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「バッテリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「バッテリー」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

自宅の「スマートロック」にありがちな誤解 家から締め出されないために心掛けている実践的な5つのこと
スマートロックでよく聞くお困りごとは、ちょっとした心掛けで解消できる。そのコツを紹介する。(2024/4/12)

組み込み開発ニュース:
自社開発のRISC-V CPUコアを搭載した32ビット汎用マイコン
ルネサス エレクトロニクスは、自社開発のRISC-V CPUコアを搭載した、32ビット汎用マイクロコントローラー「R9A02G021」を発売、量産を開始した。(2024/4/12)

船も「CASE」:
電子海図や自動操舵、救助用ビーコン……小型船舶の最新事情
「ジャパンインターナショナルボートショー2024」が開催された。この記事では、パシフィコ横浜会場の展示から、電子海図や自動操船関連機器、そして、陸とは異なる海洋での利用を考慮したデバイスを取り上げる。(2024/4/12)

IoMT導入の課題とは
「医療IoTデバイス」導入前に知っておきたい活用例と成否を分ける2大ポイント
医療分野のIoT「IoMT」の導入が広がりつつある。IoMTの導入やシステムの構築を検討する際に理解しておくべき、医療現場特有の用途や課題を紹介する。(2024/4/12)

「モバイルSuica/PASMO」の誤解を解説 バッテリー切れだと使えない? クレカなしだと定期を買えない?
新年度を迎え、鉄道やバスの定期券売り場は大変混雑しています。人によっては「モバイルSuica」や「モバイルPASMO」を使えば並ばずに定期券買えるのに……と思うのですが、いろいろ“怖くて”一歩を踏み出せない人もいるようです。よくありがちな“誤解”について解説します。【訂正】(2024/4/11)

MSI、ペン入力にも対応したCore i7搭載14型2in1ノート「Summit E14 Flip Evo A13M」に店頭販売モデルを追加
エムエスアイコンピュータージャパンは、Core i7を搭載した14型2in1ノートPC「Summit E14 Flip Evo A13M」の販売ラインアップに店頭販売向けバリエーション構成モデルを追加した。(2024/4/11)

ライカスマホに新作「Leitz Phone 3」登場 シャープ製第3弾、ソフトバンク独占販売
ソフトバンクは4月11日、老舗カメラメーカーの独ライカが監修したシャープ製5Gスマートフォン「Leitz Phone 3」を、4月19日から販売すると発表した。初代/2代目モデルに続き、ソフトバンク独占販売となる。(2024/4/11)

MSI、Core i7+RTX A1000を搭載した16型モバイルワークステーション
エムエスアイコンピュータージャパンは、第13世代Core i7を採用した16型モバイルワークステーション「CreatorPro-M16-B13VI-1301JP」を発売する。(2024/4/11)

ライカのスマホ「Leitz Phone 3」4月19日発売 可変絞りやゆがみ補正機能に対応、ソフトバンクが独占販売
ソフトバンクが、ライカ監修のスマートフォン「Leitz Phone 3」を4月19日から独占販売する。背面には、ダイヤモンドパターンを施したレザー調のデザインを採用。ライカの味付けを加えた撮影モード「LEITZ LOOKS」が、F1.4からF8まで6段階で背景のボケを調整できる可変絞りに対応した。(2024/4/11)

ロジクール、スリムデザイン筐体を採用したフルサイズワイヤレスキーボード
ロジクールは、スタイリッシュな薄型筐体を採用するワイヤレスキーボード「K950」を発表した。(2024/4/11)

ロジクールの“ちょい上”パンタグラフ式キーボード「Signature Slim K950」を試す
ロジクールから、パンタグラフ式のスタンダードモデル「Signature Slim ワイヤレス キーボード K950」が発表された。「Logi Bolt」にも対応した、無線タイプのキーボードを試してみた。(2024/4/11)

高根英幸 「クルマのミライ」:
「アジアでBEV出遅れ」は好機になる? 日本車が再び選ばれるようになる理由
タイの日本車ディーラーが中国や韓国のブランドに乗り換える動きが続出しているようだ。しかし、勢いのあるアジア勢と比べて、慎重なのが日本車メーカーの成功の理由とも言える。性能や使い勝手で再び日本車が選ばれるようになる可能性も大いにあるだろう。(2024/4/11)

