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「日本初」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本初」に関する情報が集まったページです。

日本初、開けると泡が自然発生する缶ビール「アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶」
アサヒビールは1月6日、缶ビールの新製品「アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶」を4月に発売すると発表した。フタを全開するときめ細かい泡が自然に発生し、ジョッキで飲む樽生ビールのような味わいが楽しめるという。(2021/1/6)

完全番号レスのクレカ「セゾンカードデジタル」が目指す、カードなしのクレジットカード
クレディセゾンが2020年末に提供を開始した「セゾンカードデジタル」。券面の表にも裏にも一切番号を記載しない「完全番号レス」カードだ。国内初となるこの仕組みはどうやって生まれたのか。担当者に直撃した。(2021/1/6)

日本初の「起業家精神」学ぶ学部【後編】:
伊藤羊一が学部長に就任 武蔵野大学「アントレプレナーシップ学部」は学生をどのように育てるのか
起業家精神を実践中心のカリキュラムで学び、実際に起業も経験する日本初の「アントレプレナーシップ学部」が、2021年4月、武蔵野大学の武蔵野キャンパスに開設される。(2020/12/26)

日本初の「起業家精神」学ぶ学部【前編】:
伊藤羊一が学部長に就任 武蔵野大学「アントレプレナーシップ学部」とは何を教える場所なのか
起業家精神を実践中心のカリキュラムで学び、大学3年次には実際に起業を経験する日本初の「アントレプレナーシップ学部」が、2021年4月、武蔵野大学の武蔵野キャンパス(東京・西東京市)に開設される。学部長に就任するのは、Yahoo!アカデミア学長として次世代リーダーを育成するほか、ベストセラー作家としても知られる伊藤羊一氏。「アントレプレナーシップ学部」が目指す教育とはどのようなものなのか。伊藤氏と、教員に就任するリバネス代表取締役副社長CTOの井上浄氏、ほぼ日元取締役CFOで現在はエール取締役を務める篠田真貴子に話を聞いた。(2020/12/25)

なんばと関空など:
クレカで電車に乗れる 南海電鉄の改札でVisaのタッチ決済の実証実験
ビザ・ワールドワイド・ジャパン、南海電気鉄道、三井住友カード、QUADRACの4社は、2021年春から南海電鉄の一部の駅で、Visaのタッチ決済とQRコードによる入出場の実証実験を行うと発表した。改札にVisaのタッチ決済機能を備えたクレジットカードなどをかざすことで、通過と運賃精算を行える。駅の改札で、Visaのタッチ決済による入出場を可能にするのは国内初。(2020/12/24)

日本初「食事用マスク」爆誕 マジックテープで開閉できる楽ちん仕様
食事中の「マスクどうしよう」問題を解決してくれそう。(2020/12/21)

ZEB:
隈研吾建築都市設計事務所が手掛ける初のZEB建築、伊丹市新庁舎と仮設作業所でZEB Ready取得
隈研吾建築都市設計事務所が基本設計を担当し、大成建設が実施設計から施工までを一括で担う伊丹市の新庁舎新築工事で、国内初となる本設建物の庁舎と仮設作業所の両方でZEB Ready認証を取得した。延べ床面積2万平方メートルを超える大規模建築の庁舎としては、西日本初のZEB Ready認証を受けたケースにもなるという。(2020/12/16)

ドコモの「高精度位置情報サービス」、最高時速290kmフォーミュラカーで誤差約10cmの測位に成功
NTTドコモの「docomo IoT高精度GNSS位置情報サービス」において、最高時速290kmで走行中のフォーミュラカーで誤差約10cmの測位に成功した。高速走行中のフォーミュラカーを利用した高精度測位実証は、国内初をうたっている。(2020/12/14)

モビリティサービス:
住宅街での「日本初」ロボット走行実験、パナが目指す配送サービスの在り方とは
パナソニックは2020年11月25日から同年12月24日にかけて、小型自動走行ロボットを用いた住宅街向け配送サービスの実現に向けた実証実験を「Fujisawa サスティナブル・スマートタウン」で実施中だ。自動走行ロボットによる走行実験を実際の住宅街内で行うのは「日本初」(パナソニック)。(2020/12/11)

bitFlyer、暗号資産テゾス取り扱い開始 国内初
暗号資産取引所のbitFlyerは12月8日、新たな暗号資産としてテゾス(XTZ)の取り扱いを開始した。国内の取引所では初。アルトコイン販売所で売買できる。(2020/12/8)

太陽光:
テスラ製の蓄電池と太陽光で電力を100%自給自足、福島県の集会施設で
協和エクシオは2020年12月、福島県にある宗教法人「生長の家」施設において、太陽光発電と蓄電池システムを利用した完全オフグリッドシステムが完成したと発表した。集会施設としての規模では日本初の完全オフグリッドシステムになるという。(2020/12/7)

