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「ゲオスマホ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ゲオの2019上半期中古スマホ販売・買取数量ランキング それぞれ「iPhone」がTOP10を席巻
ゲオは、2019年1月1日から6月30日までのデータを集計した「2019 年ゲオ上半期中古スマートフォン販売・買取数量ランキング」を発表。販売・買取ともに総合ランキングのトップ10はiPhoneシリーズが席巻し、Androidのランキングでは「Xperia XZ SO-01J」が首位を獲得した。(2019/7/17)

イオンモバイルが30GB以上の大容量プランを最大1820円値下げ 7月1日から
イオンモバイルは、7月1日から30GB以上の大容量プランを値下げする。最大値下げ幅は月額1820円で、既存ユーザーにも自動適用される。値引きに先駆けて「納得!夏得!キャンペーン2019」も実施する。(2019/6/12)

端末価格が最大4万7000円オフ ゲオの「スーパーゴールデンウィーク」キャンペーン
ゲオは、4月27日〜5月6日に対象店舗でUQ mobileとOCN モバイル ONEの「格安スマホのりかえキャンペーン」の割引額を5000円上乗せするキャンペーンを実施する。UQ mobileでは端末代金が1台あたり最大4万7000円オフ、OCN モバイル ONEでは中古スマホまたは新品・中古のゲーム機本体が2万円オフとなる。(2019/4/26)

ゲオ、スマホ買取金額を20%アップするキャンペーン 10億円を還元
ゲオは、2月8日から「ゲオが10億円分スマホ買います!キャンペーン」を実施。通常の買い取り金額の累計が10億円に達するまでの間、中古スマートフォンやタブレット、デジタルオーディオプレーヤーの買い取り金額を20%アップする。買い取りの間口を広げるため、画面が割れているなど破損した端末も買い取りアップの対象となる。(2019/2/8)

端末価格が最大2万7000円オフ ゲオが格安SIM乗り換えキャンペーン実施
ゲオは、2月1日に全国のゲオショップとゲオモバイルの対象店舗で「格安スマホのりかえキャンペーン」をスタートした。条件を満たすとUQ mobileでは端末代金が1台あたり最大2万7000円オフ、OCN モバイル ONEでは中古スマホまたは新品・中古のゲーム機本体が2万円オフとなる。期間は3月31日まで。(2019/2/1)

ゲオ、2018年4〜8月の中古iPhone販売数は約14万
ゲオは、2018年4月から8月末までの中古携帯電話販売台数を発表。約41万台のうちiPhoneは約14万台と全体の35.4%を占めている。また、9月4日〜10日にかけてゲオアプリ会員8010人に実施した「格安SIMの利用調査アンケート」の結果も公開した。(2018/9/19)

ゲオ、iPhoneの買取価格を最大1万円アップするキャンペーン
ゲオは、iPhoneを中心とするスマートフォンの買取金額を最大1万円上乗せする「ゲオの買取キャンペーン」を実施。9月後半に発売が予想される新型iPhoneの買い替え需要を見込むもので、12月31日まで行う。(2018/9/10)

ゲオが「格安スマホ スタートキャンペーン」をスタート 格安SIMと同時契約すると端末価格が最大1万5000円引き
ゲオが、中古スマートフォンの購入と同時に「OCN モバイル ONE」を契約すると端末を最大で1万5000円引きとするキャンペーンを開始した。中古端末の買い取り価格を10〜20%アップする「スマホ買取強化キャンペーン」も開催する。(2018/8/10)

続々増える「モバイル決済」 どんなものがある?(バーコード編)
最近、スマートフォンや携帯電話を使う「モバイル決済」のサービスが急増している。「昔ながら」のおサイフケータイを使うものはもちろん、バーコードやQRコードを使ったものも多い。この記事では、バーコードやQRコードを使った「バーコード決済」の方法を紹介する。(2018/7/25)

ゲオの2017年度中古携帯の販売台数は120万台 前年比116%に
ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1300店舗で販売した中古携帯電話の台数を発表。2017年度の販売台数は約120万台と前年比116%を記録し、専門知識を持つスタッフ「スマホ相談員」が対面で販売する店舗の販売台数が高いことが分かった。(2018/5/28)

イオンモバイルでau回線のサービス開始 ドコモと同額で1GB 月額480円から
3月1日から「イオンモバイル」でau回線のサービスを開始。料金はドコモ回線と同額でデータSIMが月額480円から。サービス開始2周年を記念したキャンペーンも実施する。(2018/2/16)

