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「バーコード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「バーコード」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

IoT&5Gソリューション展:
iPhoneのカメラで60fpsの高速バーコード読み取りを実現、人物追跡技術も開発中
アスタリスクは、「第6回 IoT&5Gソリューション展 秋」において、iOS端末向けソフトウェアバーコードリーダー「AsReader CAMERA-Type」を展示した。30fps以上の高速読み取りが可能で、POSレジや倉庫の棚卸だけでなく、工場での生産管理や設備点検などにも活用できるという。(2020/11/6)

CEATEC2020:
スマホアプリで商品スキャンから決済まで スーパー向けのレジシステム、富士通が販売
富士通はこのほど、スーパーマーケットなどの小売り事業者向けに、レジを通さず、スマホアプリを使う決済システムを発売した。利用者は、スマホアプリで商品のバーコードをスキャンして決済できる。レジの混雑を解消し、省人化やレジ台数の削減につなげ、運用コストを低減できるという。(2020/10/19)

モスバーガーでコード決済「d払い」「au PAY」「PayPay」開始
モスバーガーは、10月13日からバーコード決済「d払い」「au PAY」「PayPay」に対応する。「MOS CARD」や電子マネー、国際カードブランドのカード決済・タッチ決済などは導入済み。(2020/10/12)

スマホをかざすと開錠、配送状況をアプリで確認 5万円の戸建て向けIoT宅配ボックス
サンワサプライが、スマートロック機能などを備えたIoT宅配ボックスを発売。買い切り型で、価格は5万4364円(税別)。バーコードを読み取り部にかざすと開錠する機能などを持つ。(2020/10/7)

「バーコードバトラー」初のミニチュア化! 「野球盤」や「ドンケツゲーム」など懐かしいゲームがカプセルトイに
そこら辺のバーコードかき集めて怒られた記憶。(2020/10/6)

電撃文庫……じゃないだと!? ある小説サークルが手掛ける“商業ラノベ風装丁の同人誌”が本屋で見た気しかしない
裏表紙にはバーコードまで。(2020/9/15)

イトーヨーカドーやヨークマートでスマホ決済が利用可能に
セブン&アイ・ホールディングスは、9月10日から順次、傘下のスーパーマーケット237店でキャッシュレス決済サービスの内容を拡大。6ブランドのクレジットカード、9ブランドのバーコード決済サービスを利用できるようになる。(2020/9/1)

ファミペイが大幅リニューアル クーポンやスタンプの拡充、QRコード表示や読み取りも
バーコード決済機能付きアプリ「ファミペイ」が大幅リニューアル。クーポンやスタンプ機能を拡充し、ホーム画面に様々な機能を集約。QRコードの表示・読み取り機能を追加し、ファミリーマート以外の店舗でもFamiPay払いが可能となる。(2020/9/1)

「セブン-イレブンアプリ」の決済機能にペイペイ搭載 10月めど
 セブン-イレブン・ジャパンは11日、自社のスマートフォン向けアプリ「セブン-イレブンアプリ」にソフトバンク系スマホ決済「ペイペイ」を10月をめどに導入すると発表した。アプリ利用者の決済時の利便性向上と、コロナ禍における決済時の接触機会を減らすのが目的。同アプリに決済機能が搭載されるのは、グループ会社が開発したバーコード決済「7pay(セブンペイ)」の不正利用問題が起きた昨年7月以来となる。(2020/8/12)

レジ不要のスマートショッピングカート、Amazonが発表 毎回バーコードを読み取る実用的な仕様
米Amazon.comが、レジ不要のスマートショッピングカート「Amazon Dash Cart」を発表した。商品を入れる度にバーコードを読み込ませることで、金額を自動計算する仕組み。(2020/7/15)

セブン-イレブン、スマホ決済などの障害復旧 原因は「ネットワーク設定の不備」
全国のセブン-イレブンで発生していたバーコード決済などが利用できない障害が解消。原因は「ネットワーク設定の不備」(同社)。(2020/6/25)

セブン‐イレブンでバーコード決済に障害、宅配便なども利用できず 原因は調査中
全国のセブン-イレブンでバーコード決済など一部のサービスが利用できない障害が発生している。同社は原因の特定と復旧を急いでいる。(2020/6/25)

そごう・西武がコード決済を導入 7月7日から
そごう・西武は7月7日より、PayPayなどを含む計10種類のバーコード決済サービスを導入する。PayPay、楽天ペイ(アプリ決済)、LINE Pay、メルペイ、d払い、au PAYなど。一部で導入しない店舗もある。(2020/6/25)

