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「iD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iD」に関する情報が集まったページです。

Pixel 3やドコモ以外のスマホでも「iD」アプリからdカードの登録が可能に
NTTドコモは非接触決済サービス「iD」アプリを14日午前10時以降にアップデートする。これによりPlayストアでSIMロックフリー端末向けに提供されているiDアプリでも「dカード」の登録ができるようになる。ドコモが扱う「Pixel 3」や「Pixel 3 XL」でもdカードの登録ができるようになる。(2019/5/9)

「メルペイ」のAndroid版が2月28日に開始 iOS版と同じく「iD」を利用
フリマアプリ「メルカリ」の売上金を使った決済サービス「メルペイ」のAndroid版が、2月28日に開始。非接触決済の「iD」を使う。おサイフケータイで利用できる。(2019/2/28)

メルペイ、Android向け「iD」やコード決済も提供へ 「au PAY」との連携も
メルペイが、フリマアプリ「メルカリ」の決済サービスを拡充。先行提供しているiOS向けに加え、Android向けの「iD」で決済が可能になる。さらにコード決済サービスも提供する。(2019/2/20)

メルカリ売上金を店舗で使える「メルペイ」、コード決済にも対応 3月から
フリマアプリ「メルカリ」で使えるスマートフォン向け決済サービス「メルペイ」が、3月中旬以降にコード決済サービスに対応する。iOSアプリで先行して提供している「iD」を使った非接触決済も、2月末から3月初旬にAndroidアプリで提供を始める。(2019/2/20)

当初はiOSのみ:
メルカリのスマホ決済「メルペイ」リリース 「iD」対応、コンビニなど約90万カ所で使える
スマホ決済サービス「メルペイ」がリリース。フリマアプリ「メルカリ」の取引で入手した売上金をそのまま加盟店などで使える点が特徴。当初はiOSのみで提供するが、NTTドコモが運営する非接触決済サービス「iD」に対応する。(2019/2/13)

メルカリ売上金、店舗で使える「メルペイ」開始 iD対応、まずiOSで
「メルカリ」のiOS版で、スマホ決済サービス「メルペイ」開始。第1弾として「iD」に対応。メルカリの売上金をiD対応店舗の支払いに使える。(2019/2/13)

モスバーガーでカード決済可能に iDにも対応へ
全国の「モスバーガー」1344店舗で3月14日から、クレジットカード決済に対応する。今後「iD」決済にも対応する予定だ。(2018/3/13)

「dカード プリペイド」がApple Payに対応
「iD」「Mastarcard」加盟店で利用できるプリペイドカード「dカード プリペイド」がApple Payに対応。「ソフトバンクカード」「au WALLETプリペイドカード」に続き、3キャリア出そろった。(2017/11/20)

マクドナルドで電子マネーとポイントサービスに障害 復旧見込み立たず
マクドナルドの全国店舗で、「WAON」と「iD」、「dポイント」と「楽天スーパーポイント」が使えない状況が続いている。(2017/6/19)

トリニティ、おサイフケータイ対応の「NuAns NEO [Reloaded]」を6月9日発売 「モバイルSuica」「iD」などに対応
トリニティのSIMロックフリーAndroidスマートフォン「NuAns NEO [Reloaded]」が、いよいよ発売となる。大手キャリアへの納入実績がないメーカーの機種としては初めて「おサイフケータイ」に対応し、「モバイルSuica」「iD」といった主要なサービスに対応する。(2017/6/7)

リクルートの決済サービス「Airペイ」が交通系電子マネー9種に対応
リクルートの提供する決済サービス「Airペイ」が、2月1日に「Suica」「PASMO」など全国の交通系電子マネー9種に対応。4月には「iD」「QUICPay」の取り扱い開始を予定している。(2017/2/8)

Apple Watch Series 2も:
iPhone 7/7 PlusはFeliCa搭載 「Suica」「QUICPay」「iD」に対応
iPhone 7/7 PlusにはFeliCaが搭載される。10月下旬にサービス開始。「Suica」「QUICPay」「iD」に対応する。【詳細追記】(2016/9/8)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが非接触電子マネー「iD」をSIMフリー端末に開放――コンテンツもMVNOにオープン化し、新たなユーザー獲得に躍起
NTTドコモが、SIMロックフリーのおサイフケータイ対応スマホに「iD」を開放した。既にコンテンツサービスの一部もキャリアフリー化しているドコモは、「オープン化」で新たな収益源を確保しようとしている。(2016/4/15)

iPhoneをおサイフケータイにする「おサイフケータイ ジャケット01」が「iD」に対応
iPhoneに装着することでおサイフケータイの各種サービスが利用できる「おサイフケータイ ジャケット01」が電子マネー「iD」に対応する。(2015/1/27)

