ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  I

「i文庫」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「i文庫」に関する情報が集まったページです。

記事で振り返る「2014年の電子書籍市場」(書店連携編)
2014年も残すところあと1週間ほど。少し気が早いですが、年末にかけて2014年の電子書籍市場で起こったトピックの中から、eBook USERが今年その動向を注視していたものを幾つか振り返ってみたいと思います。今回は「書店連携」。(2014/12/26)

Kindle対抗へ──ドワンゴが「i文庫」「読書メーター」を買収した理由、川上会長に聞く
ドワンゴが「i文庫」「読書メーター」を買収し、ネットユーザーを驚かせた。「Kindleに対抗できる電子書籍サービスを作りたい」と川上会長は話す。(2014/11/7)

ドワンゴ・KADOKAWA統合 電子書籍事業や統合プラットフォームの行方は「これから考える」
「うまく行くか行かないかは、結果を見てください」――ドワンゴとKADOKAWAが10月1日に統合し、統合持ち株会社KADOKAWA・DWANGOが誕生する。(2014/9/30)

ドワンゴ、「読書メーター」のトリスタを買収 17億円で
読書履歴を管理できる定番サービス「読書メーター」などを運営するトリスタをドワンゴが17億円で取得した。(2014/9/29)

ドワンゴ、読書メーターのトリスタを17億円で取得
読書メーターなどを運営するトリスタの全株式を17億円で取得、完全子会社化する。(2014/9/26)

ドワンゴ、電子書籍ビューワー「i文庫」取得 開発者は電子書籍チームに
電子書籍ビューワーの定番「i文庫」をドワンゴが取得。開発者の浅田さんはドワンゴの電子書籍開発チームに加わるという。(2014/9/25)

期間限定割引もあり:
「i文庫 for Android」、リリース3周年を記念の謝恩価格
読書アプリ「i文庫 for Android」がリリース3周年を記念し、2月3日より647円から450円へ割引。また、1月20日より2週間限定で100円で提供する。(2014/1/24)

8月3日から8月9日:
Kindleセレクト25情報
10%ポイントバックされる毎週更新の「Kindleセレクト25」。今週は、どの書籍がオススメになっているでしょうか?(2013/8/5)

KDPで電子書籍の稲穂は実ったか
AmazonのKindle ダイレクト・パブリッシングが登場したことで、個人出版が改めて注目されている。早くから電子書籍に並々ならぬ関心を寄せ、いち早く著作を販売して話題となった漫画家の鈴木みそさんに話を聞いた。描き下ろしイラストにも注目。(2013/2/18)

ScanSnap仕事便利帳:
英文はScanSnapでスマホに取り込み、タッチ操作で単語を一発検索
英文の書類を読んでいて、単語の意味を調べるのが煩わしく感じるようであれば、ScanSnapでテキスト認識を有効にして取り込み、スマートフォンやタブレット端末のPDF閲覧アプリで意味を調べてみるといいだろう。(2013/2/13)

画像編:
こんなに違う――iPad miniで主要電子書店のビューワを比較
電子書籍の読書体験を語る上でビューワのできは重要な要素。今回は”画像表示”という観点で主要な電子書店のビューワの違いをiOS上で徹底比較してみた。コミックに強いビューワはどこだ?(2013/1/15)

PR:読者も出版社も喜ぶ「最適解」――林信行が語るiOS版「電子書籍 GALAPAGOS」のインパクト
シャープの電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」のサービスがついにiOSにも対応。ITジャーナリストでApple製品に詳しい林信行氏が、そのファーストインプレッションを語った。アプリの操作性などに鋭い視点を向ける一方で、「読者も出版社も満足させる最適解のサービス」と評価する、その理由とは。(2012/8/27)

マガジン公式アプリがリリース、最強電子コミックアプリになるか?
講談社は、『週刊少年マガジン』『マガジンSPECIAL』『別冊少年マガジン』などの人気コミック作品を購入・閲覧できるiOSアプリ「少年マガジン コミックス」をリリースした。まずは50タイトルほどが並んでいる(2012/5/16)