「LINE Pay」で固定資産税など都税の納付が可能に 2020年6月1日から
モバイル決済サービス「LINE Pay」の「請求書払い」で、東京都税の納付が可能になった。一枚当たりの合計金額が30万円までの納付書(バーコード印字があるもの)を対象とする。プリペイド残高決済に加え、「Visa LINE Payクレジットカード」と連携した「チャージ&ペイ」でも対応する。(2020/6/1)

ファミペイ、「auじぶん銀行」「三菱UFJ銀行」からチャージ可能に
バーコード決済「FamiPay」は、5月26日から「auじぶん銀行」「三菱UFJ銀行」の銀行口座チャージが可能となる。従来のみずほ銀行、三井住友銀行と合わせ、対応金融機関は合計4行となった。(2020/5/22)

PayPay、NHKの放送受信料が支払い可能に
PayPayは、5月15日に日本放送協会(NHK)の「PayPay請求書払い」に対応。請求書に記載されたバーコードをアプリで読み取り、その場で支払えるようになる。(2020/5/14)

FAニュース:
品質基準の適合判断と品質レポート作成が可能なインラインバーコード検証機
Cognexは、インラインバーコード検証機「DataMan 475V」を発表した。生産ラインのスピードを維持しながら、あらゆるコードの品質基準への適合判断と品質レポートの作成ができる。(2020/5/13)

今日のリサーチ:
緊急事態宣言直後の買い物行動を「レシート」で見てみると――リサーチ・アンド・イノベーション調査
レシートと商品バーコード情報を基に、緊急事態宣言が出された後の2020年4月9日に実際に買い物をした消費者約1万人の行動を調査した結果です。(2020/4/14)

マスクを買った人は、どうやって手に入れた? 購入できた時間帯も明らかに
リサーチ・アンド・イノベーション(東京都港区)は、自社の運営する家計簿アプリ「CODE」で登録されたレシートと商品バーコード情報を基に、マスクの購入について調査を実施した。その結果、「並ばずに買えた」と答えた人が約7割にのぼったことが分かった。(2020/4/2)

au PAYで公共料金の支払いが可能に 0.5%をポイント還元
KDDIは、3月31日から「au PAY」アプリで公共料金などの請求書(払込票)に記載されたバーコードの読み取りで料金を支払える「au PAY(請求書支払い)」を提供開始。支払い金額に対し0.5%をポイント(200円ごとに1ポイント)還元する。(2020/3/30)

J.D.パワーのコード決済満足度調査 PayPayは1位を維持、au PAYが2位に躍進
J.D.パワーは、3月19日に「2020年前期 QRコード・バーコード決済サービス顧客満足度調査」の結果を発表。1位は2回連続で「PayPay」、2位は「au PAY」、3位は「楽天ペイ」となった。(2020/3/20)

「ファミペイ」が累計500万ダウンロード達成 銀行口座チャージにも対応
ファミリーマートのバーコード決済機能付きアプリ「ファミペイ」が、累計500万ダウンロードを達成。3月10日には銀行口座と連携したチャージも開始する。(2020/3/4)

イオン、レジに並ばず買い物ができる「レジゴー」開始 専用スマホで会計
イオンリテールは3月から、レジに並ばずに買い物できる新サービス「どこでもレジ レジゴー(以下、レジゴー)」を本格展開する。貸し出し用の専用スマートフォンで商品のバーコードをスキャンし、専用レジの2次元バーコードを読み取り、買物データを連携。最後に支払い方法を選択するだけで簡単に会計できる。(2020/2/27)

手持ちのスマホで商品をスキャン、かざして決済でお買い物――NEC、小売店向け“レジレス”ソリューションを発売
NECは、利用客がスマートフォンで商品をスキャンしながら買い物ができる「セルフスキャンショッピング」を2020年4月から販売する。決済は、支払い用バーコードをかざすことで完了する。レジ待ち時間短縮による快適な買い物体験を利用客に提供するとともに、従業員の業務効率化を実現する。(2020/2/7)

auの決済サービスブランドは「au PAY」に アプリやカードの名称を変更
KDDIが、2020年2月4日に「au WALLET」アプリを「au PAY」アプリに名称を変更する。同日以降、au PAYアプリのトップ画面にコード決済用のバーコードを表示する機能を追加する。カードやECサービスなどの名称も変更する。(2020/1/28)

