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「バッテリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「バッテリー」に関する情報が集まったページです。

DC-DCコンバーター活用講座(29):
DC-DCコンバーターの安全性(4)傷害の危険性と安全設計
前回に引き続き、DC-DCコンバーターの安全性に関して説明します。今回は、DC-DCコンバーターの「傷害の危険性」「安全性設計」「医療安全性」を取り上げます。(2019/7/11)

分離プラン時代に選びたい、3万〜6万円台の最新ミッドレンジスマホまとめ
分離プランでは、これまでのような大幅な端末値引きは難しくなった。キャリアは価格を少し抑えながらも十分な性能を持つミッドレンジモデルを増やす方向にシフトしている。今回はキャリア各社から販売されている、6万円以下で買えるスマートフォンを紹介する。(2019/7/14)

ITはみ出しコラム:
ノートPCとスマホのバッテリーが膨らんでしまった理由
2018年4月末に買った仕事用のノートPC。最近キーボードがゆがんでいる気がしてよく見たら、内蔵のバッテリーが膨らんでしまっていました。(2019/7/14)

2019年版Retina MacBook Airの性能を最速チェック
True ToneディスプレイとなったMacBook Airの性能をチェックしてきた。(2019/7/12)

Chromebookインプレッション
LenovoとHPのChromebookを使ってみた
Lenovo 500e ChromebookとHP Chromebook x360 11 G1 EEを試用する機会を得た英Computer Weekly編集部。使ってみて初めて分かったこととは?(2019/7/12)

PR:スマホカメラが10倍になるとここまでデキル! ハイブリッド10倍ズーム対応のOPPO「Reno 10x Zoom」を使い倒す
2018年に日本に参入してから、多種多様なスマートフォンを投入してきたOPPO。そんな同社が満を持して投入する、2019年のフラグシップモデルが「Reno 10x Zoom」だ。本機は何が新しいのか? デザイン、カメラ、パフォーマンスの視点からレビューする。(2019/7/12)

ドコモ、文字の読みやすさ耐久性を備えた折りたたみ式「arrowsケータイ F-03L」7月19日に発売
NTTドコモは7月19日に「arrowsケータイ F-03L」を発売する。3.4型の大画面に標準サイズよりも約1.8倍大きな文字を表示し、画面の輝度を上げてより見やすくすることもできる。VoLTE通話にも対応し、「はっきりボイス」「あわせるボイス」と合わせて高品質かつクリアな通話を提供する。(2019/7/11)

3年プロジェクトが発足:
エッジAI向け低電力チップ、EUが総力を挙げて開発へ
ベルギーの研究機関imecをはじめとする19の研究機関および企業が、EUの3年間プログラム「TEMPO(Technology & hardware for nEuromorphic coMPuting)」で、複数の新しいメモリ技術をベースとした低消費電力のエッジAIチップの開発を進めているという。(2019/7/11)

CLEAN-Boost技術を搭載:
エイブリック、電池や配線が不要の漏水センサー
エイブリックは、CLEAN-Boost技術を搭載した「バッテリーレス漏水センサー」の販売を始めた。電池や配線工事が不要で、水滴レベルのわずかな水漏れも検知することができる。(2019/7/12)

小型版「Switch Lite」は「スイッチしない」 Switchとの違いをチェック
任天堂が新型ゲーム機「Nintendo Switch Lite」を発表。Switchの「携帯モード」に特化した廉価版モデルだ。Switchとの違いを早速チェックしてみよう。(2019/7/10)

任天堂、携帯専用機「Nintendo Switch Lite」を発表 Switchのコントローラーと本体を一体化
Switchが外出先で遊びやすく!(2019/7/10)

任天堂、廉価版「Switch Lite」9月発売 本体とコントローラーを一体化 1万9980円
任天堂が、Nintendo Switchの廉価版「Nintendo Switch Lite」を9月20日に発売する。Switchのコントローラーと本体を一体化させ、持ち運びしやすくした。1万9980円(税別)。(2019/7/10)

エントリースマホ向けプロセッサ「Qualcomm 215」登場
Qualcommは、7月10日にエントリースマートフォン向けプロセッサ「Qualcomm 215 Mobile Platform」を発表。2シリーズで初となるARMの64bitコア「 Cortex-A53」を搭載し、前世代と比較して最大50%パフォーマンスが向上した。(2019/7/10)