Surfaceライクなビジネス向け12.3型2in1タブレット「VersaPro J タイプVS(VS-L)」を試す
今回はCore i5-1335Uを搭載した5Gモデル「PC-VJT46S4GL」の評価機を入手したのでレビューする。(2024/4/10)

Innovative Tech:
尿漏れを管理する“埋め込み型”デバイス 膀胱内の充満度をスマホにリアタイ通知 米研究者らが開発
米ノースウェスタン大学などに所属する研究者らは、膀胱機能を継続的にモニタリングできるワイヤレスな埋め込み型デバイスを提案した研究報告を発表した。(2024/4/10)

カードサイズの1万mAhモバイルバッテリー2種類を発売 エレコムから
エレコムは、2ポート搭載で最大出力20Wのモバイルバッテリー2種類を発売。容量は1万mAhで、本体充電用ケーブルを接続したままスマートフォンとモバイルバッテリーを充電できる。(2024/4/9)

エプソンダイレクト、一部PC/ディスプレイ製品の価格を値下げ 最大約34%引き
エプソンダイレクトは、同社製PCおよび一部ディスプレイ製品の価格改定を実施した。(2024/4/9)

NES風ミニPCにレトロなゲームパッド「8BitDo Controller」をつなげて遊んでみた
米国で人気だった家庭用ゲーム機「Nintendo Entertainment System」をオマージュしたデザインの「AYANEO Retro Mini PC AM02」。今回はセット販売されていた「8BitDo Controller」を接続し、PCゲームを快適にプレイできるかどうかを試した。(2024/4/9)

Google、新「デバイスを探す」を北米で開始 AndroidネットワークやNestを活用
Googleは、紛失したAndroid端末を探せる「デバイスを探す」の新版をまずは北米で公開した。Appleの「探す」同様にクラウドソーシングネットワークを活用する。屋内では、Nest端末(Google Home端末)も利用できる。(2024/4/9)

ドウシシャ、80年代風デザインを採用したBluetooth対応CDステレオラジカセ
ドウシシャは、Bluetooth接続に対応したCDステレオラジおカセット「SCR-B9」を発表した。(2024/4/8)

NEWS Weekly Top10:
「アクセスカウンター」人気 1999年のWebサイトは「5MB使い切るのも難しい」時代 当時の雑誌が面白い
フォームに入力した文字数を瞬時に数えてくれる老舗サービス「【文字数カウント】」が閉鎖されたという記事が注目を集めた。このサービスをホスティングしていたのは「ODNホームページサービス」。Web黎明期に広まったODN関連サービスが続々終了している。(2024/4/8)

大量の空き缶を溶かしてできたのは…… 「ごみを宝に変える」ハイレベルすぎるリサイクルに“2300万再生”の反響
すばらしい。(2024/4/8)

民生機器や産業機器向け:
自己消費電流0.4μA、出力電圧0.4VのLDOボルテージレギュレーター
日清紡マイクロデバイスは、民生機器や産業機器向けのLDOボルテージレギュレーター「NR1620」シリーズを発売した。自己消費電流を0.4μAに、出力電圧を0.4Vに抑えている。(2024/4/8)

リサイクルニュース:
EVの廃バッテリーと太陽光路面発電装置から成る自立給電システムの実証実験開始
MIRAI−LABOは、東海旅客鉄道(JR東海)とともに、JR東海の小牧研究施設で「太陽光路面発電装置と中古電気自動車(EV)の廃バッテリーを組み合わせた自立給電システム」の共同実証試験を開始したと発表した。(2024/4/8)

3泊4日、リュック一つで身軽に旅するパッキング術に反響! “夜逃げかってくらいの量”を脱却する意外なポイントとは
いろいろと発見がありました。(2024/4/8)

「M3 MacBook Air」は衝撃的なファンレスモバイル Windowsの世界よりも2歩先を進んでいる
M3チップを搭載したMacBook Airは、先代機同様にファンレス設計だ。この薄っぺらいボディーにこれだけのリッチなプロセッサを搭載しながらファンレスであるというのは、Windows PCの常識では考えられないことだ。3世代目となるApple Siliconの進化や実力が気になるところだ。早速レビューしよう。(2024/4/5)

スマホなくても子機で通話 ドコモの「ワンナンバーフォン」設定アプリ、提供終了へ 単独利用ができなくなる場合も
NTTドコモは「ワンナンバー設定」アプリの提供終了を告知している。提供終了日は2024年10月1日。終了後はワンナンバー設定アプリで「ワンナンバーフォン(ON 01)」の初期設定ができなくなる。(2024/4/5)

