
投稿日:
良いポイント
SKit FLEXiの良いポイント(販売・会計システム)【販売システム】・見積から受注、出荷、売上、入金、債権管理まで一連の業務が連携し、直感的な画面操作でスムーズに処理できるところ・クラウドサービスなのにカスタマイズ性が高く、業務に合わせた柔軟な対応が可能なところ・データ分析ツールで細かな条件設定による実績やマスタデータの出力が簡単にできて経営資料作成も容易なところ・請求書の発送代行やWEB請求もメニュー画面から簡単に処理が可能なところ・ヘルプデスクのサポート体制も非常に丁寧で、困ったときにすぐ相談できるところ【会計システム】・入力画面やマスタ管理が分かりやすく、レスポンスも良くストレスなく処理できるところ・管理会計メニューも豊富で細かなデータ管理が簡単にできるところ・仕訳登録時に証跡PDFを保存できる機能や、承認作業をワークフローで処理できるところ
改善してほしいポイント
全般的にとても使いやすいERPパッケージなので、大きく改善して欲しいポイントはないです。細かな点を挙げると、現在のマスタ入力欄でも対応できているので問題ないですが、取引先マスタの項目にでんさい登録番号や振込口座、でんさい口座の固定欄が出来るととても助かります。
- 非公開ユーザー
- IT管理者
| 職種 | 社内情報システム(その他) |
|---|---|
| 業種 | その他小売・卸売 |
| 社員規模 | 100-300人未満 |
サポートが手厚いサービスです
4
投稿日:
良いポイント
優れている点・好きな機能・バージョンアップの費用がかかりません。 サーバーOSのバージョンアップやミドルウェア、セキリティソフトのバージョンアップ費用がかからず、ランニングコストを抑えることができた。・月額費用の他に追加費用がかからないため、法改正等の追加費用で社内稟議が不要だった。 こういった社内稟議が大幅に削減されることはシステム管理者の立場からすると大変助かっている。
改善してほしいポイント
まだ利用範囲が限定的なため、現時点では特にありません。今後、利用範囲が広がっていく中で、検討していければと思います。
- 非公開ユーザー
- IT管理者
| 職種 | 社内情報システム(CIO・マネージャ) |
|---|---|
| 業種 | 総合卸売・商社・貿易 |
| 社員規模 | 50-100人未満 |
関連記事
【2026年10月版】「クラウドERP製品」ユーザー満足度ランキング TOP10|口コミ評価もチェック
企業の経営資源である「ヒト・モノ・カネ・情報」を一元管理し、経営の効率化と迅速な意思決定を支援するERP(Enterprise Resource Planning/基幹システム)。多くの企業で導入が進む一方、「どの製品を選べば自社の課題を解決できるのか」「導入で失敗したくない」といった声は少なくありません。 また、ERPと一口に言っても、今や小規模企業やスタートアップでも導入しやすいクラウド型製品から、国産/海外製、大規模企業向け製品まで、昨今は幅広く膨大に製品の選択肢があります。数多くの製品・システムがある中で、優れた機能や特徴で利用者から高い評価を得ているのはどの製品なのでしょうか。今回は […]

データの一元管理とは? DX推進に向けた一元管理の目的とメリット、その実現に向けた簡単な方法
「膨大な情報・データ」をフル活用して業務、そしてビジネスの効率化を図る企業が増える中、「データの集約と管理方法の整備」はDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する要となっています。データをいかに効率的に管理し、スムーズに活用できるかが競争力強化に直結するため、自社として、社内のあらゆる部門が連携して取り組む必要があります。 この記事では、データを一元管理する背景と目的、従来の方法との違いや具体的な対象、ITシステムの導入で実現する方法を深堀りして解説します。自社全体のDX推進に向け、大きな一歩を踏み出すヒントを得ていただければ幸いです。併せておすすめのIT製品もご紹介します。製品を探し […]

業務システムとは? 主な機能と役割、導入メリット、基幹システムとの違い、選び方をじっくり解説|おすすめ製品8選
ビジネス誌やビジネスニュースを見渡すと、「企業の躍進にはDX(デジタルトランスフォーメーション)化が急務」などと声高に叫ばれています。我が社はどうするか、早くせねばと焦る気持ちも分かりますが、もちろんこれからでも遅くはありません。 この記事では、DX化に対応できる「業務システム」の基本から、現在主流のクラウド型業務システム/基幹システムのメリット、選定のポイントまでを詳しく紹介します。個人事業主から中小規模企業も含めて、あなたの会社とビジネスに適する業務システムを見つけるための一助となれば幸いです。では、早速解説していきましょう。 「DX化のための業務システム、選び方がわからない」「製品が多す […]

提供会社
| 社名 | 株式会社NTTデータセキスイシステムズ |
|---|---|
| 本社所在地 | 大阪市北区中崎西2-4-12 梅田センタービル29階 |
| 設立年月 | 1987/6 |
| 従業員数 | 421人 |
| 資本金 | 100,000,000円 |
| 代表者名 | 谷奥 律子 |
| 企業URL | https://www.ndis.co.jp/ |








