広田稔のMacでいぎだいッ(6):
新しいiPadと一緒に使いたい! 定番アプリ30選(後編)
前回に引き続き、「新しいiPad」で使いたいアプリ30選の後編をお届けします。今回は電子書籍、教育・学習、ゲームの3カテゴリからオススメアプリをピックアップ!(2012/5/11)

今週の「コレヨミ」:
さぁブヒるぞ、メディアファクトリーの『MFラノベ☆コミック』で
eBook USERがお勧めする1冊を電子・紙問わず紹介していく本連載。今回は、『僕は友達が少ない』『まよチキ!』などの人気作品も多い「MF文庫J」や「コミックアライブ」などのコミックが堪能できる『MFラノベ☆コミック』を紹介。(2011/11/25)

PR:iPhone/iPadユーザーなのに、「ScanSnap」を使わないなんてもったいない!
ScanSnapといえば、パーソナルドキュメントスキャナの定番ブランド。しかし、自分には関係ない製品だと思っていないだろうか? だとしたらそれは大きな間違いだ。身の回りのものを手軽にどんどん電子化してiPhoneやiPadなどのタブレットデバイスで見られるようにすると、時間の効率利用につながるうえ、紙資料が机の周りに散らかるのも避けられる。(2011/10/31)

急速に進むEPUBの周辺環境整備:
ACCESS、EPUB 3準拠の電子書籍ビューワを発表
ACCESSは、EPUB 3に対応した電子書籍ビューワ「NetFront BookReader v1.0 EPUB Edition」を発表した。EPUB 3の正式発表に伴い、EPUB関連で大きな動きが相次いでいる。(2011/10/12)

脱ガンジガラメの働き方:
ビジネスホテルでの短期滞在という「準ノマドワーク」(紙の入出力+自炊編)
1週間単位でビジネスホテルに短期滞在し、仕事をこなすことの多い筆者。準ノマドワークとでも呼ぶべきこの作業環境を構築するためのTipsを、何回かに分けて紹介する。今回は「紙の入出力編」。(2011/9/7)

ベストセラー「神様のカルテ」は電子書籍版で2倍楽しめる
映画の公開も間近の「神様のカルテ」。その電子書籍がリリースされた。読むだけでなく2倍楽しめるその秘密とは。(2011/8/18)

イーストに聞いてみた:
電子書籍フォーマット「EPUB 3」で漫画は変わるの?
国内の電子書籍市場に大きな変化をもたらすであろう「EPUB 3」。このEPUB 3の活用が期待されるのが「漫画」である。現役漫画家の座談会を踏まえ、EPUB 3と漫画との関わり方がどのようになっていくのかを、前回に引き続き、EPUB 3の規格策定に当たって推進役となったイーストに聞いた。(2011/8/12)

メディアファクトリーの人気アプリに学ぶ:
PR:電子出版は第2フェーズへ――電子書籍の売り上げを最大化する方法とは
電子書籍は本当に採算性のあるビジネスなのかをコンテンツプロバイダーが暗中模索する中、ACCESSが発表した電子出版プラットフォーム「ACCESS Digital Publishing Ecosystem」が、既存の電子出版とは何が異なるのか、そしてその差異は今後の電子書籍ビジネスで重要な要素なのかを考える。(2011/8/1)

お風呂でテレビ&ネット:
パナソニック、ネットワーク機能搭載の防水ポータブルワンセグテレビ「ビエラ・ワンセグ」
パナソニックは、「お部屋ジャンプリンク」に対応したポータブルテレビ「ビエラ・ワンセグ」(SV-ME970)を発売する。IPX6/IPX7相当の防水仕様だ。(2011/7/6)

うめ・小沢高広×一色登希彦×藤井あや:
電子書籍における漫画インタフェースを大いに語る(中編)
漫画が電子書籍として配信されるケースが増えている中、漫画家の意見はどこまで反映されているのだろうか。うめ・小沢高広氏、一色登希彦氏、藤井あや氏という電子書籍の出版経験を持つ現役漫画家が思いのたけを語り尽くす対談特集の第2弾をお届けする。(2011/6/27)