Web直販にはTVチューナー内蔵モデルも:
15.6型サイズに17.3型ディスプレイ搭載 高質感の大画面ノートPC「LIFEBOOK NH」登場
FMV LIFEBOOKの大画面モデルがさらに大画面化。設計を工夫することで、従来の15.6型ディスプレイ搭載モデルとほぼ同じサイズ感を実現し、リビングに置くことを意識してボディーの上質感も高めている。(2019/7/10)

ファンレス設計です:
家族で使うモバイルPC「LIFEBOOK MH」見参 モダンスタンバイ対応でクラムシェルと2in1を用意
FMVのノートPCに、家族で使うことをコンセプトにしたモバイルが登場する。スマートフォン感覚で使えるように「モダンスタンバイ」に対応した他、超低消費電力の「Yプロセッサ」を用いることでファンレス設計とした。【訂正】(2019/7/10)

その他UHシリーズもアップデート:
13.3型で世界最軽量のペン内蔵2in1「LIFEBOOK UH95」登場 868gで23万円弱
富士通クライアントコンピューティングの軽量モバイルノートPC「LIFEBOOK UH」シリーズの2019年夏モデルが登場。注目は、13.3型のペン内蔵2in1として世界最軽量の「LIFEBOOK UH95」だ。(2019/7/10)

組み込み開発ニュース:
組み込みLinuxの10年サポートを明言、サイバートラストが製造業向けIoT事業を加速
サイバートラストは、10年間の長期サポートに対応する組み込みLinux「EMLinux」を核とするIoT機器向けのサービス「EM+PLS(イーエムプラス)」を2019年秋にリリースする。EM+PLSを構成するトラストサービス向けのマイコン開発で東芝デバイス&ストレージとの提携も発表した。(2019/7/10)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
ワイヤレス充電器の選び方 4つのタイプ別に紹介
ワイヤレス充電にすれば、コードを接続する手間が省ける。代表的な規格である「Qi(チー)」に対応したスマホが増えた。一口にワイヤレス充電といっても、対応する充電器はさまざまな種類がある。今回は、Qi対応のワイヤレス充電器をタイプ別に紹介する。(2019/7/10)

ロボット開発ニュース:
設立5周年を迎えたVAIO、顧客のロボット開発を支援する新ハードを発表
VAIOは2019年7月9日、東京都内で「設立5周年記念新製品発表会」を開催し、ノートPCの新製品を披露するとともに、EMS(電子機器受託生産サービス)事業の強化に向けて「ロボット汎用プラットフォーム」のラインアップを拡充することを明らかにした。(2019/7/10)

開発陣に聞く:
AQUOS R3の「動画」と「ディスプレイ」は何が変わったのか? シャープ開発陣にじっくりと聞く
シャープの新スマホ「AQUOS R3」は、前モデル「AQUOS R2」に続いて動画専用カメラを搭載。撮った動画をリアルタイムで約15秒のダイジェスト動画にする「AIライブストーリー」を提案してきた。ディスプレイは第5世代のIGZOに進化。そんなR3で改善したポイントを開発陣に聞いた。(2019/7/10)

太陽誘電が実現:
積層セラミックコンデンサーで最大厚み0.064mm
太陽誘電は、厚みが最大0.064mmと極めて薄い積層セラミックコンデンサー「AWC105BJ224M6」を発表した。スマートフォンなどのIC電源ライン用デカップリング用途に向ける。(2019/7/10)

ドローン:
會澤高圧コンクリート、米ベンチャー開発のドローンをインフラ点検に活用
會澤高圧コンクリートが、米航空宇宙ベンチャーのトップフライトテクノロジーズと戦略的な提携を発表。高性能産業用ドローンを導入し、インフラの点検や農地管理などに活用する。(2019/7/10)

「Wi-Fi 6」は何が違う?
次世代無線LAN「IEEE 802.11ax」がもたらす4つのメリット
次世代無線LAN規格「IEEE 802.11ax」には、新しい仕組みが多数搭載されている。従来規格よりも性能の向上が期待できるが、具体的にどのようなメリットがあるのだろうか。(2019/7/10)

全モデルがTunderbolt 3に:
AppleがRetinaディスプレイのMacBook Airを投入、価格は11万9800円〜 13型MacBook Proは全モデルTouch Barに
Appleが13.3型MacBook ProとMacBook Airの新モデルを発売。前者はスペック強化をしながら価格がダウン、後者はRetinaディスプレイやカラーバリエーションの追加が特徴だ。(2019/7/9)

iClever、Bluetooth 5.1接続対応の薄型ワイヤレスキーボード
サウザンドショアスは、薄型デザインのBluetoothワイヤレスキーボード「IC-BK15」の販売を開始した。(2019/7/9)

