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「偽情報」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「偽情報」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

WHOがWikipediaに新型コロナの情報提供 偽情報の拡散防止で
WHOがオンライン百科事典「Wikipedia」を運営するWikimedia財団と協定を締結。WikipediaにWHOの最新情報を提供し、新型コロナウイルスに関する誤った情報の拡散を防ぐという。(2020/10/23)

サラリーマン、プリキュアを語る:
プリキュアで10年以上信じられている“7つのウワサ”を検証する
ネットでまことしやかに語られているプリキュアのウワサ話を検証しました。(2020/10/22)

Twitterのリツイート制限、きょうから 米大統領選デマ防止で「引用RT」を標準に
米Twitterが全世界で、11月の米大統領選に向け一時的にリツイート機能の仕様を変更した。大統領選に関する安易な拡散を防ぐため「引用RT」の使用を促す。(2020/10/21)

アミューズ、ネット上の誹謗中傷・デマ情報の流布を警察に通告 法務部Twitterアカウントも開設
すでに事実無根のデマ情報を警察に相談したとのこと。(2020/10/20)

米McAfee、選挙候補者の動画がディープフェイクかどうか調べる取り組み 全世界で調査依頼を受け付け
米McAfeeは、米国の大統領選を前に候補者のものとされる動画がディープフェイクで作られた偽物かどうかを判断する取り組み「McAfee Deepfakes Lab」を始めた。各国のメディアなどから無償で調査依頼を受け付ける。(2020/10/20)

「フェイクニュース見破る自信ない」7割近く 男性は見抜く自信アリ? MMD調査
「7割近くの人が、フェイクニュースを見破る自信がない」という調査結果をMMD研究所が発表した。男性より女性の方がフェイクニュースを見抜く自信がないようだ。(2020/10/14)

BlackBerry、膨大な偽情報キャンペーンを展開する「雇われハッカー」グループを特定
BlackBerryは、政府機関、企業、人権団体、影響力を持つ特定個人を標的とした攻撃を仕掛ける大規模な“雇われハッカー”グループを特定した。攻撃元の特定が困難で、忍耐強い攻撃を実行するという、このサイバー攻撃者「BAHAMUT」の正体とは。(2020/10/15)

Twitterリプライ制限機能に賛成が半数以上 「安心して投稿できた」と使用経験者の5割以上
12%の人が使用したことがあると答えました。(2020/10/14)

意味がわかると怖い話:「笑うテディベア」
深夜の笑い声。(2020/10/11)

Twitter、一時的に「リツイート」機能を仕様変更 引用RTを標準に 米大統領選のデマ拡散防止で
11月の米大統領選に向け、一時的にリツイート(RT)機能の仕様を変更する。(2020/10/10)

世界を読み解くニュース・サロン:
止まらない中国排除 米国の次のターゲット、鍵を握る「クラウド」企業
米国のさらなる中国企業排除が注目されている。米政府の「クリーンネットワーク計画」では5つの分野で情報を守ろうとしているが、特に中心となるのが「クラウド」。中国のクラウドサービスが次のターゲットとなる可能性があり、日本もまた振り回されそうだ。(2020/10/1)

スピン経済の歩き方:
「日本の宝・中小企業」をイジメる菅総理は、「悪」なのか
「秋田初の総理大臣」「実はシャイでパンケーキ好き」――。菅総理は好感度の高いキャラで高い支持率を得ているようだが、中小企業の経営者などからブーイングが出ている。どういうことかというと……。(2020/9/22)

「Facebook Messenger」の転送先、1度に5人までに 偽情報拡散抑制で
Facebookが、虚偽情報の拡散を抑制する目的で、「Facebook Messenger」で1度にコンテンツを転送できる宛先を5人(5グループ)までに制限した。日本を含む世界で有効になる。(2020/9/4)

Facebook、米大統領選本番1週間前から政治広告停止などの対策を発表
米大統領選本番まで2カ月を切り、Facebookが正しい選挙を守るための複数の対策を発表した。例えば、投票の1週間前から新たな政治広告の掲載を停止する。2016年の大統領選ではFacebook上の虚偽情報が結果に影響したと批判された。(2020/9/4)

