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「IPv4」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「IPv4」に関する情報が集まったページです。

ネットワークコマンドの使い方:
ip 〜IPネットワーク環境の確認/設定を行う
ipは、LinuxにおいてTCPやUDP、IP(IPv4、IPv6)に関する操作全般を統合的に行うためのコマンドだ。従来のarpやifconfig、routeといったコマンドの機能を代替する。(2017/10/26)

pingを打つと「にゃーん」を返すサービス、ネットワークエンジニアが開発
IPv4とIPv6の両方に対応。(2017/9/7)

IPv6をセキュアにする意外な技術とは?
「オールIPv6は危険!?」──こんなにあるIPv6のセキュリティリスク
IPv4の限界を解決するために策定されたIPv6だが、全ての機器をIPv6化するとリスクが高まるという。IPv6の何が危険なのか? IPv6を安全に利用するために必要な、意外な技術とは何か?(2016/6/28)

正しいIPアドレスをそろえないと煽られる「IPv4テトリス」が難しすぎると話題
ただブロックを消しても0点のまま……。(2016/6/23)

モバイルが迎えるIPv6時代(前):
IoTで待ったなし、進む「IPv6移行」への動き
スマートフォンの普及やIoT時代の到来により、「IPv4アドレス枯渇問題」への対応が一層緊急度を増しています。本稿では、モバイルキャリアなどのサービス事業者のIPv6対応に向けた動きや、技術面から見たときのIPv6対応について解説します。(2016/2/22)

CCENT/CCNA 試験対策 2015年版(8):
デュアルスタック、トンネリング、NAT――IPv6とIPv4の共存方法
「CCENT/CCNA」資格取得に向けて勉強中の新米ネットワークエンジニアが「IPv6とIPv4の共存方法」について調べました。(2015/2/13)

Windows管理者のためのIPv6入門:
最終回 IPv4とIPv6の相互運用
IPv6ネットワークを導入する場合、現状ではIPv4との相互運用についても考慮する必要がある。IPv6のシステムでも、トンネリングやアドレス変換などを使えば、IPv4のシステムと相互に通信できるようになる。相互運用の方法をまとめておく。(2014/3/13)

フォーティネットがデータセンター向けファイアウォール、160Gbpsのスループットに対応
新製品は自社開発の最新版ネットワークプロセッサを搭載し、IPv4からIPv6への移行に際して同等のファイアウォール性能を提供するという。(2013/10/9)

Windows Server 2012 ×「ちょっとだけ連携」でネットワーク管理を便利に(7):
IPv4とIPv6のデュアルスタック環境を構築しよう(後編)
今回は、コンピュータ側のIPv6アドレスの割り当て方法や仕組みについて学習し、IPv6環境で「ちょっとだけ連携」を行うための準備を完了させます。(2013/7/18)

Windows Server 2012 ×「ちょっとだけ連携」でネットワーク管理を便利に(6):
IPv4とIPv6のデュアルスタック環境を構築しよう
今回からは、IPv6導入時のWindowsとネットワークデバイスの関係について、4回に分けて確認します。まず、ベースとなる環境を構築するため、IPv6の有効化やIPv6アドレスの割り当てなどを行います。(2013/6/25)

IPv4サービスの継続とIPv6の導入を両立する技術、富士通が開発
富士通は、Pv4サービスをIPv6ネットワーク上で通信することが可能な「SA46Tマルチプレーンエクスパンション」を開発した。(2013/6/10)

移転・売買・返却〜枯渇問題の現状:
ついに来た? 「真のIPv4アドレス在庫枯渇」
IANAが管理していたIPv4アドレスの中央在庫、そしてAPNIC/JPNICが管理するIPv4アドレス在庫が枯渇してから1年が経過しました。いま、静かに水面下で進行しつつある枯渇にともなう問題と、IPv4アドレスをめぐる現状を紹介します。(2012/5/14)

