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「バッテリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「バッテリー」に関する情報が集まったページです。

ソフトバンクとY!mobile、3月6日に「DIGNO ケータイ3」発売
ソフトバンクとY!mobileは、3月6日に京セラ製ケータイ「DIGNO ケータイ3」を発売する。前モデル「DIGNO ケータイ2 for Biz」と比べて約1.4倍大きく振動する「でかバイブ」を搭載。耐衝撃性能もサポートする。(2020/2/27)

バッテリー内蔵のスマートスピーカー「Sonos Move」、4万6800円で3月6日発売
Sonos Japanは、バッテリーを内蔵したスマートスピーカー「Sonos Move」の先行販売を3月6日に開始する。IP56規格の防水・防塵(じん)をサポートする。50を超えるストリーミングサービス、Google アシスタント、Amazon Alexa、AirPlay2にも対応する。(2020/2/27)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
改正法施行後もモトローラが好調の理由、「razr」日本投入の可能性は? ダニー・アダモポウロス社長に聞く
モトローラの最新スマートフォン「moto g8 plus」は、カメラやバッテリーなどの機能を強化した一方で、価格を3万8800円(税込み)に抑えた。電気通信事業法が改正された後も、日本でのモトローラの事業は好調だという。同社の戦略を、ダニー・アダモポウロス社長に聞いた。(2020/2/27)

LGが8K動画も撮れるスマホ「V60 ThinQ 5G」を発表 専用ケースでデュアルスクリーンに
LG Electronicsが、Vシリーズの最新5Gスマートフォンを発表。先代と同様に、専用ケースを装着することでデュアルスクリーンスマホとして運用できる。(2020/2/27)

むしろ荷物は増えた予感:
モバイルできるディスプレイとキーボードでメインPCに!? 「GPD P2 Max」使い込んでみた
筆者が自腹購入した「GPD P2 Max」のCore mモデルが故障。それを聞いたPC USER編集部が「GPD P2 Max」のCeleronモデルをレビューする機会を与えてくれた。がっつりと使ってみるのである。(2020/2/27)

ジャパンドローン2020:
ドローンの屋内自動飛行を容易にする新システムを展示、マーカー設置は不要
近年、作業の効率化などを目的に、ドローンを用いた屋内での点検や巡視が注目されている。だが、GPSデータの取得が難しいことが、室内でドローンを運用する点で障壁となっている。ブルーイノベーションは、状況を踏まえ、ドローンの屋内活用を容易にする新システムを開発した。(2020/2/27)

パナソニック、テクニクスブランドからも完全ワイヤレスイヤフォン グラフェンコート振動板の大口径ドライバーで
パナソニックは、テクニクスブランドの完全ワイヤレスイヤフォン「EAH-AZ70W」を発表した。ノイズキャンセリング機能などにパナソニックブランドの「RZ-S50W」と共通の技術を用いながら音響面で差別化した。(2020/2/26)

パナソニック初の完全ワイヤレスイヤフォン ノイズキャンセルはデジタルとアナログのハイブリッド処理
パナソニックが同社初の完全ワイヤレスイヤフォン「RZ-S50W」を4月に発売する。アクティブノイズキャンセリング機能を搭載し、飛行機や電車に乗っていても「静寂の中で音楽を聞ける」という。(2020/2/26)

5G国際シンポジウム2020:
5Gの課題は「ビジネスモデル」と「端末価格」にあり 4キャリアがディスカッション
2020年春の商用サービス開始を控えた5G。ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4社が、5Gのサービスや課題について議論。5Gの課題はビジネスモデルの確立、周波数の性質、端末の価格にあるという。(2020/2/26)

CAEニュース:
CAEを誰もがもっと使いやすく! 「ANSYS 2020 R1」の強化ポイント
アンシス・ジャパンは「ANSYS 2020 R1」に関する記者説明会を開催し、同社プラットフォーム新製品である「ANSYS Minerva」の概要の他、構造や流体といった各種シミュレーション関連製品のアップデート内容について紹介した。(2020/2/26)

ソニー初の5Gスマホ「Xperia 1 II」発表 高速連写や本格的な動画撮影にも対応
ソニーは同社初の5G通信対応フラグシップスマートフォン「Xperia 1 II」を発表した。携帯キャリア各社が春に始める5G通信サービスに合わせて発売する。高速連写や暗所での撮影、本格的な動画撮影機能など、カメラ性能にも力を入れる。(2020/2/25)

モトローラ、SIMフリースマホ「moto g8 plus」3月発売 3眼カメラ搭載で約4万円
モトローラが、SIMフリーのAndroidスマートフォン「moto g8 plus」を3月16日に日本で発売する。背面に3眼カメラを搭載し、ワイドかつ高精細な風景写真や集合写真を撮影できる。価格は3万8800円(税込)。(2020/2/25)

