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「岩波書店」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「岩波書店」に関する情報が集まったページです。

「知的試行錯誤」のすすめ【中編】:
『思考の整理学』著者・95歳“知の巨人”外山滋比古が歩んだ「反常識人生」
95歳「知の巨人」による「反常識の仕事観」に迫る。(2019/6/24)

上野千鶴子さんの祝辞を読み解く 「女性」の魂を折らない社会と、「通俗道徳」へのカウンター
どのようなメッセージだったのか。(2019/4/15)

花火はなぜ「夏の風物詩」なのか?
寒い冬に見たら気持ちが温かく……なるかも?(2019/4/12)

新元号「令和」 発表直後のTwitterの反応はポジティブが約9割 「カッコいい」「伝統の中に清新な風を感じます」
みなさんはどんな印象を抱きましたか?(2019/4/1)

平成日本の最期:
働き方改革は「平成の戦艦大和」になるのか
「平成最後の月」となる2019年4月、いよいよ高度プロフェッショナル制度(高プロ)が施行される――。(2019/3/29)

子供向けコンテンツ使い放題「Amazon FreeTime Unlimited」発表 Fireタブレット限定で
アマゾンが子供向けのデジタルコンテンツが月額で使い放題になるサービス「Amazon FreeTime Unlimited」を発表。(2019/3/7)

経済学者が解説:
「ATM」をバカにしてはいけない、知っているようで知らない箱のチカラ
大抵の人は、まとまった現金が手に入ると銀行に預ける。よほど金額が大きくなければATMで入金する。銀行預金とATMは生活に密着しているわけだが、私たちはそのスゴさをどれほど理解しているのだろうか。『暗号通貨vs.国家』を上梓した経済学者、坂井豊貴氏が解説する。(2019/2/14)

労働政策研究・研修機構 主任調査員に聞く(後編):
現場知らぬ社員が管理職になる時代 人を育てない「フリーランス化社会」の行きつく果て
フリーランスという働き方に未来はあるのだろうか。労働政策研究・研修機構 主任調査員の山崎憲さんに米国での事例を聞き、解決策を探った。(2019/1/11)

労働政策研究・研修機構 主任調査員に聞く(前編):
「欧米に立ち遅れている」という認識は幻想 日本的雇用の“絶対的長所”にも目を向けよ
日本企業の働き方は欧米に比べて遅れているとよく言われている。労働政策研究・研修機構 主任調査員の山崎憲さんに、政府が進める「働き方改革」の焦点を聞いた。(2019/1/8)

経営学者・宇田川元一さんに聞く:
「分かり合えないのは当たり前」――組織に必要な“対話”の在り方は?
これからの時代に合わせて組織を再編していくために必要な“対話”とは、一体どのような行為なのか? 組織論、経営戦略論の研究者である宇田川元一さんが具体的なエピソードを交えながら詳しくお伝えする。(2018/12/20)

アニメに潜むサイバー攻撃:
「敵とは何か」 SNSの未来を描く「ガッチャマン クラウズ」のメッセージを解く
そう遠くない未来、現実化しそうなアニメのワンシーンをヒントに、セキュリティにもアニメにも詳しい内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)の文月涼さん(上席サイバーセキュリティ分析官)がセキュリティ対策を解説します。第4回のテーマは「ガッチャマン クラウズ」です。 (2018/10/12)

「良心に背く出版は、殺されてもせぬ事」 『新潮45』批判する投稿を新潮社のTwitterアカウントがRT
Twitterの中の人を応援する声が寄せられています。(2018/9/19)

スピン経済の歩き方:
剛力彩芽が叩かれる背景に、日本人の国民性
タレントの剛力彩芽さんが、ネット上で壮絶なリンチにあってしまった。交際宣言したスタートトゥディの前澤友作社長と同じタイミングで、ロシアW杯を観戦した写真をInstagramにあげたところ、批判が殺到したのだ。それにしても、なぜこのような「いじめ」が後を絶たないのか。(2018/7/31)

岩波書店の「種まく人」マークがトトロに! 理由を聞いてみた
トトロが種をまいています。(2018/6/1)