JBL、手のひらサイズの小型デザインを採用したポータブルBluetoothスピーカー
ハーマンインターナショナルは、コンパクト筐体を採用したポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO 4」「JBL CLIP 5」を発表した。(2024/4/5)

電動化:
島津製作所が特装車向け電動油圧システム、省スペースと静粛性に強み
島津製作所は電動化が進む特装車両向けの電動油圧システム「e-Hydro」を開発した。(2024/4/5)

建設ICTで切り拓く、現場の安全衛生と生産性の向上(6):
ICT活用で施工管理に変革の兆し 重責ある“5大管理”を効率化!【連載第6回】
連載第6回は、4大または5大管理と呼ばれる建設業の施工管理にフォーカス。施工管理を効率化する建設ICTツールとして、施工管理アプリや特殊カメラ、レベル4解禁後でも普及が進まないドローンなど、それぞれのメリットと現状の課題などを踏まえながら解説します。(2024/4/5)

Wi-Fi Halowが本格始動【前編】
同じ無線LANでも「Wi-Fi 6」とは根本的に違う「Wi-Fi Halow」だけの機能とは?
無線LANの業界団体WBAが、IoT向けの無線LAN規格「Wi-Fi HaLow」に関するホワイトペーパーを公開した。今後の活用を見込んで、さまざまなユースケースを検証する。Wi-Fi Halowとは何か。(2024/4/5)

コンパクトな2in1ノートPC「TENKU MOBILE S10」を試す Intel N100搭載で普段使いは快適に
天空が、自社ブランドの10.81型2in1ノートPC「TENKU MOBILE S10」を発売した。その実力はいかほどか、実際に使って確かめよう。(2024/4/4)

ゲオが5478円の「ミニプロジェクター」発売 手のひらサイズで最大80型の投影が可能
ゲオストアは、ゲオ限定「ミニプロジェクター」を発売。手のひらサイズで最大80型の大画面を楽しめ、USBポート、microSDスロット、HDMI入力端子に対応する。価格は5478円(税込み)。(2024/4/4)

サンワ、円形デザインを採用した小型ワイヤレスマウス
サンワサプライは、円形型デザイン筐体を採用した小型ワイヤレスマウス「400-MAWBT198BK」の取り扱いを開始した。(2024/4/4)

アンカー、「SoundCore」などスピーカー2製品を自主回収 バッテリーで内部短絡のおそれ
アンカー・ジャパンは4日、Bluetoothスピーカー2機種3製品の一部ロットに不備があるとして、自主回収を発表した。事故につながるおそれがあるという。(2024/4/4)

アンカー・ジャパン、会議向けスピーカーなどを自主回収 「一部のロット管理に不備」発覚
アンカー・ジャパンは、2024年4月4日に自社製品の自主回収を発表した。対象製品は「Anker SoundCore」「Anker PowerConf S3」。前者はスマートフォンなどとBluetoothで接続して使うスピーカーで、後者は全方位の音を拾いやすい会議向けスピーカー。両製品の一部ロットで、製造管理上の不備があったが、そのまま出荷されていたという。(2024/4/4)

電動化:
いすゞ自動車が2030年度に向けた新中計、自動運転や通信に注力
いすゞ自動車は2030年度に向けた中期経営計画を発表した。自動運転、コネクテッドサービス、カーボンニュートラルの3領域を柱とし、将来の収益源として育てる。グループ全体での既存事業の強化も推進し、2030年度に売上高6兆円、営業利益率10%以上を目指す。(2024/4/4)

ロボット開発ニュース:
合体!変身!そして変形!? 新開発モビリティ「Raptor」が乗り物の概念を変える
千葉工業大学 未来ロボット技術研究センターとRDS、両者の連携を通じて設立されたROIDZ TECHは、新開発のプラットフォーム型モビリティ「Raptor(ラプター)」を発表した。(2024/4/4)

製造業DXプロセス別解説(9):
国内製造業が苦手なコネクテッド製品開発の道筋はリーンスタートアップの先にあり
製造業のバリューチェーンを10のプロセスに分け、DXを進める上で起こりがちな課題と解決へのアプローチを紹介する本連載。第9回は、IoT(モノのインターネット)の普及により市場が拡大している「コネクテッド製品」の「購入/使用」における課題とその解決策について解説する。(2024/4/4)

