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「自動更新」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「自動更新」に関する情報が集まったページです。

Yahoo! MAP、飲食・小売約80万店舗の営業時間を自動反映 公式サイトをクロールする「ロケスマ」と連携
ヤフーは、地図アプリ「Yahoo! MAP」に掲載している飲食店や小売店などのうち、約4600チェーン、約80万の店舗で営業情報などの自動更新に対応したと発表した。(2020/6/3)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(75):
Chromium版「Microsoft Edge」への移行に備えよう(その3)――グループポリシーによる自動配布
本連載第66回、第67回では、Chromiumベースの新しい「Microsoft Edge」を企業内クライアントに展開するためには、「Microsoft Endpoint Configuration Manager Current Branch」、または「Microsoft Intune」、もしくは「その他のソフトウェア配布ツール」が必要と説明しました。本稿では、Windows ServerおよびWindowsの標準機能だけでChromiumベースの新しいMicrosoft Edgeを企業内クライアントに自動配布する方法について解説します。(2020/6/2)

Apple、AirPods Pro用新ファームウェア2D15を配布開始
いつも通り、充電されていてWi-Fi接続されていれば自動アップデートされる。(2020/5/7)

Tech TIPS:
【Microsoft Edge】古いの? 新しいの? Microsoft Edgeのバージョンを確認する
Google Chromeと同じChromiumをベースとした「Microsoft Edge」の提供が開始された。自動更新により、既存のMicrosoft Edgeと置き換えられる予定だ。当面、両方ともサポートされるため、障害が発生した場合にはバージョンのチェックが必要になる。そこで、Microsoft Edgeのバージョンを確認する方法を紹介する。(2020/5/8)

Tech TIPS:
【Excel】毎日集計のCSVファイルもクエリ機能で一発自動更新
さまざまな集計結果を毎日Excelで処理しなければならない、という人もいるのではないだろうか。集計結果がCSVファイルなどで出力されるのであれば、「Query(クエリ)」機能を利用すると、簡単にファイルの読み込みが簡単になる。このQuery機能の使い方を紹介しよう。(2020/4/16)

Tech TIPS:
コアエンジンが一新される新版Edgeへの自動更新をブロックする
2020年1月のWindows Updateで、新しいGoogle Chrome互換(Chromium版)のMicrosoft Edgeの配信が開始される。Windows Updateにより、自動的に更新されると、互換性の問題などから混乱が生じる可能性もある。そこで、Windows Updateによる意図しない自動更新をブロックする方法を紹介する。(2019/12/27)

Chromium版「Microsoft Edge」は自動更新で配信(ブロック方法あり)
Microsoftが2020年1月15日に配信予定のChormium版新Webブラウザ「Microsoft Edge」は、Windows 10のバージョン1803以降を搭載する端末には自動配信されることが同社のドキュメントで分かった。(2019/12/18)

ラズパイのセキュリテイ対策(後編):
「ラズパイの穴」を埋めるために、不要サービスの確認とOS自動更新を実装する
連載最終回となる今回は、見落としがちなセキュリティリスクである不要サービスの確認と、OSやソフトウェアの自動アップデートを実装していきます。(2019/12/18)

卵型ロボ「Tapia」、家庭用モデルにも「変なホテル」と同じ脆弱性 NFC経由で乗っ取られる恐れ
卵型コミュニケーションロボット「Tapia」の家庭用モデルにも、第三者が不正に操作できる脆弱性が存在することが分かった。NFC経由で乗っ取られ、不正なソフトなどをインストールされる恐れがあるという。開発元のMJIはセキュリティ強化に向け、ソフトウェアの自動アップデートを早急に行う方針だ。(2019/10/18)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(146):
Windows Updateの不都合な現実、再び──IE向け緊急パッチの混乱
2019年9月の第4週に「Internet Explorer(IE)」の緊急レベルのセキュリティパッチがMicrosoft Updateカタログを通じてダウンロード提供され、その翌日にオプションの累積更新プログラムがWindows Updateで配布される、そして10月初めにさらに新しい累積更新プログラムが自動配布されるという、とてもユーザーを混乱させることがありました。緊急レベルのセキュリティパッチは、9月の公開時になぜにWindows Updateで自動配布されなかったのでしょうか、振り返ってみましょう。なお、IEの脆弱性問題は、10月8日(米国時間)のセキュリティ更新でも解決されています。(2019/10/16)

