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「エンドポイントセキュリティ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エンドポイントセキュリティ」に関する情報が集まったページです。

Kubernetes拡張の基盤が固まる:
Kubernetes 1.16がリリース、CRDはGAに、WindowsではサードパーティCSIプラグインサポート
Kubernetesプロジェクトは2019年9月18日(米国時間)、Kubernetes 1.16をリリースした。Kubernetesの拡張メカニズムであるCRDのAPIが一般提供(GA)に到達、WindowsサポートではサードパーティCSIプラグイン対応などを強化、エンドポイントリソース管理の拡張性を増す新たなAPIが登場した。(2019/9/19)

自社のUEMは「Windows 10」移行に役立つか【後編】
「UEM」を本気で選ぶ4つのポイント ID管理や監視ツールとの連携を確認
「統合エンドポイント管理」(UEM)製品は、「Windows 10」への移行プロセスの効率化けでなく、移行後のユーザー環境の管理や保護も重要な役割だ。こうした観点からUEM製品を検討するポイントを紹介する。(2019/9/19)

ソフォス株式会社提供ホワイトペーパー:
PR:ベンダー比較による「エンドポイントセキュリティ」評価ガイド
サイバー攻撃が複雑化する中、エンドポイント対策は必須だが、多くの製品群から、組織に最適なソリューションを選択することは難しい。今回紹介する、第三者機関テストによるベンダー別比較結果を、ぜひ判断の一助としてほしい。(2019/9/13)

自社のUEMは「Windows 10」移行に役立つか【前編】
Windows 8を管理するかどうかが鍵に? 「UEM」製品を見極める3つのポイント
2020年1月の「Windows 7」延長サポート終了に備える上で、「Windows 10」への移行を支援できる適切な「統合エンドポイント管理」(UEM)製品の導入は大きな助けとなる。製品選定のポイントを解説する。(2019/9/12)

仕事用アプリケーションの管理とプライバシーを両立させる
「Android Q」「iOS 13」に新しく追加されたBYOD向け管理機能とは?
BYODを実施するには、IT部門はエンドユーザーのプライバシーとエンドポイントセキュリティを慎重に考慮する必要がある。「Android Q」「iOS 13」で進化したIT部門向けの管理機能について、詳しく説明する。(2019/8/26)

事業分野の広がりを象徴:
VMwareがPivotalとCarbon Blackの買収を発表
VMwareは2019年8月22日(米国時間)、Pivotal Softwareの買収で2社が確定的合意に至ったと発表した。また、VMwareは同日、エンドポイントセキュリティのCarbon Black買収に関する確定的合意を発表した。いずれもVMwareにおける事業フォーカスの広がりを象徴している。(2019/8/23)

なぜ巧妙化する脅威を防ぎ切れないのか
今までの「エンドポイントセキュリティ」が不十分な理由と、「EDR」が必要な理由
サイバー攻撃はますます巧妙化しており、従来型エンドポイントセキュリティ製品での保護が難しくなりつつある。最新のエンドポイントセキュリティ製品はどのように進化しているのか。(2019/8/16)

カスペルスキー、法人向けセキュリティソフト「Kaspersky Endpoint Security」最新版を提供開始
カスペルスキーは、同社製法人向けセキュリティソフト「Kaspersky Endpoint Security for Windows」「Kaspersky Security Center」の新バージョンを発表した。(2019/8/1)

ホンダのデータベースが無防備状態で発見 社内マシンやCEOの情報も
OSの更新状況やエンドポイントセキュリティの状況に加え、CEOのアドレスやログイン履歴といった情報も参照できてしまう状態だった。(2019/8/2)

「エンドポイントセキュリティ製品」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で35名様にAmazonギフト券3000円分をプレゼント。(2019/7/26)

Windowsのリモートデスクトップが狙われる
Windows XPにもパッチを提供 脆弱性「BlueKeep」はなぜ危険か
Windowsの「リモートデスクトップサービス」で「BlueKeep」という脆弱性が発見された。100万台近いエンドポイントが依然として無防備だという報告を受け、Microsoftはパッチの適用を再度呼び掛けた。(2019/7/5)