「Zenfone 10」がAndroid 14に 時計の色や明るさの調整も可能に
ASUS JAPANは、4月1日に「Zenfone 10」のAndroid 14へのFOTAアップデートを実施。ロック画面に表示される時計の色の変更、ロック画面の明るさの調整、バッテリー使用量の詳細表示といった機能が利用できるようになる。(2024/4/3)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO2023:
ドローン第一人者の野波健蔵氏が創業した「Autonomy」の国産機体はどこが違う?ワイヤレス給電で24時間の現場監視
Autonomyは、日本でのドローン開発の第一人者として知られる千葉大学 名誉教授 野波健蔵氏が2022年1月に創業した会社。日本のドローンに関する研究開発と社会実装で世界の優位に立つことを目標に定め、オープンソースを使わない完全オリジナルのスタンスで優れた機体とソリューションを生み出している。(2024/4/3)

Samsung純正モバイルバッテリー発売 1万/2万mAh、急速充電対応で複数ポート搭載
サムスン電子は、急速充電に対応し複数のポートを備えた純正モバイルバッテリー2種を発売。Samsungオンラインショップ限定で取り扱い、「Galaxy S24シリーズ」の予約購入キャンペーンの対象製品に含まれる。(2024/4/3)

電動化:
「もうマーケ目的ではない」、フォーミュラEで電動化技術を磨く
設立当初から企画され、待ち望まれたABB FIA フォーミュラE世界選手権の日本での開催がようやく実現した。(2024/4/3)

AI推しのフラグシップスマホ「Galaxy S24 Ultra」が4月11日に日本上陸 ドコモ版、au版に加えてSIMフリー版も同時発売
サムスン電子のフラグシップスマートフォンの最新モデルが、いよいよ日本でも発売される。今回はドコモ向けモデル、au向けモデルに加えて、メーカー直販のSIMフリーモデルも同時発売となる。【追記】(2024/4/3)

データレートは115.2kビット/秒:
IrDAに準拠した赤外線トランシーバーモジュール
ビシェイ・インターテクノロジーは、IrDA準拠の赤外線トランシーバーモジュール「TFBS4xx」「TFDU4xx」シリーズのアップグレードを発表した。20%長いリンク距離と2kVまで向上したESD耐久性を提供する。(2024/4/3)

ドコモ/auが「Galaxy S24」を4月11日に発売 国内版SIMフリーモデルも同時発表 翻訳や文字起こしの「Galaxy AI」搭載
サムスン電子ジャパンは4月3日、新型スマートフォン「Galaxy S24シリーズ」から、「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」を国内で発表した。NTTドコモとau(KDDI/沖縄セルラー電話)が取り扱う他、SamsungオンラインショップがSIMフリーモデルを販売する。予約受付は同日始まり、各販路から11日に発売される。(2024/4/3)

中古スマホを購入する理由は「価格の安さ」、購入しない理由は? Back Marketが調査
Back Market Japanが「中古スマホの購入」に関する調査結果を発表。中古スマホの購入経験は51.9%で、購入した理由は「価格が安いから」、購入しない理由は「バッテリーの持ちが気になるか」が多い。(2024/4/2)

サンワ、スマホ通話の録音ができるマグネット着脱型ボイスレコーダー
サンワサプライは、スマートフォンでの通話の録音に対応した小型軽量のボイスレコーダー「400-SCNICR3BK」を発売した。(2024/4/2)

自宅の「スマートロック」が故障 新しいものに取り換えたら外に締め出された件
筆者の自宅のスマートロックが故障しました。それを機に気になっていた新しいスマートロックに取り換えたところ、家から締め出されてしまいました……。そのいきさつを説明しつつ、取るべき対策を紹介します。(2024/4/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
vivo「iQOO Neo9 Pro」は背面レザーのツートンカラーが“映える“ゲーミングスマホ
ゲーミングスマートフォンは本体デザインにも特徴をもたせたものが多く見られます。vivoの「iQOO Neo 9 Pro」は、背面仕上げに特徴のある製品です。スペックで差別化が難しい中、自社製品を選んでもらうために「映える」デザインにまとめています。(2024/4/2)

Windowsフロントライン:
Microsoftが提唱する「AI PC」とは何か
Microsoftが、「AI PC」の普及に向けて着々と手を打ちつつある、その具体的な内容を見ていこう。(2024/4/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。