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「IoT」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「IoT」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

PR:小さい、静か、遠隔操作可能――テレワーク時代のタワー型サーバ「PowerEdge T140」がお勧めの理由
サーバと聞くと、データセンターなどのラックマウントやブレードタイプを思い浮かべるかもしれないが、実は一般的な企業で数多く使われているのがタワー型サーバだ。ここでは、タワー型サーバ選びのポイントと、それらを網羅したデル・テクノロジーズの「PowerEdge T140」のお勧めポイントをまとめた。(2021/1/21)

世界初、IoT機器専用ドメイン「.gmo」受付開始 お名前.com
世界初となるIoT機器専用ドメイン「.gmo」の一般登録受付を、ドメイン登録サービス「お名前.com」がスタート。IoTデバイスを扱う企業向けに、登録料無料で提供する。(2021/1/26)

大阪府、中小企業DXなどの広範な領域でSAPジャパンと包括連携協定を締結
大阪府は府政や府内中小企業などのDX推進でSAPジャパンの協力を仰ぐ。両者の関係はコロナ禍への対応がきっかけだったという。(2021/1/26)

組み込み開発ニュース:
ニューノーマル時代のデジタルサイネージは空間演出へ、IoTセンサーとも連携
パナソニック システムソリューションズ ジャパン(PSSJ)がデジタルサイネージソリューション「AcroSign(アクロサイン)」の新バージョン「AcroSign Version 3.0」の開発と販売開始を発表。パナソニックが得意とするプロジェクターを用いた空間演出が可能になり、IoT(モノのインターネット)センサーなどとの連動も行えるという。(2021/1/26)

子どもが持ってうれしくなるモノを Hameeがキッズ向けスマホを開発する理由
見守り機能を備えた子ども向けのケータイやスマホは、SIMロックフリースマホやMVNOではまだ珍しい。そんな中、「iFace」などのスマートフォン向けケースでおなじみのHameeが、小学生をターゲットにしたスマートフォンを開発。OSにAndroid 9 Go Editionを採用していたり、組み込み型のチップSIMを採用していたりと、技術的にもチャレンジングな取り組みが多い。(2021/1/26)

製造現場向けAI技術:
教師データは深層学習の10分の1、スパースモデリング活用の外観検査AIキット
HACARUS(ハカルス)は2021年1月7日、AI技術の一分野であるスパースモデリング技術を活用した外観検査AIスターターキット「SPECTRO GO」の提供を開始した。同技術はディープラーニングと比較すると、より少ない画像数で高精度のAIモデルを作成できるという強みがある。(2021/1/26)

CADニュース:
CAD/PLM業界もSaaS化へシフト、PTCが「Onshape」日本語版の提供開始を発表
PTCジャパンは、SaaS型製品開発プラットフォーム「Onshape」の“日本語版”の提供開始に併せ、オンライン記者説明会を開催。Onshapeの詳しい特長とともに、同社が推進するSaaS戦略のビジョンや今後の展開について語った。(2021/1/26)

IoTプラットフォーム×画像解析:
PR:経営者や工場長、部門長の課題を解決するIoT基盤が画像AIとの融合で進化する
日立製作所は、次世代のモノづくりである「スマートマニュファクチャリング」の実現に向けLumadaを中心にさまざまなソリューションを展開している。今回は、経営者や工場長、部門長/生産技術部門といった各担当領域の課題解決に役立つIoTプラットフォーム「日立IoTデータ利活用基盤」と、画像データを用いたAI活用プラットフォーム「Hitachi Visual Inspection Application」の事業担当による対談をお送りする。(2021/1/26)

保全活動の負荷を軽減:
PR:回転機械の不具合予兆をIoTで検知、工場の安定稼働を守る「CBM」の価値
工場設備の多くの機器には回転機械が使用されており、設備不具合の多くの場合がこれら回転機械の故障が原因で起こっている。こうした回転機械の故障による生産停止を防ぐため注目を集めているのが、IoTを活用した「状態基準保全(CBM: Condition Based Maintenance)」である。(2021/1/26)