増税後にコード決済の利用頻度が増加、不安要素は減少 J.D.パワーの調査から
J.D.パワーは、1月17日に「2019年を振り返る“お金”にまつわるアンケート調査」の結果を発表。消費税の増税後に「QR/バーコード決済サービス」の利用率・利用頻度が増加し、2人に1人が1カ月以内にスマートフォン決済を利用していることが判明した。(2020/1/21)

7pay、宅ふぁいる便の不正アクセスなど:
マカフィーが2019年の10大セキュリティ事件を発表 第1位は?
マカフィーは2019年の10大セキュリティ事件を発表した。バーコード決済サービス「7pay」への不正アクセスや、ファーウェイ製機器の締め出し、Webサービスへの不正アクセスやSNSでのセキュリティ問題などがランクインした。(2019/12/25)

モバイル決済の裏側を聞く:
○○Payとは競合しない アプリも個人情報も不要な「QUOカードPay」が狙う市場
全国共通のギフトカード「QUOカード」をデジタル化してバーコード決済で使えるようにした「QUOカードPay」が2019年3月に始まった。QUOカードPay1億円分が1人に当たるプレゼントキャンペーンも話題になった。なぜ、あえてコード決済を取り入れたのか。(2019/12/20)

ブックオフ、「d払い」「メルペイ」「WeChat Pay」「Alipay」を導入
ブックオフは、同社が運営する国内586店舗にバーコード決済サービスd払い、メルペイ、WeChat Pay(ウィチャットペイ)、Alipay(アリペイ)を導入した。すでに、楽天ペイ(アプリ決済)、Origami Pay、PayPay、LINE Payなどを導入済みで、合計8つのサービスを利用できる。(2019/12/13)

「ファミペイ」が400万ダウンロード達成、回数券サービスも提供へ
ファミリーマートのバーコード決済機能付きアプリ「ファミペイ」が、累計400万ダウンロードを達成。2020年1月中旬からは、さらに買い物がお得になる「回数券」サービスを行い、第1弾はファミマカフェでの展開を予定している。(2019/12/9)

ココカラファイン、「楽天ペイ」や「メルペイ」などを導入 コード決済の利用方法を変更
ココカラファインは12月3日、同社のドラッグストアや調剤薬局などの約1300店舗で「楽天ペイ(アプリ決済)」「メルペイ」「ゆうちょPay」「J-Coin Pay」「Origami Pay」を導入した。同日から利用者がスマートフォンの画面に表示したバーコードをレジで読み取る方式に統一する。(2019/12/3)

iOS版から提供開始:
トヨタ、スマホ決済アプリ提供開始 電子マネー、クレジット、デビットに対応
トヨタ自動車は、スマートフォン決済アプリ「TOYOTA Wallet」の提供を開始。QRコード・バーコード決済や電子マネーの「かざす」決済といった複数の支払い方法に対応。iOS版から提供を開始し、2020年春にはAndroid版も提供する。(2019/11/19)

「仮面ライダーゼロワン」ヒューマギアのなりきりアイテム登場 筋トレと演技力次第で誰でも腹筋崩壊太郎
イズ・或人・迅のボイス再生機能付き耳当て。ヒューマギアに印刷されているバーコード柄のシールも付属します。(2019/11/1)

プレミアム“キャッシュレス”フライデーの一環で:
ファミマ店内のスマホ決済、「PayPay」や「d払い」を抑えて1位になったのは?
ファミリーマートは10月25日、同社が提供しているバーコード決済「FamiPay」で会計をした人に対し、コーヒーの「ブレンドS」(税込100円)か「アイスコーヒーS」(同)の無料クーポンを提供する。政府の推進する「プレミアム“キャッシュレス”フライデー」の一環。同社ではキャッシュレス比率が10月以降前年比で6割増にまで増えているという。(2019/10/21)

コード決済の満足度1位は「PayPay」、店舗やキャンペーンが高評価 J.D.パワー調査
J.D.パワーが「2019年QRコード・バーコード決済サービス顧客満足度調査」の結果を発表。総合満足度ランキング1位は「PayPay」で、特に「利用できる店舗・ウェブサイト」「キャンペーン/ポイントサービス」の評価が高い。(2019/9/18)

PayPayがApple Watchに対応、残高表示や送金も可能
Apple WatchでもPayPayで決済できるようになった。PayPayアプリのバージョン1.37.0以上で使える。Apple Watchでは、QRやバーコードを用いた決済の他に、残高を確認したり、マイコードを表示したりできる。(2019/9/12)

