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「自転車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!自転車→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で自転車関連の質問をチェック

「俺は帰りのママチャリで泣いた」 中尾明慶、息子が卒園間近で“大役”終える
おつかれさまでした!(2020/3/30)

ご存じでしたか? 4月1日から「東京都で自転車保険加入が義務化」 どういうこと? 何をすればいいの?
入っていなかったら「罰則」も……あるの?(2020/3/19)

即時配達「PayPayダッシュ」、福岡市で実験開始 イオン店舗から自転車でお届け
ヤフーが即時配達サービス「PayPayダッシュ」の実証実験を福岡市で始める。利用者がスマホアプリで商品を注文すると、配達員が店舗で商品をピックアップし、自転車で届ける。(2020/3/12)

即時配達「PayPayダッシュ」、20年中に福岡市で実験へ
ヤフーが即時配達サービス「PayPayダッシュ」を発表。「ユーザーからの注文に合わせ、配達員が商品をピックアップし、自転車で配達する」という。(2020/2/18)

もしもテスラが自転車を作ったら あの「サイバートラック」を再現したカスタム自転車がおもしろい
その名もサイバーバイク!(2020/2/12)

「何で部屋に自転車が?」 ロードバイク好き夫婦の漫画がほのぼのしていて癒される
楽しさが伝わってきます。(2020/2/5)

安全システム:
プロジェクター化するヘッドランプ、動くモノに追従した部分消灯が課題に
オートハイビームは軽自動車にも搭載されるなど広く普及しているが、プレミアムブランドや上位車種向けのヘッドランプは、部分的に消灯する技術の高精度化が進む。消灯する範囲を最小限に抑えるほど、他のより多くの部分にヘッドランプの光が当たり、歩行者や自転車、障害物を認知しやすくなる。各社の取り組みから、ヘッドランプの最前線を追う。(2020/1/30)

見た目は自転車、法律上は原付 注目の乗り物「モペット」とは
近年、個人で使える電動の次世代モビリティーが次々と登場している。その中で注目されつつあるのが「モペット」だ。現在は法律上、原付扱いで手軽に乗れないため、普及に向け法改正を求める声が上がる一方、横行する違法走行には批判も集まっている。(2020/1/28)

ヘルメットもスマート化 後頭部がドットマトリックス表示になる自転車ヘルメット、Apple Storeで発売
Apple Storeが、LumosのスマートLEDヘルメット「Lumos Matrix Urban Bike Helmet」の販売を開始した。(2020/1/27)

ジョルダンの「乗換案内」アプリ、ドコモ・バイクシェアに対応 電車・バス・自転車を組み合わせた経路を表示
ジョルダンの経路検索アプリ「乗換案内」が、「ドコモ・バイクシェア」に対応。出発地と目的地を入力すると、電車、バス、ドコモ・バイクシェアを組み合わせ、最適な移動経路を表示する。ポートまでの経路を案内するナビ機能なども実装した。(2020/1/21)

実写映画「弱虫ペダル」2020年8月14日公開、King & Princeの永瀬廉が小野田坂道役
撮影に向けて、永瀬さんたちは自転車の練習に取り組んでいるとのこと。(2020/1/18)

地域ビジネス、ここがカギ:
動き出した1400キロのサイクリングロード 千葉から和歌山まで、壮大な計画の狙い
千葉県から太平洋岸を通り、和歌山県に至る全長約1400キロのサイクリングロードの整備が加速している。2020年を機に、サイクリング好きの外国人観光客を取り込むことが期待されているからだ。どのようなルートになるのだろうか。(2020/1/10)

そんな違いがあったとは! 漫画で解説する「スポーツ自転車の乗り方」が分かりやすくてためになる
「弱虫ペダル」で興味を持った人にも。(2019/11/29)

ヘルメットメーカーのOGKカブト、JIS認証取り消しを謝罪 「製品の安全性や品質は問題ない」
オートバイ・自転車用ヘルメットを含む全製品の安全性に問題はないとのこと。(2019/11/26)

大阪「なんばCITY」1階で自転車集団が暴走する動画が拡散 施設側は「憤りを覚えており、警察に相談する予定」
暴走を行った集団のTwitterアカウントは14日に謝罪ツイートを投稿しています。(2019/11/14)

工場ニュース:
電動アシスト自転車の需要増に対応するため、柏原工場の生産能力を増強
パナソニック サイクルテックは、約15億円を投資して、同社柏原工場における電動アシスト自転車の生産体制を強化する。生産能力を増強して国内の需要増に対応するとともに、省エネ、節水などを通じて環境に配慮した工場を目指す。(2019/11/14)

