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「偽情報」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「偽情報」に関する情報が集まったページです。

元AKBのラーメン店主、自身への殺害予告を公表「とにかく初めてのことで凄く怖い」 身の安全を考慮し現場復帰を断念
中傷被害、評論家とのトラブルで話題になっていました。(2021/10/14)

GoogleとYouTube、「気候変動」を否定するコンテンツは広告掲載不可に
Googleは、気候変動や地球温暖化を否定するコンテンツの広告と収益化を禁止する。11月に収益化ポリシーを改定して実施する。関連する討論や研究コンテンツは対象外だ。(2021/10/8)

スピン経済の歩き方:
日本端子に学ぶ、中国進出企業はネットで叩かれないため何をすべきか
「日本端子」が叩かれている。同社はコネクタや圧着端子の製造販売をしていて、河野太郎氏が株を保有し、弟・二郎氏が社長を務めている。そのため、ネット上では批判が殺到していて……。(2021/9/28)

その「つぶやき」で懲役も、ネット上の中傷厳罰化で 上川法相「侮辱罪」の刑法改正など諮問
上川陽子法相は、インターネット上の誹謗(ひぼう)中傷対策として「侮辱罪」に懲役刑を導入する刑法改正など3件の検討を法制審議会に諮問した。匿名投稿者の特定に必要な情報開示請求のプロセスも来秋にも施行される改正法で簡素化される見通しだ。匿名でも卑劣な投稿をすると、重い責任を問われることになりそうだ。(2021/9/27)

「全店固くお断り致します」元AKBのラーメン店主、“評論家”の入店禁止を表明 複数人からセクハラ・マウンティング受け
禁止の対象となるのは、自身や店舗に悪意を持つ人物とのこと。(2021/9/24)

Facebook、「下位に表示されるコンテンツタイプ」サイト開設
Facebookが、削除はしないが表示機会を減らす投稿のタイプを説明するサイト「下位に表示されるコンテンツタイプ」を開設した。29タイプの投稿について説明している。(2021/9/24)

“外見至上主義”に切り込むトラウマ級サイコホラー アニメ映画「整形水」レビュー
「因果応報」のレベルが半端じゃなかった。(2021/9/23)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
ジェンダーレス男子、タレント二世も起用NG。中国エンタメ界に吹き荒れる大統制
中国の習近平政権が経済に加え教育・エンタメ業界の規制を強め、国内外から「文革の再来」との声が上がっている。特にエンタメ分野では「ジェンダーレス男子の番組への起用禁止」「タレント育成番組の禁止」など、コンテンツや出演者の裁量を大きく制限しており、中国市場を狙う日本企業やタレントも戦略見直しを迫られそうだ。(2021/9/9)

中川翔子、誹謗中傷への対処に本腰入れる 「警察に相談します」「心あたりあるならもう遅い」と決意表明
中川さん「調子に乗ると大変なことになると理解してほしい」(2021/9/8)

「中傷で全て壊されました」元AKBのラーメン店主、“デマ情報”流した男性を提訴 新店舗がオープン見送りに
反社会的勢力とつながりがあると吹聴されたそうです。(2021/9/7)

後処理だけで動画内のリタイミングが可能に:
動画内の人物の動作タイミングを後処理で変更可能に、Googleが「オムニマット」を開発
Googleは動画編集を容易にする新手法「オムニマット」を開発した。動画を自動で複数のレイヤーに分離する際、被写体に付随する影や反射といった「シーン」の処理が容易になる。動画を複数のオムニマットに分離すれば、各レイヤーの再生速度を独立して変更する後処理だけで、普通に撮影した動画のリタイミングが可能になる。(2021/9/6)

「企業経営者が評価すべき7つの分野」とは:
トレンドの評価をしていない経営陣は重要な動きを見逃す Gartner
Gartnerは「効果的な戦略計画を立てるために評価すべき7つのトレンド」についての見解を発表した。将来の売り上げ成長に向けた戦略計画の策定には7分野のトレンドに関する評価が重要だという。(2021/8/31)

