「機内でのモバイルバッテリーの使用を禁止します」──大韓航空など5社がきょう(1月26日)から
大韓航空は1月23日、公式Xアカウント(@KoreanAir_JP)を通じて機内におけるモバイルバッテリーの使用規定を変更したことを公表した。今回の規定変更の対象は、韓進グループ傘下の航空会社である「大韓航空」「アシアナ航空」「ジンエアー」「エアプサン」「エアソウル」が運航する全ての航空便だ。1月26日以降、これらの航空便を利用する乗客は、機内において全ての電子機器への充電を行うことや、モバイルバッテリー本体を使用することが全面的に禁止される。(2026/1/26)
3つ折り「Galaxy Z TriFold」を、2つ折りFold7ユーザー視点で解説 実機比較で分かったこと
サムスンが三つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」を発表、韓国から順次発売するが日本展開は現状未定だ。10年の知見を凝縮し、展開時は10型の大画面となる本機は、スマホとタブレットの利点を一台で両立させる。実機試用では二つ折りのFold7ユーザーの視点からも、圧倒的な画面サイズと進化が強く感じられる仕上がりだ。(2026/1/26)
大韓航空、アシアナ航空など5社が機内でのモバイルバッテリー使用を禁止に 26日から
韓国の韓進グループは23日、傘下の大韓航空、アシアナ航空、ジンエアー、エアプサン、エアソウルの5社が1月26日から飛行機内でのモバイルバッテリーの使用を禁止すると発表した。(2026/1/23)
3つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」を1週間使って感じた“真価” これは2つ折りの上位互換ではない
サムスン電子の3つ折りスマートフォン「Galaxy Z TriFold」が、12月12日に韓国で発売された。筆者は韓国で実機を入手し、約1週間の実使用を通じて、3つ折りスマホというデバイスが実用面でどこまで利用できるのか確認した。本機の特徴は、スマートフォンの幅やサイズを維持したまま3アプリを同時表示できることにある。(2026/1/23)
CES 2026 現地レポート:
80TOPSを5W以下で 韓国DEEPXの「本気」示すエッジAIチップ
AI用半導体を手掛ける韓国のスタートアップDEEPXは「CES 2026」で、同社のチップを使ったデモを展示。低い消費電力と高い推論性能を両立していることを強調した。2nm世代のプロセスを適用する次世代品の概要も示した。(2026/1/23)
CES 2026:
自動車メーカーなのに“車の存在感ゼロ”――「ロボット」に全振りした韓国ヒョンデ
米ラスベガスで開催された「CES」で最も話題をさらったものといえば、米Boston Dynamicsの二足歩行ロボット「Atlas」だろう。基調講演で披露された滑らかで人間離れした動きはSNSを中心に大きな反響を呼んだ。そのAtlasを見ようと親会社であるHyundaiのブースを訪ねた。そこで目にしたのは、自動車メーカーなのに車が主役じゃない異様なブースだった。(2026/1/23)
がっかりしないDX 小売業の新時代:
“韓国ブランド偽装”で世界を席巻 中国発雑貨のグローバル戦略から、日本企業が学ぶべき2つの教訓
今回は“韓国ブランド偽装”と指摘され、リスクも抱える中国発雑貨ブランド、MUMUSOのグローバル戦略を追いながら、日本の小売りが持続的競争力を築くために注目すべきポイントを探る。(2026/1/19)
街中にじわじわ広がる「応援広告」の舞台裏 ファンが出資、“600万円のラッピング飛行機”まで登場
韓国のK-POP文化から広がった「応援広告」が、日本でもじわじわと注目を集めている。ファン自身が資金を出して駅や街中に“推し”の広告を掲出することだ。(2026/1/17)
東京商工リサーチが調査:
日本の造船業、“冬の時代”からV字回復 中国・韓国との競争にどう挑む?