ドコモの“おサイフジャケット”が「iD」に対応 本体割引キャンペーンも
1月28日から、ドコモの「おサイフケータイ ジャケット01」で電子マネーの「iD」が利用できるようになる。(2015/1/27)

NTTドコモ、電子マネー「iD」も使える「DCMX(iD一体型カード)」を提供開始
NTTドコモは、後払い式の電子マネー「iD」での支払いとクレジットカードの支払いが1枚で可能となるクレジットカード「DCMX(iD一体型カード)」を提供開始した。(2014/9/16)

NTTドコモ、かざすだけでクレジット決済ができる「iD」専用プラスチックカードを提供
NTTドコモは、DCMXの契約者を対象に、かざすだけでクレジット決済ができる「iD」専用プラスチックカードの提供を2014年2月17日から開始する。おサイフケータイ対応端末を持っていなくてもiDを利用できるようになる。(2014/1/23)

「Xperia AX SO-01E」、「iD」と「nanacoモバイル」の利用に不具合
ドコモのスマートフォン「Xperia AX SO-01E」で、おサイフケータイサービスの「iD」と「nanacoモバイル」が利用できない不具合が確認された。(2012/11/28)

スマホをかざしてPayPass決済――ドコモのiD、世界41カ国の加盟店で利用可能に
“スマホをかざして支払い”海外でも――。NTTドコモとMasterCardが提携し、MasterCardが41カ国で展開している「PayPass」加盟店で、ドコモの「iD」による決済が可能になる。(2012/10/11)

ポプラグループ、「iD」「WAON」「Suica」などの電子マネー決済を全国に導入
ポプラグループが、現在各店舗で対応が分かれている電子マネーのサポートを、全国に広げると発表。「楽天Edy」「iD」「WAON」と、地域ごとの交通系電子マネーを利用可能にする。(2012/9/11)

那覇バスが「iD」決済に対応――路線バスへのiD導入は国内初
第一交通産業グループの那覇バスは、バス車内の運賃支払い方法に「iD」を追加する。路線バスが車内の決済方法にiDを導入するのは、これが始めて。(2012/5/18)

すかいらーく、グループ各店で電子マネー決済を導入 「iD」「Edy」「Suica」など
すかいらーくは2月から、全国2600店のグループ各店でクレジットカートと電子マネーでの決済を開始する。「iD」「Edy」「Suica」のほか、地域ごとの交通系電子マネーにも対応した(2012/1/31)

エディオン、6月初旬までに全国339店舗へQUICPay、iD、Edyを導入
エディオンは、イシマル、エイデン、デオデオなどの家電店舗、非家電店舗、フランチャイズ店舗339店舗に電子マネー「QUICPay」「iD」「Edy」を6月初旬までに順次導入する。(2011/4/18)

ケータイクレジット「iD」もAndroidに対応、2月7日から
NTTドコモの後払い式電子マネー「iD」が、2月7日からドコモのおサイフケータイ対応Android端末で利用可能になる。(2011/2/1)

ミニストップ全店でiDを導入開始――スマートフォンが当たるキャンペーンも
ミニストップとNTTドコモが、全国のミニストップ2037店舗に後払い式電子マネー「iD」を順次導入する。1月28日から利用できる。(2011/1/20)

ミニストップ全店舗でドコモの「iD」が利用可能に――2011年1月から
2011年1月から全国のミニストップ2025店舗でiDが利用可能になる。(2010/11/6)

ドコモの「iD」、2010年8月末に1500万会員を突破
NTTドコモの後払い電子マネー「iD」の会員数が、サービス開始から約4年9カ月となる2010年8月末で1500万会員を突破した。(2010/9/10)

セブン-イレブンがドコモ「iD」支払いに対応
全国のセブン-イレブンで、ドコモの後払い型電子マネー「iD」による支払いが可能に。(2010/7/13)

セブン-イレブン、全店舗に「iD」決済導入――7月23日から
7月23日から全国のセブン-イレブンで、ドコモの後払い電子マネー「iD」による支払いが可能になる。(2010/7/13)