Instagram、本当の誕生日登録を全ユーザーに義務付けへ
Instagramユーザーは全員、本当の誕生日をプロフィールに入力しなければならなくなる。同サービスが取り組む若いユーザー保護の取り組みの一環だ。将来的には年齢詐称をAIで検出する計画。(2021/8/31)

IT基礎英語:
オリンピック、パラリンピックのアスリートも標的に ネットを荒らす“troll”の誹謗中傷
IT関係では「パテントトロール」でも知られる“troll”。もともとは妖精なのだが……。(2021/8/30)

Facebook、一旦棚上げした透明性レポートを批判受け公開 最も見られたリンクは「医師がワクチン接種後死亡」の記事
Facebookは8月18日に「広く見られているコンテンツ」レポートを定期的に公開すると発表。第一弾として第2四半期のレポートを公開した。その後、メディアが同社にとって不都合な第1四半期のレポートもあると指摘したため、そちらも後から公開した。(2021/8/23)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(14)STEM教育(2):
“手作りのラズパイ教室”に見るプログラミング教育の縮図
今回は、“手作りのラスパイ教室”を運営するお母さんたちへのインタビューから、プログラミング教育について考えてみます。赤裸々に語っていただいた本音から見えてきたのは、「新しいプログラミング教育の形」でした。(2021/8/23)

「不妊・流産」「遺伝子組み換え」ワクチンデマの拡散、わずか数十人の投稿が基に 誤情報に惑わされないための対策は
新型コロナウイルスの感染者が国内で2万人を初めて超える中、ワクチン接種を巡り、SNSなどで「若くして不妊になる」「遺伝子を組み換える」といったデマや間違った情報が広がっている。専門家の分析では、不妊デマはわずか数十人の投稿が基になって拡散されているというが、誤情報に惑わされないために取るべき行動とは。(2021/8/18)

磁石、監視、不妊……SNSで出回る新型コロナワクチンデマ
感染拡大が止まらない新型コロナウイルスに対するワクチンについて、若い世代を中心に接種をためらう動きが続いている。一因は、SNSなどで拡散されているさまざまなデマだ。容易にデマと見破れるものがある一方で、出産や健康にかかわるものは真偽の判断が難しく、不安に陥りやすい。(2021/8/17)

素人には難しい真偽判断:
磁石、監視、不妊 新型コロナワクチンデマの嘘
感染拡大が止まらない新型コロナウイルスに対するワクチンについて、若い世代を中心に接種をためらう動きが続いている。一因は、会員制交流サイト(SNS)などで拡散されているさまざまなデマだ。(2021/8/14)

若者向けのワクチン情報動画、YouTubeで1億回以上再生 「人気YouTuberの協力が重要」──同社CEOと河野大臣が対談
新型コロナのワクチンについて正確な情報を若者に届ける上で、人気YouTuberとのコラボレーションが重要とする見解を、河野太郎大臣が明かした。YouTubeによれば、ワクチンについて質の高い情報を発信する動画の累計再生回数は1億回を超えるという。(2021/8/12)

Facebook、同社の広告ターゲティングの透明性を調査していた研究者のアカウントを停止
Facebookは、同社の広告ターゲティングの透明性を調査していたニューヨーク大学のプロジェクト運営者らのアカウントを停止した。同社の利用規約に反したためとしている。プロジェクトは拡張機能を使うことで、ボランティアから匿名化した広告関連データを集めていた。(2021/8/5)

ヤフーが“ワクチンデマ”に対策 ヤフトピにデマ打ち消し記事を積極掲載
ヤフーが新型コロナワクチンのデマ対策を発表。「Yahoo!ニュース」で主要な記事を表示する「トピックス」に、デマに対して注意を呼び掛ける記事を積極的に掲載しているという。(2021/8/4)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
ワクチン2回目接種後は副反応の“フルコンボ”だった
東京都の大規模接種センターのオペレーションには、感動しました。(2021/8/2)

殺し屋女子2人vsヤクザ 日常系アサシン映画「ベイビーわるきゅーれ」レビュー
アクションとだるっだるな日常のコントラストがすごい。(2021/7/31)