競泳の自由形で「ほとんどの選手が平泳ぎ」だった時代があった
クロールが一番速そうなのに、なぜ他の泳ぎ方が生まれたのか。(2018/5/25)

46年前からあった「若者の○○離れ」と、今起きている「お金の若者離れ」
今若者が“離れる”理由。(2018/5/20)

読める、読めるぞ……!?  古文書研究入門
古文書系男子が日の目を浴びる日が来る。(2018/4/15)

岩波ブックセンター跡地に:
「神保町ブックセンター with Iwanami Books」、4月11日オープン ブックカフェやコワーキングスペース
岩波ブックセンター跡地に「神保町ブックセンター with Iwanami Books」がオープン。書店、喫茶店、コワーキングスペースを複合させた施設。(2018/4/10)

「岩波ブックセンター」跡地に新書店 「神保町ブックセンター with Iwanami Books」4月開業へ
「岩波ブックセンター」跡地に新書店今年4月、書店・コワーキングスペース・喫茶店の複合施設「神保町ブックセンター with Iwanami Books」がオープンする。(2018/2/1)

「1人で爆笑」は誤用じゃない! 辞書に翻弄された言葉の数奇な運命
1人でも爆笑できるもん。(2018/1/26)

17年3月期の純利益は4025万円:
岩波書店、別館ビルを小学館に売却
岩波書店が別館ビル「岩波書店一ツ橋別館」を小学館に売却した。(2018/1/12)

歴史における「天下統一」とは何を指しているのか?
何をしたら天下統一なの?(2017/12/20)

「BANANA FISH」アニメ化を記念して、元書店員がブックフェアの打線を組んでみた
世界により深く潜ってみませんか……?(2017/11/26)

言葉はいつの間にか生まれ、死んでいく:
「広辞苑」10年ぶり改訂 編集者が語る“言葉選び”の裏話
2018年1月に、国民的辞書「広辞苑」の第7版が発売される。「アプリ」「クラウド」「ビットコイン」などのIT用語や、「萌え」「クールビズ」など過去に掲載を見送った言葉が新たに追加されるという。広辞苑の編集者は、どのような方針や考え方で項目を選んでいるのだろうか。(2017/11/16)

どうして日本語の横書きは「右→左」から「左→右」に? 昔は書く方向が逆だった理由
素朴な疑問。(2017/11/7)

本好きの祭典の光と闇:
「神保町ブックフェスティバル」で出版社が苦悩する「せどり問題」
「神田古本まつり」「神保町ブックフェスティバル」は、本好きが集まる“本好きの祭り”。しかしそんな祭典で、出版社を悩ませている問題がある。それは転売目的で本を購入する「せどり」。現場で何が起こっているのか?(2017/11/4)

「広辞苑」が10年ぶりの改訂版発売 新たに1万語収録で「ブラック企業」など追加 「オタク」などの解説変化も
前回よりも140ページ増加しています。(2017/10/25)

『広辞苑』10年ぶり新版 「ツイート」「ビットコイン」など1万語追加 「炎上」には「ネット炎上」の意味も
『広辞苑』の10年ぶりの改訂新版が発売へ。「ツイート」や「ビットコイン」「クラウド」「自撮り」など、IT関連語を含む約1万項目を追加した。(2017/10/25)

「ビットコイン」「自撮り」なども:
「広辞苑」10年ぶり改訂 「アプリ」「小悪魔」など追加
岩波書店が、辞書「広辞苑」第7版を2018年1月12日に発売すると発表。広辞苑が改訂されるのは10年ぶりで、「アプリ」「小悪魔」「LGBT」など時代背景を踏まえた約1万語を追加した。(2017/10/24)

中国人が実際には話さない「〜アルヨ」 イメージはなぜ広まった?
実は日本史に関係している?【追記】(2017/10/20)

「図書館で文庫本貸さないで」文芸春秋社長が訴え 「文庫は借りずに買ってください!」
「どうか文庫の貸し出しをやめてください」――文芸春秋の松井社長が、「全国図書館大会 東京大会」でこんな訴えを行う。(2017/10/12)