Kingston、Qi充電に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット
Kingston Technologyは、2.4GHzワイヤレス接続に対応したゲーミングヘッドセット「Cloud Flight S」を発売する。(2020/2/25)

iPadキーボードカバーの道:
ロジクール「SLIM FOLIO」はキーボード付きiPadケースの決定版となるか?
Smart Connectorを採用した高性能な第7世代iPadは低価格で人気を集めている。歴代のiPadシリーズに適したカバー付きキーボード「SLIM FOLIO」はどうなのだろうか。「RUGGED FOLIO」との違いを含めてチェックした。(2020/2/25)

3眼カメラや4000mAhバッテリー搭載の「moto g8 plus」、3万8800円(税込み)で3月16日発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、3月16日にSIMロックフリースマートフォン「moto g8 plus」を発売する。超広角のアクションカメラを含む3眼カメラや、4000mAhのバッテリーを搭載。ディスプレイはアスペクト比が19:9の6.3型フルHD+液晶を備える。(2020/2/25)

iPhone 12、超近距離無線LANサポート? iPhone 11後継液晶モデルの可能性、AirTagの充電方法にも新たな噂
次期iPhone 12に「IEEE 802.11ay」の可能性が出てきた。その意味するところは?(2020/2/25)

10.8型の「HUAWEI MatePad Pro」発表、549ユーロ(約6万6000円)から 5G対応モデルも
Huaweiが、高スペックのAndroidタブレット「HUAWEI MatePad Pro」を発表。画面占有率が90%の10.8型液晶を搭載。別売りでM-Pencilやキーボードも用意する。(2020/2/25)

HuaweiがMateBookファミリーの2020年モデルを投入 第10世代Coreプロセッサ搭載
Huaweiが、スペイン・バルセロナで新型ノートPCを発表。いずれも第10世代Coreプロセッサを搭載している。(2020/2/25)

第4回 ロボデックス:
現場状況の配信だけでなく、ガス検知も行える建設向けリアルタイム情報共有システム
谷沢製作所は、管理者による現場管理や技術指導、作業記録の他、ガス検知に有効なリアルタイム情報共有システムを開発した。(2020/2/25)

Nordic LE Audio Evaluation Platform:
Bluetooth LE Audio製品向けの評価ソリューション
Nordic Semiconductorは、Bluetoothオーディオの新規格「LE Audio」用製品に対応した評価ソリューション「LE Audio Evaluation Platform」を発売した。オーディオソースなどのソースでも、オーディオ再生などのシンクでも動作する設計となっている。(2020/2/25)

Huaweiが折りたたみ5Gスマホ「Mate Xs」を発表 2499ユーロ(約30万円)
Huaweiが「MWC Barcelona 2020」に合わせて発表する予定だった新型折りたたみ(フォルダブル)スマートフォンを発表した。3月以降、グローバル市場に順次投入される予定だ。【更新】(2020/2/24)

ミリ波に対応した5Gスマホ「Xperia PRO」発表 プロ用途を想定
ソニーモバイルが、5Gのミリ波に対応した「Xperia PRO」の開発を発表。発売時期や発売地域は未定。映像制作をはじめとしたプロ用途のデバイスとして開発している。(2020/2/24)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」登場 21:9の6型有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルがミッドレンジのスマートフォン「Xperia 10 II」を発表。2020年春以降、日本を含む国と地域で発売する予定。アスペクト比が21:9の6型有機ELディスプレイを搭載する。(2020/2/24)

5G対応の「Xperia 1 II」登場 20コマ/秒の高速撮影が可能、イヤフォンジャック復活も
ソニーモバイルがXperiaシリーズの新モデル「Xperia 1 II」を発表。2020年春以降、日本を含む世界各国で発売される予定。5G通信に対応し、カメラも強化。イヤフォンジャックやワイヤレス充電が復活した。(2020/2/24)

どこが安い? 「月額3000円台でデータ使い放題」のモバイルWi-Fiサービスまとめ
国内でネット使い放題をうたうモバイルWi-Fiサービスが多数登場している。ただ、料金やサービス設計がパッと見で似ており、どの会社のサービスを選べばいいのか、よく分からない人も多いだろう。そこで、使い放題をうたう、主要なモバイルWi-Fiサービスを紹介する。(2020/2/23)

世界最軽量クラスの2-in-1
高額PC「HP Spectre x360 15」はビジネスユーザーには“ぜいたく品”なのか?
HPのプレミアムノートPC「HP Spectre x360 15」の2020年モデルが登場した。技術見本市「CES 2020」の展示内容を基に、新モデルの特徴を紹介する。(2020/2/22)