TDK CUR 423x:
高電流コアレス用TMRクローズドループセンサー
TDK-Micronasは、製品ポートフォリオに、高電流コアレスアプリケーション向けTMRクローズドループセンサー「CUR 423x」を追加した。磁界集束コア不要の小型モジュールで、ISO26262 ASIL-Bレベルの機能安全診断に対応し、自動車向けのAEC-Q100に準拠している。(2019/7/10)

エプソンダイレクト、10時間駆動に対応した狭額縁デザインの13.3型モバイルノート
エプソンダイレクトは、13.3型フルHD液晶搭載モバイルノートPC「Endeavor NA520E」の販売を開始する。(2019/7/9)

900g切りのボディーに12.5型ディスプレイとフルサイズキーボード――VAIO SX12「勝色特別仕様」をじっくり試す
VAIOが新たに投入する12.5型モバイルノートPC「VAIO SX12」には、同社の創立5周年を記念する「勝色特別仕様」が用意されている。今回は、この特別仕様の試作機を用いて、VAIO SX12のポテンシャルをチェックしていく。(2019/7/9)

立ちどまるよふりむくよ:
またカセットウォークマンを買った理由
初代ウォークマンに飽き足らず、ちゃんと動くカセットウォークマンを手に入れた。その理由は膨大なライブラリにある。(2019/7/9)

サブスクで稼ぐ製造業のソフトウェア新時代(1):
製造業が今、ソフトウェアビジネスに力を入れるべき理由
サブスクリプション、IoT、AI、DXなどの言葉では、全て「ソフトウェア」が重要な役割を果たしている。本連載では、製造業がただ製品を販売するのではなく、販売した先から安定した収入を将来に渡って得ていくために、ソフトウェアによって価値を最大化させ、ビジネスを収益化していくノウハウについて紹介していく。(2019/7/9)

ドコモ、6型液晶&3900mAhバッテリーを備えた「LG style2」を7月12日に発売
NTTドコモは、7月12日にLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style2 L-01L」を発売する。6型の大画面や3900mAhのバッテリーを搭載し、約5日間のバッテリー持ちを実現した。(2019/7/8)

屋根付きカッケェェェ! 航続距離270キロの電動ビッグスクーター「AD-4」登場、こりゃ街乗りはかどりそう
航続距離270キロ、タンデム&高速道路も走れる。(2019/7/8)

Dynabook、薄型軽量の法人向け13.3型モバイルノート「dynabook S73」 法人ノート12製品も同時投入
Dynabookは、堅牢設計の13.3型モバイルノートPC「dynabook S73」など法人向けノートPC計13製品を発表した。(2019/7/8)

ソニー、両耳同時伝送のフルワイヤレスイヤフォン ノイキャン付きをiOS/Android両対応で
AirPods発売以来、達成できなかった左右同時伝送を、ソニーが実現した。しかもAndroidとiOS両対応だ。(2019/7/8)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「1カ月分が1週間で売れた」 モトローラの「moto g7」シリーズが好調の理由
モトローラの新たなSIMロックフリースマホ「moto g7」シリーズが好調に売れているという。ダニー・アダモポウロス社長は、「1カ月分が1週間で売れた」と話す。moto g7シリーズがユーザーに評価された理由、キャリア参入、FeliCa、5Gも含めた戦略を聞いた。(2019/7/8)

電気自動車:
プリウスPHVのルーフやバックドアで太陽光発電、シャープ製ソーラーパネルで実証
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、シャープ、トヨタ自動車は2019年7月4日、世界最高水準の高効率太陽電池を電動車に搭載して公道実証を開始すると発表した。実証試験は2019年7月下旬から始める。電気自動車(EV)の走行距離延長や、燃費改善の効果を検証する。(2019/7/8)

白木智幸のITフィットネス:
パソコンの「GPU」って何のパーツ? “グラボ搭載PC”の存在感が増しているワケ
PCメーカーやIT企業で製品開発やプロダクトマネジャーを務めてきた白木智幸が、最新のテクノロジーやITを楽しみながら、よりよい働き方・ライフスタイルにつながるエッセンスを紹介する連載。(2019/7/9)

