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「中国」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「中国」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

石野純也のMobile Eye:
QualcommがXR用のSnapdragon発表 KDDIは2020年度に5Gスマホ連携のスマートグラス発売へ
QualcommがXR用の新プロセッサ「Snapdragon XR2 5G Platform」を発表した。このXRに関連して、Qualcommのイベントにゲストとして招かれたKDDIを取材。同社は中国Nrealが開発したスマートグラス「NrealLight」を出展。5G時代を見据え、コンシューマー向けのスマートグラスを開発している。(2019/12/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「HUAWEI Mate 30」が香港で発売、Googleサービスは搭載しているのか?
Huaweiの秋冬向けフラグシップモデル「Mate 30」「Mate 30 Pro」は中国で好調な売れ行きを示しています。しかし現在のところ、Googleのアプリが使えません。筆者の居住する香港でもMate 30、Mate 30 Proが発売されたので、実機を確認しました。(2019/12/7)

アニメ「ジュエルペット」新作映画のあらすじが混沌の極み ラムネス/ダ・サイダーにしか見えないキャラと四川省を目指すストーリー 監督は「NG騎士ラムネ&40」のねぎしひろし
ちょっとまって。(2019/12/7)

Celeron+256GB SSDを搭載したミニノート「GPD Pocket 2S」が販売開始に
天空は、中国GPD Technology製ミニノートPC「GPD Pocket 2S」の取り扱いを発表した。(2019/12/6)

香港のApple Store「Apple Canton Road」リニューアル中
先進的なデザインを採用したことで知られるApple Canton Roadがリニューアル工事中だ。(2019/12/5)

自然エネルギー:
リコーが再エネ活用を拡大、英国拠点は100%再エネ由来電力に
リコーが生産拠点における再生可能エネルギー由来の電力活用を拡大。中国や英国の生産会社において、再エネ由来電力の活用を開始した。(2019/12/5)

世界を読み解くニュース・サロン:
中国が政治利用、韓国は規制をもくろむ「ハリウッド映画」市場のインパクト
11月に公開された『アナと雪の女王2』など、ハリウッド映画には話題作が多い。そんな中、ハリウッド映画を巡って、中国と韓国の騒動が相次いで報じられた。その影響力を政治利用しようとする中国、制限しようとする韓国。それぞれの思惑とは?(2019/12/5)

中国でのNintendo Switch発売は12月10日 テンセント社が中国国内で告知
12月4日になんらかの発表があるといわれていました。(2019/12/4)

Nintendo Switch、中国でも発売決定 Tencentが代理販売
中国国内で「Nintendo Switch」が12月10日に発売。任天堂が代理店契約を結んでいるTencent Holdingsが販売する。実売予想価格は2099元(約3万2000円)。(2019/12/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Xiaomiの上陸で日本のスマホ市場はどう変わるのか?
中国のXiaomiがいよいよ日本に上陸する。Xiaomiのスマートフォンは主に「Mi」「MiMIX」「RedMi」の3ラインに分かれており、直近では1億画素カメラを搭載した「Mi Note 10」が大きな話題を集めている。同社は分離プランが義務化されたことをチャンスと捉えているようだ。(2019/12/4)

工場ニュース:
シチズンマシナリーが中国に新工場建設、日本製工作機械への引き合い増加に対応
シチズンマシナリーは、重要製造拠点の1つである中国の西鉄城精密机械を拡張のため移転し、新工場を建設する。日本メーカーの工作機械へのニーズが高まる中国市場へ向けて、製品を安定して供給できるよう、生産能力を倍増する。(2019/12/4)

任天堂の株価が年初来高値を更新 間もなく中国展開が明らかに?
テンセントとの協業で展開。(2019/12/3)

製造マネジメントニュース:
トヨタが中国EVメーカーと合弁契約、EVの研究開発を加速
トヨタ自動車は比亜迪股份と、EVの研究開発会社設立に向けた合弁契約を締結した。2020年中に中国での設立を目標とし、EVおよびEVプラットフォーム、関連部品の設計、開発などを事業内容とする。(2019/12/3)

Xiaomi(シャオミ)が12月9日に「何か」を発表 スマホ日本上陸か
2020年に日本のスマートフォン市場に参入するとしていた中国のXiaomi(シャオミ)だが、どうやら12月9日に何かを発表するようだ。(2019/12/2)

