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「第4世代移動通信(4G)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「第4世代移動通信(4G)」に関する情報が集まったページです。

iPhone 12 Proに楽天モバイルのeSIMを設定してみた 5G SIMの併用には注意点も
楽天モバイルはeSIMを提供しているので、iPhone 12シリーズで利用すれば、他の3キャリアのSIMと一緒に使える。eSIMの発行は「my 楽天モバイル」から簡単に行え、手数料は無料だ。ただし他社の5G SIMを同時に使う場合は注意点もある。(2020/10/28)

iPhone 12 Pro実機をチェックして分かったiPhone 12との違い、「Pro」の証
サイズは同じ、プロセッサも同じ。では「Pro」の違いとは何か? 詳細に調べてみた。(2020/10/23)

iPhone 12実機を詳細チェックして分かった、カメラ仕様、MagSafe、5G
iPhone 12実機をお宝流マニアックな視点でチェック。(2020/10/23)

「iPhone 12」が流れを変えるか
スマートフォンの値下げが止まらない、新型コロナ以上に深刻な理由
低価格モデルの投入や発売直後の値下げなど、デバイスベンダーの間でスマートフォンの価格を下げる動きが広がっている。パンデミックによる影響は否定できないが、アナリストはより根本的な問題があるとみる。(2020/10/17)

「auワイド学割」を10月16日開始 29歳以下なら月額1000円か1600円×6カ月割引
KDDIと沖縄セルラーが、29歳以下のユーザーの月額料金を最大6カ月間割り引く「auワイド学割」を10月16日から提供する。auの学割は対象年齢を25歳以下だったが、今回は29歳以下に拡大する。5Gと4Gのプランどちらも対象となる。(2020/10/16)

石野純也のMobile Eye:
iPhone 12シリーズは5G普及の起爆剤になるか 日本市場へのインパクトを読み解く
iPhone 12シリーズは、「iPhone X」の登場以降、初めてベースのデザインを大きく変えたフルモデルチェンジの端末になる。特に大きなトピックが、5Gへの対応だ。AppleのCEO、ティム・クック氏が「新しい時代のiPhoneの幕開け」と語っていたことが、その期待感の大きさを表している。(2020/10/16)

デル・テクノロジーズ株式会社提供eBook:
「5G」があれば無線LANもLTEも不要? 企業ネットワークはどう変わるのか
「5G」が注目される理由の一つは、従来の移動体通信システムの枠を超えて活用できる可能性があるからだ。5Gを幅広い用途で活用できるのはなぜなのか、具体的に紹介する。(2020/10/6)

楽天、月額2980円の5Gプラン「Rakuten UN-LIMIT V」発表 三木谷社長は「他社より7割安い」と自信
楽天モバイルが、5G通信に対応した新プラン「Rakuten UN-LIMIT V」をスタート。4G向けプランと同様、月額料金は税別2980円で、無制限のデータ通信と通話が可能。楽天の三木谷浩史社長は「楽天モバイルは他社より70%安い」と自信を見せた。(2020/9/30)

プレミアムコンテンツ:
「5G」が今すぐ必要かどうかを考えるヒント
新しいモバイルネットワーク「5G」は、今までのモバイルネットワークとは何が違うのか。すぐに利用を始める必要性はあるのか。「4G」との違いやメリット、現状の課題を説明する。(2020/9/28)

au、「Paravi」や「FODプレミアム」をセットにした新プラン「データMAXテレビパック」提供
KDDIが、テレビ動画配信サービスをセットにした新料金プラン「データMAXテレビパック」を10月2日から提供する。5G向けの「データMAX 5G テレビパック」と4G向けの「データMAX 4G LTE テレビパック」を用意。いずれもデータ通信が使い放題で、「TELASA」「Paravi(ベーシックプラン)」「FODプレミアム」の利用料金が含まれている。(2020/9/25)

無線LANと移動通信システムの進化【後編】
「Wi-Fi 6」は何がすごいのか? 「5G」よりもテレワークに適する?
無線LAN規格「Wi-Fi 6」は企業にどのようなメリットをもたらすのか。在宅勤務などのテレワークを実現する手段として「5G」と比べることに意味はあるのか。無線技術分野の識者が語る。(2020/9/24)

企業こそ注目すべき「5G」【後編】
ローカル5GにFWA――「5G」の企業向け4大用途とは?
企業が「5G」に注目すべき背景には、5Gが実現するさまざまな用途がある。主要な4つの用途を説明する。(2020/9/10)