熱海市の土石流災害から見えた、テクノロジーと災害対策 VR空間で視察して分かったこと
危険な状況でも3Dデータがあれば、VR空間で現場に足を運ぶことができる。そこで考えたこと。(2021/7/30)

世界を読み解くニュース・サロン:
「日本企業も攻撃します」 地下サイトにあるハッカーサービスの実態
世界的に、スケールの大きいサイバー攻撃が増えている。コロナのワクチン接種率が高まれば、経済活動の再開が始まるだろう。だが、しかしである。そのタイミングを狙った攻撃も予想されていて……。(2021/7/29)

ネット上の“ワクチンデマ”、「ファクトチェック記事」「大臣のツイート」の打ち消し効果は? 専門家が調査
新型コロナウイルスワクチンのデマが広がる中、国や一部のメディアはファクトチェック記事を発信したり、大臣がSNSを活用したりして、誤った情報の打ち消しに取り組んでいる。これらの施策は本当にデマの打ち消しに効果があるのか、専門家が調査結果を明らかにした。(2021/7/19)

Twitter、東京五輪のデマ対策は「2020年の米大統領選に近い形」か
Twitter Japanは7月13日、東京オリンピック・パラリンピックのデマ対策で2020年の米大統領選と同じ取り組みを行う可能性があると明かした。(2021/7/13)

解決法:
なぜ若者はワクチン接種に消極的なのか 本当の理由と背景
やがて順番が回ってくるワクチン接種に消極的な若者が少なくない。アンケートではその理由はさまざまだが、「絶対接種したくない」という人はむしろ少数で、あいまいなものが少なくない。その本当の理由と背景をみてみると……。(2021/7/11)

「100ワニ映画」の荒らし行為、「新宿バルト9」が現場になった理由
映画館の「新宿バルト9」は8日、「KINEZO予約についてのご注意」という告知をWebサイトに掲載し「鑑賞意思のない予約」にクギを刺した。(2021/7/9)

「あの人に偽情報を見せたい」がSNSの“レコメンドAI”悪用で実現する可能性 F-Secureが検証
SNS上の行動履歴を基におすすめコンテンツを紹介する“レコメンドAI”を悪用することで、数百アカウントがあれば特定の人物に偽情報を見せられる可能性をF-Secureが指摘。(2021/6/28)

リツイートを悪用:
AIを利用した推薦システムを悪用し、意図的な偽情報が拡散可能 F-Secure
F-Secureは、AIを利用した推薦システムの危険性について警告を発した。「AIによる推薦」に関する実験の結果、意図的な偽情報や陰謀論の拡散が可能だった。(2021/6/28)

河野太郎大臣、ブログで「ワクチンデマ」に反論 「実験用のネズミが2年で死亡」「不妊になる」などきっぱり否定
「デマを流す目的」に納得。(2021/6/24)

【求】ねとらぼがライター募集をスタート 編集部は「おいでよ」となかまをよんだ!
たくさんのご応募お待ちしております!(2021/6/18)

小林礼奈、炎上騒ぎのラーメン店に謝罪 「中本の名前を出してしまい」「客同士のトラブルです」
小林さん「心ない言葉を受けたのは お店や店員さんでは決して無く」。(2021/6/10)

「もう10年前なの嘘でしょ」 アニメ「あの花」10周年記念の上映会告知にネットの動揺が止まらない
ノンテロップオープニング映像も公開。(2021/6/10)

国民的アニメのリメイクは「デマ」 カラー、庵野監督次回作についての一部報道を否定
庵野秀明監督の次回作を「国民的アニメのリメイク」などと報じた記事をカラーが否定。「そのような事実はない」としている。(2021/5/17)

ビジネスメール詐欺の実例から学ぶ教訓【第3回】
「確定申告」に便乗した詐欺メールとは? 実例で知る「BEC」の手口
ビジネスメール詐欺(BEC)は標的の人物の心理的な隙を突いた巧妙な詐欺メールを利用する。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)や確定申告に便乗したBECも発生しているという。どのようなものなのか。(2021/4/30)

アミューズ、三浦春馬さんのデマ発信サイトを名指しで注意喚起
アミューズは、昨年7月に死去した三浦春馬さんについて、根拠のないデマ情報を発信しているWebサイトやYouTube動画があるとして、その一部を名指しして注意喚起している。(2021/4/28)

