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「Raspberry Pi」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Raspberry Pi」に関する情報が集まったページです。

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第13回):
ラズパイで自宅ファイルサーバを作る 〜オンラインストレージの使い心地に近い「NextCloudPi」編〜
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。ネット経由でアクセスできる自宅ファイルサーバをラズパイで構築してみます。(2020/2/17)

第24回「震災対策技術展」横浜:
揺れや温湿度をリアルタイム監視、エプソンとAnalog Devicesのセンサーを採用
ナレッジフォーサイトは、加速度と温湿度などを測るセンサーを活用して、地震が発生した時の揺れやインフラ構造物の振動をリアルタイムにモニタリングするサービスを展開している。(2020/2/10)

ルネサスがArmマイコンで本気出す/ラズパイ4は爆熱!?
MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2019年10〜12月に公開した組み込み開発関係のニュースをまとめた「組み込み開発ニュースまとめ(2019年10〜12月)」をお送りする。(2020/2/13)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第12回):
ラズパイで自宅ファイルサーバを作る
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。ネット経由でアクセスできる自宅ファイルサーバをラズパイで構築してみます。(2020/2/10)

江端さんのDIY奮闘記 介護地獄に安らぎを与える“自力救済的IT”の作り方(4):
見せろ! ラズパイ 〜実家の親を数値で「見える化」せよ
介護にまつわる話題において、よく聞かれるのが「誰にも迷惑をかけたくない」という言葉です。この“迷惑”という観念に対する対処法を考える時に、外せないのが「尊厳死」と「安楽死」です。被介護人が、全く意思疎通ができない“ブラックボックス”のような状態になった時、あなたならどうするでしょうか。そして、自分がその立場ならばどうされたいでしょうか。後半では「ラズパイ」を使い、実家の親の日常を数値とグラフで「見える化する」方法をご紹介します。(2020/1/31)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
全国の小学生がプログラミング教育を受ける時代に、「Lチカ」できて感動した話
初めてのラズパイ。(2020/1/20)

「本気で学ぶIoT」:
デアゴスティーニでラズパイ使ったIoT、エッジAIも!?
「週刊○○」と題したさまざまなテーマのパートワーク(分冊百科)を提供することで知られるデアゴスティーニ・ジャパンが2020年3月から、Raspberry Piを使ったIoT(モノのインターネット)講座「本気で学ぶIoT」を開始する。毎月届く各種デバイスとオンラインテキストで学習することで、最終的にはエッジAIの活用まで習得できるカリキュラムが組まれているという。(2020/1/17)

画像処理に注力する:
Apple、エッジAIの新興企業を買収
エッジAI(人工知能)技術を手掛ける米スタートアップXnorが、Appleによってひそかに買収されたと報道されている。(2020/1/17)

MONOist 2020年展望:
小売店舗が主導するリテールAI、業界横断の取り組みで閉塞状況の打破へ
労働力不足の影響が顕著になっている小売店舗は、IoTやAI、ロボットといったデジタル技術の活用による業務効率化が喫緊の課題だ。その中でも、カメラで撮影したデータから小売店舗内における顧客の購買行動や動線などを分析する「リテールAI」が注目を集めている。(2020/1/15)

首を傾げたりオモチャで遊んだり 高性能な猫型ロボット「MarsCat」がクラウドファンディングに登場
鳴き声もかわいい。(2020/1/10)

Innovative Tech:
天井に簡単に取り付けられるプロジェクターシステム「Stick User Interface」 ロボットアーム型で真空吸着
圧縮空気を使った真空グリッパーで天井に取り付け、カメラやマイクを使って操作できる。(2020/1/7)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2019年)
Windows 10無料の裏技からRaspberry Pi活用例まで 新規会員が気になった話題は
幅広い話題を紹介するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2019年に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2019/12/31)

政治に翻弄された1年に:
2019年のエレクトロニクス業界を記事で振り返る
2019年の主なニュースを、EE Times Japanに掲載された記事で振り返ります。(2019/12/27)

aiboのネコ版? 伸びもする「MarsCat」のクラウドファンディング開始
中国の産業用ロボットメーカーElephant Roboticsが、ネコ型愛がんロボット「MarsCat」のクラウドファンディングをKickstarterで開始した。音声コマンドに反応し、接し方で性格が変化される。(2019/12/27)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第11回):
動体検知で撮影した画像をLINEに自動送信する
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。ラズパイに接続したカメラで動体検知したときに、撮影した画像をLINEに送る方法を紹介します。(2019/12/27)