10〜20代女性の40%以上がスマホの「小型化」を希望 MMDの調査
MMD研究所は、2月20日に「2020年2月スマートフォン端末に関する意識調査」の結果を発表した。購入時に重視する価格以外の項目は「バッテリー持ち」「メーカー」「画面のサイズ」で、10〜20代女性の40%以上が「小型化」を希望している。(2020/2/21)

TCL製スマホ「PLEX」がgoo Simsellerで販売 3月25日まで一括9000円
FOXは、2月21日にNTTレゾナントが運営する「goo Simseller」でTCL製スマホ「PLEX」を販売開始。通常価格は2万100円だが、3月25日11時まで一括9000円で販売する(2020/2/21)

ソニー、新エントリーモデル「Xperia L4」も21:9に
ソニーがXperiaシリーズのエントリーモデル「Xperia L4」を発表した。昨年のMWCで発表したL3の後継機。アスペクト比が21:9になり、背面カメラはメイン、超広角、深度のトリプルだ。(2020/2/21)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
もはや異次元の83倍ズームを搭載した“一応”コンデジ、ニコン「COOLPIX P950」
ニコンの超弩級望遠シリーズの新作がきたのである。「COOLPIX P950」レンズは83倍……具体的にいうと35mm判換算で24-2000mm。600mmくらいならピンとくるけど、1000mmを越えちゃうともう異次元って感じ。(2020/2/21)

地上にはないリスクを想定
「衛星IoTネットワーク」とは? 宇宙で通信する意味と、地上にはない問題
地上でどのようなネットワークでも直面する問題として、ハードウェアの老朽化がある。宇宙空間にある人工衛星を使った「衛星IoTネットワーク」を構築する場合、どのような問題が発生するのだろうか。(2020/2/21)

PR:「攻め」も「守り」も万全! 今ビジネスPCを買うなら新世代モバイルノートPC「MousePro NB4」は外せない!
ビジネスノートPCに求められる要素は数多い。頑丈なボディーで長時間のバッテリー駆動、高い性能なのはもちろん、扱いやすいキーボードや豊富なインタフェースを備えているのが好ましい。新たに登場したマウスコンピューターの新世代モバイルノートPC「MousePro NB4」はどうなのだろうか?(2020/2/20)

エイサー、GIGAスクール構想に対応した11.6型Chromebook
日本エイサーは、タブレットスタイルでも利用できる2in1機構を備えた文教向け11.6型Chromebook「R752T-G2」を発表した。(2020/2/20)

ScanSnapからの直接取り込みにも対応:
富士通の電子ペーパー端末「QUADERNO」を1カ月使って分かったこと
「QUADERNO」(クアデルノ)は、富士通クライアントコンピューティング(FCCL)のE Ink電子ペーパー端末だ。軽量で長時間駆動、見やすい画面に加えてペーパーレス化の機能を強化した新バージョンをチェックした。(2020/2/20)

蓄電・発電機器:
寿命は鉛電池の100倍以上、充放電の課題を解決した新しい亜鉛電池を開発
日本触媒が新しい亜鉛電池の開発に成功。水・炭・亜鉛と資源的に豊富かつ毒性のない材料で、低コストに作れることが特徴で、燃えるリスクなどもないという。亜鉛蓄電池の普及課題とされてきた寿命についても、1万サイクル以上の長寿命性能を実現した。(2020/2/20)

世界を読み解くニュース・サロン:
「ストーカーアプリ」の危険な現実 メール盗み見、会議盗聴を疑うべき“異常”とは
行動などを監視するアプリ「ストーカーウェア」について、米国人の1割が使った経験があることが分かった。他のアプリと同じように入手できるものも多く、相手に気付かれずにインストールできてしまう。スマホに“異常”を感じたら、被害に遭っている可能性がある。(2020/2/20)

ロボット開発ニュース:
BIMと連携してロボットの自律走行を支援する基盤システム、竹中工務店が開発
竹中工務店はBIMとの連携によってロボットの自律走行とリモート監視を可能にする、クラウドベースの「建設ロボットプラットフォーム」を開発したと発表した。(2020/2/20)

UQ mobile、シニア向けスマホ「BASIO4」2月21日から順次発売
UQコミュニケーションズは、UQ mobile向け京セラ製スマートフォン「BASIO4」を2月21日から順次発売。UQオンラインショップでの販売価格は3万5640円(税込)で、公式サイトでは使い方などを紹介する動画コンテンツ「自宅deスマホ教室」を公開している。(2020/2/18)

