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「学術利用」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「学術利用」に関する情報が集まったページです。

初期投資を抑え、自由に使いたい:
PR:AI/機械学習へのGPU活用、費用の問題をどうすればよいのか
ディープラーニングや機械学習にはGPUの利用が適している。だが高性能なGPU搭載サーバをオンプレミスで導入すると初期投資額がネックになる。パブリッククラウドのサービスは料金体系に不安が残る。どうすればよいのだろうか。(2021/10/18)

実在しない顔の画像3000点を無償配布、AI学習用データセットに 法人向け・商用利用可
AI活用のコンサルティング事業を手掛けるAPTOなど2社が、AIの学習データとして利用できる、実在しない男女の顔写真3000枚の無償配布を始めた。法人を対象に11月30日までの期間限定で提供し、商用利用も認める。(2021/10/6)

製造業DXに向けたITインフラ革新のヒント - 第1回:
PR:重要性が増すCAE解析業務を効率化するには? HPCを活用するという選択肢
複雑化が進む製品開発において、CAEを活用した解析業務の果たす役割はますます大きくなっている。CAEの利用頻度が上がるだけでなく、解析処理のさらなる高速化や大規模モデルへの対応、よりメッシュ数の多い高精細な解析など、その要求も高まっていくことが予想される。また、ニューノーマル時代に向けてリモートワークに対応した環境整備も求められる。果たして、現在の解析環境のままで業務のさらなる効率化・高度化を実現できるだろうか。あらためて、HPCという選択肢について考えたい。(2021/10/5)

HPEが構築、AMDのCPUとGPUを搭載
工業大学がCPU×GPUのスパコンを導入 なぜ「GPU」なのか?
スウェーデンの工業大学Royal Institute of Technologyでは、スーパーコンピュータの刷新が進んでいる。新しいスーパーコンピュータはCPUとGPUを積載するという。その理由とは。(2021/9/16)

DXやグリーンエネルギーなど:
パンデミックの教訓をイノベーションに、台湾科学大臣インタビュー
米国EE Timesが、台湾の科学大臣Tsung-Tsong Wu氏にインタビュー。Wu氏は、デジタルトランスフォーメーションやエネルギーといった技術の重要な側面を強調した他、複数の台湾系スタートアップ企業が最近主催した「VivaTech 2021 Virtual Conference」の最新情報を提供してくれた。(2021/8/25)

コロナ「第5波」でもテレワーク拡大せず 五輪の影響も限定的
コロナ「第5波」による緊急事態宣言が東京都に発令されたが、テレワーク推進への効果は極めて限定的だった、という調査結果をパーソル総合研究所が発表した。(2021/8/17)

量子コンピュータ利用、急加速なるか:
量子コンピュータ「IBM Q」日本で稼働する効果とは 先駆けて研究、IBMと連携築いたキーパーソン語る
量子コンピュータ「IBM Q」の実機がついに国内で稼働した。発表会には産官学から関係者が集結し、本格的な研究開発を進める姿勢をアピールした。量子コンピュータを巡っては、IBMと国内大学の国境を越えた連携が進む。その土台を築いたキーパーソンが、技術面の急速な進化の道のりを語った。(2021/8/5)

絶対零度付近まで熱電変換が可能に:
東京大ら、核スピンを利用した熱発電を初めて実証
東京大学の吉川貴史助教らによる研究グループは、「核スピン」を利用した新たな熱発電を初めて実証した。電子に基づくこれまでの熱電変換は、室温以上の高温域に限られていた。核スピンを利用することで、絶対零度付近の極低温域まで熱電変換が可能になるという。(2021/7/28)

キャリアニュース:
ジョブ型人事制度を「導入済み」と18%が回答、導入検討も約4割
パーソル総合研究所が、「ジョブ型人事制度の実態に関する調査」の結果を発表した。同制度が「すでに導入されている」と18.0%が回答し、企業規模が大きくなるほど導入済み、検討予定の割合が高かった。(2021/7/8)