組み込み開発 年間ランキング2019:
ラズパイ4とJetson Nanoは大注目、パナソニックを変える“懲役5年”おじさんとは
2019年に公開したMONOist組み込み開発フォーラムの記事をランキング形式で振り返る。1位に輝いたのは、3年ぶりの新モデルが発売されたあの製品の解説記事でした。(2019/12/26)

江端さんのDIY奮闘記 介護地獄に安らぎを与える“自力救済的IT”の作り方(3):
見張れ! ラズパイ 〜実家の親を熱中症から救え
IT介護(見守り)に対する考え方は、主に2つあります。「ITを使ってまで見守る必要はない」というものと、「あらゆる手段を使って見守る必要がある」というものです。今回は後者の考えを持つ方のために、「DIYの実家見守りシステムをラズパイで作る方法」をご紹介したいと思います。(2019/12/26)

ラズパイのセキュリテイ対策(後編):
「ラズパイの穴」を埋めるために、不要サービスの確認とOS自動更新を実装する
連載最終回となる今回は、見落としがちなセキュリティリスクである不要サービスの確認と、OSやソフトウェアの自動アップデートを実装していきます。(2019/12/18)

2019 TRON Symposium:
IoT-EngineがSigfoxと連携、アグリゲートコンピューティングの世界は広がるか
「2019 TRON Symposium」の展示会場では、構想発表から4年が経過し、一定の熟成を見せつつあるIoT-Engineの関連製品が披露された。Sigfoxを用いた通信に対応するなど、IoT-Engineにつながる世界は着実に広がりつつある。(2019/12/17)

UEM選定で重視すべき6つのポイント【前編】
統合エンドポイント管理(UEM)を「対応OS」「セキュリティ」で比較するコツ
「統合エンドポイント管理」(UEM)の選定時には6つの機能に注目すると、製品の特徴を見極めるのに役立つ。前編となる本稿は、6つの選定ポイントのうち2つを紹介する。(2019/12/13)

ラズパイのセキュリテイ対策(中編):
ラズパイ入手したらまずやること、デフォルトユーザーとSSHログイン認証を変更する
今回は、Raspberry Piユーザーが採るべきセキュリティ対策について、より具体的に解説していきます。まず、Raspberry PiのシャドーITを防ぐ方法を紹介したうえで、Raspberry Pi端末に対するセキュリティ対策を説明します。(2019/12/11)

安全で低遅延:
遠隔モニタリングを手軽に、P2Pプラットフォーム
AnyConnectは「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、IoT(モノのインターネット)ビデオデバイス向けのP2P(Peer to Peer)接続ソリューションのデモを展示した。(2019/12/4)

ET2019:
USBメモリを使わずにオフラインでファームウェア更新、サイバートラストが提案
サイバートラストは、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)において、スマートフォンの顔認証アプリを用いてファームウェアのオフライン更新をセキュアに行う技術を披露した。(2019/12/3)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第10回):
ラズパイで撮影した写真をLINEに自動送信する
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。ラズパイに接続したカメラで撮影した写真をLINEに送る方法を紹介します。(2019/12/1)

まず、4Gバイト品が登場:
RS、技適対応版「Raspberry Pi 4」の国内販売を開始
アールエスコンポーネンツは2019年11月25日、特定無線設備の技術基準に適合した「Raspberry Pi 4モデルB」の4Gバイト品の販売を開始した。メモリサイズの増強、フルスループットのギガビットイーサネット対応など、従来モデル「Raspberry Pi 3 Model B+」から大幅にスペックアップし、エントリーレベルのPCと同等クラスのパフォーマンスを提供する。同社サイトから購入可能で、販売価格は5997円(税別)となっている。(2019/11/28)

「できないこと」がセキュリティ強化になる
いまさら聞けない「ゼロクライアント」と「シンクライアント」の違いを比較
「ゼロクライアント」と「シンクライアント」はよく似ているが、得られるメリットや利用条件に違いがある。どちらを選べばよいのかを理解するために、両者の違いを整理しよう。(2019/11/27)

組み込み開発ニュース:
技適対応で国内販売解禁の「Raspberry Pi 4」、確かな性能向上も爆熱に!?
シングルボードコンピュータ「Raspberry Pi 4 Model B」の国内販売がいよいよ本格的に始まった。国内で販売が開始されたRaspberry Pi 4 Model Bのメインメモリ4GBモデルについて、従来の“ラズパイ”ユーザーが気を付けたい点と気になるベンチマーク結果を紹介する。(2019/11/27)