Google Chrome完全ガイド:
【緊急バグにも対応可】Google Chromeの自動更新を一時的に停止する
Google Chromeはデフォルトで最新版への更新が自動実行されます。しかし、まれに発生する最新版でのバグを回避する、といった理由から一時的にChromeの自動更新を止めたい場合もあります。その方法を紹介します。(2019/6/26)

ASUSの自動更新を悪用したサプライチェーン攻撃、ユーザーにマルウェア配信
Kaspersky LabやSymantecによると、ASUSの自動更新システムが乗っ取られ、マルウェアの配信に利用されていたという。(2019/3/26)

Office 365がMac App Storeで提供開始 サブスク購入や自動アップデートが可能に
Appleが1月25日、Mac App StoreでMicrosoftのクラウド版オフィススイート「Office 365」を提供開始した。ダウンロードは無料で行える。(2019/1/25)

iPhone Tips:
iOS 12.1.1で通信不能の報告も iOSの自動アップデートを防ぐ方法
「iOS 12.1.1」にアップデート後、データ通信がでっきなくなったとの報告が相次ぎました。こうしたアップデートによる弊害を防ぐために、早期のアップデートや自動アップデートを無効にする方法をご紹介します。(2019/1/22)

Visual Studio Code TIPS:
VS Codeの自動更新を有効化/無効化するには
Windows/macOS版のVS Codeはデフォルトで自動更新が有効化されている。これを無効化して自動更新をやめる方法を説明する。(2018/10/5)

組み込み開発ニュース:
コスト削減や顧客満足度向上につながるソフトウェア自動更新ソリューション
ジェムアルトは、企業向けに迅速でタイムリーなソフトウェアアップデートを可能にするソリューション「Sentinel Up」を発表した。自動アップデートにより運用コストを削減し、顧客体験の向上に貢献する。(2018/8/22)

Twitter、タイムライン自動更新機能「UserStream」を停止 サードパーティー製クライアントへ影響大
理由は他の機能へリソースを回すため。一部のサードパーティ製アプリは、UserStream機能を削除するアップデートを実施しています。(2018/8/17)

SQL Serverトレースフラグレファレンス(34):
【トレースフラグ 2371】──統計情報の自動更新における閾値の動的制御
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「トレースフラグ」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は「トレースフラグ2371の詳細と使い方」を解説します。(2018/7/24)

レガシーアプリの確認で適用を先延ばし
「Windows 10」の自動更新を行わないようにするには
企業の状況によっては「Windows 10」の更新を行わないようにしたい場合がある。自動更新を止めるには、グループポリシーを編集する方法や、従量制課金接続を設定する方法がある。(2018/7/22)

「契約自動更新」「4年縛り」「SIMロック」――公取委が考える携帯電話市場の課題
公正取引委員会が「携帯電話市場における競争政策上の課題について」の2018年度調査報告をまとめた。約2年ぶりの報告では、何を問題視したのだろうか。(2018/6/28)

「LINE」Windows版にDLL読み込みの脆弱性 既に修正済み
Windows版「LINE」アプリに、意図しないDLLを読み込む脆弱性があった。LINEは5月31日に修正版をリリースし、全ユーザーに対して自動アップデートを行ったという。(2018/6/12)

定期契約の“自動更新”が競争を阻害? 大手キャリアの考えは?
大手キャリアの基本プランは、1〜3年の「定期契約プラン」が基本だ。このプランの「自動更新」について、一部のMVNOが「他社への乗り換えを妨げとなっている」と主張している。当の大手キャリアはどう考えているのだろうか?(2018/1/30)

半径300メートルのIT:
もはや「OSの自動更新」だけでは守れない? 「Meltdown」と「Spectre」のベストな対策は
新年早々、世間を騒がせている脆弱性、「Meltdown」と「Spectre」。この対応策、ちょっと一筋縄ではいかないようで……。(2018/1/10)