SNSに投稿された画像などから「浸水深」を瞬時に割り出す:
2021年7月に平塚市で発生した河川氾濫の浸水推定図をAIで解析 Spectee
Specteeは、神奈川県平塚市で2021年7月3日に発生した河川の氾濫による周辺の浸水状況の推定図を公開した。同社のAIによるリアルタイム浸水推定技術を活用した。映像から浸水深を瞬時に割り出し、降水量や地形データなどと組み合わせて統合的に解析した。(2021/7/6)

太陽電池やLED応用に期待:
ペロブスカイト半導体中の「電子の重さ」を測定
千葉大学と北海道大学、京都大学の研究チームは、次世代太陽電池や発光デバイスの材料となる、ハロゲン化鉛ペロブスカイト中の「電子の重さ」を測定し、電子が周囲の格子に及ぼす影響を評価することに成功した。(2021/6/21)

ウィズコロナ時代の健康経営:
テレワークで従業員の健康課題に変化? 2020年度の健康経営を振り返る
(2021/6/1)

大東建託が調査:
新潟県の「住みここちランキング」 3位「新潟市江南区」、2位「新潟市中央区」、1位は?
大東建託は、新潟県に住む成人男女が対象の居住満足度調査をした。「住みここち(自治体)ランキング」と「住みたい街(自治体)ランキング」をそれぞれ発表した。(2021/5/28)

脳とAIを「結合」して書字動作を判定:
「考えただけ」で文字を入力できるAIシステムを開発
脳の運動皮質に埋め込んだデバイスから得たデータをAIが解釈することで、四肢の不自由な患者がテキストでコミュニケーションできるシステムをスタンフォード大学の研究チームが開発した。(2021/5/26)

AI・機械学習の無料電子書籍:
無料で読める、東大/京大の「Python教科書」電子書籍
東京大学/京都大学の授業で使われている『Pythonプログラミング入門』/『プログラミング演習 Python』教材の電子書籍が無料で読める。他のお勧め教材として『Pythonチートシート』と『初心者向けTellus学習コース』も紹介する。(2021/10/21)

スマートシティー:
ダッソー2021年事業戦略「都市・インフラ領域のデジタルツインを支援」、京都・けいはんな地区の事例
ダッソー・システムズは、2021年の注力点として「3D Experience プラットフォーム」を核とした事業展開を表明。バーチャルなプラットフォームを活用し、製造業、ライフサイエンス、インフラ&シティーの3分野へ進出する方針を示した。そのなかでインフラ&シティーでは、京都のけいはんな学研都市でのデジタルツイン構築例を紹介し、NTT西日本、関西電力と関西電力送配電、シェアサイクルのスタートアップ企業オーシャンブルースマートとの実証実験を紹介した。(2021/4/30)

バーチャルTECHNO-FRONTIER:
豊田喜一郎氏の言葉が息づく豊田中央研究所、目指す「2つのE」とは
オンライン展示会「バーチャルTECHNO-FRONTIER2021冬」(2021年2月2〜12日)のオンライン基調講演に豊田中央研究所 代表取締役所長の菊池昇氏が登壇。「発明とイノベーションのジレンマ〜日本の研究に足りぬ2つのE」をテーマに、同研究所の役割と、日本の研究者の課題などを紹介した。本稿ではその内容を紹介する。(2021/3/30)

最古の仏教経典「スッタニパータ」を機械学習:
悩みや課題に対して仏教的観点から回答するAI「ブッダボット」を開発 京都大学
京都大学の熊谷誠慈氏らの研究グループは、現代人の悩みや社会課題に対して仏教的観点から回答するAI「ブッダボット」を開発した。Googleの自然言語処理モデル「BERT」を活用し、最古の仏教経典「スッタニパータ」を機械学習した。(2021/3/30)