企業での脆弱性対策に有用:
Microsoft、「Microsoft Defender ATP」の「脅威および脆弱性管理」機能を正式リリース
Microsoftは、「Microsoft Defender Advanced Threat Protection(ATP)」の「脅威および脆弱性管理」機能の一般提供を開始した。企業におけるエンドポイントの脆弱(ぜいじゃく)性管理を容易にするという。(2019/7/4)

デバイスの操作性を損ねないようにするには
「統合エンドポイント管理」(UEM)で利便性とセキュリティを両立させるコツ
ユーザーにとってのエンドポイントの操作性に重点を置いて熟考されたUEM戦略は、クロスプラットフォームの機能やシステムへのアクセスを容易にするだけでなく、IT担当者の生産性も向上させてくれる可能性がある。(2019/7/4)

“アラート疲れ”に悩むEDRの運用現場から:
PR:エンドポイント対策製品の選び方──“脅威インテリジェンス”がカギとなる
重要性が増すエンドポイントのセキュリティ対策。だが、多過ぎるアラートに疲れていないだろうか? 本稿ではエンドポイント・セキュリティ対策の選び方を解説。ベンダー選びで注意をしたい3つのポイントを紹介しよう。(2019/6/27)

PR:Windows 10時代ならではのセキュリティ対策の悩みを「Symantec Endpoint Protection Cloud」で解決
いよいよ、2020年1月のWindows 7の延長サポート終了が目前に迫ってきた。Windows 10への移行は喫緊の課題だが、新OSに移った場合のセキュリティ対策をどうすべきか。シマンテックの「Symantec Endpoint Protection Cloud」に注目した。(2019/6/24)

国内企業の情報セキュリティ対策、エンドポイント対策やクラウド対策が増加 GDPR対策には温度差も――IDC調べ
IDC Japanの調査によると、セキュリティ投資を増加予定の企業は、「エンドポイント対策」「Webセキュリティ」「ネットワーク」に注力と判明。「クラウドのセキュリティ対策」も増加傾向にある。一方、CSIRT/SOCの設置やGDPR対策には企業で差があることが分かった。(2019/6/14)

標準機能の有効化からツール間連携まで
「UEM」ユーザーが「IAM」(ID・アクセス管理)機能を使えるようになる方法
統合エンドポイント管理(UEM)とID・アクセス管理(IAM)の双方の機能を利用するには、どうすればよいのか。その方法を紹介する。(2019/5/31)

被害拡大で後手に回らないために
人材不足の企業でも手軽に導入・運用できる包括的な次世代セキュリティ対策とは
さまざまなサイバー攻撃が横行する中で、企業におけるエンドポイントセキュリティは重要性を増している。セキュリティ人材の確保やセキュリティ対策の導入・運用に悩む企業は何をすべきだろうか。(2019/5/28)

「統合エンドポイント管理」(UEM)早分かりガイド【後編】
「統合エンドポイント管理」(UEM)はMDM、EMMと何が違う? 選定ポイントは?
統合エンドポイント管理(UEM)は、モバイルデバイス管理(MDM)やエンタープライズモビリティー管理(EMM)といった他の製品分野とどう違うのか。最適な製品を選定するためのポイントは。簡潔に説明する。(2019/5/9)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly製品導入ガイド デスクトップコンピューティング製品導入戦略ガイド
デジタルワークプレースは、企業にとって新たな可能性を切り開く。だがそのためには適切な実装が求められる。本稿ではデジタルワークプレースの需要が機能を拡大させている現状、サービスとしてのデスクトップ活用法、統合エンドポイント管理のメリットについて解説する。(2019/5/7)