かつて、世界を席巻していた日本の造船業。中国や韓国メーカーの急成長で構造不況に陥り、業界再編の荒波にもまれたが、ここにきて復活の兆しを見せている。東京商工リサーチが調査を実施した。(2026/1/16)
これまでに世界150社を支援:
「半導体の限界打破の礎に」 半導体スタートアップ支援企業が日本上陸
半導体産業に特化したインキュベーター兼アクセラレーターであるSilicon Catalystは2025年11月、日本法人のSilicon Catalyst Japanを設立した。Silicon Catalyst Japanは日本/韓国/台湾で、半導体スタートアップのインキュベーションや、大企業からのカーブアウトの支援を行う。(2026/1/19)
CES 2026:
「CES」にあふれる人型ロボ――中国メーカーが数で圧倒するも、Boston Dynamicsが本物と感じたワケ
1月6日〜9日まで米ラスベガスで開催された「CES」。メイン会場の1つである「Las Vegas Convention Center」(LVCC)のNorthホールを覗くと、どこもかしこも人型ロボだらけだった。数で圧倒した中国勢やドイツ、韓国も存在感を放っていたが、その一歩先を行っていたのはBoston Dynamicsだった。現地で得たインプレッションをお届けする。(2026/1/14)
CES 2026:
LGの“壁紙テレビ”が復活 厚さ9ミリの4K有機ELワイヤレステレビ
韓国LGエレクトロニクスは4日、厚さわずか9mmの有機ELテレビ「LG OLED evo W6」を発表した。「壁紙テレビ(Wallpaper TV)」をうたう。(2026/1/6)
「即席麺」で“日韓戦”が勃発? 「辛さ」を売りに勢力を拡大する韓国メーカーの戦略
これまで日本勢が強かった「即席めん」市場で、韓国勢の存在感が高まっている。現状を解説していく。(2025/12/30)
Google日本法人、韓国企業と和解 「Pixel 7」などを巡る特許侵害訴訟で
米Googleの日本法人が、韓国Pantechと係争中だった、一部のPixelスマートフォンに関する特許訴訟について、東京地方裁判所にて和解が成立したと発表した。Pantechは全世界で保有するSEPのポートフォリオのライセンスをGoogleに付与することで、セルラー通信規格に関連する全ての紛争が解決する。(2025/12/23)
2025年、最も多くの“スパチャ”を集めたVTuberは? にじさんじ・ホロライブ抑えて個人勢が1位に
2025年、最も多くの“スパチャ”を集めたVTuberは誰?──韓国のDIFFが運営する、YouTubeのさまざまなデータを収集・公開している「Playboard」がランキングを発表した。(2025/12/11)
三つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」の実機を触ってみた 開けば10型タブレット、価格は約38万円
韓国Samsung Electronics(サムスン電子)が初の三つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」を韓国で発表。独自の内折り「G型」構造で、6.5型から10型の大画面に変形する。3分割表示やDeXモードに対応し、価格は約38万円だ。実機を触ってきたのでレポートする。(2025/12/4)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
“韓国第2”のスマホメーカーとなったALTのキッズスマホが韓国キャリアで販売中──ポケモン、シナモロールとコラボ
韓国キャリアは主に小学生向けにALTのキッズフォンを展開しています。価格が安いこともあり、無理なく子供に持たせることも可能です。(2025/12/3)
3つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」 サムスンから登場 広げると10インチ、最薄部3.9mm
韓国Samsung Electronicsは12月2日、3つ折りスマートフォン「Galaxy Z TriFold」を発表した。ディスプレイを内側に2回折りたたむ設計で、展開時は10インチ、折りたたみ時は6.5インチのスマートフォンとして利用できる。12月12日に韓国で発売するほか、中国、台湾、シンガポール、UAE、米国に順次展開する。(2025/12/3)
ディズニーの戦略に迫る:
韓国ドラマ強化に動くDisney+ 提携先CEOに聞くコンテンツ産業の構造的課題
Disney+(ディズニープラス)が、「韓流」コンテンツの拡充を進めることで差別化を図っている。“起死回生の一手”となるのか。ウォルト・ディズニー・ジャパンでDTC(ダイレクト・トゥー・コンシューマ)部門を統括するバイスプレジデント兼ゼネラルマネージャーのデイヴ・パウエル氏と、TVINGのジュリー・チョイCEOに聞いた。(2025/12/3)
三つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」詳細発表 開けば“iPad”に近い10型サイズに まず韓国で発売
サムスンが三つ折り「Galaxy Z TriFold」を発表、12月12日から韓国や米国等で順次発売。閉じた状態は通常スマホだが、2度開くと10型の大画面が出現。折りたたみ開発10年の知見を凝縮した。モバイルAI時代に向け、携帯性・性能・生産性の3要素を1台で実現することを目指して開発された。(2025/12/2)
「大判焼外交部ジェネレーター」、アスキーアートに対応 韓国語もOKに
Xで人気のパロディ画像生成ツール「大判焼外交部ジェネレーター」が、アスキーアートに対応した。(2025/11/20)
韓国で27年以降に量産開始:
サムスン電機と住友化学グループ、ガラスコア製造の合弁会社設立へ
Samsung Electronics子会社Samsung Electro-Mechanicsと住友化学グループが、次世代パッケージ基板の鍵となる素材「ガラスコア」を製造する合弁会社(JV)設立に向けた覚書(MOU)を締結した。合弁会社は韓国に設置され、量産は2027年以降に開始される予定だ。(2025/11/11)
天国の愛犬がご主人のお迎えへ……予告編がSNSで話題、ゲーム「マイリトルパピー」がSteamで正式リリース
韓国のゲームスタジオDreamotionは11月7日、愛犬と飼い主の“天国での再会”を描くアドベンチャーゲーム「My Little Puppy」(マイリトルパピー)を正式にリリースした。価格は2900円で、PC(Steam)向けに提供する。(2025/11/7)
note、韓国・NAVERと資本業務提携 「作品を世界に届ける仕組み作る」
note社は11月5日、韓国NAVERと資本業務提携を締結したと発表した。NAVERから総額20億円の出資を受け、生成AIの活用やUGC(ユーザー生成コンテンツ)領域の拡大、IPの開発・展開などで協業する。(2025/11/5)
NVIDIA、Samsungなど韓国大手の「AIファクトリー」建設に26万基以上のGPU
NVIDIAは、韓国政府やSamsung、SK、Hyundai、NAVERとのAIインフラ協定を発表した。合計26万基以上のGPUで韓国に「AIファクトリー」を建設し、ソブリンクラウドや産業AIを推進する。SamsungはNVIDIAのGPUで半導体製造やロボティクスを強化する。(2025/11/1)
Go AbekawaのGo Global! ジョンさん from 韓国(後編):
「転ばぬ先の杖」の文化を習得せよ。韓国出身データエンジニアが語る、日本のIT現場
日本のIT企業で活躍するジョン・エリンさん。データ分析の最前線で感じるやりがい、韓国とは異なる日本の企業文化、そしてエンジニアとしての深い成長論に迫る。(2025/11/5)
「Android XR」初のヘッドセット「Galaxy XR」が登場 「Vision Pro」の半額、約1800ドルで
韓国Samsungから、MRヘッドセット「Galaxy XR」が登場した。米Googleの「Android XR」に初めて対応する製品で、音声・視線・ジェスチャーでの操作のほか、GoogleのAI「Gemini」をOSレベルで統合するのが特徴。価格は1799.99ドルで、Appleの「Vision Pro」(3499ドル)と比べて、約半額に抑えた。米国と韓国で、同日より販売を開始している。(2025/10/23)
iOS 26で進化したApple Music、新機能「ピン留め」「DJ風曲送り」「歌詞の翻訳」を解説 翻訳はAI頼みではなく人の手で
iOS 26で追加されたApple Musicの新機能を紹介する。好きな楽曲やアーティストの「ピン留め」や、DJのように滑らかに楽曲をつなぐ「AutoMix」が利用できるようになった。英語と韓国語の歌詞の翻訳も可能になり、一部の楽曲は発音の確認もできる。(2025/10/22)
韓国の“政府オンラインストレージ焼失”火災、当時の監視カメラ映像が公開に 現地報道
韓国中部大田の国家情報資源管理院で、無停電電源装置のバッテリー交換中に火災が発生し、政府システムが一時まひしたり、データが消失したりした件を巡り、与党・共に民主党は10月15日、火災の様子を写した監視カメラ映像を公開した。朝鮮日報や中央日報が報じた他、現地テレビ局のYTNやSBSなどがYouTube上で映像を公開している。(2025/10/17)
「K-ビューティー」の商品力で勝負 韓国コスメ企業の日本戦略とは?
