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「F-02A」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「F-02A」に関する情報が集まったページです。

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

ドコモ「F-02A」「F-04A」「F-01B」に不具合
ドコモの富士通製端末「F-02A」「F-04A」「F-01B」に不具合があることが判明。4月1日にソフトウェア更新を開始した。(2010/4/1)

「相棒」のトリックに使われたモデルは?:
ドラマで使われるケータイたち2010年冬──ドコモ+au編
毎晩20時ごろから深夜までに放映されている連続ドラマに登場するケータイを、各キャリアのWebサイトの情報と実際のオンエアをもとにチェックする恒例企画「ドラマで使われるケータイたち」。2010年冬のドラマでも、数多くの登場人物たちがケータイを手にしていた。(2010/3/12)

ドコモ、82機種の取扱説明書を訂正――緊急通報の記載に誤り
ドコモの一部機種の取扱説明書に誤りがあることが判明。同社は緊急通報についての記載を訂正し、Webサイトの説明書を改版した。(2010/3/4)

写真で解説する「F-02B」
STYLEシリーズで防水・防塵に対応した富士通製「F-02B」は、香水を染み込ませて好みのフレグランスを持ち歩けるのが特徴だ。充実した撮影機能を備える8.1Mカメラや新機能にも多く対応しているほか、2カラットのジルコニアを配したFolli Follieとのコラボレーションモデルも用意されている。(2009/11/13)

松嶋菜々子、香里奈 、深キョンのケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年夏──ドコモ編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年夏クールの作品に登場するドコモ端末は5作品に減ったが、ケータイがドラマに欠かせないアイテムであることに変わりはない。今回はどんなシーンでケータイが活躍しているのだろうか。(2009/10/16)

「F-02A」の新色、10月13日に発売
NTTドコモが、富士通製の防水端末「F-02A」の新色Gold、Navy、Whiteを10月13日から販売する。(2009/10/5)

ドコモ、STYLEシリーズ5機種の新色を発売
NTTドコモは、STYLEシリーズ「N-03A」「F-02A」「L-03A」「P-10A」「P-03A」の新色を9月17日から順次発売すると発表した。(2009/9/14)

写真で見る「F-08A」
STYLEシリーズの「F-08A」は、2009年春モデルとして登場した「F-02A」の後継にあたる防水ケータイ。防水性能の強化を図りつつ、一部では同時に発表された「F-09A」と同等の機能も搭載した。(2009/6/18)

健康管理はケータイで――ドコモ、企業・自治体向けサービス「ウェルネスサポート」提供
ドコモが、健康管理に関する指導を行う企業・自治体向けサービス「ウェルネスサポート」を提供。利用者は健康機器や歩数計などを通じて収集したデータを携帯電話でサーバに送信でき、各企業は自社サービスと各種データを連携させたサービスを提供可能になる。(2009/5/27)

「F-01A」「F-02A」「P905iTV」に電源断や再起動の不具合――ソフト更新を開始
NTTドコモは、富士通製「F-01A」「F-02A」、パナソニック モバイル製「P905iTV」のソフト更新を開始した。特定の操作で突然電源が落ちたり、勝手に再起動するなどの不具合を改善する。(2009/2/10)

ITmediaスタッフが選ぶ、2008年の“注目ケータイ”(ライターmemn0ck編):
水平分業か垂直統合か――「T-Mobile G1」と「iPhone 3G」の分水嶺
国内の携帯電話事業から撤退するメーカーが相次いだ2008年。Androidなどオープンな取り組みが注目される一方で、垂直統合モデルの「iPhone 3G」が上陸するなど、日本のケータイ市場は大きな転換期を迎えたといえる。(2008/12/24)

Mobile Weekly Top10:
Googleの年間モバイル検索ランキング、トップは?
Googleが、同社初となる年間モバイル検索ランキングを発表した。トップ3に入ったのは……。ちなみにPC向けの年間検索ランキングトップは「Yahoo」だった。(2008/12/22)

「F-02A」発売――新規バリューコースは一括で4万円台後半、分割で月々1000円台後半
富士通製の防水ケータイ「F-02A」が発売された。都内量販店ではバリューコースの新規価格(24回払い)が月々1820円と案内されていた。また、「4℃」コラボレーションモデルの4℃ Pure Whiteは、通常モデルよりもやや高めの価格となっていた。(2008/12/18)

12月6日〜12月12日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
JEITAが10月の携帯電話・PHSの出荷台数を発表。携帯電話の出荷台数は前年の半数を割り込む101万台まで落ち込んだ。KDDIは高音質着うたフルを発表。合わせて音楽に特化したWalkman携帯の新モデルを披露した。(2008/12/15)