2020年国内で最も聞かれたアーティストはヒゲダン! 再生楽曲&アルバム1位で日本初の3冠に
もう年末ですなぁ。(2020/12/3)

“海上を走る列車”の跡 品川再開発工事で出土 公開展示を検討 JR東
東京・品川地域再開発プロジェクトのエリア内で、日本初の鉄道を敷設するため明治初期に作られた構造物「高輪築堤」の一部とみられる構造物が出土したと発表した。保存や公開展示などを検討する。(2020/12/2)

広告外収入も高い比率:
「1局2波」 ラジオ淘汰の時代のFM802の挑戦
お薦めの曲を繰り返し流す「ヘビーローテーション」を日本に定着させ、関西では若者から圧倒的な支持を得るFM802が、外国語放送のFM COCOLO(ココロ)の事業を譲り受けてから8年がたった。ラジオ局による「1局2波」体制は国内初で、802は若者向けの番組編成に特化、ココロは40歳代以上にすみ分けて、リスナーを増やすことに成功している。(2020/12/2)

日本初の「月会費制」カード、セゾンローズゴールド・アメックス発行
クレディセゾンは11月26日、セゾン・アメリカン・エキスプレス・カードの新たなラインアップとして「セゾンローズゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード」の発行を開始した。申し込みは期間限定で、2021年6月30日まで受け付ける。(2020/11/26)

インテリアショップがUber Eatsで商品配達 オブジェや雑貨など配送 飲食店以外で日本初
インテリアショップ「Francfranc」が「Uber Eats」を利用した商品配達サービスを始めると発表。飲食事業者以外が商品の配送にUber Eatsを使うのは日本初という。(2020/11/24)

透明板に鮮明な画像 パナが国内初の有機ELディスプレー
 パナソニックは20日、国内メーカー初となる、有機ELの透明ディスプレーを発売すると発表した。背景を透けさせ、透明な状態のディスプレーに映像を表示する。有機ELの特徴を生かし、薄さと鮮明な映像を実現した。(2020/11/20)

製造業IoT:
5Gの本格普及を加速、「日本初」のE2Eインフラ環境を提供する5Gオープンラボ
シスコシステムズは2020年11月12日、E2Eで構築された「完全な」5G通信ネットワークアーキテクチャを利用できるオープンラボ「5Gショーケース」をオープンした。利用者は、通信事業者とサービスプロバイダーの模擬システムで構成された5Gリファレンスアーキテクチャを利用して、5Gサービスやソリューション開発が行える。(2020/11/20)

プロジェクト:
日本橋一丁目再開発で、52階建て複合ビルに“ヒルトン”のホテルブランドが日本初出店
日本橋一丁目で計画されている再開発事業で、52階建て高層ビルの上層階に、ヒルトンの最上級ラグジュアリーホテルブランド「ウォルドーフ・アストリア」が入ることが決まった。同ブランドは今までに世界で32件を展開しており、日本での出店は初。(2020/11/18)

日本初の民間電力取引所がオープン、ソニーが第1号のユーザーに
デジタルグリッドは、同社が運営する日本初の民間電力取引所「デジタルグリッドプラットフォーム(DGP)」において、電力需要家主体の「オーダーメイド型」の電力調達を開始すると発表した。(2020/11/17)

ニコチン依存症の治療アプリ、“デジタル療法”として初めて保険適用に
CureAppが開発したニコチン依存症の治療用アプリが、12月1日から医療保険の対象になる。ソフトウェアによる治療の医療保険適用は国内初という。(2020/11/11)

IIJ、5G SA方式に対応したeSIMを開発 フルMVNOやローカル5Gでの利用を想定
IIJは、5Gの通信方式「5G SA(スタンドアローン)方式」に対応したeSIMを開発。動作検証まで完了したのは国内初になるという(同社調べ)。(2020/11/2)

日本初の量子コンピュータビジネス展示会「量子コンピューティングEXPO」が開幕
リード エグジビジョン ジャパン主催の「第1回 量子コンピューティングEXPO【秋】」(幕張メッセ)が10月28日に開幕した。量子コンピュータビジネス専門の展示会としては日本初という。(2020/10/28)

日本初「加熱式たばこのみ可」なショッピングモールが沖縄に誕生 紙巻たばこ禁止の専用喫煙エリアを設置
加熱式たばこ専用エリアに切り替えました。(2020/10/24)

iPSがん治療、国内初の移植実施 千葉大など免疫細胞利用
千葉大と理化学研究所の研究チームが、iPS細胞から作製したNKT細胞という免疫細胞をがん患者に移植する世界初の移植手術を実施した。手術は成功したという。iPS細胞を使った再生医療の研究でがん患者に移植手術を行ったのは国内で初めて。(2020/10/23)