5G AndroidからiPhoneまで 秋冬スマホはミッドレンジに注目すべき理由
2020年の秋商戦では4〜7万円あたりで購入できる5G対応のミドル〜ミドルハイクラスのスマホが中心となりつつある。これは総務省の販売規制の影響だが、各社はどのようなラインアップで商戦に臨もうとしているのか解説する。(2020/9/8)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが「なんちゃって5G」を優良誤認になると牽制――新周波数帯だけで「5Gエリア競争」に勝てるのか
NTTドコモが「5Gネットワーク展開戦略」をテーマにした記者説明会を開催した。他キャリアが熱心なLTE用周波数用の転用こそ否定しないものの、あくまでも5G用の帯域でのエリア化を重視する姿勢を示した。これで思い出すのが、LTEへの移行を急がなかった結果出遅れたドコモの姿だ。(2020/9/4)

Open Networking Foundation:
5G対応のオープンRANコントローラー、業界団体が開発へ
Open Networking Foundation(ONF)は、SD-RAN(Software Defined Radio Access Network)プロジェクトを創設し、モバイル向け4G(第4世代移動通信)および5G(第5世代移動通信) RANの展開に向けてオープンソースのソフトウェアプラットフォームとマルチベンダーソリューションの開発を支援していくことを発表した。(2020/9/3)

企業こそ注目すべき「5G」【前編】
「個人向け5G」よりも「企業向け5G」の方がなぜ魅力的か
「5G」は「4G」までの移動通信システムと比べて、企業向け用途の重要性が指摘されがちだ。その背景には何があるのか。(2020/9/2)

6年間の闘いに幕:
英国最高裁の特許判決、Huaweiにとって新たな打撃に
英国の最高裁判所が、中国の通信機器メーカーHuaweiと、米国の大手特許ライセンスグループUnwired Planetとの間の訴訟において、知的所有権関連の法律を根底から覆すことになる画期的な判決を下した。(2020/8/31)

「なんちゃって5G」にドコモ慎重 速度かエリアか、対応割れる
5G通信用の基地局整備で携帯電話大手の対応が割れている。総務省はエリア拡大のため4G通信で使っている周波数帯の5G通信への転用を認める方針だが、NTTドコモは5Gのメリットが実現できないとして慎重な姿勢を見せている。(2020/8/27)

「なんちゃって5G」にドコモ慎重 速度かエリアか、対応割れる
今春から商用サービスが始まった第5世代移動通信システムの基地局整備で、携帯電話大手の対応が割れている。(2020/8/26)

ドコモ、スタンドアロン方式の5Gサービスを2021年度に開始
NTTドコモが、スタンドアロン(SA)方式の5Gサービスを2021年度中に提供することを明かした。スタンドアロン方式では、5Gのコアネットワークを用いることで、5Gの実力をフルに発揮できる。ドコモは4G周波数の一部を5Gに転用することも検討している。(2020/8/25)

自己消費電流はわずか75mA:
ルネサス、5G基地局用装置向けRFアンプを発売
ルネサス エレクトロニクスは、自己消費電流が75mAと極めて小さいRFアンプ「F1490」を開発し、サンプル品の出荷を始めた。4G/5G基地局用装置などの用途に向ける。(2020/8/7)

Yole Developpement:
SiCはウエハー品質が課題、GaNは統合がトレンドに
パワーエレクトロニクスは、GaN(窒化ガリウム)とSiC(炭化ケイ素)の採用によって、興味深い道を歩んできた。フランスの市場調査会社であるYole Developpement(以下、Yole)は、これらのワイドバンドギャップ材料の概観を発表した。(2020/7/30)

ユニファイドコミュニケーションをより快適に
4G/LTEより「5G」を選ぶべき3大メリットとは? 「UC」の視点で比較
「5G」は「ユニファイドコミュニケーション」(UC)のユーザー企業にどのような価値をもたらすのか。「4G」「LTE」との比較を交えて解説する。(2020/7/30)

「5G」がもたらす「IoT」の変化【前編】
「5G」はなぜ「エッジコンピューティング」でこそ使うべきなのか?
「IoT」やその延長線上にある「エッジコンピューティング」の普及と、「5G」の台頭が同時に起きていることには、どのような意味があるのだろうか。5Gでエッジコンピューティングはどう変わるのか。(2020/7/1)