「三國志」シリーズが最新作で「銀河英雄伝説」と異色コラボ ラインハルトたちと中国大陸統一を目指す
スマホゲームのコラボ感。(2019/12/1)

まつげメイクを装って中国を批判する動画の削除、TikTokがミスだったと謝罪
中国批判を理由に規制していないとTikTokは説明しています。(2019/11/29)

支持されるのはどちらか:
すき家と吉野家が“麻辣”でガチンコ対決 松屋は“豆腐切れ”のトラブル 過熱する冬の鍋商戦
すき家は初めて四川風牛すき鍋定食を投入する。吉野家は麻辣牛鍋膳で迎え撃つ。冬の鍋商戦が過熱しそうだ。(2019/11/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの1億画素カメラスマホ「CC9 Pro」に触れる グローバル版の日本投入にも期待
世界初の1億画素オーバーのカメラを搭載したスマートフォン「Xiaomi CC9 Pro」が中国で発売されました。グローバルでは「Mi Note 10/Pro」として発売されている製品です。1億画素は、どれだけすごいのでしょうか?(2019/11/29)

TikTok、中国非難動画を投稿した米少女のアカウント削除はミスだったとし、謝罪して復活
動画共有アプリTikTokが、中国政府を非難する動画を投稿した17歳の少女のアカウントを停止した件につき、「人為的ミスだった」としてアカウントを復活させた。少女は「ミスだとは信じられない」とツイートした。(2019/11/28)

都立施設では初:
上野動物園でQRコード決済開始 PayPayなど4種類 中国系サービスにも対応
上野動物園で11月29日、入場料支払いにQRコード決済が導入される。(2019/11/27)

10.8型の「HUAWEI MatePad Pro」が中国で発売 別売りでペンとキーボードも
中国Huaweiは11月25日(現地時間)、10.8型のAndroidタブレット「MatePad Pro」を発売した。別売りの「M-Pencil」やスタンド付きのキーボードに対応する。ワイヤレス充電や給電もサポートする。(2019/11/26)

第2次投資が始まる中国:
半導体業界への巨額投資は中国の自信を高めた
中国は常々、「国内の半導体業界とサプライチェーンを確立し、米国への依存を減らしたい」とする熱意を表明しており、それに関するさまざまな情報がひっきりなしに流れている。しかし中国は、このような目的を実現する上で、正しい方向に向かっているのだろうか。(2019/11/26)

サウジアラムコ、歴代最高2.8兆円調達か 12月5日にIPO価格
 【カイロ=佐藤貴生】サウジアラビア国営の世界最大の石油会社サウジアラムコの国内証券取引所に新規上場する際の価格が、12月5日に公表される。アラムコはまず、国内の個人向けに全体の1.5%を販売。公募価格から算定した調達額は240億〜256億ドル(約2.6兆〜2.8兆円)となり、2014年にニューヨーク証券取引所に上場した中国電子商取引最大手アリババグループの約250億ドルを抜き、歴代最高となる可能性がある。(2019/11/26)

キリンが豪の飲料事業売却 456億円、中国企業に
 キリンホールディングス(HD)は25日、オセアニア地域で牛乳やソフトドリンクなどの飲料事業を手がけるライオン飲料事業(豪ビクトリア州メルボルン)を中国国有企業の中国蒙牛乳業有限公司(蒙牛)に譲渡する契約を締結したと発表した。売却額は約6億豪ドル(約456億円)。キリンHDは平成28年の中期経営計画で低収益事業の再生・再編を掲げており、ライオン飲料事業の売却先の検討を続けていた。(2019/11/25)

【環球異見】デジタル通貨の行方
 紙幣や硬貨でないお金「デジタル通貨」の議論が活発だ。米ITの巨人フェイスブックは、米ドルなどの法定通貨に裏打ちされたデジタル通貨「リブラ」の構想を発表。リブラは国家主権の中核である通貨発行権を脅かしかねないと、主要国は強い懸念を示した。その間隙を突くように、中国は「デジタル人民元」発行の準備を加速させている。米中両国の対決構図も絡み、デジタル通貨の行方から目を離せない。(2019/11/25)

待望? カッコイイ? でも日本は後回し……? レクサスが初のEV市販モデル「UX300e」初披露
広州モーターショーで発表。日本では「2021年前半」発売予定です。(2019/11/25)