仮想化、VDI、HPCなどの性能とコストの問題を一掃:
PR:インフラを変え、ビジネスを変えるAMDの「第3世代EPYC」プロセッサ、その実力は?
ハイパフォーマンスとコスト効率で2019年の発表以来、多くの企業で採用されてきたAMDのサーバCPU「第2世代EPYC(エピック)」。2021年3月、「第3世代EPYC」が発表され、さらなる進化に注目が集まっている。では、具体的にどのような成果が期待できるのか。日本AMDの中村正澄氏とデル・テクノロジーズの岡野家和氏に話を聞いた。(2021/3/22)

世界を「数字」で回してみよう(65)番外編:
あの医師がエンジニアに寄せた“なんちゃってコロナウイルスが人類を救う”お話
日本でもいよいよ新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチン接種が始まりました。収束のメドが立たない現状においてワクチンが“希望の光”であることは確かですが、やはり恐怖心はそう簡単に拭い去れるものではありません。あの“轢断のシバタ先生”から、長文のメールが届いたのはそんな時でした。今回も超大作のそれには、現役医師によるワクチンの考察と分析がつづられていたのです。(2021/2/26)

AI・機械学習のデータセット辞典:
クラウド(AWS/Azure/GCP/IBM)で手軽に使えるオープンデータセット
4つの人気クラウドプラットフォームで手軽に利用できるオープンなデータセットの一覧ページである「Registry of Open Data on AWS」「Azure Open Datasets」「Google Cloud 一般公開データセット」「IBM Developerの『データセット』カテゴリー」を紹介する。(2021/2/8)

ROSを使ってロスなくロボット開発(前編):
ロボット開発プラットフォーム「ROS」はどのように進化してきたのか
ロボットの開発に広く利用されるようになっているロボット開発プラットフォーム「ROS(Robot Operating System)」の活用について解説する本連載。今回は、ROSがオープンソースソフトウェアとしてどのように進化してきたのについて紹介する。(2021/1/28)

Twitter、「API v2」の学術研究者向けトラックをリリース 無料ですべての公開ツイートデータにアクセス可能
Twitterが「Twitter API v2」の「学術研究」プロダクトトラックをリリースした。無料ですべての公開ツイートデータと、高度な検索やフィルタリングのツールにアクセスできる。(2021/1/27)

AI・機械学習のデータセット辞典:
Food-101N:料理カラー写真(分類ラベルのノイズが多いバージョン)の画像データセット
データセット「Food-101N」について説明。31万9枚、101種類の料理カラー写真(アップルパイや餃子など)の「画像+ラベル」データが無料でダウンロードでき、ラベルノイズ問題の研究や画像認識などのディープラーニングに利用できる。(2020/12/9)

消費者金融や暗号資産事業者を装うフィッシング詐欺が多発 SMSを使い偽サイトに誘導
日本サイバー犯罪対策センター(JC3)が、消費者金融や暗号資産事業者を装ったフィッシング詐欺や偽サイトが11月以降に確認されているとして注意喚起を促すレポートを公開した。(2016/12/8)

Garminがヘルスケア事業に本格参入 2020年秋から「Garmin Health」を提供
ガーミンジャパンが、ヘルスケア事業に本格参入する。2020年秋からグローバルプロジェクト「Garmin Health」を提供し、ウェアラブルデバイスを活用した健康管理・健康増進をサポートする。(2020/11/18)

ゴッホ作品専門のオンライン美術館がオープン ひまわりや自画像など1000点以上が集結
書簡など貴重な資料も収録。(2020/11/12)

単位体積当たり出力電圧は4倍:
東北大と山形大、衝撃発電軽金属複合材料を開発
東北大学と山形大学の研究グループは、鉄コバルト系磁歪ワイヤとアルミニウム合金からなる衝撃発電複合材料を開発した。強度や高温耐性が求められる自動車部材や輸送機器のエンジン駆動部などに実装して、衝撃による発電が可能となる。(2020/11/11)

「今の歌声合成ソフト市場は30年前のシンセ市場のよう」――AHSが見る業界の現在地
複数の音声合成ソフトを販売するAHSの尾形友秀代表は、現在の歌声合成ソフト市場について「ちょうど30年くらい前の、各社が面白い楽器をたくさん出していたころに重なる」と語った。(2020/11/2)