明日から使えるITトリビア:
街の“iPhone修理業者”は法令違反? 利用のコツは
「最短15分で割れた画面が修理できます!」──街で見かけるiPhone修理業者。でも勝手に分解したら電波法違反になるのでは?(2018/1/24)

ゲオ、音声SIMを1円で販売する「UQデビューキャンペーン」実施
ゲオは、通常3000円(税別)の音声通話対応SIMエントリーパッケージを1円で販売する「UQデビューキャンペーン」を実施。一部店舗では、音声通話対応SIMの契約と対象スマートフォンをセット価格で販売する。(2017/11/15)

故障時に購入金額の最大80%で修理 「ゲオ中古スマホ保証」提供開始
ゲオは、11月7日に携帯電話・スマートフォン・タブレットの中古端末を対象とした有料保証サービス「ゲオ中古スマホ保証」を提供開始。中古端末が破損・故障した場合に提携業者での修理を受けられる。(2017/11/7)

最高買取価格はiPhone 8 Plusの7万円 ゲオの中古iPhone買取価格・数量ランキング
ゲオは、iPhone Xの発売を控えた10月31日時点での「中古iPhone 買取価格・数量ランキングTOP10」を発表。買取数量ではiPhone 6s/6が上位を占め、最高買取価格はキャンペーン分を上乗せしたiPhone 8 Plusの7万円となっている。(2017/10/31)

ゲオの中古iPhoneランキング 買取価格はiPhone 7 Plus、数量はiPhone 6が1位
ゲオは、iPhone 8の発売直前となる9月19日時点での「中古iPhone 買取価格・数量ランキングTOP10」を発表。買取価格1位はドコモのiPhone 7 Plus(256GB)、数量1位はソフトバンクのiPhone 6(16GB)となった。(2017/9/21)

ゲオ、中古スマホが最大80%オフになる「スマホ大決算セール」開催 
ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイルなど1300店舗とゲオモバイルオンラインで「スマホ大決算セール」を開催。中古スマートフォンを5%〜80%割引で販売する。(2017/9/15)

ゲオモバイルで格安SIM「イオンモバイル」を取扱開始
ゲオは、全国のゲオショップとゲオモバイルの一部店舗で格安SIMカード「イオンモバイル」を販売開始。一部のイオンモバイルの店舗ではゲオモバイルの中古スマホ販売も行う。(2017/9/14)

中古スマホを大量買い取り&再生 ゲオの「名古屋プロセスセンター」に潜入してきた
2017年8月から本格稼働しているゲオの「名古屋プロセスセンター」。スマートフォンの大量買い取り・商品の再生とEC化率アップを推進することが狙いです。このプロセスセンターの内部を見てきました。(2017/8/31)

中古携帯の動向を追う:
中古でもiPhoneが人気の理由
日本は、いまやスマホユーザーの5割以上がiPhoneという「iPhone全盛時代」の真っただ中。そんなiPhoneは、中古市場でも人気です。その秘密に迫ります。(2017/7/25)

ネット予約で申し込みが3割増 好調“iPhone修理”の現状をゲオに聞く
中古携帯の販売でおなじみのゲオは、iPhoneの修理サービスも提供している。ネット予約を開始したところ、修理の申し込みが約3割増えたという。そんなiPhone修理の現状を聞いた。(2017/7/21)

ゲオの中古スマホ2017上半期ランキング 販売・買取トップ10をiPhoneが独占
総合、キャリア別、中古SIMロックフリースマートフォンそれぞれの販売・買取台数を集計した「ゲオ 中古スマートフォン2017上半期ランキング」が発表。総合の販売・買取トップ10はiPhoneが独占している。(2017/7/10)

ゲオのau中古スマホ買取ランキング 「Xperia」「Galaxy」「AQUOS」がランクイン
ゲオは、5月30日時点での「au 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20に「Xperia」「Galaxy」が各6機種、「AQUOS」が5機種と3ブランドのほか、HTC NIPPONが扱う2機種ランクインしている。(2017/5/31)

トップ20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種 ゲオのドコモ中古スマホ買取ランキング
ゲオは、5月24日時点での「NTTドコモ 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種ランクインしている。(2017/5/25)

