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「CXDネクスト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「CXDネクスト」に関する情報が集まったページです。

CXDネクスト、ケータイで店舗売上を確認できるサービスを開始
CXDネクストはカシオのネットレジ対応サービスを拡充する。ケータイから、最新の店舗売上や報告内容を確認できる。(2010/5/11)

ユビキタス特区事業の成果をデモ:
店舗事業者向けにレジ/タイムカード/ERPを自動連携
アマノ、CXDネクスト、スマイルワークスの3社は、NTTデータと共同で参加した総務省ユビキタス特区事業で得られた成果をデモ。中小の店舗事業者向けに、PCレス化されたERP環境の商用提供を目指す。(2010/2/12)

喜多方ラーメン坂内、カシオの「ネットレジ」を採用
麺食が運営する喜多方ラーメン坂内では、カシオの「ネットレジ」導入を決定した。売上変動ポイントの分析機能を高く評価しているという。(2009/9/17)

流通・小売業のビジネスを加速する:
PR:「操作性」「省エネ」「セキュリティ」重視のソリューションが集結
この3月に開催された「リテールテックJAPAN 2009」では、最新のハンディターミナルやページプリンタ、ネットレジなど、カシオの流通・小売業向けソリューションが注目を集めた。展示を通じ、その総合力をリポートする。(2009/3/18)

お店の日々の数字は、経営改善の宝の山:
PR:中小の店舗経営改善をネットレジで強力支援
サービス開始から約1年、カシオ計算機の「ネットレジ」ラインアップと、CXDネクストのネットレジ向けサービスがそれぞれ拡充された。これまでのサービス提供で数多くのユーザーの声が得られており、それが反映されている。今回の新機種や新サービスでの機能強化やその背景について、CXDネクストの尾平泰一社長に話を聞いた。(2008/10/31)

AdminIT Daily News:
ネットレジで時間帯別に売れ筋商品を把握「売上集計管理サービスEX」
カシオとNTTドコモの合弁会社CXDネクストは、カシオのネットレジと連携するASP型店舗サービスを強化。時間帯ごとの売り上げクロス集計や携帯電話への情報配信を行う。(2008/10/16)

神尾寿の時事日想・特別編:
スタートから4年――海外展開も視野に、新たなステージに入るおサイフケータイ
2004年にスタートしてから4年が経ったおサイフケータイ。FeliCa機能が使える携帯は増えたが、実際の利用率ではFeliCaカードに比べまだまだ低いのが現状だ。おサイフケータイはこれからどのような方向に向かうのか。けん引役・ドコモの考えを聞いていく。(2008/5/9)

POSターミナル同様のオンライン集計をレジで実現:
PR:「ネットレジ」と「売上集計管理サービス」の連動で販売・仕入分析につなげる
全国に「青山フラワーマーケット」など約70店舗を展開する株式会社パーク・コーポレーションでは、カシオの「ネットレジ」と、それを活用したCXDネクストの売上集計管理サービスおよび電子決済サービスを導入し、POSターミナルでなければ実現できないと考えられていた売上高のオンライン集計が低コストで可能になり、またクレジット決済時に2度打ちが不要になるなど、業務の効率化が実現した。(2007/12/4)

カシオとNTTドコモの新しい力:
PR:レジ市場に新風を吹き込むネット対応型レジスター
カシオ計算機が新たに発売した「ネットレジ」は、ネットワーク接続やクレジットカード処理などにも対応しながら、思い切った普及価格の製品となっている。そのネットレジを武器に、特に中小規模の企業のチェーン店をターゲットとして新たなサービスを始めたのが、カシオとNTTドコモの合弁で設立されたCXDネクストだ。(2007/11/26)

インターネットにつながる「ネットレジ」の愛称を求む!
カシオ計算機は、インターネット経由の販売管理支援や電子決済サービスに対応する「ネットレジ」のイメージキャラクターの愛称を募集している。(2007/10/31)

WiMAXは主導権を失わずに提携を進める――アッカの木村社長
アッカ・ネットクースの木村社長は、WiMAXの事業免許獲得に向けて他社との提携を推進する一方、事業の主導権を確保する考えを示した。(2007/8/15)

6月30日〜7月6日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
ドコモが2007年夏モデルの第2弾として704iシリーズ8機種を発表。劣勢を立て直ししたいところだが、6月の携帯契約数ではソフトバンクモバイルが5月に引き続き首位に立った。また北米では「iPhone」が発売され、話題をさらった。(2007/7/6)

神尾寿の時事日想:
中小規模の小売店を狙え――ドコモ&カシオ合弁会社の狙い
ドコモとカシオ計算機が合弁会社「CXDネクスト」を設立する。背景にあるのは、大手チェーンから中小規模の小売店に普及フェーズが移りつつある電子マネーだ。新会社設立の動きには、iDとトルカの新市場創出と面展開のために布石を打ちたいドコモの思惑が見える。(2007/7/4)

NTTドコモとカシオが小売店舗向け電子決済サービスの新会社設立
NTTドコモとカシオは、携帯電話などで利用できる電子マネー決済代行と販売管理支援を提供する新会社「CXDネクスト」を設立する。(2007/7/3)

「iD」を中小規模店舗にも ドコモとカシオが合弁会社
iDを中小規模の店舗オーナーに売り込め──ドコモとカシオが合弁会社を設立し、iDとネット対応レジの普及に乗り出す。POSを導入できない店舗に、電子決済と売り上げデータ集計などの付加価値サービスをセットで提供する。(2007/7/3)

カシオとドコモ、「iD」活用の合弁会社を設立
カシオ計算機とNTTドコモは、ケータイクレジット「iD」を中心とする電子決済サービスと、店舗支援サービスを提供する合弁会社「CXDネクスト」を7月9日に設立する。(2007/7/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。