うめ・小沢高広×一色登希彦×藤井あや:
電子書籍における漫画インタフェースを大いに語る(前編)
漫画が電子書籍として配信されるケースが増えている中、漫画家の意見はあまり反映されることなく進んでいる感がある。本特集では、うめ・小沢高広氏、一色登希彦氏、藤井あや氏という電子書籍の出版経験を持つ現役の漫画家3名が、思いのたけを語り尽くす。(2011/6/24)

電子書籍端末ショーケース:
Optimus Pad――LGエレクトロニクス
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、国内では初となるAndroid 3.0搭載タブレットとして注目を集めたLGエレクトロニクスの「Optimus Pad」を取り上げる。(2011/6/23)

電子書籍端末ショーケース:
GALAXY Tab SC-01C――Samsung電子
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Samsung電子製のAndroid 2.2タブレット「GALAXY Tab SC-01C」を取り上げる。(2011/4/25)

電子書籍端末ショーケース:
XOOM Wi-Fi TBi11M――MOTOROLA
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、国内では2製品目のAndroid 3.0タブレットとなる米MOTOROLAの「XOOM Wi-Fi TBi11M」を取り上げる。(2011/4/25)

ACCESS、電子出版プラットフォーム「ACCESS Digital Publishing Ecosystem」を提供開始
ACCESSは、スマートフォンやタブレット端末向けの電子出版プラットフォーム「ACCESS Digital Publishing Ecosystem」の提供を開始した。同プラットフォームを採用したメディアファクトリーは、さっそく3作品をiPhone/iPadアプリとしてリリースした。(2011/4/13)

電子絵本で子どものメンタルケアを
東北地方太平洋沖地震では被災者、特に幼い子どもたちの精神的な疲弊も懸念される。ここでは、無料で入手可能な電子絵本を取り上げる。(2011/3/15)

定番電子書籍リーダー「i文庫」がAndroidにも登場
ACCESSが、iPhoneやiPadで電子書籍リーダーとして高い人気を得ている「i文庫」のAndroid版、「i文庫 for Android」の提供を開始した。(2011/1/18)

ACCESS、人気電子書籍リーダーアプリ「i文庫」のAndroid版をリリース
国内で人気の電子書籍リーダーアプリ「i文庫」のAndroid版がリリースされた。ビューアとして完成度の高いi文庫がAndroidアプリでも人気を博すか。(2011/1/18)

デザイン固定型電子書籍はまだまだ過渡期
電子書籍の制作は、まだベストプラクティスが存在しているわけではなく、どこも試行錯誤を繰り返している。本稿では、電子書籍の制作や出版を手掛けるタルク・アイティーの谷川耕一代表取締役社長が考える現場の苦悩を紹介する。(2011/1/13)

ITmediaスタッフが選ぶ、2010年の“注目ケータイ&トピック”(ライター荻窪編):
スマートフォン時代を象徴する新たなクラウドサービスが面白かった2010年
メイン端末はiPhone 4で、Android端末はまだ常用するには至っていないため、2010年はあまり端末について多くを語ることがない。そのため、2010年本格的に使い始めた、スマートフォン時代を象徴するサービスをピックアップして紹介したい。(2010/12/27)

元麻布春男のWatchTower:
Sony Readerは「ポケットに、本棚を」を実現したのか
Sony Readerが店頭に並んでから10日ばかりが過ぎた。筆者が購入した5型のPocket Editionを中心に、その現状を確かめた。(2010/12/22)

3分LifeHacking:
はじめて本を自炊してみた
「このまま電子書籍の充実を待ってたんじゃいつになるか分からない!」「自力で本を電子書籍にしてしまおう!」ということで、自炊にチャレンジしてみました。意外と簡単ですから、家の中が本で困っている人はぜひやってみてはいかがでしょうか。(2010/12/16)

紙とeBookを楽しむために:
書籍購入者に全文PDFファイルを提供して見えてきたこと
ITジャーナリストの本田雅一氏が、最新著作で書籍購入者に全文PDFファイルを無料で提供する試みを行った。その成果と、そこから見えてきた課題とは?(2010/11/24)