意味がわかると怖い話:「ゴミ屋敷」
ゴミ屋敷に隠されている秘密。(2020/8/30)

TikTok、新たな公式Twitterアカウント開設 「中国政府に米ユーザーデータを提供したことなどない」
中国ByteDanceのTikTokの米オフィスが“うわさや偽情報を修正し、リアルタイムの情報を提供する”ための新Twitterアカウントと情報ハブを開設した。(2020/8/18)

「あおり同乗の女」とデマ、元豊田市議に賠償命令 東京地裁
常磐自動車道でのあおり運転殴打事件で、無関係にもかかわらず「同乗者の女」とネット上で名指しされ名誉を傷つけられたとして、東京都の女性が原田隆司元豊田市議に損害賠償を求めていた裁判で、東京地裁は原田氏に33万円の支払いを命じた。(2020/8/18)

「5分前にはルームに入室」「深々と頭を下げながら会議終了ボタン」はデマ 大炎上した“謎のテレワークマナー”は誰が広めたのか マナー本出版社も「驚いている」
調べたところ、書籍内にそのようなマナーは載っていないことが分かりました。(2020/8/13)

Twitter、待望の“クソリプ防止機能”をついに実装 一方で「デマや間違いを指摘できなくなる」と懸念も
これでクソリプが減る……?(2020/8/12)

中国で普及する信用スコアは、なぜ日本で定着しない? 「Yahoo!スコア」終了に思うこと
ヤフーの信用スコアサービス「Yahoo!スコア」が8月末に終了する。多くのユーザー基盤を持つヤフーが手掛けたにもかかわらず、このサービスは日本に定着しなかった。一方、中国では、数年前から「芝麻信用」が普及している。なぜ日本と中国で、こうした差が生まれるのか。中国に精通する筆者が、その要因を考察する。(2020/8/6)

意味がわかると怖い話:「首無し峠」
有名な心霊スポットの、秘密の話。(2020/8/2)

炎上、ネットいじめ……AI駆使して火消し、新サービス続々
人工知能(AI)を活用してネガティブな投稿を検知したり、デマ情報の拡散からブランドイメージを守ったりするサービスが登場している。(2020/7/28)

星暁雄「21世紀のイノベーションのジレンマ」:
Facebookのヘイト対策に「大穴」 〜ザッカーバーグの矛盾とは〜
米国で、Facebookにとって手痛い内容の報告書が公表された。報告書は、この2020年11月に米大統領選挙が控えている中で、差別問題やヘイトスピーチに対するFacebookの取り組みがまだ不十分であり、しかも「大穴」が空いていることを指摘している。(2020/7/22)

クラウドゲーミング? いいえ、フォグゲーミングです:
セガが構想する“フォグゲーミング”とは何か? 「セガがXbox発売?」噂の発端となってしまった西川善司が種明かしをしよう
セガの“フォグゲーミング”をスクープした西川善司さんによる詳細な解説。その前編。(2020/7/21)

他人の不倫騒動に首を突っ込み、尾行&盗撮。不倫女性からの訴訟に怯える相談者 「テレフォン人生相談」先週のハイライト
モヤモヤが残る相談……。(2020/7/13)

その「リツイート」大丈夫? 削除済み、炎上なしでも名誉毀損に
Twitterのリツイート機能を巡り、リツイート行為の責任を問う訴訟が相次いでいる。元大阪府知事・橋下徹氏が起こした裁判では「経緯や動機を問わず、リツイート主は投稿の責任を負う」として第二審がリツイートによる名誉毀損を認定。専門家は「安易な情報拡散に警鐘を鳴らす判断だ」とする。(2020/7/1)

100日後に振り返る「100日後に死ぬワニ」 作者・きくちゆうきインタビュー
大ヒットと大炎上を振り返る。(2020/6/28)