出荷は2019年11月26日から:
「Raspberry Pi 4」の国内販売を開始、ケイエスワイ
ケイエスワイは、「Raspberry Pi」の最新モデルである「Raspberry Pi 4 Model B」の4Gバイト品の発送を2019年11月26日から開始する。先行予約は同年11月22日から既に開始している。(2019/11/25)

ET2019:
ラズパイ120台を用いた全身3Dスキャンシステム、瞬間撮影でモデル生成までわずか10分
「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」に初出展したアールエスコンポーネンツのブースでは、Raspberry Pi&カメラモジュールを120台使用した3Dフォトスキャンシステム「3D GATEWAY」の体験デモが披露された。(2019/11/25)

ITの過去から紡ぐIoTセキュリティ:
ドローンのハッキングに注意 傍受、乗っ取りも 専門家が指摘する手口
「無人飛行機やドローンはDDoS攻撃をはじめとするさまざまな悪用コードのターゲットになり得る。同時に、敵情視察や監視、スパイの手段としても非常に有効だ」──セキュリティの専門家がリスクを指摘。(2019/11/25)

IP67に準拠:
防水型の産業用ラズパイ、Compute Module 3+を搭載
ドイツHartingの日本法人であるハーティングは「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、「Raspberry Pi(ラズパイ)」をベースにした産業用エッジコンピュータと「MICA(ミカ)-R」のデモを展示した。(2019/11/22)

2011年からアジャイル開発:
創業100周年の前田建設工業はいかにして「総合インフラサービス企業」へと変革を進めているのか
アイティメディアが開催した「ITmedia DX Summit 2019年秋・ITインフラ編」の特別講演に前田建設工業が登壇。“ゼネコン”から脱却し、新しいサービスを融合させた“総合インフラサービス企業”へ変革を進める取り組みを講演した。(2019/12/4)

第5回ROBO-ONE autoレポート:
あの自律ロボットバトルがリニューアル、物体認識の導入で難易度大幅アップ!
2足歩行ロボットによる自律バトル競技会「第5回ROBO-ONE auto」が2019年9月28日、神奈川県立青少年センターで開催された。1年ぶりとなる今回のROBO-ONE autoは、物体認識の導入という大きな変更があったがその結果やいかに。大塚実氏によるレポートをお送りする。(2019/11/21)

製造現場のAI活用:
PR:記者も体験! 専門知識不要のAI生成ツールが製造現場を革新する
多くの製造業がAI活用に興味・関心を持っているが、社内にデータサイエンティストがいないという理由で足踏みしているケースも少なくない。そうした中で、「専門知識がなくても、誰でもAIが作れるソフトウェア」として注目されているのが、クロスコンパスが提供するMANUFACIA(マニュファシア)である。MONOist編集部員が、AI生成の1日トライアルサービス「AI Factory」に参加し、実際にMANUFACIAの操作を体験してみた。(2019/11/25)

ものになるモノ、ならないモノ(84):
「真のP2Pを実現した完全な水平分散型社会」を目指すNeukindの未来は、Libraか? Winnyか?
2018年8月創業のブロックチェーン関連のスタートアップ「Neukind」は「ブロックチェーンの本質を追究し、そこにどのようなビジネスモデルを構築できるのかを模索している」という。その真意を探った。(2019/11/15)

スマートファクトリー:
ロボットの遠隔操作や配線レスを可能に、NECがスマート工場での5G活用を訴求
NECは、東京都内で開催したユーザーイベント「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2019」(2019年11月7〜8日)において、スマート工場における5G活用の価値を訴求した。(2019/11/12)

DMM.make AKIBAを支えるプロフェッショナルたち(3):
メーカーなのに試作できない――「社内での作りづらさ」から開放する社外コミュニティーの存在
さまざまなモノづくりを支援するDMM.make AKIBAの運営に携わる人たちにスポットを当て、世の中にないものを生み出そうとする現場の最前線を追う。最終回となる第3回は、コワーキングスペースには欠かせない「コミュニティー」の在り方を通じて、多くの企業が抱える試作開発の課題に迫る。(2019/11/11)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
「ひたすらググって作った」、これこそラズパイの醍醐味
知恵をシェアする、お借りする。(2019/11/5)

TechShareがイベントを主催:
ラズパイ4は「産業用で魅力的」、広がる活用事例
シングルボードコンピュータなどの販売を手掛けるTechShareは2019年10月30日、日本Raspberry Piユーザグループとともに、「Raspberry Pi(以下、ラズパイ)」の産業利用に関する情報を共有するイベント「Raspberry Pi Industry User Conference 2019」を都内で開催した。【訂正あり】(2019/11/5)