国内初の個人向け不動産STO実施 再生古民家の持ち分を譲渡可能なトークンで
有休不動産を再生するクラウドファンディングサービス「ハロー!RENOVATION」を営むエンジョイワークスは10月20日、一般個人投資家向けの不動産STOを行うと発表した。LIFULLがSecuritizeと構築したプラットフォームを使って実現する。(2020/10/20)

フィンランド発の飲食宅配代行「Wolt」、東京でサービス開始 地域密着型と手厚いサポートで他社と差別化
フィンランド発の飲食宅配代行サービス「Wolt」の日本事業を運営するWolt Japanが10月22日から渋谷や新宿、港など都内6区でサービスを開始すると発表した。Woltは3月に日本初上陸。今後、同社は100億円を投資し、ユーザー獲得を強化する。(2020/10/16)

武蔵野大学、日本初の「アントレプレナーシップ学部」を2021年4月新設
武蔵野大学は2021年4月に新学部「アントレプレナーシップ学部」を武蔵野キャンパスに開設すると発表した。(2020/10/13)

「LEDの壁」を設置した日本初の撮影スタジオ、サイバーエージェントが公開 CG合成が容易に、撮影後の作業効率アップ
サイバーエージェントはLEDの巨大液晶パネル「LEDウォール」と照明を組み合わせた「LED STUDIO」を11月からカムロ坂スタジオ(東京都目黒区)に設置すると発表した。コロナ禍で撮影場所などが制限される中、駅や空港などの風景をスタジオ内で再現可能。(2020/10/7)

エレコム、国内製品初の認証済み「HDMI2.1ケーブル」発売 8Kに対応、伝送速度は最高48Gbps
エレコムは8Kの映像伝送に対応した「HDMI2.1ケーブル」を11月下旬に発売すると発表した。HDMIの業界団体による品質保証プログラム「Ultra High Speed HDMI Cable」規格の認証を受けた製品は国内初だという。(2020/10/6)

自動運転技術:
国内初の自律走行バスが走る、羽田空港跡地のスマートシティーが本格稼働
羽田みらい開発が手掛ける大規模複合施設「HANEDA INNOVATION CITY」が2020年9月18日、本格稼働を開始した。「先端」と「文化」の2つをコア産業に位置付けており、これらのうち「先端」を意識したスマートシティー関連の取り組みとなる、モビリティやロボティクスの実証実験を積極的に行う“場”としても期待を集めている。(2020/9/23)

国内初、原材料や栄養などの「裏面」をディスプレイした「裏面自販機」が登場 イメージより中身で商品を選べる
「やさしさとおいしさを両立」したナイスアイデア。(2020/9/18)

太陽光:
太陽光の自己託送運用を自動化、蓄電池を使わず余剰電力を管理可能に
日新電機が太陽光発電の自己託送システムを自動運用できる新しいエネルギーマネジメントシステム(EMS)を開発。太陽光発電による自己託送運用の自動化は、国内初だという。(2020/9/16)

自然エネルギー:
国内初の「再エネ・クロス発電」が始動、1つの系統枠で太陽光と風力を同時運用
東光電気工事が1つの系統連系枠内で、太陽光発電と風力発電を同時に運用する「再エネ・クロス発電」を行う国内初の発電所の運用を開始。単独で発電を行うより、設備利用率を高められるのが特徴だという。(2020/9/10)

燃料電池車:
海運もゼロエミッション、燃料電池で動く「日本初」の船舶が2024年竣工
日本郵船、東芝エネルギーシステムズ、川崎重工業、ENEOS、日本海事協会の5社は、2020年9月1日に「高出力燃料電池搭載船の実用化に向けた実証事業」を開始した。水素で発電する燃料電池を船舶で使用し、温室効果ガスの排出削減に取り組む。同日、5社合同の記者説明会を実施し、燃料電池船の実証実験における意義と概要を説明した。(2020/9/9)

自然エネルギー:
水力発電で国内初の民間資本活用のPFI事業、鳥取県で稼働を開始
中部電力が鳥取県営舂米(つくよね)水力発電所(鳥取県若桜町)の運営を開始。国内初となる、水力発電所におけるコンセッション方式を採用した民間資金を活用した社会資本整備(PFI)事業だ。(2020/9/7)

製造IT導入事例:
複雑化したグローバル経営管理基盤を再編、カナデンが「SAP S/4HANA」を採用
SAPジャパンは、エレクトロニクス技術商社のカナデンが、ERPソフトウェア「SAP S/4HANA」をグローバル経営管理基盤として採用したと発表した。i-ESMを採用した国内初のプロジェクトとなる。(2020/9/4)