人のいらない自律的なSOCを実現:
PR:守るべきデータが増え続ける時代に求められる、AI/機械学習を活用した新しいセキュリティプラットフォームの姿とは
ネットワークやエンドポイントといった個別の領域ごとにサイロ化したセキュリティ対策は、多過ぎるアラートやログデータに振り回され効率的に機能しなくなっている。パロアルトネットワークスは1つのプラットフォームに集約する仕組みで、この課題を解決しようとしている。(2019/6/3)

「統合エンドポイント管理」(UEM)早分かりガイド【前編】
ベンダーがひしめく「統合エンドポイント管理」(UEM)市場、主要11社を紹介
統合エンドポイント管理(UEM)は、比較的新しい製品分野だ。本稿では、主要UEMベンダー5社と各社が提供するUEM製品、加えて他の注目すべきUEMベンダー6社を紹介する。(2019/5/1)

従来の対策との違いは?
いまさら聞けない、「EDR」と従来のマルウェア対策製品の違いとは?
IT部門は、セキュリティツールの選択を絶えず見直す必要がある。エンドポイントセキュリティを向上させる優れた選択肢になり得る「EDR」ツールについて紹介しよう。(2019/4/12)

社員の自由な働き方を支えるために:
PR:ツールを最大限に活用して業務を効率化、価値あるシステムを提供できる情シスに――大和財託に見る「働き方改革」実践
関西圏を拠点に、プラットフォーム型の資産運用サービスを展開する大和財託が、エムオーテックスのエンドポイント統合管理ツール「LanScope Cat」とMDMツール「LanScope An」、業務自動化ツール「Syncpit」を導入し、業務効率化と生産性向上に成果を挙げている。IT戦略室リーダーの森本優氏に話を伺った。(2019/4/1)

エンドポイントセキュリティ対策の新製品
法人向けウイルスバスターの後継「Apex One」 EDR機能を搭載
トレンドマイクロの「Trend Micro Apex One」は、事前予防(EPP)と事後対処(EDR)の機能を単一製品にまとめた法人向けエンドポイントセキュリティソフトだ。可視化機能や予測技術で差異化を図る。(2019/3/7)

2019年度サイバーセキュリティ予測を速報
脅威解析のプロが語る、AIと人が支えるエンドポイントセキュリティ運用の勘所
巧妙化するサイバー攻撃を背景に、企業はセキュリティ対策の運用負荷に苦しむ。“現実的なセキュリティ運用”をどう実現するのか。防御の最前線で活躍する脅威解析のプロが来たる2019年度のセキュリティ事情を予測し、対応策を提示する。(2019/3/8)

製品選択の基準を考える
Citrix、VMware、Microsoftの統合エンドポイント管理(UEM)製品戦略 勝者は?
さまざまなデバイス管理ツールが市場に出回る中で、UEM製品が状況を変えようとしている。今後数年で予想される市場動向と企業がすべきことを解説する。(2019/3/5)

セキュリティインシデントは“頂上”から見よ:
予防と事後対処を統合 EDR対応の法人向けエンドポイントセキュリティ新製品「Trend Micro Apex One」
トレンドマイクロの法人向け新製品が「Apex One」として2019年7月に登場。既存のウイルスバスターコーポレートエディションからはアップグレードとして提供。事前予防と事後対処を統合した機能を提供する。(2019/2/28)

【期間限定】オンラインセミナー
シマンテックエンドポイントセキュリティ 新バージョン登場! 最新機能を徹底解説
(2019/2/28)

PR:社内のスマホ、守ってますか? 「Symantec Endpoint Protection Cloud」でモバイルデバイスもまとめて安全
専任IT担当者がいない規模の企業でもエンタープライズレベルのセキュリティを安価に構築できる「Symantec Endpoint Protection Cloud」。今回は社用・私用問わず使われるモバイルデバイスの保護について見ていこう。(2019/2/21)

PR:AIを活用した金融界の新星が「Symantec Endpoint Protection Cloud」を導入した理由
セキュリティ専任担当者がいない企業でも「Symantec Endpoint Protection Cloud」(以下、SEP Cloud)ならエンタープライズ企業レベルのセキュリティを手軽に導入できる。AIを活用したオンラインレンディング事業で注目されているアルトアに話を聞いた。(2019/1/30)