中古携帯の動向を追う:
iPhone修理の現状と注意点
ちまたでよく見かける「iPhone修理」の看板やノボリ。日本国内には、約1700ものiPhone修理店があるといわれています。今回はiPhone修理の現状について解説します。(2017/5/5)

ITライフch:
中古iPhone7を実際に購入してみてわかった!失敗しないためのチェックポイントと心がまえ
iPhone 7/7plusが、発売から約半年経ち、条件を満たしているキャリアモデルの端末はSIMロック解除が可能になる。iPhone 7/7plusを安く入手する方法のひとつに「中古端末の購入」があるが、中古端末にはどんなメリット、デメリットがあるのだろうか?(2017/4/12)

ゲオと楽天が携帯買い取りで連携 1000ポイントプレゼントのキャンペーン
ゲオモバイルは、楽天会員・楽天モバイルユーザーへ向けた携帯買取サービスを提供開始。キャンペーンページからエントリーし、ゲオモバイル楽天市場店で不要な携帯を売ると1万円以上の成約で楽天ポイント1000ポイントをプレゼントする。(2017/3/31)

2016年のiPhoneを振り返る&次期iPhoneへの期待
2016年もiPhoneはモバイル業界で大きな話題を集めた。2016年の動向を振り返りつつ、2017年に発売されるであろう新型iPhoneへの期待をまとめた。(2017/1/7)

ゲオ、新品「ZenFone Go」や中古スマホの初売りセールを実施
ゲオが、スマートフォンの初売りセールを実施する。新品の「ZenFone Go」を4800円で販売。iPhone 6/6sなど中古の特選機種も最大23%オフで販売する。(2016/12/31)

「2016ゲオモバイル年間ランキング」発表 中古スマホ販売台数のトップ10はiPhoneが独占
ゲオは、2016年1月〜11月の買取・販売動向をランキングにした「2016ゲオモバイル年間ランキング」を発表。中古スマホ販売台数のトップ10はiPhoneが独占し、中古タブレットの販売は「Xperia Tablet Z SO-03E」が1位となった。(2016/12/26)

ゲオ、リアルショップの中古スマホをオンラインで購入できる通販サイトをオープン
ゲオは、12月12日にリアルショップにある中古スマートフォンをオンラインで購入できる「スマホ通販サイト ゲオモバイルオンライン」を開設。オープン時の在庫連携は2店舗で、常時4000台を用意する。(2016/12/15)

ゲオ、OCN&UQ mobileの格安SIMカードを「1円」で販売 全国1068店舗で12月1日から
ゲオは、12月1日から全国のゲオ、ゲオモバイル1068店舗で「OCN モバイル ONE」「UQ mobile」の格安SIMカードを1円(税別)で販売する。それぞれ1人3枚まで購入可能だ。(2016/11/29)

ゲオ、UQ mobileの取扱拠点を全国1068店に拡大 「Zenfone Go」の特別価格販売も実施
ゲオは、11月11日に「UQ mobile」の取扱拠点を全国1068店に拡大。全国展開を記念し、UQ mobile契約の「Zenfone Go」を1000台・85店舗限定で7800円(税別)で販売する。(2016/11/10)

SIM通:
ゲオ、スマホの「登録修理業者制度」取得。全国29店舗で修理開始
ゲオは、全国のゲオショップ、ゲオモバイル、流通センターの計29拠点で、iPhone 6の修理を開始する。iPhone 6以外の機種については現在申請中で、認可がおりた端末から順次、修理受付を開始する予定とのこと。(2016/11/4)

「登録修理業者」認定までに1機種100万円以上、それでもゲオが“iPhoneの修理”を始める理由
ゲオが10月27日に29拠点でiPhoneの修理サービスを開始。対象機種が「iPhone 6」のみなのは、総務省の登録修理業者として認定されるためには、1機種につき100万円以上のコストが掛かるから。それでもゲオが修理サービスを始める理由とは?(2016/10/27)

ゲオ、iPhoneの格安修理事業を全国29拠点でスタート
ゲオは、10月27日からiPhoneの格安修理事業を全国29拠点で開始する。価格の目安はiPhone 6のフロントパネル修理で1万2000円(税別)など。(2016/10/20)