ITリーダーが直面する「DX」の3大課題【前編】
ITリーダーは「コロナ禍で生まれた新たな顧客ニーズ」にどう応えればよいのか?
新型コロナウイルス感染症の問題が続く中で、顧客ニーズが大きく変化している。こうした中、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する企業のITリーダーが直面する課題とその解決策は。(2021/1/26)

Yole Developpement:
半導体市場、2020年は落ち込むも2021年は力強く成長
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックが世界中に広まって1年以上が経過した。COVID-19は、200万人以上の死と終わりの見えない経済的ダメージをもたらし、半導体産業のエンドマーケットも世界的に大きな影響を受けた。半導体産業の経済活動と同市場が回復するのにどれくらいの時間がかかるのだろうか。(2021/1/25)

電子ブックレット(製造マネジメント):
IoTによって製品品質を向上する
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2017〜2018年にかけて掲載した、IoTを用いて製品の品質を向上させるためのツールや技術、考え方などを解説した連載「IoTによって製品品質を向上する」をまとめてお送りします。(2021/1/25)

ラピステクノロジー ML7436N:
広域ネットワーク向けマルチバンド無線通信LSI
ラピステクノロジーは、マルチバンド無線通信LSI「ML7436N」を発表した。内蔵の大容量メモリに大規模プログラムや大量データを実装可能で、マルチホップ通信やシステムの広域メッシュネットワーク化に適している。(2021/1/25)

FAニュース:
産業プラント監視制御システム用I/O装置を刷新し、盤の設置面数を33%削減
富士電機は、産業プラント向け監視制御システム用I/O装置を刷新した。盤一面に搭載できるI/Oモジュールを従来の32台から50台に増やすことで、盤の設置面数を33%削減している。(2021/1/25)

フラッシュよりHDD
HDDを活用すべき5つのユースケース
フラッシュストレージの低価格化・大容量化はHDDの終わりを意味しない。HDDの方が向いている用途もある。(2021/1/25)

4歩行ロボ+3Dマップで公園管理を自動化 NTTコムウェア、平城京跡で実験
4足歩行ロボットと画像認識AI、3Dマップなどを活用し、広大な公園の維持管理を効率化・自動化する「自動巡回点検検証」の実験が、奈良市・平安京跡の「平城宮跡歴史公園」で始まる。(2021/1/22)

FAニュース:
工作機械で「つながる」を実現、オープン通信プロトコル対応デバイスを標準搭載へ
DMG森精機は、工作機械のネットワーク接続で使用されているさまざまなオープン通信プロトコルに対応する「IoTconnector」の工作機械への標準搭載を開始した。通信専用のPC機能を持ったデバイスとなる。(2021/1/22)

日立、「JP1」新バージョンを発表 SaaS型も提供予定
日立は、統合システム運用管理基盤の最新版「JP1 V12.5」の販売を開始する。同基盤の一部機能をSaaSで提供する「JP1 Cloud Service」も提供を開始する予定だ。今回のバージョンアップは、システム状況に応じて最適な対処手順を提案する機能などを追加した。(2021/1/22)

製造業DX:
PR:日立ハイテクやパナソニックはDXにどう取り組んだか、「稼ぐチカラ」に必要なもの
MONOistが2020年12月14〜15日にかけて開催した「MONOist IoT Forum 2020」で、セールスフォース・ドットコム インダストリーズトランスフォーメーション事業本部の鹿内健太郎氏が「未来を自ら生み出すためにすべきこと」をテーマに登壇し、製造業の競争力向上をテーマに講演を行った。本稿ではその様子をレポートする。(2021/1/20)

CES 2021プレスカンファレンス映像を「格付け」する
オンライン開催だったCES 2021を、カンファレンスの出来栄え評価で、西田宗千佳さんがまとめてくれた。(2021/1/21)