JASA発IoT通信(4):
IoT時代をリードする人材とは
IoT(モノのインターネット)時代に求められる人材について、これから数回にわたり、考察していく。まず、IoTとともにビジネス現場で流行語となっている「イノベーション」という言葉とともに考えていきたい。(2017/9/28)

丸ごと一冊マンボウ『マンボウのひみつ』発売 著者は新種「カクレマンボウ」発見の研究者
伝説の真相、料理やサブカルまで。(2017/8/9)

「インターネット」が初めて国語辞典に載ったのはいつなのか?
説明文も「板チョコ」から「チューインガム」に進化。(2017/7/26)

出版不況で債務超過:
「岩波ブックセンター」運営会社・信山社が破産
東京・神保町の「岩波ブックセンター」を運営していた信山社が破産手続き開始。(2016/11/28)

「岩波ブックセンター」経営の信山社が破産 神保町のランドマーク的存在
岩波書店の書籍を幅広く取りそろえる「岩波ブックセンター」を経営していた信山社が破産。(2016/11/28)

あちこちに猫のインテリアが隠れてる! 絵本・児童書専門店「青猫書房」で心を洗われてきた
本と猫の話題になると話が止まらなくなる店主のお店「青猫書房」を訪問。お店のあちこちには猫の人形や置物があり、猫の本のコーナーもありました。(2016/11/1)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(18):
「頑張らなくても頑張れる」ってどういうこと?――「頑張らない」のススメ
この状況は頑張るべきか? それとも、頑張らなくていいのか……仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは、「頑張らない」です。(2016/6/22)

岩波書店「文学」、11月で休刊
岩波書店の雑誌「文学」が年内最終号で休刊する。(2016/4/4)

センター試験の国語評論問題に「やおい」が注釈付きで登場 受験生じゃない人たちもざわざわ
さまざまな意見があるようです。(2016/1/16)

「大人になる」って面白いこと?
(2015/8/22)

5分でわかる最新キーワード解説:
無意識の動作で未来を予測「ドライバー挙動解析渋滞予測」
クルマの混雑状況を観測するのではなく、ドライバーの無意識下の動作を解析することで渋滞を予測をするのが「ドライバー挙動解析渋滞予測」です。実用化は先ですが、カーナビに搭載して渋滞予測を表示するような実装が考えられます。(2015/8/4)

ベネッセ、小・中・高校生向け「電子図書館」サービス 7月から
進研ゼミ会員は追加料金不要で利用できる。(2015/7/3)

Google検索、言葉の意味や試合速報など「今すぐ知りたい」に応える新機能を追加
Google検索に言葉の意味や同音異義語、スポーツ試合結果をすぐに確認できる機能が追加。映画館情報もより見やすくなっている。(2015/6/2)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年5月第5週
日販の減収減益決算などが話題に。(2015/6/1)

オトバンク、『星の王子さま』を佐久間レイ朗読でオーディオブック化
全編オーディオブック化はこれが初。楽曲はピアニストの佐田詠夢さんが結成した音楽ユニット「ELLE」が担当している。(2015/5/30)

しっぽを立てろ 映画「GAMBA ガンバと仲間たち」公開決定、白組により3DCGアニメ化
ガンバ! ガンバ! ガンバと仲間たち!(2015/5/8)

私設図書館シャッツキステ100冊目:
ひとつひとつの会話まで味わい深い『クローディアの秘密』
ついに最終回となったシャッツキステの本紹介連載。ミソノ、エリス、レイラ、サヤが全員集合です。(2015/5/8)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年4月第3週
著作権の保護期間が切れている名作『風と共に去りぬ』の新訳を新潮社と岩波書店がそれぞれ刊行することなどが話題に。(2015/4/20)

電子書籍の次の柱に――大手出版社など16社、「日本オーディオブック協議会」設立
出版業界としてオーディオブック市場を推進すべく、小学館・講談社・新潮社・KADOKAWA・オトバンクなど16社が協議会を設立。(2015/4/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。