予測モデルの更新を2カ月から2分に――AI分析の予測モデルを自動更新するNTTデータの新技術
NTTデータは、AI分析の精度維持に必要な予測モデルの更新を自動化する技術「AICYCLE」を開発。予測モデルをモニタリングし、精度低下を検知すると自動的に更新する。(2017/12/21)

SQL Serverトレースフラグレファレンス(8):
【トレースフラグ 205】──統計情報が自動更新されたとき、ストアドプロシージャの再コンパイル情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「トレースフラグ」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は「トレースフラグ205の詳細と使い方」を解説します。(2017/12/7)

導入経験者から学べること
「Windows 10」導入の“悲喜こもごも” 担当者がこっそり教える秘話
自動アップデート対応機能への苦労や、堅牢なセキュリティの価値など、実際に「Windows 10」を導入した企業でないと知り得ないメリットとデメリットを紹介する。(2017/9/25)

Kaspersky、無料ウイルス対策ソフトの提供開始 日本では10月から
「Kaspersky Free」は電子メールとWebのウイルス対策、自動更新、隔離などのベーシックな機能を搭載する。(2017/7/28)

Googleマップ、情報更新にディープラーニングとストビュー画像を活用
Googleマップの精度向上に取り組む「Ground Truth」チームが、ストリートビューカーの膨大な画像をディープラーニングで解析することで、地名や店舗名を更新する取り組みについて説明。将来的には自動更新を目指すとしている。(2017/5/8)

iPhone Tips:
モバイルデータ通信でアプリの自動アップデートを防ぐ方法
(2017/4/19)

山市良のうぃんどうず日記(91:特別編):
続報、Windows 10 Creators Updateがやってきた!――Windows Updateによる自動更新の場合
マイクロソフトは2017年4月12日(日本時間、以下同)から、Windows 10の最新バージョン「Windows 10 Creators Update」のWindows Updateによる配布を開始しました。ただし、全てのPC向けに直ちに配布されるわけではなく、順次、配布対象を拡大しながら提供されることになります。(2017/4/17)

「バグだああ」「トラップ発動!! OSの自動更新!!」 情報系技術者のあるあるを描いたLINEスタンプ、情報処理学会から発売
「この分野は素人なのですが」の破壊力。(2017/3/1)

Tech TIPS:
Windows 10でWindows Updateの再起動を禁止する時間帯を設定する
Windows OSで更新プログラムを適用すると、再起動が必要になることがある。Windows 10では、自動更新が標準となっており、PCが勝手に再起動されてしまうことがある。それを防ぐには、Windows 10 Anniversary Updateで導入された「アクティブ時間の変更」を設定すればよい。(2017/1/6)

ナビタイム&KDDI、カーナビアプリで「地図自動更新機能」提供開始
KDDIとナビタイムジャパンは、12月13日に「au助手席ナビ」「auカーナビ」「カーナビタイム」などのカーナビアプリで新しい道路を地図に自動反映する「地図自動更新機能」を提供開始。最短で道路開通の翌日からルートの検索やナビゲーションが可能となる。(2016/12/14)

新しい道路をすぐに反映:
KDDIとナビタイム、地図の自動更新機能を提供
KDDIとナビタイムジャパンは、両社が提供するカーナビアプリで、新しい道路を自動で地図に反映する「地図自動更新機能」の提供を開始。(2016/12/13)

Android版Chrome 54、動画のバックグラウンド再生などの新機能
Android版Chromeが間もなくバージョン54にアップデートする。再生した動画をChromeを閉じてもバックグラウンドで再生し続ける機能や、ログインパスワードの変更を自動更新する機能などが追加される。(2016/10/20)

PC版LINE、自動アップデートで不正なファイルを実行される脆弱性 自動アップデートではなく再インストールを
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)セキュリティセンターおよび JPCERT/CC(一般社団法人 JPCERTコーディネーションセンター)は8月25日、PC版LINEにダウンロードファイル検証不備の脆弱性が存在することを発表した。(2016/8/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10のアップグレードは強制になったわけではない ただし、Windows 7/8.1ユーザーは要注意
今後Windows 7/8.1でWindows Updateを自動更新に設定していると、知らない間にWindows 10へのアップグレード用プログラムが導入されるようになる。Windows 10のインストール自体はキャンセルできるが、注意が必要だ。(2016/2/3)