航続距離は400キロ:
レクサス、初のEVを公開 日本発売は2021年 専用アプリで充電管理も
トヨタ自動車は、高級車ブランド「レクサス」で初の電気自動車(EV)「UX300e」を発表。広州モーターショーで世界初公開した。(2019/11/22)

顔認証でビルに“顔パス入館” 精度99%超 「SNOW」のSenseTimeが技術協力
ソフトバンク子会社が、顔認証技術を活用したオフィスビルの入退室システムをリリース。ICカードを使わず、セキュリティゲート上の端末に顔をかざすだけで入館できる。認証精度は99%以上という。自撮りアプリ「SNOW」の顔認識を手掛けた香港のAIベンチャー、SenseTime Groupの技術を利用した。(2019/11/22)

パナソニック、液晶パネル生産から撤退へ 中国とも競争激化
 パナソニックは21日、令和3年中に液晶パネルの生産事業から撤退すると発表した。今年度中の営業黒字化を目指していたが、投資を加速する中国メーカーなど新興国勢との競争が激化し、将来にわたり採算の好転が見込めないと判断した。(2019/11/22)

「リーマンショックより厄介…」オムロン、ロームも嘆き節 米中摩擦で部品大手減益
 米中貿易摩擦に伴う中国経済の減速により、電子部品各社の業績が低迷している。令和元年9月中間連結決算ではTDKを除く7社が最終減益に陥った。自動車や産業機械向けの部品の販売が振るわず、通期の業績予想の下方修正も相次いだ。ただ、電気自動車(EV)や次世代通信規格「5G」関連は需要が大きく伸展。積極的な設備投資を打ち出すケースもあり、各社の製品構成で業績の明暗が分かれつつある。(2019/11/22)

T-Mallやアリペイを生んだ:
“中国最強のIT企業”アリババの原点 トップから社員まで「人気キャラの名前」で呼び合う謎文化
T-Mallやアリペイを生んだ中国の巨大IT、アリババ。その原点にあるのが「トップも社員もあだ名で呼び合う文化」だという。中国屈指のエコノミストである筆者が迫る。(2019/11/25)

米国のHuawei制裁は「経済にとって有害」、5G基地局からのデータ漏えいは「不可能」
ファーウェイ・ジャパンが記者会見を開き、同社が日本にもたらした経済効果を解説。米国との貿易摩擦による影響についても議論された。米国がHuaweiを5Gインフラから排除させるようしている方針について、現代中国研究家の津上氏は「非常に有害だ」と危機感を募らせる。(2019/11/21)

7型液晶ディスプレイを搭載:
新たな超小型ゲーミングPC「ONE-GX1」を2020年に投入
新モデル「OneMix3 Pro」を発表したばかりの中国One-Netbook Technologyが、7型の超小型ゲーミングPC「ONE-GX」シリーズの開発を表明。2020年に投入予定だという。(2019/11/21)

ドリフトの神様、天国の門に挑む! 中国で最も危険な峠道をケン・ブロックが爆走、人気ビデオシリーズ新作公開
914馬力の魔改造トラック「HOONITRUCK(フーニトラック)」が爆走します。(2019/11/21)

中国マーケティング最前線:
1日で売り上げ6兆円突破 中国の「ダブルイレブン」はなぜケタ外れなのか
今年も中国の「ダブルイレブン」商戦が沸騰。アリババのT-Mallだけで売り上げは4兆円を超えた。背景には中国市場の独自性や「ライブコマース」の盛り上がりがある。(2019/11/21)

世界を読み解くニュース・サロン:
中国が着手した「6G」って何? 5Gから10年先の“覇権”を巡る思惑
米国や韓国、中国が「5G」の通信サービスを開始。一歩遅れた日本も2020年にスタートする。そんな中、中国が早くも「6G」の研究を始めたと発表。現実的な話なのか。今、“6Gの世界”を想像することは難しいが、日本もうかうかしていられないかもしれない。(2019/11/21)

幸楽苑の中華そばが2日間限定で10円に! 台風19号被害からの復活を記念した感謝企画で
食べて応援!(2019/11/20)

Lenovoとの合弁はどう? 「兄弟」との関係は? USキーボードモデルは?――富士通クライアントコンピューティング齋藤社長に聞く
富士通のPC事業を分離して発足した富士通クライアントコンピューティング(FCCL)。中国Lenovoの傘下に入って約1年半が経過した同社は現在、どのような状況にあるのか。同社の齋藤邦彰社長に話を聞いた。(2019/11/20)

