ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「岩波書店」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「岩波書店」に関する情報が集まったページです。

「タガが外れる」の語源を再現するとこうなります
そういうことだったのか。(2020/8/26)

全部分かると気持ちいい! 読書好きほど正解に近づく「分かる人には分かる画像」
どれがどこのアレかな?(2020/7/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
今こそ必要とされる、リーダーの話す力
新型コロナウイルスの影響下で、コミュニケーションの機会が限定される今、何を語れば人の心は動くのか?(2020/6/18)

5月20日は「ローマ字の日」。日本語とローマ字の関係は意外と密接です
(2020/5/20)

「世界一の環境」が埋もれてしまっている:
ホリエモンが北海道で仕掛ける「宇宙ビジネス」の展望――くだらない用途に使われるようになれば“市場”は爆発する
ホリエモンこと堀江貴文氏が出資する北海道大樹町の宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズが5月2日に予定していた小型ロケット「MOMO5号機」の打ち上げを延期した。延期は関係者にとっては苦渋の決断だったものの、北海道は引き続き宇宙ビジネスを進めていく上で優位性を持っており、期待は大きい。そのことを示したのが、2019年10月に札幌市で開かれた「北海道宇宙ビジネスサミット」だ。登壇したのは、同社の稲川貴大社長と堀江貴文取締役、北海道大学発ベンチャーのポーラスター・スペースの三村昌裕社長、さくらインターネットの田中邦裕社長、北海道大学公共政策大学院の鈴木一人教授。(2020/5/9)

「全巻揃えたい」「どこで注文できますか?」 椎名林檎の曲を岩波文庫風の本にしてみたら違和感なさ過ぎてファン歓喜
読んでみたい……。(2020/5/9)

「卯月」の語源は卯の花が咲く頃だから? うと卯と兎と宇をめぐる旅〜後編〜
(2020/4/4)

和風月名・最大の謎「卯月」。うと卯と兎と宇をめぐる旅〜前編〜
(2020/4/3)

IT革命 2.0〜DX動向調査からインサイトを探る:
活用できていない社内データは48%。このデータに問題意識を抱くことがDX推進の第一歩
市場環境や顧客ニーズは目まぐるしく変化していくので、将来のビジネスへ向けて正しい意思決定をするにはデータが重要になります。データが社内でどのように扱われているか、インサイトを探りました。(2020/3/24)

ミツバチの社会から私たち人間が学ぶべきこととは
(2020/3/9)

「刀剣乱舞の力はすごい」 1939年刊行の解説書『日本刀』が読みやすくなって電子書籍化 岩波書店にこだわりを聞いた
全文章を活字で打ち直し。旧字体も新字体に。(2020/3/23)

沈丁花の香りが馥郁と立ち込める三月。「弥生」ってどういう意味?
(2020/3/3)

「センスありすぎでは?」 岩波文庫そっくりの「結婚式の席次表」がレトロかわいい
新しい物語をどんどん綴ってほしい。(2020/2/26)

なぜ、痛ましい事件が相次ぐのか:
ブラック企業大賞を2年連続で受賞した三菱電機 過労死を繰り返す「隠蔽」の構図を探る
19年夏に三菱電機で発生した社員の自殺。激しいパワハラが問題視されたが、同社のこうした事件はこれが初めてではなかった。なぜ、痛ましい事件が相次いでしまうのか。背景には、遺族の訴訟や申請を「コスト」と見なし、事実を隠蔽する姿勢が透けて見える。労働問題に詳しい今野晴貴氏が解説する。(2020/1/8)

「戦術」に秀でても「戦略」で劣る日本人:
日本式経営に“戦略”は存在するのか?――海外の眼が解き明かす「真の日本人像」
軍事だけでなく経営論でも重視される「戦略」。日本人に果たしてこの「戦略」は存在するのか?海外の識者の文献から解き明かす。(2019/12/2)

【たぶん日本最速レビュー】ありそうでなかった「大喜利」に日本初対応!? 10年ぶりに改訂された『岩波国語辞典』はここがスゴい
たぶん日本のWebメディアで一番早いと思います。(2019/11/26)

「モチモチの木」のスマホグッズ、バンダイが発売
「プレミアムバンダイ」が絵本の「モチモチの木」をモチーフにしたスマートフォンケースや充電器を販売する。(2019/11/19)

辞書を読破した人にしか分からない「“シ”のトウゲ」 『大辞林』編集長インタビュー
辞書ガチ勢には“あるある”?(2019/11/26)