肌状態を測定、アプリに記録する“スマート手鏡” オルビスが開発
肌の状態を測定し、専用アプリに記録するIoTデバイス「skin mirror」(スキンミラー)をオルビスが今春発売すると発表した。価格は未定。(2021/1/21)

auのLTE対応「無線LAN STICK」が1月22日に発売
KDDIは、1月22日にAmazon Echoシリーズやタブレットなどのデバイスと接続できるLTE対応小型無線LANルーター「無線LAN STICK」を発売。auスマートフォンの月間データ容量をシェアできる専用料金プランで利用できる。(2021/1/21)

半導体需要の高まりを受け:
TSMCが設備投資を倍増、先端プロセスの開発を強化
TSMCは、今後数年間の堅調な成長を期待して、2021年の設備投資予算を2020年比でほぼ2倍の280億米ドルとした。世界最大のチップファウンドリーであるTSMCは、2021年に設備投資に250億〜280億米ドルを投じることとなる。(2021/1/21)

<新連載>高根英幸「クルマのミライ」:
トヨタ、ホンダ、スバル、日産が減産 自動車用半導体がひっ迫した3つの理由
世界中の自動車生産工場が新型コロナウイルスに翻弄されている。2020年後半に急速に業績を回復させたメーカーが多い一方で、ここへきて再び生産を調整しなければならない状況に追い込まれている。その理由となっているのが、半導体部品の不足だ。(2021/1/21)

ここまで進んだ最新治療 移動型治療室「モバイルSCOT」、5Gで高度な遠隔手術が可能に
東京女子医科大学とNTTドコモが共同で進めているのが、遠隔手術支援システムと移動型スマート治療室「モバイルSCOT」の実用化だ。手術の4K映像を5Gで伝送し、手術に精通する医師がその場にいなくても、適切な手術支援が行うことができる。(2021/1/21)

バッファロー、Windows Server IoT 2019 for Storage搭載法人向けNASに2ベイモデルを追加
バッファローは、Windows Server IoT 2019 for Storageを搭載した法人向けの2ベイNAS「WS5220DNS9」シリーズを発表した。(2021/1/20)

組み込み開発ニュース:
国内M2M市場、2019年度は前年度比4.5%増の2100億円
矢野経済研究所は、国内M2M市場の調査結果を発表した。2019年度の国内M2M市場は2100億円で、対前年度比4.5%増。2020年度のM2M市場は、コロナ禍もあり、前年度比1.0%増の2120億円にとどまると予想する。(2021/1/20)

製造業IoT:
トヨタ貞宝工場でローカル5Gの実証実験、MRによる遠隔作業支援を無線化
トヨタ自動車は2020年12月から、愛知県豊田市の貞宝工場において、工場における生産設備の導入や入れ替えの作業性検証におけるMR(複合現実)技術の活用にローカル5Gを適用する実証実験を開始している。(2021/1/20)

電池交換不要を目指したボードを開発:
日本ガイシとローム協業、半固体電池+電源を提案へ
日本ガイシとロームは2021年1月20日、電池交換不要のメンテナンスフリー機器実現に向けて協業すると発表した。(2021/1/20)

FAインタビュー:
「見学できるスマートファクトリー」を福島県に建設、Team Cross FAの狙いとは
2020年12月3日、Team Cross FAの幹事企業であるロボコム・アンド・エフエイコムが福島県南相馬市に、省人化や省エネルギー化を実現する仕組みを備えたスマートファクトリーを建設中だ。同工場は希望者向けに場内見学を可能な範囲で受け付けている。Team Cross FAの天野眞也氏に建設の狙いなどを聞いた。(2021/1/20)