組み込み開発ニュース:
中国が躍進する半導体国際学会「ISSCC 2020」、採択状況と注目論文を紹介
半導体回路に関する国際学会「ISSCC(International Solid-State Circuits Conference)」は2019年11月19日、東京都内で記者会見を開催し、「ISSCC 2020」の概要と注目論文を紹介した。(2019/11/20)

米中貿易戦争の真実:
ファーウェイのスマホは本当に「スパイ」可能か――米国が「禁輸」する真の狙い
米国のファーウェイ禁輸の背景にあるスパイ問題。しかし、同社のスマホで「スパイ」は可能なのか?中国問題の第一人者が米国の真の狙いに迫る。(2019/11/21)

14社が減収、増収増益は4社のみ:
2020年3月期上期 国内半導体商社 業績まとめ
半導体や電子部品、電子機器などを扱う主要な国内半導体/エレクトロニクス商社(集計対象:22社)の2020年3月期上期業績は、長引く米中貿易摩擦や中国経済の減速などの影響で、14社が前年同期の売上高を下回る減収になった。【訂正あり】(2019/11/20)

米商務省、Huawei禁輸猶予期間を再延長
米商務省が、中国Huaweiとその関連企業への輸出禁止を猶予する期間を再度90日延長すると発表した。Huawei製品が使えない場合に通信が困難になる米国内消費者の事情を考慮した。(2019/11/19)

一貫したストーリーを作りやすい:
入力テキストを基に「動画モンタージュ」を作成するツール、国際大学チームが開発
清華大学と北京航空航天大学、ハーバード大学、IDCヘルズリヤ大学のコンピュータ科学者のチームが、特定のテーマに関するテキストを入力するだけで一つながりの動画モンタージュを作成する新ツール「Write-A-Video」を開発した。(2019/11/20)

星座をイメージした12色のシャドウパレット……! 中国「故宮博物院」ミュージアムショップのコスメがかわいすぎる
かつてこんなにかわいい博物館グッズがあっただろうか?(2019/11/19)

中国のハッキングコンペ「天府杯」開催、主要ブラウザなど相次ぎ陥落
「Pwn2Own」のような海外の大会への出場を禁止された中国のセキュリティチームが、中国独自の大会「天府杯」でハッキングの腕を競った。(2019/11/19)

Xiaomi日本参入へ 本社担当者を緊急インタビュー 日本市場でも「コスパ重視」
中国のXiaomi(シャオミ)が日本のスマートフォン市場に進出する。来日したXiaomi担当者に、1億800万画素カメラ搭載スマホや日本市場について聞いた。日本でも「コストパフォーマンスの高いものを提供した」という。(2019/11/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiの「Honor」は価格だけでなくファッションも重視 モスキーノとのコラボモデルも登場
Huaweiのサブブランド「Honor」は、低価格機という位置付けから変わろうとしています。中国にあるHonorの店は一見するとファッション関連の店とも思えるような、華やかな店構え。スペック面でも他社の上位モデルに負けていません。(2019/11/15)

米中貿易戦争の真実:
トランプが「ファーウェイ禁輸緩和」に傾いた真相 中国との“チキンレース”の内幕
6月の大阪G20サミットで行われた米中首脳会談。トランプは意外にも「ファーウェイ禁輸緩和」を発言した。裏側にある米中の熾烈な“チキンレース”の内幕を暴露する。(2019/11/14)

「人間の上司よりロボットを信頼」約8割、日本はロボに軍配? オラクル調べ
日本オラクルが、日本、米国、中国など世界10カ国・地域を対象にした、職場のAI利用に関する調査結果を発表。全体の76%が「マネージャーよりもロボットを信頼する」と回答した。AI時代における従業員とマネージャーの関係性が明らかに。(2019/11/14)

中国Xiaomi、スマホで日本進出へ 「コスパの高い製品を出していく」
スマートフォンなど電化製品を手掛ける中国Xiaomi(シャオミ)は、近く日本市場にスマートフォンを投入することを明らかにした。具体的な進出時期や投入製品は未定だが、「決まり次第すぐにお知らせしたい」としている。(2019/11/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。