蓄電・発電機器:
水素で動く燃料電池商用船を2024年に実現へ、日本初のプロジェクトが始動
日本郵船、東芝エネルギーシステムズ、川崎重工業、日本海事協会、ENEOSの5社が、高出力燃料電池搭載船の実用化に向けた実証事業を開始。商業利用可能なサイズの燃料電池搭載船の開発および水素燃料の供給を伴う実証運航を目指すプロジェクトだ。(2020/9/2)

プロジェクト:
「南町田グランベリーパーク」の駅施設を含む開発が、国内初の「LEEDゴールド認証」取得
町田市、東急、東急電の3者が事業者となって街づくりを進めている「南町田グランベリーパーク」で、約15ヘクタールの区域と駅舎部分がそれぞれ、環境認証制度LEEDのゴールド認証を取得した。駅舎建築物としてのゴールド認証、駅舎を含む開発エリアのゴールド認証はともに国内初となる。(2020/9/1)

サプライチェーン改革:
35兆円に成長する再生医療市場に向け、日立が「国内初」の統合管理基盤を構築
日立製作所は、医薬品卸のアルフレッサや製薬企業、医療機関との協創を通じて、細胞治療や遺伝子治療、再生医療に用いられる「再生医療等製品」に関する細胞の採取から生産、輸送、投与までのバリューチェーン全体の細胞・トレース情報を統合管理するプラットフォームを構築したと発表した。(2020/9/1)

日本初「空飛ぶクルマ」有人飛行に成功 NECら出資、23年に実用化へ
NECなどが出資するベンチャー・SkyDriveが開発する空飛ぶクルマ「SD-03」が、日本初の有人飛行に成功。デモフライトでのデータを分析し、2023年の実用化を目指す。(2020/8/28)

日本初、メーカー公認で「遊べる」ゲームカフェ&バーが秋葉原にオープン セガ、SNKら7社が協力
遊べるゲームバー!(2020/8/21)

諸般の事情で:
「HOOTERS」日本初上陸、赤坂店が閉店
「HOOTERS(フーターズ)」を運営しているファン・ダイニングは、赤坂店を8月21日に閉店すると発表した。閉店の理由は……。(2020/8/15)

小淵沢駅「高原野菜とカツの弁当(復刻版パッケージ)」(1000円)〜50年前からベジファースト! 日本初の生野菜入り駅弁が50周年
メインは何といっても「高原野菜」。野菜のシャキシャキ、カツのサクサク、味はもちろん「音」がおいしい駅弁です。(2020/8/13)

保険料0円が続いてきた「わりかん保険」についに保険料発生 その時加入者は?
日本初のP2P保険である「わりかん保険」で7月、初めて保険料が発生した。保険スタートアップのjustInCaseが提供するわりかん保険は、加入者同士の助け合いの精神のもと、毎月決まった保険料を支払うのではなく、保険金支払いが発生したときに初めて、加入者で保険金額を“割り勘”して支払う仕組みのがん保険だ。(2020/8/12)

日本初のラーメンブーム火付け役、浅草「來々軒」が新横浜ラーメン博物館に今秋復活
明治43年創業、昭和51年閉店のラーメン史に残る名店が末裔たちの協力により再現される。(2020/8/12)

ガンダムも:
日本初の光る「LEDマンホール」、所沢市に設置
KADOKAWAは8月1日に、日本初となる「LEDマンホール」を埼玉県の所沢市に設置した。(2020/8/8)

日本初の光るLEDマンホール 「涼宮ハルヒ」「らき☆すた」などイラスト入りで埼玉県所沢市に登場
設置場所は所沢市の「ところざわサクラタウン」周辺です。(2020/8/4)

ケンタッキーのドライブスルー、ETCで自動決済 試験運用をスタート 日本初
日本ケンタッキー・フライド・チキンなど5社が、店舗に併設するドライブスルーで車両のETC(電子料金収受システム)を使った決済の試験運用を8月3日から始める。(2020/7/29)

大阪取引所に貴金属など商品移管 国内初の総合取引所が誕生
 日本取引所グループ(JPX)は27日、傘下の大阪取引所に東京商品取引所から貴金属やゴムなどの商品先物を移管し、金融分野のデリバティブ(金融派生商品)から商品先物まで一元的に扱う国内初の総合取引所として運用を始めた。投資家の利便性を高め、市場活性化を図る。同日は金先物の指標価格の清算値(株価終値に相当)が1グラム当たり連休前の22日と比べ183円高い6580円を付け、3営業日連続で過去最高値を更新した。(2020/7/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。