これから始めるIPv6(5):
簡単、便利、高信頼! IPv6ネットワークの冗長化
IPv4アドレス在庫の枯渇やWorld IPv6 Dayの実施に伴い、「そういえば昔IPv6について読んだけれど、いまはどうなっているんだろう?」と感じている人も多いのではないでしょうか。最新状況を踏まえたIPv6の「基礎」を改めて紹介します。(編集部)(2012/4/2)

これから始めるIPv6(4):
主要なサーバアプリの設定例
IPv4アドレス在庫の枯渇やWorld IPv6 Dayの実施に伴い、「そういえば昔IPv6について読んだけれど、いまはどうなっているんだろう?」と感じている人も多いのではないでしょうか。最新状況を踏まえたIPv6の「基礎」を改めて紹介します。(編集部)(2011/12/19)

これから始めるIPv6(3):
3つの手順で実現、サーバOSのIPv6対応
IPv4アドレス在庫の枯渇やWorld IPv6 Dayの実施に伴い、「そういえば昔IPv6について読んだけれど、いまはどうなっているんだろう?」と感じている人も多いのではないでしょうか。最新状況を踏まえたIPv6の「基礎」を改めて紹介します。(編集部)(2011/11/28)

Yahoo! JAPANのIPv6対応大作戦(最終回):
World IPv6 Day当日のアクセス状況を把握せよ!
とうとうIPv4アドレス在庫が枯渇しましたが、Yahoo! JAPANではそれに先立つ2009年ごろから、IPv6対応に向けた準備を進めてきました。この連載では、サービスプロバイダとしての視点から、どういった対応を進めてきたかを紹介します。(編集部)(2011/10/27)

Yahoo! JAPANのIPv6対応大作戦(2):
ユーザーのアクセス実態を調査せよ
とうとうIPv4アドレス在庫が枯渇しましたが、Yahoo! JAPANではそれに先立つ2009年ごろから、IPv6対応に向けた準備を進めてきました。この連載では、サービスプロバイダとしての視点から、どういった対応を進めてきたかを紹介します。(編集部)(2011/10/7)

Windows管理者のためのIPv6入門:
第1回 IPv6の概要
IPv4アドレスが枯渇し、今後はIPv6を使わざるを得なくなる!? 今からでも遅くない、Windows管理者のためのIPv6入門連載開始。(2011/9/22)

Yahoo! JAPANのIPv6対応大作戦(1):
「トップページが見えません」を回避せよ
とうとうIPv4アドレス在庫が枯渇しましたが、Yahoo! JAPANではそれに先立つ2009年ごろから、IPv6対応に向けた準備を進めてきました。この連載では、サービスプロバイダとしての視点から、どういった対応を進めてきたかを紹介します。(編集部)(2011/9/22)

これから始めるIPv6(2):
どう割り振る? IPv6でのアドレス設計
IPv4アドレス在庫の枯渇やWorld IPv6 Dayの実施に伴い、「そういえば昔IPv6について読んだけれど、いまはどうなっているんだろう?」と感じている人も多いのではないでしょうか。最新状況を踏まえたIPv6の「基礎」を改めて紹介します。(編集部)(2011/9/6)

これから始めるIPv6(1):
いまさら聞けない、IPv6アドレス体系の基礎
IPv4アドレス在庫の枯渇やWorld IPv6 Dayの実施に伴い、「そういえば昔IPv6について読んだけれど、いまはどうなっているんだろう?」と感じている人も多いのではないでしょうか。最新状況を踏まえたIPv6の「基礎」を改めて紹介します。(編集部)(2011/7/19)

KDDI、IPv4の枯渇対策でスマホにプライベートアドレスを割り当て
KDDIは、世界的なIPv4アドレスの枯渇に対処するため、8月下旬にネットワーク構成を変更すると発表した。結果、従来はグローバルアドレスを割り振られていた同社提供のAndroidスマートフォンには、プライベートアドレスが付与されるようになる。(2011/7/19)

ALSI、IPv6対応のWebフィルタリングソフトを発表
アルプス システム インテグレーションは、IPv4/v6の相互接続環境に対応したWebフィルタリングソフトの最新版を発売する。(2011/7/6)

