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「ITU TELECOM WORLD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ITU TELECOM WORLD」に関する情報が集まったページです。

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カップにスマホ入れるだけでOK 新たなワイヤレス充電方式「E Cup」に注目
iPhone 8以降のモデルが対応したことで、ワイヤレス充電への注目が高まっています。今回は、新たな3D充電方式「E Cup」を紹介します。カップにスマートフォンを入れるだけで充電ができるのです。(2017/10/4)

世界で勝つ 強い日本企業のつくり方:
海外で成功をつかむキーワードは「標準化」――早稲田大学・岩崎氏
国内での過当競争ばかりに目を奪われがちな日本企業。売り上げを伸ばし企業経営を持続するためには、成長が期待できる海外市場に打って出るしかない。日本はいかなるグローバル戦略を持って、国際競争力を高めるべきだろうか。(2009/11/12)

ITU Telecom 2009:
成熟期の携帯市場で勝つための戦略とは――ドコモの山田社長
スイス・ジュネーブで開催されたITU Telecom 2009のパネルディスカッションに、NTTドコモ 代表取締役社長の山田隆持氏が登場。成熟した携帯電話市場で勝ち抜くための戦略を語った。(2009/10/14)

ITU Telecom World 2009:
LTEの音声端末投入は2011年以降――ドコモの小森氏、LTE導入のロードマップを語る
2010年後半にLTEを導入する計画のNTTドコモ。同社取締役常務執行役員の小森光修氏がLTE導入のロードマップについて、カバーエリア、周波数帯、端末の3点から解説した。(2009/10/13)

ITU Telecom World 2009:
WiMAXは2009年が離陸の年――普及に自信を見せるWiMAX陣営
“WiMAXは転換点を通過した”――。ITU Telecom World 2009で会見を開いたWiMAX Forumは、こう宣言する。ユーザーがWiMAX搭載製品を見つけやすくするための「Retail Readiness Program」を展開することも明らかにした。(2009/10/8)

ドコモ、NECなど4社、LTE対応通信プラットフォームを共同開発
ドコモ、NEC、パナソニックモバイル、富士通の4社が、LTEに対応した通信プラットフォーム「LTE-PF」の共同開発を進めている。(2009/10/2)

LTE端末の開発を効率化――ドコモら4社、LTE通信チップセットのサンプルを開発
NTTドコモは、NEC、パナソニック モバイルコミュニケーションズ、富士通と共同開発したLTE通信プラットフォーム「LTE-PF」に対応するチップセットサンプルの開発を完了。10月6日に開幕するCEATEC JAPAN 2009で披露する。(2009/10/1)

NTTドコモら4社、LTE端末向けチップセットを開発
NTTドコモとNEC、富士通、パナソニックは、LTE端末向けのチップセットを共同開発した。(2009/10/1)

KDDI、「ITU TELECOM WORLD 2009」に出展
KDDIが10月5日からスイスのジュネーブで開催される「ITU TELECOM WORLD 2009」に出展。空間ブラウザプラットフォーム「実空間透視ケータイ」やiida端末などを披露する。(2009/9/30)

ドコモ、「ITU TELECOM WORLD 2009」に出展
NTTとNTTドコモは、10月5日からスイスのジュネーブで開催される「ITU TELECOM WORLD 2009」に共同出展する。(2009/9/24)

サイボウズ・メディア、「海外通信業界動向調査報告書2007」を発売
(2007/3/22)

定額データ通信が主流――香港HSDPA事情
ITU TELECOM WORLD 2006が開催された香港では、日本よりも早くHSDPAサービスが開始され、3社がサービスを提供している。香港のHSDPA事情を探った。(2006/12/12)

ITU TELECOM WORLD 2006:
高機能路線からデザイン重視へ――韓国メーカーの動き
携帯業界で勢いのあるSamsungとLG電子。ITU TELECOM WORLD 2006の展示は、これまでのスペック競争から、デザイン競争へと変化した。(2006/12/11)

ITU TELECOM WORLD 2006:
時計に、服に、ペンに──ウェアラブルなBluetoothアクセサリー
日本では普及がなかなか進まないBluetoothだが、海外では利用者も多く、ヘッドセットを中心に多数の製品が登場している。ITU TELECOM WORLD 2006の会場でもユニークなBluetooth製品が多数出展された。(2006/12/11)

ITU TELECOM WORLD 2006:
デザインのメインストリームは「RAZR風」──Motorola
ITU TELECOM WORLD 2006のMotorolaブースには、同社端末のシェア拡大に貢献したRAZRの新機種が登場。ほかにも多数のスリム端末が披露された。(2006/12/11)

12月2日〜12月8日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
「D902i」など、一部三菱端末のバッテリーパック「D06」に不良が発覚した今週。KDDIは、ツーカーのサービスを2008年3月31日に終了すると発表した。また、一部報道機関が、ソフトバンクのキャンペーン終了後はゴールドプランが9600円になると報じている。(2006/12/8)

ITU TELECOM WORLD 2006:
ローエンドモデルもデザイン重視に――海外大手メーカーの新モデル
全世界における携帯出荷台数は10億の大台に達しようとしている。この成長を牽引するのは、インドや中国、ブラジルなど経済発展が著しい新興国向けのローコスト/ローエンドモデルだ。(2006/12/8)

ITU TELECOM WORLD 2006:
ペン型のコンセプトモデルなど、次世代デバイスの展示も──ジャパンパビリオン
ITU TELECOM WORLD 2006には日本企業が多数出展している。会場内には「ジャパンパビリオン」が設営され、コンセプトモデルや新製品などの展示が終日賑わいを見せていた。(2006/12/8)

ITU TELECOM WORLD 2006:
10.3ミリの薄型ストレートGSM、「811T」の海外版も──東芝ブース
12月4日から8日まで、香港・AsiaWorld-Expoで開催中の通信関連イベント「ITU TELECOM WORLD 2006」。東芝ブースには海外向けの新端末が並んだ。(2006/12/6)

MS、ISVやデベロッパーを支援する「Connected Services Sandbox」を始動
MicrosoftはマッシュアップによるWebサービス開発を促進する新たなプログラムを立ち上げた。(2006/12/5)

EricssonとIntel、モバイルブロードバンドサービスで提携
モバイルPC向けのブロードバンド接続サービス、およびアプリケーション拡充を目指す。(2006/12/2)

パケットビデオ、モバイル・デジタルTVソリューションを公開
(2006/11/14)

携帯カメラによるアイリス認識技術を開発――沖電気
沖電気工業は、従来は専用カメラを用いていたアイリス(虹彩)認識を、携帯電話などの可視光カメラで行う技術を開発した。2007年3月に製品化する予定。(2006/11/6)

通信事業者の「夢」かなう? ジュニパーのインフラネット構想
ジュニパーの創設者で副会長兼CTOのプラディープ・シンドゥ氏は、インフラネット構想を説明した。インフラネットは通信事業者の「夢」をかなえるものという。(2004/9/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。