サイクリストに優しい環境整備:
世界に誇る「サイクリングロード」を初指定 選ばれた3ルートはどこ?
国土交通省は、訪日外国人の誘客などに有効なサイクリングロードとして、「ナショナルサイクルルート」の第1次指定ルートを発表。「しまなみ海道サイクリングロード」「つくば霞ヶ浦りんりんロード」「ビワイチ」の3ルートが選ばれた。(2019/11/8)

政府、電動キックボードの規制緩和検討 大学構内で走行実験
政府は、欧米で普及が進む電動キックボードの規制緩和の検討に着手する。国内では電動キックボードの運転には原付き免許が必要だが、ベンチャー各社による大学構内での乗車実験を規制の例外と位置づけることで、自転車のように免許なしで運転することを認める。(2019/10/18)

電動キックボードで規制緩和検討 大学構内の走行実験
 政府は、欧米で普及が進む電動キックボードの規制緩和の検討に着手する。国内では電動キックボードの運転には原付き免許が必要だが、ベンチャー各社による大学構内での乗車実験を規制の例外と位置づけることで、自転車のように免許なしで運転することを認める。政府や関連企業は電動キックボードを自動車に代わる新たな移動手段として期待しており、所管省庁は実験結果を元に、自転車と同じ扱いでの走行を可能にできるかなど規制緩和の方向性を探る。(大坪玲央)(2019/10/17)

Tile、史上最小で裏面シール+防水の忘れ物防止タグ「Sticker」を2個4900円で提供
忘れ物防止タグのTileのラインアップに、クレジットカードのような薄型「Slim」と裏面シールでリモコンや自転車などに貼れる「Sticker」が加わった。Stickerの希望小売価格は2個で4900円(税抜き)。(2019/10/9)

ホンダ、軽トールワゴン「N-BOX」を一部改良 自動ブレーキ「横断自転車」の検知に対応【画像60枚】
装備充実、価格は据え置き。(2019/10/3)

ヘルメットをかぶらないと外れない 子供を守る自転車のロックがジェームズ・ダイソンアワード国内最優秀賞を受賞
ジェームズダイソン財団が、「James Dyson Award」の国内受賞作を発表した。国内最優秀賞は、子供がヘルメットをかぶらないと外れない自転車のロックシステム「PROLO」。(2019/9/19)

Amazon「置き配指定サービス」を標準にする実証実験を実施へ ガスメーターや自転車のカゴにも対応
再配達率の変化や、配送希望などを調査します。(2019/9/12)

「Tern Vektron S10」ロードテスト(1):
「ママチャリの電アシ」と何が違う? 欧州系e-bike「Tern Vektron S10」買っちゃった
「趣味用スポーツ自転車に電動アシストなどいらねー」などと言っていた筆者が心変わってe-bikeにドハマリ。ママチャリ型電アシ自転車と何が違うのか、そしてなぜ買っちゃったのかを冷静に振り返ります。(2019/8/14)

6県を通る1400キロのルートも:
周回遅れだった日本の「自転車ツーリズム」 訪日客を呼び込む“切り札”となるか
遅れがちと指摘される日本の自転車政策が動き出した。外国人観光客の需要などを見込んで「ナショナルサイクルルート」が創設される。お手本は、自転車客誘致に成功した「しまなみサイクリングロード」だ。サイクリングを楽しめる環境づくりは進んでいくのか。(2019/7/31)

「自転車NAVITIME」、アップデートで検索道路が従来の4倍&トンネル側道も対象に
ナビタイムジャパンが自転車専用ナビゲーションアプリ「自転車NAVITIME」をアップデート。GPU技術を活用して一度に検索できる道路対象が従来の4倍に増加した他、大きく迂回(うかい)するルートを表示していたトンネル側道も対象となった。(2019/7/30)

ルイガノから良デザインのE-Bike「AVIATOR-E」登場 シマノの新型電動ユニットを搭載
電気の力で楽々サイクリング。(2019/7/26)

軽くてオシャレ! 軽量折りたたみ自転車「ルノー・プラチナライト」シリーズが登場
重量6.7キロから、気軽に持ち運べる!(2019/7/24)

高級腕時計市場に挑むガーミン GPS技術で“プロ”訴求
自転車や登山、ランナー向けのGPSウォッチとして有名なガーミンが高級腕時計に参入。20万円を超える価格は果たして受け入れられるか。(2019/6/24)

緊急時のSOS機能付き スマホ連動の自転車スマートヘルメット「LIVALL」、日本でも登場
手元スイッチ操作の「ウインカー機能」が便利そう。(2019/6/19)

かっこよくて楽しそう! クロスバイクとけん引ベビーカーをセットにした「保育園幼稚園 通園自転車セット」が登場
お子さま喜びそう。休日のお出かけにも楽しそう! 【更新 Q&Aを追加】(2019/5/13)