カメラとワンセグなしの法人向け「DIGNO ケータイ3 for Biz」、ソフトバンクが2月21日に発売
ソフトバンクは、2月21日に京セラ製の法人向けケータイ「DIGNO ケータイ3 for Biz」を発売。カメラとワンセグを非搭載とし、IPX5/IPX8の防水とIP5Xの防塵(じん)性能や長時間稼働を採用している。(2020/2/18)

サムスンの完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds+」、日本で3月12日発売
サムスン電子は、3月12日に完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds+」を発売。本体単体で最大11時間、充電ケースの併用で最大22時間の連続音楽再生が可能となる。2wayダイナミックスピーカーを採用し、ワイヤレス充電も対応する。(2020/2/18)

マイクラ好きの息子も太鼓判! 子どもが初めて使うPC「LAVIE First Mobile」の実力を試す
NECパーソナルコンピュータのデタッチャブル2in1 PC「LAVIE First Mobile」は、主に小学生を想定した「初めてのモバイルPC」だ。その実力はいかほどのものか、筆者の息子(小学6年生)に使わせてみつつ検証してみた。(2020/2/18)

MONOist IoT Forum 大阪2020(前編):
100年のしがらみを突き破る、パナソニックのモビリティ変革とその第一歩
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2020年1月30日、大阪市内でセミナー「MONOist IoT Forum in 大阪」を開催した。本稿の前編ではパナソニック モビリティソリューションズ担当 参与 村瀬恭通氏による基調講演「クルマ中心から人中心のまちへ 変革するモビリティへの挑戦」の内容を紹介する。(2020/2/18)

竹中工務店がロボット運用の「BIMプラットフォーム」構築、2020年度中に本格運用
竹中工務店は、機械学習を活用した分析や検索などのサービスを提供しているブレインズテクノロジーに委託し、BIMモデルを地図データに活用したロボット運用のプラットフォームを構築した。近年、清掃ロボットや建設資材の自動搬送、品質管理の記録など、適用領域が拡大している多様なロボットを同一のプラットフォーム上で管理することで、効率的な運用が可能になり、共通仕様によるソフトウェアなどの開発スピードアップも見込む。(2020/2/18)

定額Wi-Fi「スカイベリー」、「国内ギガ盛りプラン」の月間データ容量上限を100GBに拡大
a2networkのモバイルWi-Fiサービス「スカイベリー」は、2月17日に月間データ容量の上限が50GBの「ギガ盛りプラン」を100GBに拡大。海外でも月間データ容量の上限とは別に、2GBまで24時間あたり90円(不課税)の追加料金で利用可能とする。(2020/2/18)

Rapoo、金属筐体を採用した薄型デザインのBluetoothキーボード
ユニークは、中国Rapooブランド製の薄型Bluetoothキーボード「Rapoo E6080」の取り扱いを開始する。(2020/2/17)

KDDI、縦折りスマホ「Galaxy Z Flip」を2月28日に発売 税込17万9360円
KDDIが「Galaxy Z Flip」を2月28日に発売すると発表。価格は税込17万9360円。18日午前9時から、au取扱店と「au Online Shop」で予約受付を始める。同端末は、韓国Samsung Electronicsが開発した、縦に折りたためるAndroidスマホ。(2020/2/17)

iPhoneの背中に張り付く小型Qiバッテリーが便利 iPhone裸族主義者に最適
iPhoneに吸着させるQiワイヤレス充電対応モバイルバッテリー「iWALK DBL3000A」を試してみた。(2020/2/17)

シャープが5G対応ルーターを発表 Sub6とミリ波対応で下り最大4Gbps
シャープが5G通信に対応したモバイルWi-Fiルーターを発表。2020年春の5G商用サービス開始に合わせて発売される予定。5Gの周波数帯で使用するSub6(6GHz未満の周波数帯)とミリ波(28GHz帯などの高周波数帯)の両方に対応する。(2020/2/17)

シャープの5Gスマホ「AQUOS R5G」登場 8Kワイドカメラや6.5型Pro IGZO搭載
シャープが2月17日、5G通信に対応したスマートフォン「AQUOS R5G」を発表した。2020年春の5G商用サービスの開始に合わせて発売される見込み。スマートフォンAQUOSとして初となる8Kワイドカメラを搭載している。広角カメラや望遠カメラも備える。(2020/2/17)

モバイルディスプレイの道:
バッテリー内蔵の15.6型のサブディスプレイ「Xtendtouch XT1610F」はモバイラーの救世主となるか
PEPPER JOBSの「Xtendtouch XT1610F」は、タッチ操作に対応しペンが付属、USB Type-CとHDMI端子を備えるのに加え、大容量のバッテリーを内蔵した文字通り全部入りの15.6型モバイルディスプレイだ。その使い勝手をチェックした。(2020/2/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。