SIM通:
ゲオモバイル、買取価格もわかる格安・中古スマホの情報サイト開設
ゲオモバイルは、中古スマホ・タブレットの総合情報サイト「ゲオ 格安・中古スマホ情報サイト」を開設。買取価格を調べられる「買取シミュレーション機能」、キャリアとの料金比較ができる「料金シミュレーター機能」などを提供する。(2016/10/4)

ゲオ、「LG G3 Beat」500台を0円で提供――UQ mobileの契約とセットで
ゲオは、10月1日から「台数限定0円スマホ」を販売。UQ mobileの契約とスマートフォン「LG G3 Beat」のセットを500台限定で端末販売価格0円とする。(2016/10/3)

ITライフch:
Y!mobile+SIMフリーのiPhone 7は安い?キャリアと格安SIMの2年間総額比較
販売を開始したiPhone 7とiPhone 7 Plus。今回は、ドコモ、au、ソフトバンクに加え、SIMフリー版のiPhone 7 /iPhone 7 PlusをY!mobileや格安SIM(IIJmio)での端末代金を含めた2年間総額を比較します。(2016/9/30)

買取価格や利用料金をシミュレーションできる「ゲオ 格安・中古スマホ情報サイト」開設
ゲオは、9月12日に中古スマートフォン・タブレットの総合情報サイト「ゲオ 格安・中古スマホ情報サイト」を開設。買取価格や現在利用しているサービスと格安スマホの料金を比較できるシミュレーション機能などを備えている。(2016/9/14)

ITライフch:
「Huawei P9」ハンズオン!人気アプリ「ポケモンGO」も堪能できる究極のSIMフリースマホ
「ポケモンGO」を遊ぶには、ある程度のスペックが必要です。SIMフリースマホのなかでもスマホ好きから支持が厚い「Huawei P9」を使って、実際にどのような使い心地かを検証してみました。(2016/9/14)

ゲオ、53店舗で中古端末の保証サービスを開始――保証額は5000円〜8万円
ゲオが53店舗で中古端末の保証サービスを開始した。保証額は5000円〜8万円の10プランを用意する。支払いは1回でよい。(2016/8/10)

全国のゲオショップ1100店舗で「ポケモンGO」推奨中古スマホを10%引き
ゲオは、8月1日から8月21日まで「ポケモンGO」推奨中古スマートフォンの10%引きセールを開催。また、無料充電コーナーの設置やゲームの初期設定サービスなども実施する。(2016/8/1)

SIM通:
中古スマホに潜むリスクから守ってくれる赤ロム保証とは
中古端末に潜む「赤ロム問題」。そして、そのリスクから購入者を守る「赤ロム保証」について解説します。(2016/7/26)

3年前の「iPhone 5s」がいまだに“現役”の理由
発売から3年がたとうとしている中で、いまだに売れている「iPhone 5s」。Y!mobileとUQ mobileが取り扱い、iPhoneを安価に運用したい層に訴求している。なぜ5sの人気は衰えないのだろうか。(2016/7/21)

SIM通:
UQ mobile、月々1,980円で端末代コミコミの料金プランを提供開始
UQコミュニケーションズは、契約後1年間の月額基本使用料が1,000円割引になる「イチキュッパ割」などの料金、および女性をターゲットとした新端末「DIGNO L」を発表した。(2016/7/8)

“格安”でも“過剰”でもない――「新しい立ち位置」を目指してサービス拡充を図る楽天モバイル
楽天モバイルが新サービスを発表した。“格安”でも“過剰”でもない、従来のMVNOとは違う立ち位置の確立を目指す。(2016/6/28)

中古iPhoneとも組み合わせられる:
ゲオ、「楽天モバイル」の取り扱いをスタート――全国10店舗で順次
ゲオは、6月28日に楽天の格安スマホ「楽天モバイル」の取り扱いを開始。10月末までに全国10店舗で取り扱う予定で、中古スマートフォンと楽天モバイルのSIMカードを組み合わせて利用することもできる。(2016/6/28)

楽天モバイル、1GB/2980円からのプリペイドSIM発売
料金は1GB/2980円、2GB/3980円。追加チャージは500MB/1500円から。(2016/6/28)

「1980円スマホ」で第3極目指すUQ mobile 量販店ではauスタッフも動員し“総攻撃”へ
UQ mobileは、1980円でデータ通信2GB/通話60分相当が利用できる「イチキュッパ割」を発表。量販店を中心に販売チャンネルも拡大し、auスタッフとの連携も図る。(2016/6/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。