「刀剣乱舞」効果すごっ! 1939年発行の岩波新書『日本刀』が76年ぶり復刊
前回の第5刷が1943年で、戦後初の復刊。一時は岩波書店オンラインショップに、歴代で『広辞苑』に次ぐ最大級の注文が。(2019/10/23)

低きにありて、高きを思う:
ジブリ鈴木敏夫が語る――宮崎駿に『風の谷のナウシカ』を連載させた『アニメージュ』初代編集長の「型破り人生」
スタジオジブリのプロデューサーとして、宮崎駿作品をはじめとするアニメーション映画の制作に尽力している鈴木敏夫氏。その鈴木氏が大きな影響を受けたのが徳間書店時代の上司である故・尾形英夫氏だ。尾形氏は宮崎駿氏に『風の谷のナウシカ』を連載させた『アニメージュ』の初代編集長。尾形氏の型破りな生き様を鈴木氏が大いに語る。(2019/10/1)

PDFから構造化テキスト抽出、EPUBを半自動生成 その仕組みは
イーストは7月に、PDFファイルをEPUBファイルに半自動で変換するサービス「EPUBpack」を始め、岩波新書の電子書籍化を行っている。8月7日に開催された説明会で、サービスの仕組みと開発の経緯を聞いた。(2019/8/8)

「構成る」ってどうやって読めばいいんです? 夏目漱石の“あまりにもフリーダムな当て字”
意味は分かるけど、読めない。(2019/9/10)

辞書マニアが語る“『新明解国語辞典』第4版を43冊持っている理由” 繰り返しますが「第4版だけで43冊」です
同じじゃないんだな、これが。(2019/9/7)

「執濃い」「御切買」「白襯衣」「焼麺麭」って読み方分かる? 夏目漱石の“現代人には使えない当て字”
昔は漢字の自由度が高かったもよう。(2019/9/3)

「焦燥す」「洋袴」「馬尻」「卵糖」って読み方分かる? 夏目漱石が使った“自由過ぎる漢字表現”
現代人がマネすると「読めないんだけど」とマジレスされるやつ。(2019/8/7)

PDFから構造化テキスト抽出に成功 岩波新書をEPUB化 イースト
テキストPDFから、構造化されたマークダウン(簡易HTML)テキストを取り出すことにイーストが成功。PDFから簡単にEPUBを生成できるクラウドサービスとして、「EPUBpack」という名称で出版社向けに販売する。第一弾として岩波書店が、岩波新書のEPUB化を始めた。(2019/7/25)

「土用の丑の日」に憂う【中編】:
“ウナギ密漁”の実態を追う――「まるでルパン三世の逃走劇」
今年も「土用の丑の日」が7月27日にやってくる――。長年にわたってウナギを初めとした資源管理政策を研究してきた気鋭の研究者が、業界の闇に切り込む3回シリーズの中編。(2019/7/25)

美しいだけの国 ――東京レッドライン:
宝石の結晶から生みだされたアンドロイド Lv. 近衛りこ
6月の誕生石|アレキサンドライト――#1。(2019/6/30)

「知的試行錯誤」のすすめ【中編】:
『思考の整理学』著者・95歳“知の巨人”外山滋比古が歩んだ「反常識人生」
95歳「知の巨人」による「反常識の仕事観」に迫る。(2019/6/24)

何で「コピペ」が辞書に載ってるのに「ティラミス」はないんです? 辞書マニアが教える“ちょっと不思議な岩波国語辞典”
おカタい『岩国』のカタカナ語。(2019/7/4)

上野千鶴子さんの祝辞を読み解く 「女性」の魂を折らない社会と、「通俗道徳」へのカウンター
どのようなメッセージだったのか。(2019/4/15)

花火はなぜ「夏の風物詩」なのか?
寒い冬に見たら気持ちが温かく……なるかも?(2019/4/12)

新元号「令和」 発表直後のTwitterの反応はポジティブが約9割 「カッコいい」「伝統の中に清新な風を感じます」
みなさんはどんな印象を抱きましたか?(2019/4/1)

平成日本の最期:
働き方改革は「平成の戦艦大和」になるのか
「平成最後の月」となる2019年4月、いよいよ高度プロフェッショナル制度(高プロ)が施行される――。(2019/3/29)