スマート工場最前線:
開発と連携し“人にやさしい”生産現場を実現、多品種少量生産方式「D-PICS」
多品種少量生産に適した生産方式として有名なセル生産方式。多数のメリットの反面、設備投資費や作業者の教育コストがしばしば課題として挙げられる。こうした課題を解決するのが、ローランド ディー. ジー.が独自開発して自社内運用を行う、モノづくり支援システム「D-PICS」と、それに対応したデジタル屋台だ。担当者にD-PICSの詳細や強みを聞いた。(2021/1/25)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
デジタルネイティブ世代の顧客を見据え、スマートリテールを構築する方法とは
オンラインショップが台頭する今、流通業者はいかに魅力的な実店舗を再構築するかを問われている。さまざまなアプローチがある中で、特にデータ主導による顧客ニーズの把握は不可欠となるが、その実現には課題もある。(2021/1/19)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
大容量でも場所にかかわらずデータ活用、新時代のエッジコンピューティングとは
データ量の急増が依然として続く中、データ管理が規模と地理の両面で変化したことでエッジコンピューティングに新たな課題が浮上している。新しいデータの時代における要件を解説するとともに、有力なソリューション群を紹介する。(2021/1/19)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
急増するエッジでのデータ生成、インサイトを引き出す環境整備のポイントは?
データの中心は、データセンターやクラウドからエッジへと移りつつある。ただ、1つの場所に固定されず、常にストリーミングされており、有効な保存期間が数秒というデータも取り扱うエッジのデータ運用はなかなかに難しい。(2021/1/19)

製造業IoT:
PR:Lumadaと5Gの融合で何が起こるのか、社会イノベーションが加速する
商用サービスが始まった5Gだが、その価値はコンシューマー向けのみならず製造業や公共、社会インフラといった分野のデジタルトランスフォーメーション(DX)の実現についても期待されている。日立グループは、デジタルイノベーションを加速するソリューションLumadaと5Gを融合したLumada×5Gによって、クラウドとエッジに分散するデータから価値を創出し、生産・運用の効率化や安全・快適な移動、暮らしやすい街づくりなどを実現していく。(2021/1/20)

JCB、ブロックチェーン技術使ったIoT領域の決済実験
JCBは、IoTデバイス同士が自動的に契約執行や決済を行うM2Mの世界に向けて、ブロックチェーンを使った少額決済の仕組みを開発、実証実験を開始した。(2021/1/19)

ロボット:
ALSOKの警備ロボと清水建設の建物OSが連携、スマートビル実現に向け共同開発
ALSOKは警備ロボット「REBORG-Z」を清水建設の建物OS「DX-Core」に接続して、入退出管理システムや自動ドア、エレベーターなどのビル管理アプリケーションや各種設備と一元的に連携させることで、セキュリティレベルとサービスレベルの向上を図っていくことで合意した。(2021/1/19)

ドローン:
NTT東日本など3社が国産ドローンの新会社を設立、まずは農業分野にフォーカス
NTT東日本、オプティム、WorldLink & Companyがドローン分野における新会社「株式会社NTT e-Drone Technology(NTTイードローン)」を設立する。スカパーJSATグループのエンルートの一部事業を譲り受けて自社でドローンを開発する機能を持つとともに、ドローンサービスやドローン運用支援などの事業を展開する。(2021/1/19)

モノづくり業界転職トレンド(28):
2021年の転職市場はどうなる?
新型コロナ感染症に振り回された2020年の転職市場。いまだ影響の大きいコロナ禍で、2021年の転職市場はどうなるのだろうか。2020年の振り返りと2021年の見通しについて、転職コンサルタントに話を聞いた。(2021/1/19)

「サプライチェーンリスク」にどう備える?:
PR:サーバ運用管理は「テレメトリー+AIOps」で激変 最新技術の潮流を見る
サーバの運用管理が変化を迎える中、サーバ流通時の不正プログラム混入など「サプライチェーンリスク」への懸念が高まっている。企業はサーバの運用管理をどう設計すべきか。最新技術を紹介する。(2021/1/19)