プロジェクト:
リアルゲイトがコロナ対策を施したシェアオフィスを原宿で開業
リアルゲイトはwithコロナを踏まえたオフィス開発プロジェクト「NEW STANDARD OFFICE」の第1弾として、東京都渋谷区千駄ヶ谷でオフィスビル「北原宿ビル」のリノベーションを2020年8月に完了し、オフィスビル「PORTAL POINT HARAJUKU」としてリニューアルオープンした。(2020/10/30)

“カンブリア爆発”のさなか:
AIチップ新興企業に成熟の兆し
ここ数年の間、AI(人工知能)チップ新興企業の“カンブリア爆発”(一気に出現すること)について書かれた記事が多くみられるようになった。初期に登場した一部の企業は、自社のAIチップを搭載したモジュール/カードなどを広く提供することによって、実世界においてデザインウィンを獲得したり、世界的な流通チャネルを構築するなど、成熟しつつあるようだ。(2020/10/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道業界で大流行の「SDGs」 背景に見える、エコテロリズムへの危機感
東急で環境保護などをうたったラッピング車両「SDGsトレイン」が走り始めた。こういった取り組みが鉄道業界でも浸透し始めている。環境に配慮した車両は以前から開発されてきたが、あらためてSDGsを発信する背景には、環境保護を訴える若者などへのメッセージの意図がある。(2020/10/2)

ソーラーシェアリング入門(36):
ソーラーシェアリングはなぜ大きく普及しないのか、その理由を考える【前編】
「ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)」について解説する本連載。今回は筆者によく寄せられる「ソーラーシェアリングはなぜ大きく普及しないのか?」というテーマについて、さまざまな側面から考察します。(2020/9/23)

AI・機械学習のデータセット辞典:
Reuters newswire:ロイターのニュース記事のトピック分類データセット
データセット「Reuters newswire」について説明。1万1228件のロイターニュース配信テキストに対するトピック分類問題が扱えるデータセットについて説明する。TensorFlow/Kerasにおける利用コードも紹介。(2020/9/16)

AI・機械学習のデータセット辞典:
ImageNet:大規模なカラー写真の画像データベース
データセット「ImageNet」について説明。1400万枚以上のカラー写真(教師ラベルは2万カテゴリー)の画像データ(のURLなど)が無料でダウンロードでき、画像認識などに利用できる。主に研究/教育目的で用いられてきた歴史的に有名なデータセットであるが、現在では多くの問題も指摘されている。(2020/9/8)

RISCの生い立ちからRISC-Vまでの遠い道のり:
RISC-Vの浸透 なぜRISC-Vが使われるようになったのか、その理由を探る
RISC-V編の第2回。(2020/9/4)

文化財など2100万件以上のデジタルデータを横断検索 「ジャパンサーチ」正式公開
内閣府が、文化財など国内のコンテンツのデジタルデータを、保管場所を横断して検索できるポータルサイトを公開。国立国会図書館など46機関が持つデータベースから2100万件以上のデータを閲覧できる。(2020/8/25)

ジャーナリスト数土直志 激動のアニメビジネスを斬る:
『千年女優』の今 敏監督作品が世界で「千年生き続ける」理由――没後10年に捧ぐ
『千年女優』『東京ゴッドファザーズ』などを手掛けた今 敏監督。没後10年、今なお特に海外のファン・評論家から愛され惜しまれる。その作品が世界で「千年生き続ける」理由にビジネス・作品論から迫る。(2020/8/24)

厳格化する法制度と現場の両面から探る:
問われるデータ「利活用」と「保護」のバランス 企業のITに必要な変化とは
データを迅速に利活用するテクノロジーが脚光を浴びる中、GDPRや改正個人情報保護法など、個人情報を巡る法規制が厳格化しつつある。データの利活用を進めつつ、コンプライアンスやガバナンスも実現するために、企業に求められるITの変化とは。(2020/8/20)

