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「iVDRレコーダー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iVDRレコーダー」に関する情報が集まったページです。

お好きな場所で続きをどうぞ:
DLNAクライアント機能搭載で“どこでも再生”iVプレーヤー「VDR-P300」
日立マクセルは、iVプレーヤーの新製品「VDR-P300」を発表した。新たにDLNAクライアント機能を搭載、ホームネットワーク接続で録画した番組を楽しめる。価格はオープンで実売1万4800円前後(税別)。(2014/12/3)

iVDR EXPO 2014:
iVDR規格が”4K“と“ハイレゾ”をサポート、高付加価値パッケージ販売に意欲
iVDRコンソーシアムは、iVDR規格がパッケージビデオ販売を想定した4K記録に対応したことを明らかにした。音声は最大192kHz/24bitのリニアPCM(最大7.1ch)まで利用できるため、ハイレゾ音源の流通手段としても活用できそうだ。(2014/5/30)

スカパー!プレミアム録画にも対応:
初のiVDRスロット搭載BDレコーダー「アイヴィブルー」、マクセルが発表
日立マクセルは、iVDRスロット搭載のBlu-ray Discレコーダー「アイヴィブルー」2機種を発表した。内蔵HDD、BD、カセットHDDという3つの録画メディアを使い分けられるレコーダーだ。(2013/3/21)

320Gバイト×5巻の記念パックも登場:
日立マクセル、リムーバブルカセットHDD「iV」の累計出荷100万巻突破を記念してキャンペーン実施
日立マクセルが提供するリムーバブルカセットHDD「iV(アイヴィ)」の累計出荷数量が100万巻を突破。これを記念して、マクセル製品が抽選で合計30名に当たるキャンペーンを開始した。(2012/12/3)

アイ・オー、カセット型HDD「iVDR-S」に対応したB5サイズのプレーヤー
アイ・オー・データ機器は、カセット型HDD「iVDR-S」に対応するハードディスクプレーヤー「IV-P1」を7月中旬に発売する。(2012/6/6)

USB録画は手軽だけど……:
テレビのUSBポートに「SAFIA」を、iVDRコンソーシアムの提言
USB外付けHDDに録画できるテレビは手軽で便利。しかし、録画したHDDをほかのテレビに接続しても再生できない“機器縛り”の問題がある。(2012/5/31)

カートリッジHDDを4連装:
HGST、カートリッジタイプのHDDとUSBアダプターセットを発売
HGSTは、差し替えるだけで記憶容量が簡単に増やせるカートリッジタイプのHDD 2機種およびUSBアダプターセット2種を発売する。(2012/5/30)

1TバイトiVも登場:
日立マクセル、スマホ持ち出しに対応したiVレコーダー「VDR-R3000」
日立マクセルは、iVハードディスクレコーダーの新製品として、録画番組のスマートフォン“持ち出し”機能に対応した「VDR-R3000」を6月25日に発売する。(2012/5/30)

日立マクセル、ダブルチューナー搭載のiV&HDDレコーダー「VDR-R2000.G50」
ダブルチューナー搭載のiVハードディスクレコーダー「VDR-R2000.G50」が登場。おすすめ・注目番組情報やDLNA対応など、機能面も充実している。(2012/2/20)

日立マクセル、iVプレーヤーの新製品「VDR-P200」を発売
日立マクセルは、iVプレーヤーの新製品「VDR-P200」を発表した。iVDRスロットを搭載していないテレビでも録画した番組を楽しめる。(2012/1/18)

Woooみたい? :
日立マクセル、内蔵HDD・ダブルチューナー搭載のiVレコーダーを発表
日立マクセルは、リムーバブルHDD「iVDR」への録画が可能なiV HDDレコーダー「VDR-R2000」を発表した。新たにHDDを追加したほか、長時間録画やDLNAへの対応など機能面を充実。幅広いユーザーへ「iVDR」を訴求していく構えだ。(2011/5/24)

パソコンで編集できる:
日立マクセル、「iV」にPCアダプタを同梱したセットモデル
日立マクセルは、カセットハードディスク「iV(アイヴィ)」に、PCアダプタを同梱した「M-VDRS500G.PLUS.ADP」を11月25日より発売する。PCの動画データをiVに保存できる。(2010/11/10)

“Wooo”の録画番組をPCで、アイ・オーのiVDR-Sアダプター
アイ・オー・データ機器は、iVDR-Sアダプター「RHDM-US/EX」を3月下旬に発売する。iVDR-S対応機器で録画した番組をPC上で再生できる。(2010/3/10)

足りなくなったら“足せばいい”!:
PR:明快な運用スタイルでデジタル録画を楽しめる、マクセルiV(アイヴィ)レコーダー「VDR-R1000」
デジタル放送レコーダーにまつわる悩みは少なくない。「ハードディスクがいっぱいになってきたから、不要なものを削除しないと……」といった面倒。「録画した番組を別の部屋で観たいけど、どうすればいいの?」といった疑問など。“iVレコーダー”を中心とした環境を構築することで、それらをまとめて解決できる!(2009/11/30)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「iVDR」――撮りためて持ち運び、外で見るメディア
レコーダーのHDDに録画したデジタル放送を自宅以外で見る際、現在ではBDなどにダビングするため手間がかかる、これを解決するのが、HDD内蔵のカートリッジ型メディア「iVDR」だ。(2009/7/16)

日立マクセル、iV対応のデジタル3波チューナー搭載レコーダー「VDR-R1000」
日立マクセルは、リムーバブルHDD「iV」への録画が可能な「iVレコーダー」を発表。3波対応のデジタルチューナーを内蔵する。(2009/7/9)

「アナログテレビがもったいない」 iVDR対応小型デジタルチューナー、三洋が発売
着脱式HDD規格「iVDR」に対応したデジタルチューナー「repoch」を三洋電機コンシューマエレクトロニクスが発売する。「まだまだ使えるアナログテレビを大切に使いたい人」などがターゲットだ。(2009/7/9)

“もったいない”から使い続ける、三洋電機がiVDR対応デジタルチューナー「repoch」発表
三洋電機は、リムーバブルHDD「iVDR」を搭載した3波対応デジタルチューナー「IVR-S100M」を9月に発売する。アナログテレビをデジタル化し、デジタルテレビに買い替えた後はレコーダーとして使い続けることができる。(2009/7/8)

CEATEC JAPAN 2007:
日立マクセル、「iVプレーヤー」を来春発売
Wooo01シリーズなどに搭載されているリムーバブルHDD「iV」(アイヴィ)を再生できる「プレーヤー」が来春発売される。(2007/10/5)

CEATEC JAPAN 2005:
本格展開に向かうiVDR
BD/HD DVDの競争に目が奪われがちだが、HDDも立派な「次世代メディア」になりうる。AVや車載向けにも展開を狙うリムーバブルHDD規格「iVDR」も本格参入に向けて準備を進めている。(2005/10/5)

リムーバブルなHDDレコーダー、来年登場?
iVDRコンソーシアムは、来週行われる年次総会でテレビ録画に関するアプリケーション仕様と、それに伴う著作権保護規格を採択する見込みだ。これにより、大容量のリムーバブルメディアを利用したビデオレコーダーの開発に弾みがつくことが期待される。(2004/4/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。