ドコモ井伊社長インタビュー(後編):屋内5Gサービスにも意欲、MVNOとの提携ではdポイントが重要に
NTTドコモ井伊基之社長のグループインタビュー後編では、データ通信容量無制限を正式に導入する「5Gギガホ プレミア」や、5Gを使ったサービス、さらに、低容量プランへの見通しなどを明かしている。低容量プランではMVNOと連携していく。“docomo Air”のような屋内向け5G通信サービスにも意欲を見せた。(2021/1/18)

2021年2月にオンラインで開催:
「ISSCC 2021」の注目論文、Samsungの3nm GAA SRAMなど
2021年2月13〜22日にオンラインで開催される、半導体業界最大級の国際学会「ISSCC 2021」。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で今回は全てのセッションをオンラインで行う。会期以降も同年3月31日までオンデマンドで聴講が可能だ。今回は、注目論文を紹介する。(2021/1/18)

ネイティブなブロックチェーン表や永続性メモリのサポート:
Oracle、「Oracle Database 21c」をOracle Cloudで提供開始
Oracleは、コンバージドデータベースの最新バージョン「Oracle Database 21c」を「Oracle Cloud」で提供開始した。Oracle Database 21cでは、200を超える新しいイノベーションが導入された。Oracleのコンバージドデータベース戦略にのっとった製品だ。(2021/1/18)

IoTでフォークリフト事故防止 機体・作業員の動きを可視化 コニカミノルタなど提供
コニカミノルタとコンサルティング会社が、物流現場におけるフォークリフトの接触事故を防止するIoTサービスを始める。現場の動きを分析し、事故が起きにくい動線やレイアウトを提案する。(2021/1/18)

MONOist 2021年展望:
進む産業機械のスマートフォン化、標準化とオープン化がカギに
スマート工場化が進む中、工場内の生産機械や設備にも生産情報や設備情報などを活用するために「つながる」ことが求められるようになってきている。こうした環境に合わせる形で、生産機械についても協調領域については「水平分業型」へのシフトが加速する見込みである。(2021/1/18)

サプライチェーン改革:
成長著しい中国コールドチェーン市場、パナソニックは産地予冷分野など強化
パナソニックは現在、中国国内市場における、食品の冷凍と配送を行うコールドチェーン事業の成長を目指した取り組みを進めている。パナソニックは収穫した農産物を倉庫まで運搬するプロセスと、食品を店頭から顧客の元まで届けるプロセスに適切な冷凍技術や機器を導入することで、中国のフードロス問題が一定程度解決できるとする。(2021/1/18)

製造業IoT:
大阪産業局の「5G X LAB OSAKA」で工場向け5Gルーターの実証実験を実施
住友電気工業は、大阪産業局が展開する5G通信技術およびビジネスサポート拠点「5G X LAB OSAKA」にて、工場向け5G回線対応ルーターの実証実験を実施した。(2021/1/18)

SASP技術でアンテナを一体化:
東芝、ボタンにも内蔵できるBLEモジュール開発
東芝は、衣服のボタンにも内蔵できる小型の「Bluetooth low energy(BLE)モジュール」を開発、サンプル出荷を始める。独自のSASP(Slot Antenna on Shielded Package)技術を用いて実現した。(2021/1/18)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
既設の照明や音響機器などを統合管理するプラットフォーム、密回避で有効か検証
パナソニックは、特定のエリアにおける既設の照明や音響機器、デジタルサイネージやモニターといった映像機器、監視カメラなどのデバイスを統合管理できるプラットフォームを開発し、日本の芸術文化を楽しむイベント「キャナルアートモーメント品川2020〜Art Empowerment〜」で、密回避や来場者の体験価値向上に有効かを検証した。(2021/1/18)

コストも人手もかけたくない企業に向けて
開発現場で起こりがちなデータベースにまつわる「5つの問題」とその解法
企業のデジタルトランスフォーメーションの取り組みは年々活発化し、システム開発需要も高まりを見せる。システムの要となるのがデータベースだが、開発現場で起こりがちな5つの問題があるという。その解決方法とはどのようなものか。(2021/1/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。