40%も業務削減:
お客がスマホでメニューを注文 「SelfU」提供開始 店舗の省人化やインバウンド対応にも
お客がスマホでメニューを注文できるサービス「SelfU」の提供が開始。会員登録は不要で、店内のバーコードをスマホで読み取る。居酒屋や焼き肉店などと親和性が高いという。テスト導入した店舗では40%ほどの省人化に成功している。(2019/9/10)

セブン-イレブンが「楽天ペイ」「d払い」など4社の決済サービスを導入 10月1日から
10月1日から、全国のセブン-イレブン2万1034店舗で「au PAY」「d払い」「ゆうちょPay」「楽天ペイ(アプリ決済)」が使えるようになる。スマートフォンの画面に表示されるバーコードを店員に読み取ってもらうことで支払いが可能。セブン‐イレブンによる大々的なキャンペーンは予定していない。(2019/9/9)

PayPayで公共料金の支払いが可能に 支払額の0.5%を還元
PayPayは、9月2日に「PayPay請求書払い」を提供開始。電気・ガス料金などの公共料金の請求書(払込票)に記載されたバーコードをアプリで読み取り、その場で支払うことができる。利用すると支払額の0.5%がPayPayボーナスとして付与される。(2019/9/2)

PayPayでいつでも公共料金を払える「PayPay請求書払い」スタート 0.5%ボーナスも
請求書のバーコードを読み取って直接払えます。(2019/9/2)

メルペイが「Smart Code」加盟店で利用可能に
メルペイが、ジェーシービーが推進するQR・バーコード決済スキーム「Smart Code」加盟店で利用できるようになった。これにより、「メガネフラワー」など同スキームを利用する一部加盟店でメルペイでの決済が可能となる。(2019/7/26)

半径300メートルのIT:
7pay事件が“セキュリティよりユーザーの利便性を優先したい”企業に突き付けた教訓
バーコード決済サービス「7pay」への不正アクセス事件が話題になっています。皆さんは、運営会社セブン・ペイの記者会見に何を感じたでしょうか?私はこの問題を、「セブン・ペイに限ったものではない」と思っています。(2019/7/9)

東京都、水道料金を「LINE Pay」「ファミペイ」などで決済可能に 7月から
東京都は、水道料金の支払い方法にモバイル決済サービスを追加する。自宅に届く請求書のバーコードをスマートフォンのカメラで読み取ると決済できる。(2019/6/28)

ファミペイで「お財布レス」目指すファミマ 88億円還元キャンペーンも実施
ファミリーマートは、バーコード決済「FamiPay」を7月1日から展開する。スマートフォンアプリ「ファミペイ」にはポイントカード機能やクーポン機能も盛り込み、「お財布レス」コンビニを目指す。(2019/6/27)

機械なぞ要らぬっ! 肉眼のみで解読するバーコード入門
読める……読めるぞ……?(2019/6/25)

スマホのバーコードでAmazonギフト券残高に現金チャージ 「Amazon Cash」提供開始
Amazonが、Amazonギフト券の残高を現金でチャージできるサービス「Amazon Cash」の提供を開始。スマホに表示される専用バーコードをレジに提示し、現金で支払うと、Amazonアカウントに残高が自動追加される仕組み。1回あたり500円〜4万9000円まで1円単位でチャージ可能で、全国のコンビニエンスストアやドラッグストアなど、1万5000店舗で対応する。(2019/6/3)

なんというチート バーコードバトラー、ラベルプリンター産バーコードに征服される
いっぺんやってみたかったやつ。(2019/5/23)

セブン-イレブン、「7pay」を7月1日に開始 PayPay、メルペイ、LINE Pay支払いも可能に
独自サービスに加え、5社のバーコード決済にも対応します。(2019/5/21)

セブン-イレブン、コード決済に対応 PayPayやLINE Payなど5社と独自の「7Pay」
全国のセブン-イレブン店舗で7月1日から、バーコード決済サービスに対応する。独自の「7pay」(セブンペイ)に加え、「PayPay」「メルペイ」「LINE Pay」の国内3社、「アリペイ」(Alipay)、「WeChat Pay」の海外2社を加えた5社のサービスが利用できるようになる。(2019/5/21)

総務省主導:
決済用コード統一規格「JPQR」の実証事業が8月にスタート 「d払い」「PayPay」など9サービスが参加
日本でも普及が進むコード決済だが、サービスによって用いるQRコードやバーコードの仕様が異なるという課題がある。それを解消すべく総務省が主導して定めた統一コード規格「JPQR」の普及に向けた実証事業が8月から始まる。「d払い」「PayPay」など、9社の決済サービスで利用可能となる見通しだ。(2019/5/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。