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「イーライセンス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イーライセンス」に関する情報が集まったページです。

「フェアに戦いたい」 JASRAC、競合を歓迎 審判請求取り消しまで7年半かかった理由は
「最大の理由は、状況の変化だ」――JASRACが公取委の排除命令取り消しを求めて行っていた審判請求を取り下げ。浅石理事長は、競合を歓迎する姿勢をアピールした。(2016/9/16)

JASRACへの排除命令が確定 「包括契約」で競合の参入阻害
JASRACが放送局と結んでいる「包括契約」が、競合の新規参入を阻害しているとして、公取委が排除措置命令を出していた問題で、JASRACが命令を受け入れた。(2016/9/15)

「音楽著作権の利用が広がる競争を」 イーライセンスとJRCが合併、新会社「NexTone」始動へ
音楽著作権管理事業者のイーライセンスとJRCが合併し、新会社「NexTone」が発足する。JASRACがほぼ独占している市場で「公平なルール」の競争導入を目指す。(2015/12/17)

エイベックスがJASRAC離脱か――日経報道
エイベックスがJASRACに委託していた約10万曲の著作権管理をイーライセンスに移行すると日経新聞が報じた。(2015/10/16)

エイベックスがJASRACから音楽の著作権管理を自社へ移行する手続きを開始
演奏権はJASRACに残るとのこと。(2015/10/16)

イーライセンスとJRCが事業統合へ エイベックスが筆頭株主に
エイベックスが音楽著作権管理会社のイーライセンスとJRCの筆頭株主となり、両社を事業統合へ。(2015/9/28)

音楽著作権管理団体「イーライセンス」と「JRC」が事業統合へ エイベックスが筆頭株主に
音楽業界に大きな動き。(2015/9/28)

最高裁、放送事業者との包括契約めぐりJASRACおよび公取委の上告を棄却
JASRAC側は「私的独占に該当するものではない」ことを引き続き主張していく構え。(2015/4/29)

音楽のデジタル化時代に著作権管理団体はどうなる JASRACがシンポジウム
JASRACシンポジウム「著作権集中管理団体に求められる役割とは」で、知財権に詳しい大学教授や弁護士らがデジタル時代の著作権管理のあり方や、ネット上に増え続けるコンテンツの管理方法などについて議論した。(2014/3/25)

公取委とJASRAC、包括契約めぐる訴訟で上告 審決取り消しに不服
JASRACと放送局と結ぶ、楽曲の「包括利用許諾」契約が独占禁止法違反に当たるかどうかが争われた訴訟で、公取委員会とJASRACは、独禁法違反には当たらないとする公取委の審決を取り消した東京高裁判決を不服として最高裁に上告した。(2013/11/13)

JASRACは「他社を排除」と東京高裁 JASRAC「到底承服することができない」
JASRACを“無罪”とした公取委の審決を、東京高裁が取り消した。(2013/11/1)

JASRACに“無罪”審決 公取委、包括契約めぐる排除措置命令取り消し
JASRACが放送局と結ぶ、楽曲の「包括利用許諾」契約が独禁法違反に問われた事件で、JASRACに対する排除措置命令を取り消す審決。“無罪判決”となる。(2012/6/14)

小寺信良「ケータイの力学」:
チェーンメールというシステムの欠陥
チェーンメールは何が「悪」なのか。これを考えるために、チェーンメールとTwitterのRTと比較してみると、その答えが見えてくる。頭ごなしに禁止するのではなく、その理由をしっかりと理解することが大切だ。(2010/7/13)

UstreamでJASRAC曲など演奏可能に 著作権管理3団体と契約
Ustreamは、JASRAC、イーライセンス、JRCと楽曲利用許諾契約を結んだ。3団体の管理楽曲を演奏したり、歌ったりする動画をUstreamで配信できる。(2010/7/6)

音楽著作権処理を一元化 JASRACや配信業者など新組織
楽曲のネット配信に伴う著作権処理を簡便に――JASRACや配信事業者などが新組織を設立し、著作権情報のデータベースを整備する。(2009/3/6)

「徹底的に争う」とJASRAC加藤理事長 排除命令、YouTubeやニコ動に影響は
JASRACは公取委と徹底的に争う構え。加藤理事長は会見で、語気を強めながら公取委への不服をあらわにした。YouTubeやニコ動と結んでいる包括契約には影響はなさそうだ。(2009/2/27)

ニコニコ動画でイーライセンス管理楽曲の利用が可能に
ニワンゴとイーライセンスが楽曲利用許諾契約を結んだ。イーライセンスが管理する大塚愛さん、浜崎あゆみさんらの楽曲を演奏したり歌った動画をニコニコ動画で公開できる。(2008/9/1)

座談会 UGCの可能性を考える(前編):
「ニコ動作家はもうけちゃダメ?」「才能、無駄遣いしていいの?」
「ニコニコ動画」発のクリエイターはお金をもうけようとすると批判されてしまうが、“才能の無駄使い”を無駄に終わらせないためには――津田大介さんや、音楽マネジメント企業の担当者が語り合った。(2008/7/18)

イーライセンス、YouTubeに利用許諾 あゆ・倖田來未の一部楽曲、投稿可能に
イーライセンスがYouTubeに包括利用許諾。JRCに次いで2例目となる。大塚愛さんの「恋愛写真」、倖田來未さんの「愛のうた」、浜崎あゆみさんの「GUILTY」などの演奏動画を合法的に投稿できる。(2008/5/20)

JASRAC独占、なぜ崩れないのか――JRCの荒川社長に聞く
4月末、公取委がJASRACに立ち入り検査に入った。JASRACが音楽著作権管理市場を独占しているのは事実。だが、状況を改善する努力も続けてきている。「なぜ、今なのか分からない」と、新規参入事業者・JRCの荒川社長は言う。(2008/5/12)

放送楽曲を自動特定する著作権管理システム、イーライセンスが実運用へ
放送で使われた楽曲の使用料を正確に配分するために、放送された音声のMP3データと楽曲のフィンガープリントを照合し、使われた曲目を自動で特定できるシステムを、イーライセンスが開発している。(2008/3/11)

「初音ミク作品」騒動、ドワンゴとクリプトンが“和解”コメント
ドワンゴ・ミュージックとクリプトンが、一連の「初音ミク」騒動について“和解”し、共同でコメントを発表した。今後は「ネット時代に即応した音楽著作権の処理について、共同で検討していく」としている。(2007/12/25)

ドワンゴ、「アーティスト名:初音ミク」のJASRAC登録で「クリプトンと協議中」
「みくみくにしてあげる♪」をJASRACに登録申請した際、アーティスト名を「初音ミク」と申請したことについて、ドワンゴ側は12月20日、「クリプトン側と協議して対応する」とコメントした。(2007/12/20)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。