AWS DeepRacer入門:
第1回 強化学習が楽しく学べる自律走行レーシングカー「AWS DeepRacer」とは?
ディープラーニングの強化学習で自動走行する「DeepRacer」というサービス&実機について紹介。AWS Summit Tokyo 2019で開かれた「DeepRacerワークショップ」の取材に基づき、DeepRacerの特徴や概要をまとめる。(2019/7/8)

アメ車なのにめっちゃ静かやん!? ルックスそのまま“フォード公認”EV仕様「マスタング」爆誕
マッチョなアメ車がEVに大変身。(2019/7/7)

「Xperia Ace」レビュー サイズ感と機能のバランスが整ったミッドレンジ機
ドコモの「Xperia Ace」は、片手操作に適したコンパクトモデルとして注目したい。価格は「Xperia 1 SO-03L」(10万3032円)の約半額となる4万8600円(いずれも税込み)。本機のサイズ感や機能についてレビューする。(2019/7/7)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「これぞGR」 小さくてサクサク撮れるストイックなカメラ、リコー「GRIII」
人気のリコー「GRIII」。発表されたときは「一部のGRファンにほそぼそと売れ続ける製品なのだろうな」と思っていたのに、実際に使ってみると「これぞGR!」に変わった。これは高く評価されても不思議はない。(2019/7/6)

ソニー、ノイズキャンセリング機能に注力したワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM3」発売
ソニーが、完全ワイヤレスのBluetoothイヤフォン「WF-1000XM3」を7月13日に発売する。同社が「業界最高クラス」をうたうノイズキャンセリング機能を搭載する。ソニーストアでの価格は2万5880円(税別)。(2019/7/5)

Bluetooth 5搭載カセットプレーヤーがレトロで新しい
今なら8000円くらいで購入できる。(2019/7/5)

「産業×ドローンセミナー」(中):
「空の産業革命」レベル4を目指す各社の取り組みとは?西日本豪雨でドローンレーザーが果たした役割
国が示す「空の産業革命のロードマップ」では、2019年度からはレベル3「無人地帯での目視外飛行」のフェーズに入った。民間企業でも最終のレベル4「有人地帯での目視外飛行」に対応した新たなサービスを展開すべく、機体開発や検証を進めている。(2019/7/5)

PR:高性能でロングライフな上にファンレスで静か ペン付きPCの決定版「m-Book U400S」を試す
2in1 PCはペンやタッチ操作に対応することで、ビジネスや教育現場、勉学の能率アップに役立つデバイスとして人気を集めている。マウスコンピューターの「m-Book U400S」は、高性能にもかかわらずファンレスで動作音を気にせず利用できる上に、長時間のバッテリー駆動に対応した注目の1台だ。(2019/7/8)

FOX、E-ink搭載の電子書籍リーダー「BOOX」3モデルを発売 3万円台後半〜
FOXは、7月4日にAndroid 6.0搭載E-ink電子書籍リーダー「BOOX」を発売。Google Playからアプリをダウンロードでき、複数のアプリでのマルチタスクが実行可能となっている。ラインアップは7.8型/10.3型の3モデルで、周りの光源の状況に応じて切り替えられる冷暖2色対応のフロントライトを搭載する。(2019/7/4)

ドコモ、ビジネス向けカメラレスケータイ「SH-03L」を7月5日に発売
NTTドコモは、7月5日にシャープ製のフィーチャーフォン「ドコモ ケータイ SH-03L」を発売。カメラの持ち込みが禁止されているビジネスシーンでの利用を想定し、デバイス機能やアプリの利用も制限できる。内線サービス「オフィスリンク」の利用や防水・防塵(じん)・MIL規格の耐衝撃性能を備える。(2019/7/4)

ベンツのEVついに出る! メルセデス・ベンツ、初のEV「EQC」発表 価格は1080万円から
400キロ走行可能、Web商談で限定モデルを先行販売。【写真20枚】(2019/7/4)

メルセデス初のEV「EQC」 航続距離400キロで1080万円
メルセデス・ベンツの電気自動車EQCが国内でも発表となった。価格は1080万円で納車は2020年春。航続距離は400キロメートル、出力は408馬力(300kW)となっている。安全支援装備などは、同社最高位モデルのSクラスと同等だ。(2019/7/4)

「AQUOS sense2 SH-01L」「Galaxy Feel2 SC-02L」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
NTTドコモが「AQUOS sense2 SH-01L」「Galaxy Feel2 SC-02L」に対するOSバージョンアップの配信を開始。バージョンアップ後はAndroid 9となり、新機能の追加や機能改善が行われる。(2019/7/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。