Interop Tokyo Conference 2020:
5GのライバルはWi-Fi? 将来的には固定と融合する? 5Gの発展を占う
5Gはコミュニケーションだけでなく産業界での利用が期待されている。現在、標準化作業がなされている「リリース16」〜「リリース18」で5Gが高度化する。将来的には固定と無線の境目がなくなり、通信をシームレスに利用できる時代が来ることも期待される。(2020/6/26)

医療ITに革新をもたらす5G【後編】
医療機関が「5G」を導入するなら検討すべき“あのリスク”とは
医療機関が「5G」を導入する場合は検討すべき「潜在的リスク」がある。それは何か。(2020/6/16)

医療ITに革新をもたらす5G【前編】
医療機関がまだ高過ぎて導入できなくても「5G」に可能性を感じる理由
医療機関が安心して「5G」の導入に踏み切るには前例が必要だ。5Gの普及には時間がかかるため、事例は当分現れない可能性もある。それでも米国の医療機関CIOは5Gの可能性を信じている。それはなぜか。(2020/6/8)

「無線LAN」の進化に学ぶ
5Gの「バックホール」とは? 速度が理論値並みか「4G」程度かを分ける要素
「5G」のメリットを引き出せるかどうかを左右する重要な要素が「バックホール」だ。そもそも5Gのバックホールとは何なのか。(2020/5/29)

IIJmio meeting 27:
MVNOも導入予定の5G その際に悩ましい「5Gピクト」「端末」「エリア」問題
大手3キャリアが始めた「5G」はMVNOにも開放される予定。インターネットイニシアティブ(IIJ)は5Gを利用したサービスの検討を進めている。「IIJmio meeting 27」では、IIJのMVNO事業で新技術の調査や検証、導入を担当している大内宗徳氏が、ノンスタンドアロン5Gの特徴や課題を説明した。(2020/5/28)

一部容認から一転:
英政府、2023年までにHuawei製品を排除へ
英国政府は、2023年までにHuawei製品を電気通信市場から排除する方向に転換していく考えを明らかにした。(2020/5/28)

5Gビジネスの神髄に迫る:
なぜ5Gのエリアは劇的に狭いのか? キャリア各社の5Gエリア整備計画を確認する
国内でもキャリア各社の5G商用サービスが始まったが、5Gを利用できるエリアは非常に狭い。その大きな理由は、5G向けの周波数が高く障害物に弱いこと、衛星通信との電波干渉を受けてしまうこと。そんな中で、キャリアはどのような計画で5Gエリアを広げていくのだろうか。(2020/5/26)

携帯料金 A to Z:
新料金プランでテザリング料はかかる? 3キャリアの条件を確認
スマホをルーター代わりに利用できるテザリングは、契約する料金プランによっては有料・無料が異なる。今回は3キャリアの新料金プランを中心に、2020年5月時点のテザリング料金について確認した。(2020/5/24)

Dell Technologies スモールビジネス事業統括本部提供eBook
「5G」があれば無線LANもLTEも不要? 企業ネットワークはどう変わるのか
「5G」が注目される理由の一つは、従来の移動体通信システムの枠を超えて活用できる可能性があるからだ。5Gを幅広い用途で活用できるのはなぜなのか、具体的に紹介する。(2020/5/22)

「5G」「Wi-Fi 6」の違いを徹底比較【前編】
「5G」と「IEEE 802.11ax」(Wi-Fi 6)をどちらか一方ではなく併用すべき理由
移動通信システムの「5G」と、無線LANの「IEEE 802.11ax」(Wi-Fi 6)。これらは競合する部分もありつつも、互いに連携できる“友人”のような関係にある。(2020/5/20)

「5G」のタイプと注目機能【後編】
「5G」を生かし切る「ダイナミックシェアリング」「URLLC」「eMBB」とは?
「5G」には特有の機能がある。高速通信やIoT向けの用途を補強するためのこれらの機能は、5Gを企業の標準的な通信手段として活用できる可能性を高める。どのような機能なのか。(2020/5/8)

携帯料金 A to Z:
「使い放題」か「カウントフリー」か 3キャリアの5G向け大容量プランの違い
3キャリアが5Gの商用サービスを提供開始した。5Gの対応エリアはまだ少なく、外出自粛も続く中、5Gを活用できる機会は限られるが、改めて各社の大容量プランについておさらいしておきたい。(2020/5/7)