IPv6移行への成功ポイント
IPv6への移行戦略──企業にとって最低限の準備作業とは
ついに現実問題となってきたIPv4の枯渇。企業がIPv6への移行戦略に向けて留意すべき点とは?(2011/5/12)

IPv6移行を迫られるIT管理者へのアドバイス
米国に学ぶIPv6移行期のセキュリティ
IPv4時代に効果を実証したセキュリティ手法や技術は、IPv6移行後に活用すべきであると米政府機関のITセキュリティ専門家は語る。(2011/5/10)

アジアのIPv4アドレス在庫が枯渇
日本のIPアドレスを管理するJPNICは、IPv4アドレスの通常割り振りを終了した。(2011/4/15)

オルタナブログ通信:
デバイスの急増とIPv4アドレス枯渇カウントダウン
日々、約250人のブロガーによって、ITにまつわる時事情報などが発信されているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今回は、「Facebook」「IPv4アドレス枯渇」「Twitter」「情報遮断」などを紹介しよう。(2011/2/18)

IPv4アドレスの中央在庫が完全に枯渇
最後に残っていたIPv4アドレスの中央在庫の割り振りがすべて終了した。(2011/2/4)

IPv4アドレス枯渇問題に関する「重要な発表」 ICANNなど4団体が共同会見
IPv4アドレス枯渇問題が注目されるなか、5つのRIR(地域インタネットレジストリ)を取りまとめるNROやインターネットドメインを管理するICANNなど4団体が記者会見。次世代インターネットアドレスへの移行について「重要な発表」を行う。ライブ配信はNROのページで、2月3日23時30分〜。(2011/2/2)

IPv4アドレスの中央在庫尽きる
IANAのIPv4アドレスが近く、完全に枯渇する見通し。アジア太平洋地域では、RIRの在庫も今年後半に枯渇すると予測されている。(2011/2/1)

実用可能な変換ソリューションは?
IPv4/IPv6アドレス変換ソリューションの比較──本命はまだ実用化途上
2回にわたるIPv4/IPv6変換の問題に関する連載の2回目では、具体的なソリューションを紹介する。(2010/10/19)

アドレス枯渇問題の解決と現状
IPv4/IPv6アドレス変換アプローチを検討する──IPv4からIPv6への移行対策とは
IPv4アドレスの枯渇が迫る中、これまでに試みられてきたIPv4とIPv6の橋渡しするソリューションを2回にわたって紹介する。(2010/9/27)

ネットワークの基礎を学習する CCNA対策講座(32):
IPv4の枯渇に備えよ――IPv6の特徴と必要性
本連載では、シスコシステムズ(以下シスコ)が提供するシスコ技術者認定(Cisco Career Certification)から、ネットワーク技術者を認定する資格、CCNA(Cisco Certified Network Associate)を解説します。2007年12月に改訂された新試験(640-802J)に対応しています。(2010/7/29)

業界10社がセキュリティ協議会設立:
IPv4、2011年7月にも枯渇?──急がれるIPv6への移行と残る課題
ネットワーク関連業界の10社・団体が、IPv6利用環境の実現に向けた協業する「IPv6技術検証協議会」を設立。企業・団体が協力して協議会を設立し、IPv6における安全性を検証するのは世界初の取り組み。(2010/7/29)

NEWS
ブルーコート、WAN高速化装置でIPv6に対応
主力製品「Proxy SG」シリーズにてIPv6ベースのWAN高速化/プロキシ利用が可能になった。移行期となるIPv4/v6混在環境においてシームレスなアプリケーション利用が可能になるという。(2010/2/17)

目指せ! ネット時代の幸せな管理者(14):
IPv4アドレスの枯渇と企業ネットワークの課題
IPv4の枯渇問題。企業ネットワークはそれに対してどのような対策が必要とされるのか。それを解説する。(2009/5/14)

ホワイトペーパー:
そのIPv4機器は使えるのか? IPv6化の影響を可視化する解析ソリューション
将来のIPアドレス枯渇やネットワークの複雑化を前に、ITインフラのIPv6への移行は避けて通れない。だが、既存のデバイスは移行に問題はないのか? 対応機器を数秒で認識できるソリューションを紹介する(提供:フルーク・ネットワークス)。(2008/11/20)