意味がわかると怖い話:「仲良くなりたい」
エレベーターの中で会う彼女。(2020/6/28)

対応策はあるのか:
コロナ禍が「地震・台風時を凌ぐ」デマを生む真の理由
コロナ禍で特に問題視される「情報の混乱」。専門家間の意見対立や悪質なデマも。他の災害との根本的な違いに迫る。(2020/6/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
「追加で8万円給付」の詐欺メール 背後に“外貨がほしい”北朝鮮の影
北朝鮮が新たな大規模サイバー攻撃を始めた。目的は、新型コロナで疲弊する国家財政を補う外貨の獲得。各国政府が給付する支援金をネタにした偽メールを大量に送付している。北朝鮮のサイバー攻撃能力は高い。手口を知り、冷静に対処することが必要だ。(2020/6/25)

放送メディアは利用度と信頼度がともに高い:
若年層ほどデマを信じやすいが、真偽を調べる割合は高い 総務省が新型コロナに関する情報流通調査
総務省は、「新型コロナウイルス感染症に関する情報流通調査」の結果を発表した。放送メディアは利用度と信頼度がともに高く、SNSは利用度と信頼度のいずれも低い。デマやフェイクニュースは、若年層ほど信じやすい傾向にあった。(2020/6/23)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
米国との密な連絡、習近平主席の指導 〜数字で読み解く中国の新型コロナ白書(前編)
中国政府は6月7日、新型コロナウイルスの初の患者発生から封じ込めまでの取り組みを白書として公表。内容は、米国などの海外からの批判に対し、中国がいかに適切に対応したかをアピールしたもので、時期により5段階に分かれている。ここでは、2020年2月中旬までの最初の2段階を紹介する。(2020/6/18)

スピン経済の歩き方:
なぜ日本人は「ネガティブ思考」なのか 新型コロナと水商売の関係
東京都で、新型コロナの感染者が増えてきた。こうした事態に対して、「自分の仕事はどうなる?」「日本経済がヤバいでしょ」などと悲観的に考える人も多いのでは。なぜネガティブ思考に陥るのかというと……。(2020/6/16)

「リツイートする前にちゃんと記事読んだ?」 Twitter、“中身を読まずにRT”への警告機能をテスト開始
正確な情報に基づいた議論を推奨したいねらい。(2020/6/11)

「言葉の凶器でメッタ刺し」――ネットの誹謗中傷、経験者の憤り
SNSでの誹謗中傷が社会問題となっている。過去にネット上のデマで殺人犯にされたスマイリーキクチさんや、住所をさらしあげられた川崎希さんは、「匿名の悪意」に強い懸念を示している。(2020/6/5)

星暁雄「21世紀のイノベーションのジレンマ」:
木村花さん事件とトランプ対Twitterと「遅いSNS」
(1) 世界の国々はSNS(ソーシャルネットワーク)規制で悩んでいる。(2) SNS規制には副作用があり、複数の視点から考える必要がある。(3) 英国の提言の中で「SNSで議論を遅くする仕組みを作れ」という意表を突く指摘がある。複雑だが、重要な話だ。今こそSNS規制を考える時だ。(2020/6/3)

第24回「震災対策技術展」横浜:
SNSの書き込みから被害状況を収集、「ソーシャル防災」を支援する解析テクノロジー
昨今は、SNSの浸透とともに、社会に発生するさまざまな事象の情報が、スマホに代表されるモバイルツールから日々投稿されている。JX通信社は、Twitter上を流れるツイートから、災害・事故・事件などに関する情報を得るシステム「FASTALEAT」を開発した。既に放送局や通信社などのメディアで多数採用されており、その有用性は高く評価されている。(2020/6/3)

Facebookによるトランプ大統領の問題投稿を放置する決定に従業員が抗議運動
Twitterが非表示にしたのと同じトランプ大統領の問題投稿を放置するFacebookの決定に反対する従業員らがバーチャルな抗議運動を展開し、多数の従業員がTwitterで反対を表明している。(2020/6/2)