クリスタルカットデザインの防水ケータイ「F-02A」、12月18日発売
ドコモは、クリスタルカットデザインを採用した富士通製の防水ケータイ「F-02A」を12月18日に発売する。背面液晶が2インチと大型で、閉じたままでもさまざまな操作が可能。天然ダイヤ付きの「4℃」コラボもラインアップした。(2008/12/12)

ブランドコラボ携帯、誕生の背景:
ダイヤの輝き、布地の手触りを携帯に――「4℃」「ユナイテッドアローズ」の挑戦
機能重視から、生活スタイル重視へ――。携帯電話選びのポイントが変わり始める中、ブランドコラボの携帯電話が注目を集めている。富士通の冬モデルで初めて、本格的なコラボ携帯に取り組んだ「4℃」と「ユナイテッドアローズ」に、“携帯ならでは”のこだわりについて聞いた。(2008/12/11)

土砂降りのケータイ市場に「防水」端末で臨む富士通――ブランドコラボで、デザインにも新風
富士通が2008年冬の新端末発表会を開催した。ハイスペックなF-01A、2インチ大型を背面に持つF-02A、厚さ12.6ミリとスリムなF-04Aと、3種の防水ケータイで冬商戦に臨む。さらに、“D”端末の使い勝手を踏襲したF-03Aも登場する。(2008/12/9)

2008年冬モデル、続々JATE通過──931SH、P-02A、WX330Jなど
先日、各キャリアから発表された2008年冬モデルが今回も多数JATEを通過。ドコモ向け「P-02A」「P-03A」「SH-02A」「F-02A」、ソフトバンクモバイル向け「930SH」「931SH」などが認定を受けた。(2008/11/25)

“ドコモファン”の有名人が大集合、冬モデル実機展示も──4 Colors The BRAND NEW COLLECTION
NTTドコモは11月13日、六本木ヒルズで新端末のデビューイベントを開催した。六本木ヒルズの66プラザでは、16日まで2008年冬モデル全22機種のタッチ&トライも実施している。(2008/11/14)

ドコモ2008年冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
NTTドコモが11月5日に発表した2008年冬モデルは全22機種。高機能な「PRIME」、ブランドコラボ端末も多い「STYLE」、シンプルでスリムな「SMART」、タッチパネルやQWERTYキーボード搭載の「PRO」の4シリーズを2008年11月から2009年3月にかけて発売します。このドコモ冬モデルの“ここが知りたい”を募集します。(2008/11/11)

写真で解説する「F-03A」
富士通製の「F-03A」は、丸みを帯びたラウンドフォルムデザインのスライド端末。3.2インチのフルワイドVGA液晶はタッチ操作対応で、「タッチセレクター」と呼ばれる回転式十字キーとソフトキーを画面上に表示できる。(2008/11/11)

写真で解説する「F-04A」
ドコモの富士通製端末「F-04A」は、厚さ12.8ミリの世界最薄防水ケータイ。ワンセグ、フルブラウザ、ドキュメントビューアを搭載し、モーションセンサーを利用した直感的な操作も可能だ。(2008/11/10)

写真で解説する「F-02A」
3インチフルワイドVGA液晶のメインディスプレイに加え、2インチのQVGA液晶をサブディスプレイとして搭載する防水ワンセグケータイ「F-02A」。「4℃」とのコラボモデルには、本物のダイヤがはめ込まれている。(2008/11/7)

STYLEシリーズ:
大型サブ液晶を搭載したクリスタルデザインの防水ケータイ――「F-02A」
防水性能を備えたクリスタルカットデザインの折りたたみボディに、モーションセンサーやワンセグを搭載した「F-02A」。大型のサブディスプレイを搭載し、閉じたままでもさまざまな情報を確認できる。(2008/11/5)

タッチ、8Mカメラ、コラボ、スリム、ハイスペック、Nokiaも:
ドコモ、2008年冬モデル22機種発表──新型番で新たな4シリーズ展開
ドコモは2008年冬モデル全22機種を発表。過去最多数の機種を用意し、8機種のタッチパネルケータイを投入する。ほかにも8M CCDカメラや3Wayスタイル、HTC・Nokia・RIM製スマートフォン、横スライドQWERTYキー、多色、防水、ブランドコラボなど多彩なラインアップで展開。ユーザーエージェント機能「iコンシェル」やウィジェット機能「iウィジェット」などの新サービスも始める。(2008/11/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。