ドコモの「iD」、7月から全国のセブン-イレブンで利用可能に
ドコモの電子マネー「iD」が、2010年7月からセブン-イレブン1万2743店舗に導入される。(2010/4/7)

トルカとiDを利用した「マックでiDかざしトク キャンペーン」開始
日本マクドナルドとNTTドコモが、マクドナルドでドコモの「iD」を使って支払ったユーザーを対象に「マックでiDかざしトク キャンペーン」を実施。「チキンタツタ」と「グラコロ」の無料かざすクーポンなどをプレゼントする。(2009/9/16)

「かざすクーポン」「iD」「Edy」の全国導入が完了、「かざす会員証」も開始――マクドナルド
マクドナルドで利用できるクーポンサービス「かざすクーポン」と、ドコモの「iD」「Edy」の全国店舗への導入が完了する。あわせて、スタンプカード機能を搭載した「かざす会員証」も提供される。(2009/8/20)

リリースダイジェスト(4月27日)
電脳職人村がWeb2.0マーケティングフェアに出展、北海道の朝日交通タクシーが「iD」「QUICPay」の共用決済端末を導入、モディファイの社内利用限定マイクロメッセージングサービスに新機能、など。(2009/4/27)

リリースダイジェスト(3月24日)
日立ビジネスソリューションがスマートフォン対応のモバイル業務構築ソフト発売、ドコモが7万3676株の自社株買い、青山通りにオープンする大型商業施設「AO」に「iD」「QUICPay」導入、など。(2009/3/24)

昭和交通グループ、全タクシーに「iD」「QUICPay」共用決済端末を導入
(2009/2/2)

ドコモの電子マネー「iD」、1000万会員突破
NTTドコモの電子マネー「iD」が1000万会員を突破した。(2009/1/8)

ドコモの「iD」が1000万会員を突破
ドコモは、主におサイフケータイで利用する後払い電子マネー「iD」の利用者が、2008年末に1000万会員を突破したことを発表した。2005年11月のサービス開始から約3年での達成。(2009/1/7)

ブックオフグループ、「iD」取扱店舗を拡大
(2008/7/15)

富士急ハイランド、「iD」など4種の決済サービスを導入
(2008/6/3)

海外でも「iD」決済──6月下旬からグアム・中国で利用可能に
6月中旬以降、ドコモの電子マネー「iD」がグアムと中国で利用可能になる。(2008/5/26)

「iD」で国民健康保険料を支払い――江東区が試験導入
NTTドコモと三井住友カードは、東京都江東区において「iD」による国民健康保険料の支払いを試験導入すると発表した。モニター参加者を5月中旬まで募集する。(2008/4/15)

第一園芸の店舗と携帯ショッピングサイトが「iD」の決済に対応
(2008/3/27)

第一交通タクシーと八幡タクシーが「iD」決済に対応
(2008/3/24)

サークルKサンクス、4月から全店舗に「iD」決済を導入
サークルKサンクスは、4月14日から全国のサークルK/サンクス6138店舗にドコモの後払い電子マネー「iD」を導入する。同社が対応する電子マネーはEdy/QUICPay/Visa Touch(Smartplus)に次いで5規格目。(2008/3/18)

シーエー・モバイルが展開する15サイトで「iD」のネット決済を開始
(2008/2/20)

ドコモ、「iD」を活用した店舗向け新サービスを開始
NTTドコモは、店舗独自のポイントプログラムなどを手軽に提供できる「iD」加盟店向けサービスを開始した。iD形式の情報エリアをFeliCaチップに追加することで、iD契約していない顧客にも特典を提供できる。(2008/2/7)

清水フードセンターが「iD」を導入──新潟県のスーパーマーケットで初
(2008/2/6)

全国のマツダレンタカーが「iD」「Edy」に対応
(2008/2/6)

石川県の大和タクシーが「iD」を導入
(2007/11/21)

おサイフケータイでチャリティー:
iDとEdy対応の募金箱を設置、マクドナルドお台場デックス店
病気と闘う子供と家族を応援するため、チャリティーキャンペーンを始めたマクドナルド。昨年1年間で1億6400万円の募金を集めたが、今年はFeliCa決済「iD」と「Edy」対応の募金箱をお台場の店舗に設置した。(2007/10/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。