人工知能ニュース:
組み込みAIでスマート化の「死の谷」を克服、ルネサスがe-AIとSOTBでけん引
ルネサス エレクトロニクスがインダストリアルソリューション事業の戦略について説明。組み込みAI技術「e-AI」と超低消費電力プロセス技術「SOTB」の組み合わせにより「エンドポイントインテリジェンスを実現し、新市場を創造する」(同社 執行役員常務の横田善和氏)という。(2019/1/22)

今こそ使い方を見直す好機
「Windows Virtual Desktop」の影響は? VDI/DaaS市場の変化を予測する
新年を迎えた今こそ、VDIの使い方を見直し、台頭するDaaS(Desktop as a Service)や、VDIエンドポイントとして使い勝手が向上しているモバイルデバイスに目を向ける好機だ。(2019/1/15)

クリプトマイナー(仮想通貨採掘ソフト)が激増
医療現場はモバイルセキュリティを優先すべき、これだけの理由
医療現場でのモバイルデバイスの利用が広がり利便性が向上しているが、一方でサイバー犯罪者が攻撃に悪用できる対象が増えるというデメリットも出てきた。そのため、医療ITではこうしたエンドポイント保護が急務になっている。(2019/1/11)

製造業IoT:
PR:スマート工場の大前提となる工場セキュリティ、何から手を付けるべきか
IoTやAIなどを活用し、自動化や自律化を進めるスマート工場化への取り組みが加速している。これらの前提としてデータ連携を実現する「つながる化」があるが、つながると同時に高まるセキュリティリスクにはどう対策すべきなのか。製造現場での現実的なセキュリティ対策の在り方を訴えたセミナー「製造業の生産現場におけるエンドポイントセキュリティ対策セミナー」の内容を紹介する。(2019/1/7)

Windows以外の選択肢
LinuxシンクライアントがWindowsを上回る理由 仮想デスクトップには何がベスト?
仮想デスクトップを導入する企業は、エンドポイントとしてLinuxシンクライアントの導入を検討してはどうだろう。Windowsシンクライアントよりも安価であるなど、検討すべき理由は幾つかある。(2019/1/7)

トレンドマイクロ、Windows 7の延長サポート終了後もエンドポイント製品を継続サポート 安全なOS移行を支援
トレンドマイクロは、Windows 7の延長サポート終了後も、エンドポイントセキュリティ製品のサポートを継続する。法人向け「ウイルスバスター コーポレートエディション XG」は2024年1月まで、個人向け「ウイルスバスター クラウド」は2021年12月まで、サポート期間を延長する。(2018/12/26)

セキュリティ上の重大なリスク
IT部門を青ざめさせるエンドユーザーの危険な行動
アップデート通知を無視するといったユーザーの行動は、エンドポイントセキュリティのリスクになる。企業の損害につながるユーザーの危険な行動を防ぐには、IT部門はセキュリティポリシーを徹底させなければならない。(2018/12/23)

「思ったほど検出しない」となった企業も:
PR:EDR導入でも失敗して泣かないための、エンドポイントセキュリティを超えた考え方とは
旧来のシグネチャベースのアンチウイルス製品では近年猛威を振るうランサムウェアなどを検出できないようになってきた。そのため現在は、新しいエンドポイントセキュリティ製品として「EDR」(Endpoint Detection and Response:エンドポイントの検出と対応)が大きな注目を集めている。だが、導入したもののうまくいかないケースは少なくない。その理由とは何なのか。(2018/12/28)

エンドポイント監視の最前線
徹底解説、パフォーマンス監視の新機軸「EUE」は一体何が違うのか?
アプリケーションで何か問題が起きているようだ――その原因をエンドポイントから可視化するツールが多く登場している。どのような製品があり、自社に合ったものを選ぶ基準は何か。エバンジェリストが詳細に語る。(2018/12/21)