「5G」のタイプと注目機能【前編】
「ローバンド5G」「ミッドバンド5G」「ハイバンド5G」の違いは 3種の5Gを比較
「5G」は3つのタイプに分類できる。それぞれどのようなメリットとデメリットがあるのだろうか。(2020/4/24)

特選プレミアムコンテンツガイド
「5G」が今すぐ必要かどうかを考えるヒント
新しいモバイルネットワーク「5G」は、今までのモバイルネットワークとは何が違うのか。すぐに利用を始める必要性はあるのか。「4G」との違いやメリット、現状の課題を説明する。(2020/4/16)

どのようなメリットがあるのか
5Gのセキュリティを強化する「ネットワークスライシング」とは何か?
5Gでは「ネットワークスライシング」という仕組みを活用できるようになる。これはどのような技術で、セキュリティにどのようなメリットをもたらすのか。(2020/4/14)

5Gは今すぐ契約するべきか 出揃った3キャリアのサービスを比較
3月末からサービスが始まる、既存の4G回線に比べて「高速」「低遅延」などが売りといわれる5G。本記事では、各社の発表内容をおさらいしつつ、5Gの現状での魅力を論じてみたい。(2020/3/24)

充実するAndroidの代替OSとカスタムUI【前編】
「Fire OS」だけではない「Android代替OS」5選 あなたは幾つ知っている?
「Android」からの乗り換えを狙う代替OSが充実してきた。どのようなOSがあるのだろうか。代表的な5つを紹介する。(2020/3/13)

「5G」普及の鍵は結局“端末の値下げ”しかない? キャリアの販売戦略を考えてみた
5G商用サービス開始を目前に控える中、キャリア各社がどんな販売戦略を取るのかを予想してみたい。(2020/3/5)

ベールを脱いだ「楽天モバイル」の本格サービス 料金プランや戦略を整理する
4月8日に本格サービスを開始する「楽天モバイル」の料金プランが、ついにベールを脱いだ。プランは「Rakuten UN-LIMIT」と銘打った1種類のみで、月額2980円で楽天エリアでデータ通信し放題、KDDIのローミングエリアは2GBまで利用できる。スマートフォンは11機種が対応しているが、他の機種にも拡大していく。(2020/3/3)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(42):
中国が中国をパクる時代に、“別物Mate30 Pro”を分解
今回は、定価の半値以下で購入したハイエンドスマートフォン「Mate30 Pro」の分解の様子を報告する。ただ、このMate30 Proは、正規品とはまったく違う“別物”だったのだが――。(2020/2/28)

23年度までに売上高5億円を目指す:
ローカル5G向けSIMカードを20年3月から提供、DNP
大日本印刷(DNP)は2020年2月20日、ローカル5G(第5世代移動通信)向けのSIMカードを同年3月から提供開始する、と発表した。SIMカードのほか導入に関連するサービスなども提供していく予定で、2023年度までに5億円の売り上げを目指している。(2020/2/21)

Qualcomm、4G高性能チップ「Snapdragon 720G、662、460」を発表
Qualcommが4G向けSnapdragonの3つの新製品、「720G」「662」「460」を発表した。主にインドなど、5Gへの移行が遅れている市場向けだ。720GのGはゲームのGで、快適なゲーム体験の提供が狙いだ。(2020/1/22)

「5G」の期待と現実【後編】
「5G」の性能を“前評判”通りに信じてはいけない納得の理由
「5G」は「4G」と大きく違うが、しばらくはその違いを実感できない可能性がある。両者の違いと、企業が知っておくべき“現実”を解説する。(2020/1/21)

au、データ容量無制限の通信プランを1500円値下げ 5Gサービスや楽天参入に備え
KDDIはと沖縄セルラーは、「auデータMAXプランPro」の月額使用料を1500円値下げすると発表した。春から始める予定の5G移動通信サービスや、楽天のMNO事業参入に備える狙いがある。(2020/1/17)

「5G」の期待と現実【前編】
「5G」は「4G」と比べてどこが進化しているのか?
「5G」は「4G」と比較して飛躍的に性能が向上すると期待されているが、企業のネットワークとして使うなら期待感だけで導入はできない。4Gとのどのような違いが、5Gの期待感を生み出しているのか。(2020/1/14)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(41):
2チップを同時開発するHuawei ―― 2019年新チップ解剖総括で見えてくるメーカー間の差
今回は、2019年に登場した新しいプロセッサの開封/解析結果を振り返り、そこから浮き彫りになってきたことをいくつか紹介したい。(2019/12/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。