世界を巡る自転車旅のパートナーは猫ちゃん! 運命の出会いで旅を始めた1人と1匹の旅がすてき
一緒にいれば寂しくないニャン。(2019/4/18)

「他社ユーザーも来店歓迎」のドコモショップ、五反田に登場 カフェや自転車シェアなど提供
NTTドコモが、ドコモユーザー以外も利用できる実験店「d garden 五反田店」をオープンする。従来のドコモショップと同様の機能に加え、カフェスペースなどを設置。シェアサイクル「ドコモ・バイクシェア」の拠点としても活用し、顧客接点の多様化を図る。(2019/4/11)

「パンクしない自転車」、タイヤが外れる事故 カインズが自主回収、返金へ
直ちに使用を中止するよう呼び掛けています。(2019/4/4)

うぉぉ“コンドルハンドル”仕様 イマドキのキッズ自転車がかっけぇぇ、昭和平成なオトーサンワックワク
きっず安全免許証付き。(2019/4/4)

「通勤電車の反対方向に乗る夢」を叶えよう――自転車と一緒に! 超絶面白い「輪行」のコツを伝授しちゃうよ
どこへでも行ける。(2019/3/23)

国民よ立て! 徒歩移動をミニベロに変えて、立てよ! 国民! 自転車を電車に乗せて「輪行」するのだ!
あなたを沼へ引きずり込みます。(2019/3/21)

ドコモ、走った跡が広告になる自転車「STAMP BIKE」を開発 何これ? どんな仕組み?
ヌリヌリヌリヌリと水で描く特殊スタンプタイヤを装着。(2019/3/19)

「ペイペイ使えます」 30円の釣り堀がある街、【曳舟】に残る“昭和”
「名前しか知らないあの街」に自転車で行ってみる。(2019/3/12)

「名前しか知らないあの街」に自転車で行ってみる 【我孫子】で河童と文学の香りに思いを馳せる
今回はミニベロで。(2019/3/7)

警官が魔法のホウキに乗って「ホウキ2人乗り」を取り締まる 個性的な自転車ルール啓発が話題
実写版「魔女の宅急便」のロケ地で撮影したそうです。(2019/3/6)

「名前しか知らないあの街」に自転車で行ってみる 何もないと言われた【国府津】には、祖父の思い出と「穴」があった
「国府津は何もねえよ」(2019/2/16)

「名前しか知らないあの街」に自転車で行ってみる 終点でよく見る【籠原】には優しさがあふれていた
知らない街を歩いてみたい。(2019/2/3)

Uber、“自分で持ち場に戻る”自転車を開発か──英Telegraph報道
Uber傘下のJUMPが、シェアサイクルの自転車やスクーターの自動運転化を計画していると、英TelegraphがUberの人材募集要項から推測している。(2019/1/22)

CES 2019:
1500万円のIoT自転車、Cerevoが発売 全身を採寸して完全カスタマイズ 金属3Dプリンタで製造
Cerevoから1500万円のIoTロードバイク「ORBITREC」が登場。10台限定で生産する。オーナーの全身をくまなく採寸し、最適な形状でフレームを製造するオーダーメイドバイクだ。(2019/1/7)

自転車もダメ 「渋谷カウントダウン」スクランブル交差点周辺を交通規制、31日21時から翌2時まで歩行者天国に
渋谷駅前がカウントダウンイベントに合わせて規制されます。(2018/12/30)

Uber、シェアサイクル「JUMP」の新モデルにダッシュボードや交換可能なバッテリー
Uberが米国で提供しているシェアサイクル「JUMP」の新しい自転車は、スマートフォンをセットできるダッシュボードやQRコードでのロック解除、交換可能なバッテリーなどの新機能が追加された。(2018/12/19)

何これ、ちっちぇぇぇ! 2秒で開閉できる折りたたみ電動バイク「Stigo」登場 ちゃんとナンバー取れるよ
玄関開けたら2秒でほにゃらら。自転車のような手軽さがいいな。(2018/12/14)

モバイル版「Googleマップ」の「経路」にシェアサイクルLimeも表示
GoogleがシェアサイクルのLimeと提携し、AndroidおよびiOS版の「Googleマップ」の経路検索結果に、シェアサイクルのスクーターあるいは自転車が表示されるようにした。米国とオーストラリアの一部都市で利用可能だ。(2018/12/14)

電車、カー&自転車シェア、ラストワンマイルの電動車いすまで 2019年開始予定「小田急MaaS」とは
暮らしが変わる、沿線も変わると期待。(2018/12/13)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。