アップグレード促進:
Windows 7/8.1のWindows UpdateでWindows 10が「推奨される更新」に格上げ
「Windows 7/8.1」のWindows Updateで、「Windows 10」へのアップグレードが「推奨される更新」に格上げされた。自動更新に設定しているユーザーは自動でアップグレードの準備が開始される。(2016/2/2)

Windows 7/8.1→Windows 10が“推奨される更新”に
Microsoftが予告通り、Windows 7/8.1ユーザー向け「Windows Update」で、これまで「オプション」だったWindows 10へのアップグレードサポートプログラムを「推奨」に昇格させた。自動更新設定にしているPCでは、アップグレードが自動的に始まる。(2016/2/2)

Computer Weekly製品導入ガイド
Windows 10をめぐるPC論争はMicrosoftの勝利
Microsoftは自動更新によって管理負担を軽減し、エンタープライズPCに同OSを普及させるチャンスを手にした。だがモバイルはそれより難しいかもしれない。(2015/12/29)

製造ITニュース:
技術文書の作成と配布を進化させるPLMベースの新アプリケーションを発表
Arasは、技術文書の作成と配布を進化させる、PLMベースの新たなアプリケーションを発表した。文書の改訂点を自動更新し、データの重複を防いで正確性向上に貢献する。(2015/12/28)

Office 365運用管理入門(12):
Office 365のセキュリティとコンプライアンスをさらに強化する
Office 2016のリリースに伴い、Office 365のセキュリティやコンプライアンス機能も強化された。2016年2月に予定されている「Office 365 ProPlus」の2016バージョンの自動更新までに変更点を確認しておこう。(2015/12/7)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(44):
Windows 10のあの疑問を調査──Homeエディションの「自動更新」はストップできる?
Windows 10ではWindows Updateが大きく変更されました。Windows 10ユーザーの多くは既定が「自動更新」で、オプションで再起動の日時を指定できるだけの二者択一と思っているでしょう。Homeエディションはその通りですが、本当にその二つしかないのか、他に設定方法はないのか、探してみました。(2015/11/2)

あ、課金されちゃった……「Apple Music」を解約する方法
うっかり自動更新をオフにし忘れて、課金されてしまった人は要チェック。(2015/10/2)

gooスマホ部:
昔使っていたスマホのアプリが勝手に自動更新されています
機種変更前に使用していたスマホなので、データ通信ができない状態なのにステイタスバーに更新されたという通知が表示されていました。(2015/7/29)

Microsoft、Windows 10最新プレビュー向け自動更新ブロックツールを提供
「Windows 10」ではWindows Updateが自動のみ(延期は可能)になるが、MicrosoftはInsider Preview向けに、問題のある更新ファイルの自動インストールをブロックするツールを公開した。(2015/7/28)

Windows 10、Windows Updateが自動更新のみに(再起動日の指定は可能)
Microsoftが16日にリリースしたWindows 10(プレビュー版)の最新ビルドのソフトウェアライセンスには、更新プログラムが「自動的にダウンロードおよびインストールされます」とあり、従来のようにインストールするかどうかを自分で選べなくなることが分かった。(2015/7/19)

Apple Music、3カ月後の自動更新をオフにするには? iTunes Matchとの関係は?
Apple Musicの提供が、日本でも7月1日午前0時からスタートした。初期設定で自動更新になっている有料サービスへの移行のオフ方法などについて説明する。(2015/7/1)

「Windows 10」のアップデートでも関心
Lenovo製品だけじゃない、「アップデートだと思ったら脆弱性」問題が収まらない訳
中国Lenovoの自動アップデートシステムに脆弱性の存在が発覚したことは、アップデートに潜むリスクの深刻さをあらためて浮き彫りにした。“危険なアップデート”はなぜ無くならないのか。(2015/6/4)

Tech TIPS:
Windows 8/8.1のWindows Updateで自動更新の時刻や間隔を変更する
Windows 8/8.1では、Windows Updateの自動更新が実行される時刻や間隔の設定項目が、Windows Updateのアプレットからなくなっている。Windows 7以前のように設定を変更するには?(2015/4/17)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。