【5年前の今頃は?】「チョコレートダイエットは効果的」デマ論文に世界中が踊らされる 世の中そんなに甘くなかった……
数年前の今日はどんな記事があった?(2020/5/30)

物価は消費活動を映し出す鏡:
なぜ新型コロナで納豆や電子レンジの値段が上昇したのか? データで読み解く
コロナ禍による経済環境の変化に伴い、経済指標や株価、為替などの情報に注目する人が増えてきた。物価はモノやサービスの値段という認識の人が多いかもしれないが、実は家計の消費行動を推察するのに重要な経済指標ともいえる。今回は直近の物価情報に基づき、新型コロナウイルスが人々の消費行動にどのような影響を与えたかを見ていきたい。(2020/5/27)

この頃、セキュリティ界隈で:
「5Gが新型コロナ拡散」陰謀論 5G基地局の襲撃が世界に飛び火し、デマ投稿が止まらない理由
虚偽投稿、フェイク画像など、5GとCOVID-19を結びつける陰謀論を信じている人がいまだにいるのはなぜか。(2020/5/25)

執拗な本人特定、デマの拡散……ネット私刑、コロナ禍で過熱
新型コロナ禍で“ネット私刑”が加熱している。感染者の個人情報をネット上にさらし、誹謗中傷を行う人もいる。このような行為は罪に問われることもある。デマの拡散による被害も深刻で、ネットユーザーは自制心を持って情報発信を行う必要がある。(2020/5/21)

世界を読み解くニュース・サロン:
検察庁法騒動から見る、Twitterの“大きすぎる影響力”と功罪
政府が検察庁法改正案の成立を見送った。Twitterで巻き起こった反対運動がその背景にある。政府にも影響を与えるTwitterのプラットフォームをどう捉えるべきか。海外では大量の偽アカウントが暗躍しているのが現実。実態を知った上でビジネスにも使うべきだ。(2020/5/21)

いらすとや、LINEとコラボした「デマ拡散防止スタンプ」を無料配布 「拡散する前に深呼吸」など8種類
「LINE新型コロナ情報」アカウントの友だち追加でもらえます。(2020/5/18)

「天才で財閥令嬢」なあの娘が気に食わなかったけれど…… 意外な素顔を知った同級生の漫画が大切なことを教えてくれる
本当のことは外から見えない。(2020/5/14)

「NewsDigest」アプリ、新型コロナウイルスの感染場所が確認可能に
JX通信社は、速報ニュースアプリ「NewsDigest」上で新型コロナウイルスの感染事例が発表された場所を表示できる機能を提供。GPSの位置情報機能を活用したもので、現在地周辺での感染事例を確認できる。(2020/5/7)

「けもフレ」たつき監督、自身への脅迫行為について報告 まとめサイトに「業界に泥をかけながら反社会的な金稼ぎを増大させている」と強く抗議も
「悪質なため抗議させて下さい」と、かなり強い言葉で批判しました。(2020/5/7)

世界を読み解くニュース・サロン:
膨らむ経済損失と不満 世界で始まった「コロナ訴訟」
緊急事態宣言が5月末まで延長され、経済活動の停滞が続くことになった。米国などでは、中国政府に損害賠償請求の訴えを起こすケースが増えている。また、企業や大学までも訴えられた。不満がさらに高まれば、日本でもそのような動きが増えてくるかもしれない。(2020/5/7)

POSデータ活用:
高齢者は朝のドラッグストアへ本当に「殺到」したか 購買データで解明
ドラッグストアに朝「殺到」しているのは本当に高齢者か。購買データから真相を解明した。「トイレットペーパー買い占め」騒動時の動静も明らかに。(2020/5/2)

スピン経済の歩き方:
「喫煙者は新型コロナにかかりにくい」 まさかの新説は本当か
アメリカやフランスの研究チームが、ちょっと信じられない研究結果を発表した。「喫煙者は新型コロナにかかりにくい」というのだ。まさかの新説の裏に何があるのか。(2020/4/28)


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