AI・機械学習のデータセット辞典:
機械学習/データサイエンスに活用できる「政府系」オープンデータセット3選
日本政府が公開するオープンデータの中でも、機械学習/データサイエンスに活用できるお勧めのデータセットを厳選して紹介する。具体的には「e-Stat(政府統計の総合窓口)」「Tellus(衛星データプラットフォーム)」「過去の気象データ(気象庁)」の3つ。(2020/8/19)

Twitter API v2正式リリース 1つのAPIに3つのアクセスレベル、スレッド化や投票機能が利用可能に
Twitterが不評だった「API v1.1」を基盤から一新した「API v2」をアーリーアクセスとして正式リリースした。従来の3種類のAPIではなく1つのAPIに3段階のアクセスレベルを設定した。また、「スタンダード」「学術研究」「ビジネス」という用途別の3つのトラックを用意した。(2020/8/13)

AI/IoTプラットフォーム:
PR:製造業に迫る「2025年の崖」。進まないAI活用の実現策は?
日本企業に強く求められているデジタルトランスフォーメーション(DX)の中でも鍵を握るとされているのがAIだ。国内の製造業もAIの活用に意欲を示しているが、効果的な取り組みを進められていない状況にある。NTTPCコミュニケーションズ、NVIDIA、ALBERTの3社はWebセミナーを開催し、国内製造業が効果的かつ効率的にAIを活用し、DXを推進するのに必要なアプローチについて訴えた。(2020/7/20)

Twitter、開発者向けに新APIを発表 ただしアカウント乗っ取り事件で公開は延期に
米Twitterが開発者向けの新しいAPIを発表。しかし、15日に発生した著名人アカウントが乗っ取られた事件を受け、公開を延期するとしている。(2020/7/17)

もらえない20%:
昨夏のボーナスは支給されたのに、今年はもらえなさそうな業種ランキング
新型コロナの影響を受け、多くの企業が苦戦している。そうした中で、夏のボーナスはどのくらい支給されるのだろうか。もらえなさそうな業種ランキングを見ると……。(2020/6/23)

初心者のための流体解析入門(13):
圧縮性の流体を解析してみる
流体解析をテーマに、入門者や初学者でも分かりやすくをモットーに、その基礎を詳しく解説する連載。今回は話題を変えて「圧縮性の流体」について取り上げる。(2020/6/19)

キャリアニュース:
緊急事態宣言解除後のテレワーク実施率は25.7%、4月から2.2ポイント減
パーソル総合研究所が「緊急事態宣言が解除された後のテレワークの実態」についての調査結果を発表した。テレワークの実施率は全国平均25.7%で、緊急事態宣言が発令された後の4月中旬から2.2ポイント減少した。(2020/6/18)

産業動向:
国交省がテレワーク人口実態調査の結果を公表、建設業は業種別で5番目の導入率
国土交通省は、関係府省と連携して、テレワークの普及推進に取り組んでおり、今後の施策に役立てることを目的に、「テレワーク人口実態調査」を毎年行っている。2019年度(令和元年度)の調査では、新型コロナウイルス感染症対策として推奨しているテレワークの状況もリサーチした。(2020/5/8)

@IT/Deep Insiderの歩き方:
Python&AI・機械学習を無償の記事で学ぼう! @IT連載まとめ
Pythonや機械学習(ディープラーニング)を学ぶための学習リソースとして、@IT/Deep Insider上にある連載(技術解説記事)を、「Python」「開発環境」「数学/統計/データサイエンス」「ディープラーニング/機械学習」という4つの分野で紹介する(全18連載)。(2020/4/24)

Microsoft、AIで新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策を支援 21億円規模
Microsoftは「AI for Health」でCOVID-19対策に取り組む。データと知見、治療薬と診断法、リソース配分、正確な情報の発信、科学的研究の5つの分野で2000万ドルを投資して研究者を支援する。(2020/4/15)

ハードウェアの保守は学生が担当
“業務フルクラウド化”の東京工科大学が学生システムをオンプレミスに残した訳
東京工科大学は、学生が利用するシステム群をハイブリッドクラウドで運用し、学内データセンターの保守を学生が担当している。その理由とは。(2020/4/20)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。