壊れたルンバをリモコン式に魔改造 目と2本の腕を得て器用に物を積む第2の生へ
「パーフェクトルンバだ」「発展させたらロビタになりそう」と評判です。(2019/11/2)

ET/IoT Technology 2019アワード:
スタートアップのIdeinがグランプリを獲得
組込みシステム技術協会(JASA)が「ET/IoT Technology 2019アワード」の受賞社を発表した。最高賞のグランプリはスタートアップ企業であるIdeinが獲得した。(2019/11/1)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第9回):
暗い場所でもはっきり見える! ラズパイ純正の赤外線カメラを接続する
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。ラズパイ純正の赤外線カメラを接続して、暗い場所でもしっかり撮影できる監視カメラを作ります。(2019/11/1)

江端さんのDIY奮闘記 介護地獄に安らぎを与える“自力救済的IT”の作り方(2):
それでも介護ITを回してみせる 〜国内ユーザー5人の見守りシステムができるまで
「おばあちゃんが動かない……」。深夜に嫁さんからかかってきた1本の電話で、私は「Raspberry Pi」(ラズパイ)を使った“壮大な見守りシステム”をDIYで構築することになります。今回は、そのドタバタ劇の詳細と、「どうせなら介護を楽しんでやれ」という私の思いの丈をぶつけたいと思います。(2019/10/31)

MIT卒ママ&IEEEフェローが全面支援:
ママさんたちが奮闘! 小学生のための“手作り”ラズパイ教室
「今度はScratchGPIOで7セグメントLEDを光らせましょう」「は〜い!」――2019年9月、浜田山小学校(東京都杉並区) の理科室では放課後、児童と”お母さん講師”との、こんなやりとりが響いていた。開催されていたのは、小型コンピュータ「Raspberry Pi」を使ったプログラミング教室「パイ・テック・クラブ」だ。MIT(マサチューセッツ工科大学)出身の保護者と”ママ友”たちが4年前に創設した後、IEEEフェローの専門家による支援のもと、児童の母親たちが自ら講師となって活動しているという。(2019/10/30)

プレミアムコンテンツ:
格安・極小PC「Raspberry Pi」の試したくなる活用例
さまざまな人の創作意欲を刺激してきた手のひらサイズの小型コンピュータ「Raspberry Pi」。多岐にわたるその活用例の中から、ビジネスに生かせる注目すべき使い方を紹介する。(2019/10/29)

NICTが開発している無線通信用のテスト環境とは:
IoT、ロボット、スマートデバイス、VR――どんどん複雑化するソフトウェアテスト、20年後はどうなる?
2019年8月29〜31日に開催された「builderscon tokyo 2019」のセッション「20年後のソフトウェアテストの話をしよう」で、情報通信研究機構の湯村翼氏がセンサーデータや物理的な情報を取り込むためのさまざまなテスト技術を説明した。(2019/10/29)

Jetson Nanoで組み込みAIを試す(5):
「Jetson Nano」でにゃんこを判別してLチカで知らせるエッジAIデバイスを作る
NVIDIAが価格99ドルをうたって発表した組み込みAIボード「Jetson Nano」。本連載では、技術ライターの大原雄介氏が、Jetson Nanoの立ち上げから、一般的な組み込みAIとしての活用までを含めていろいろと試していく。第5回では、猫とその種類の判別結果をLED点灯(Lチカ)で知らせる機能を作成してみる。(2019/10/23)

組み込み開発ニュース:
Ubuntu 19.10がリリース、ラズパイ4やMicroK8sサポートでエッジ領域を強化
Linuxディストリビューション「Ubuntu」の開発を支援するCanonicalは2019年10月18日、Ubuntu 19.10(コードネーム:Eoan Ermine)の正式リリースを発表した。(2019/10/21)

組み込み基礎解説:
組み込みLinuxと「Yocto」の深イイ関係、そしてクラウドネイティブへ
ウインドリバーがIoT時代を迎えて需要が拡大する組み込みLinuxとその最新技術について説明。本稿では、同社の小宮山岳夫氏の説明内容に基づき、組み込み機器の定義や、リアルタイムOSと組み込みLinuxの使い分け、IT機器向けと組み込み機器向けのLinuxの違い、組み込みLinuxで存在感を増す「Yocto」、クラウドネイティブと関係性などについて解説する。(2019/10/7)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
買い替えで余ったスマートスピーカーを活用するための7つの方法
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は買い替えで余ったスマートスピーカーをどう活用するか、考えうる7つの方法をまとめた。(2019/10/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。