特集:EDRの理想と現実(1):
あらためて「EDR」とは? エンドポイントセキュリティ、2019年はどうなる?
本特集では、EDRが指す挙動や役割をしっかり理解し、あなたの理解していた“EDR”との差分を可視化することで、「本当のEDR」を実現するために足りなかった機能や知識をアップデートします。初回は、「Gartner Symposium/ITxpo」からエンドポイントセキュリティにフォーカスを当てた2つのセッションの内容をレポートします。(2018/12/18)

Computer Weekly製品ガイド
統合型エンドポイント管理が実現する価値
職場で利用できるデバイスの多様性を前提として、IT部門はデバイスのセキュリティを一元化する方法に目を向ける必要がある。(2018/12/7)

1000人のアナリストを導入してもムリ
セキュリティ業務を自動化するスタバの挑戦
1日に300万件発生する従業員のログイン、コーヒーマシンを含む20万のエンドポイントから収集するデータ。これらのセキュリティ業務を人間が行うのは不可能だ。そこでスターバックスは業務の自動化に取り組んでいる。(2018/11/30)

PR:専任セキュリティ担当者がいなくても大丈夫! 中小企業を強力に守る「Symantec Endpoint Protection Cloud」
企業にとってセキュリティ対策は必須。ただ、それに割くだけの人材やコストを捻出しづらい……そんな中小企業にとって「Symantec Endpoint Protection Cloud」はまさに福音だ。(2018/12/5)

ランサムウェアに感染しても、あなたの会社は事業を継続できますか?:
PR:BCPの観点でサイバー攻撃対策をトータルに支援
サイバー攻撃はもはや情報システム部門だけの問題ではない。事業停止や、サプライチェーンへの被害拡大など、社会に大きな影響を及ぼしかねない経営課題となっている。ネットワークやエンドポイントといった個々の「防御策」にとどまらず、事業継続の観点からインシデント発生後の対応など含めた対策を検討すべき時期に来ている。(2018/11/28)

【11月28日開催】無料Webセミナー
中小企業向けセキュリティ提案の決定版 シマンテック Endpoint Protection Cloud どこにいても守れる。PC・スマホまるごと対策で安心!
(2018/11/7)

エンドポイント防御とファイアウォールで未知の脅威も検知――アツミテック、グローバル一環のセキュリティ強化へ
自動車部品などを手掛けるアツミテックは、パロアルトネットワークスの「Security Operating Platform」を導入。グローバル拠点を含む包括的なセキュリティ環境を構築する。(2018/10/30)

企業のセキュリティ対策に関する調査レポート
「GDPRを知らない」が17.0% 「エンドポイントセキュリティ」に根強い関心
企業はどのようなセキュリティ製品/技術に投資しているのか。GDPRの対策状況はどうか。TechTargetジャパン会員を対象にした調査の結果から、企業のセキュリティ対策の実態を探る。(2018/10/29)

標的型攻撃向け特化型脅威対策市場は2022年に436億円規模に エンドポイント対策やサイバーレジリエンス高度化が鍵――IDC調べ
国内の標的型サイバー攻撃向け対策ソリューション市場は拡大傾向で、エンドポイントなどへの侵入対策となる「特化型脅威対策製品市場」は2022年に436億円規模に、サイバーレジリエンスを高度化する「脅威インテリジェンスセキュリティサービス市場」は345億円規模に拡大する。(2018/10/24)

マイナンバー事務や総合行政WANを未知の脅威から防御――徳島県庁総合ネットワークにエンドポイント対策「FFRI yarai」導入
徳島県は、県庁総合ネットワークのPC計5200台にFFRIのエンドポイントセキュリティ対策製品「FFRI yarai」を導入。インターネットに接続されていないマイナンバー利用事務系、総合行政ネットワーク接続系のネットワークでも機能する「未知の脅威の振る舞い検知機能」を有する。(2018/10/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。