OKI、IPv4−IPv6変換するセキュリティGW開発 アドレス枯渇対策で
OKIは、IPv4とIPv6を変換するトランスレータ機能を搭載したキャリアグレードのセキュリティGWを開発した。(2008/7/8)

NEWS
OKI、高速なIPv4/IPv6変換機能を搭載したセキュリティゲートウェイを開発
WebやメールなどでのIPv4/IPv6変換を、1つのトランスレータブレード当たり8Gbps、最大搭載で80Gbpsのスループットを実現する、通信事業者向けのトランスレータ機能を搭載した「CenterStage NX4300」を開発した。(2008/7/7)

解決するにはキャリアグレードのNATが必要:
2010年の冬には日本のIPv4アドレスがなくなる
(2008/5/29)

サイレックス、IPv6/IPv4コンバータでIPv6 Ready Logo Phase-2を取得
サイレックス・テクノロジーのIPv6/IPv4コンバータがIPv6 Ready Logo Phase-2を取得した。(2008/2/18)

アプリ高速化スイッチがIPv4/IPv6をサポート、サーバ負荷も分散──物産ネットワークス
ネットワークにおけるアプリケーションの実行を加速するAXシリーズがIPv4/IPv6の上位・下位互換サポート、サーバ負荷を分散しパフォーマンスを最適化する。(2007/6/13)

IPv4アドレス枯渇に備える(2):
アドレス枯渇 そのとき何が起こるのか
IPv4アドレスの枯渇が発生すると、IPv4を延命させようとする動きが発生することが考えられるほか、IPv4とIPv6の併用に伴う混乱が予想される。企業ユーザーにとってのIPv4アドレス枯渇に向けた対策とは何なのだろうか。(2006/6/15)

IPv4アドレス枯渇に備える(1):
アドレス枯渇はどこまで現実の問題になったか
IPv4アドレスの枯渇は着実に進行しており、もはや遠い将来のことではなくなってきた。主要なIPv4アドレス枯渇時期予測の検討を通じ、アドレス枯渇がどこまで切迫した問題になってきているかを考える。(2006/5/13)

IPv4アドレスは「数年から10年で枯渇」 JPNICが対策を提言
IPv4アドレスの枯渇がいよいよ現実味を帯びてきた。JPNICは「数年から10年で枯渇する」と予測し、IPv6への移行促進とその際の注意点などをまとめた「提言」を公開した。(2006/4/3)

月額315円で個人向けIPv6サービス、OCNが開始
IPアドレス枯渇問題が再燃する中、NTTコムが月315円と格安のIPv6サービスを始める。NATを越えた自宅PC・機器などへのリモートアクセスが現行のIPv4に比べ容易だ。(2005/11/21)

コレガ、IPv6対応ブロードバンドルータ
コレガは、IPv6/IPv4に両対応する100BASE-TX対応ブロードバンドルータ「CG-BARPRO6」を発表した。価格は2万2050円(税込み)。(2005/8/23)

Nokia、初のMobile IPv6通話デモ
Nokiaが同社のCDMAデュアルスタック端末による初のMobile IPv6通話のデモを行った。IPv6とIPv4間のシームレスな相互ネットワーキングを保証するとしている。(2004/11/17)

NTTコム、非圧縮HD映像を3つ同時に転送 東京〜大阪の10ギガビットイーサで実験
NTTコミュニケーションズ(NTTコム)は、東京〜大阪間にて10ギガビットイーサとIPv4またはIPv6を用いた複数の非圧縮HDTV映像の伝送実験に世界で初めて成功した。(2004/11/16)

Linuxで作るIPv6ネットワーク環境(3):
IPv6ネットワーク構築とパケットフィルタリング
IPv6環境の構築も大詰め。最後にip6tablesを使ったパケットフィルタリングでセキュリティ対策を行う。そのマシンをルータとすることで、IPv4とIPv6が共存したネットワークとなる。(2003/2/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。