半径300メートルのIT:
横行するディープフェイク 拡散される悪質な“デマ”に企業が対抗する術は
加藤官房長官のディープフェイク映像が注目を集めています。日本でもディープフェイク攻撃元年がとうとうやってきたのかもしれません。悪質なデマに対抗するために企業が取るべき最大の防御策とは何なのでしょうか。(2021/4/20)

米バイデン政権、ロシアに制裁 SolarWinds悪用サイバー攻撃や大統領選干渉で
米連邦政府は、バイデン大統領がロシアの有害な活動による脅威に関する大統領命令に署名したと発表した。バイデン政権はロシア政府を昨年のSolarWinds悪用サイバー攻撃の加害者であると正式に名指した。また、米大統領選干渉に加担したとして、32の個人と団体に制裁を加える。(2021/4/17)

サイバー犯罪者が偽セキュリティ企業を設立か Googleが報告
Googleの脅威分析チームが、北朝鮮政府に支援されているとみられるサイバー犯罪者が偽のセキュリティ企業をでっち上げたようだと発表した。セキュリティ研究者をだますための偽のサイトだとGoogleは分析している。(2021/4/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
元祖女子スマホメーカー「Doov」が5Gスマホを中国で発売していた
中国メーカーは大手の寡占が年々進み、弱小メーカーは次々と消えていっています。Doovも中国ではもはや誰も知らないメーカーとなってしまいましたが、しぶとく製品を出しているのです。しかも5Gスマートフォンを中国で発売したというので、実機を入手してみました。(2021/3/25)

Facebook、3万5000人体制のフェイク対策 3カ月で13億の偽アカ削除
3月25日の誤情報に関する公聴会を前に、Facebookがフェイク対策について説明した。モデレーター3万500人体制で取り組んでおり、昨年10〜12月に13億の偽アカウントを削除したとしている。(2021/3/23)

Facebook、偽情報対策でグループ規制を強化 違反が多いと削除も
Facebookがコミュニティサービス「グループ」の規制を強化する。ポリシー違反の多いグループに参加しようとすると警告メッセージで参加を思いとどまらせようとし、ポリシー違反を放置するグループは削除する可能性もある。(2021/3/18)

Facebook、新型コロナワクチン接種を支援するツール開発 Instagramスタンプも
Facebookは、FacebookとInstagramで新型コロナのワクチン接種を支援するツールを提供すると発表した。また、ワクチンを接種したユーザーがInstagram上で体験をシェアするためのスタンプも提供する。(2021/3/16)

PC利用者の方が「脅威名の認知度」が高い:
「若いほどセキュリティ教育の受講経験が多く、脅威に遭遇した経験は少ない」 IPAが情報セキュリティに対する意識調査結果を発表
IPAは、「2020年度情報セキュリティに対する意識調査」の結果を発表した。10代や20代はセキュリティ教育の受講経験が多く、脅威への遭遇経験が少ないことが分かった。(2021/3/8)

世界を「数字」で回してみよう(65)番外編:
あの医師がエンジニアに寄せた“なんちゃってコロナウイルスが人類を救う”お話
日本でもいよいよ新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチン接種が始まりました。収束のメドが立たない現状においてワクチンが“希望の光”であることは確かですが、やはり恐怖心はそう簡単に拭い去れるものではありません。あの“轢断のシバタ先生”から、長文のメールが届いたのはそんな時でした。今回も超大作のそれには、現役医師によるワクチンの考察と分析がつづられていたのです。(2021/2/26)

新連載「デジタル・イエスタデイワンスモア計画」:
Clubhouse隆盛でふと思う、この道はいつか来た道 Twitterとの共通点・異なる点
早すぎた、理解されなかった過去の製品やサービスを取り上げつつ、今の時代にそれがどう生きているのか、今ならどんな使われ方があるのかという可能性を、温故知新で考える新連載、スタート。(2021/2/16)

オープンな雑談の場を脅かす“迷惑系Clubhouser” Clubhouseのリスクを考える
(2021/2/12)


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