子供向けコンテンツ使い放題「Amazon FreeTime Unlimited」発表 Fireタブレット限定で
アマゾンが子供向けのデジタルコンテンツが月額で使い放題になるサービス「Amazon FreeTime Unlimited」を発表。(2019/3/7)

経済学者が解説:
「ATM」をバカにしてはいけない、知っているようで知らない箱のチカラ
大抵の人は、まとまった現金が手に入ると銀行に預ける。よほど金額が大きくなければATMで入金する。銀行預金とATMは生活に密着しているわけだが、私たちはそのスゴさをどれほど理解しているのだろうか。『暗号通貨vs.国家』を上梓した経済学者、坂井豊貴氏が解説する。(2019/2/14)

労働政策研究・研修機構 主任調査員に聞く(後編):
現場知らぬ社員が管理職になる時代 人を育てない「フリーランス化社会」の行きつく果て
フリーランスという働き方に未来はあるのだろうか。労働政策研究・研修機構 主任調査員の山崎憲さんに米国での事例を聞き、解決策を探った。(2019/1/11)

労働政策研究・研修機構 主任調査員に聞く(前編):
「欧米に立ち遅れている」という認識は幻想 日本的雇用の“絶対的長所”にも目を向けよ
日本企業の働き方は欧米に比べて遅れているとよく言われている。労働政策研究・研修機構 主任調査員の山崎憲さんに、政府が進める「働き方改革」の焦点を聞いた。(2019/1/8)

経営学者・宇田川元一さんに聞く:
「分かり合えないのは当たり前」――組織に必要な“対話”の在り方は?
これからの時代に合わせて組織を再編していくために必要な“対話”とは、一体どのような行為なのか? 組織論、経営戦略論の研究者である宇田川元一さんが具体的なエピソードを交えながら詳しくお伝えする。(2018/12/20)

アニメに潜むサイバー攻撃:
「敵とは何か」 SNSの未来を描く「ガッチャマン クラウズ」のメッセージを解く
そう遠くない未来、現実化しそうなアニメのワンシーンをヒントに、セキュリティにもアニメにも詳しい内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)の文月涼さん(上席サイバーセキュリティ分析官)がセキュリティ対策を解説します。第4回のテーマは「ガッチャマン クラウズ」です。 (2018/10/12)

「良心に背く出版は、殺されてもせぬ事」 『新潮45』批判する投稿を新潮社のTwitterアカウントがRT
Twitterの中の人を応援する声が寄せられています。(2018/9/19)

スピン経済の歩き方:
剛力彩芽が叩かれる背景に、日本人の国民性
タレントの剛力彩芽さんが、ネット上で壮絶なリンチにあってしまった。交際宣言したスタートトゥディの前澤友作社長と同じタイミングで、ロシアW杯を観戦した写真をInstagramにあげたところ、批判が殺到したのだ。それにしても、なぜこのような「いじめ」が後を絶たないのか。(2018/7/31)

岩波書店の「種まく人」マークがトトロに! 理由を聞いてみた
トトロが種をまいています。(2018/6/1)

競泳の自由形で「ほとんどの選手が平泳ぎ」だった時代があった
クロールが一番速そうなのに、なぜ他の泳ぎ方が生まれたのか。(2018/5/25)

46年前からあった「若者の○○離れ」と、今起きている「お金の若者離れ」
今若者が“離れる”理由。(2018/5/20)

読める、読めるぞ……!?  古文書研究入門
古文書系男子が日の目を浴びる日が来る。(2018/4/15)

岩波ブックセンター跡地に:
「神保町ブックセンター with Iwanami Books」、4月11日オープン ブックカフェやコワーキングスペース
岩波ブックセンター跡地に「神保町ブックセンター with Iwanami Books」がオープン。書店、喫茶店、コワーキングスペースを複合させた施設。(2018/4/10)

「岩波ブックセンター」跡地に新書店 「神保町ブックセンター with Iwanami Books」4月開業へ
「岩波ブックセンター」跡地に新書店今年4月、書店・コワーキングスペース・喫茶店の複合施設「神保町ブックセンター with Iwanami Books」がオープンする。(2018/2/1)

「1人で爆笑」は誤用じゃない! 辞書に翻弄された言葉の数奇な運命
1人でも爆笑できるもん。(2018/1/26)

17年3月期の純利益は4025万円:
岩波書店、別館ビルを小学館に売却
岩波書店が別館ビル「岩波書店一ツ橋別館」を小学館に売却した。(2018/1/12)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。