ACCESSと渚技研、iPhone向け読書アプリ「i文庫」事業で協業
ACCESSと渚技研が、iPhone向け読書アプリ「i文庫」およびiPad向け「i文庫HD」の普及に向けて協業。ACCESSはi文庫/HDをEPUBに対応させ、Android版アプリも開発する予定。(2010/9/9)

ACCESSと渚技研、「i文庫/HD」の普及に向け協業
iPad/iPhone用の人気電子書籍リーダーアプリ「i文庫/HD」を手がける渚技研は、EPUB対応とAndroid版のリリースを視野に入れ、ACCESSとの協業を発表した。(2010/9/8)

iPhoneアプリ月間ランキング:
独自ランキングから見える“人気iPhoneアプリ”の傾向
App Store開設当初からiPhoneアプリのランキング情報を収集し、その動向を分析してきた4001field。そこで独自に集計したiPhoneアプリの月間ランキングを見ると、瞬間風速しか分からないApp Storeのランキングとはまた違った側面が見えてくる。(2010/8/26)

電子書籍「自炊」完全マニュアル:
iPadで自炊データを快適に読むためのテクニック(困ったこと解決編)
本を裁断してスキャナで取り込んでデジタルデータ化する、いわゆる「自炊」。今回はデバイス別のTips紹介第2弾として、iPadのTipsをお届けする。「回転処理したはずなのに表示は元のまま」「トリミングが反映されない」などとお困りの人、必見!(2010/8/25)

電子書籍「自炊」完全マニュアル:
iPadで自炊データを快適に読むためのテクニック(読書ビュワーアプリ編)
本を裁断してスキャナで取り込んでデジタルデータ化する、いわゆる「自炊」。今回はデバイス別のTips紹介第2弾として、iPadの読書ビュワーアプリ編をお届けする。(2010/8/24)

ねとらぼ:
【番外編】ITちゃんマジIT
夏コミ暑かったですよねーという話。(2010/8/20)

iPad on Businessperson:
iPhoneだと前のめりだったTwitterが、iPadでは少し後ろに引いて見られる――マガジンハウス池田美樹氏
マガジンハウス『Age[アージュ]』編集長の池田美樹氏は、LC575を自腹で購入したほどのアップルフリーク。もちろんiPadも常時携帯。気付いたことやメモ、後で読みたいサイトのURLなど、なんでもデジタルメモのEvernoteに入れているという。(2010/8/4)

誠 Weekly Access Top10(2010年5月29日〜6月4日):
モテたかったので、iPadを使いながら山手線を5周してみた
iPadを使っていたら女子から声をかけられた、という話を耳にした筆者。そこで、筆者もiPadを使いながら山手線を5周して、どれだけモテるのか確かめてみることにした。(2010/6/11)

電子書籍「自炊」完全マニュアル:
動画と写真で確認する――裁断&スキャンのコツ(裁断編)
書籍を「裁断→スキャン」してデジタルデータ化する行為を、俗に「自炊」と呼ぶ。この「自炊」のノウハウや細かいTipsを紹介する短期連載。第2回となる今回は、実際に裁断のステップを動画と写真を交えて説明しよう。(2010/6/9)

iPad Wi-Fi+3G版で知った“違い”:
「iPad」はネットとコンピュータを再発明する
日本市場での「iPad」発売日、5月28日がいよいよ2日後に迫ってきた。一足早く日本向けのiPad Wi-Fi+3G版に触れる機会を得た筆者は、iPadがAppleの“4番目の再発明”になり得ると感じた。(2010/5/26)

App Storeで10億ダウンロードを記念したプレゼント企画──「10億Appカウントダウン」
iTunesは4月10日から、間近に迫ったApp Storeの10億ダウンロードを記念したキャンペーン「10億Appカウントダウン」を開始した。17インチMacBook ProやiPod touch 32GB、1万米ドル分のiTunesカードなどが当たる。また、合わせて歴代トップ20アプリも公開した。(2009/4/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。