ガールズグループIVEのREIがアンバサダーを務める傘下ブランドの1つ「LUNA」を通じて、化粧品と生活用品を製造販売する韓国の愛敬(エギョン)産業は、日本市場の販売拡大を図っている。同社ビューティー部門のイ・ヒョンジョン化粧品事業部 化粧品事業部長 常務取締役に話を聞いた。(2025/10/17)
韓国コスメが輸入“首位”に 上場を狙う韓国企業が見据えた日本戦略
韓国コスメの人気が日本で“爆増”している。日本の化粧品の輸入先国を見ると、韓国が2022年にトップに躍り出た。躍進の背景には、何があるのか? 多くの韓国コスメブランドのマスターディストリビューターであるGRACE社長にインタビューした。(2025/10/9)
韓国、政府のオンラインストレージが火災で焼失 8年分の業務資料858TBが消滅か バックアップなく「気が遠くなる」 現地報道
韓国の政府職員が利用する業務用クラウドストレージ「G-Drive」に関する機器が火災で焼失し、8年分の業務資料に当たる858TBのデータが利用できなくなったと、朝鮮日報が10月2日(現地時間)に報じた。バックアップも存在しないという。(2025/10/7)
OpenAI、「Stargate」でSamsungとSK Hynixから次世代メモリチップ調達へ
OpenAIは「Stargate」計画の一環として、韓国SamsungおよびSK Hynixとの戦略的提携を発表した。次世代AI向けメモリチップの供給を拡大し、韓国国内にデータセンターを増設する。韓国の「AI大国トップ3」という国家目標を支援するとも。(2025/10/2)
PayPay、韓国で利用可能に きょうから
韓国現地で支払いや個人間送金、残高チャージといった主要機能を利用できる。(2025/9/30)
「格安・大容量コーヒー」東京で1日1000杯爆売れ 韓国発カフェの緻密な戦略
2025年1月、虎ノ門に開業した韓国発のコーヒーチェーン「マンモスコーヒー」が好調だ。ランチタイムは行列ができる反響で、リピート率は約7割。10月には2号店も開業予定だ。大容量・低価格が特徴だというが、どんな店なのか。(2025/9/29)
シリーズ「編集部の偏愛」:
なぜK-POPのMVは何度も見たくなるのか? 世界で再生数を伸ばすコンテンツ戦略
BTSの「Dynamite」は2020年の公開以来、20億回再生を突破した。なぜK-POPのMVは、これほど繰り返し視聴されるのか。背景にはどのような仕掛けがあるのか。韓国文化コンテンツを研究をする林氏に話を聞いた。(2025/9/23)
渋谷マックの跡地にオープン 韓国バーガー「MOM‘S TOUCH」社長に聞く出店戦略
韓国のチキンバーガーブランド「MOM‘S TOUCH」(マムズタッチ)は日本市場をどのように開拓し、ビジネスを展開しようとしているのか。キム・ドンジョン社長に話を聞いた。(2025/9/22)
生成AIに関心集まる:
欧州家電市場から脱落する日本メーカー──主役は韓国・中国製に
欧州最大の家電・IT見本市「IFA」。現地を取材したIT分野の調査・コンサルティング会社、MM総研の関口和一代表取締役所長がレポートする。(2025/9/22)
PayPay、9月下旬から韓国で利用可能に 入国時に自動切り替え 200万店舗が対象
入国すると自動で韓国モードに切り替わり、為替レートなども表示される。日本のユーザーの海外旅行時の使用を想定した「海外支払いモード」で、利用地域の拡大も検討する。(2025/9/18)
セキュリティニュースアラート:
ChatGPTを悪用した新型サイバー攻撃が登場 北朝鮮ハッカーの仕業か
北朝鮮のハッカー集団「Kimsuky」が、ChatGPTで生成した偽の韓国軍身分証画像を使ったフィッシング攻撃を展開したことが分かった。AIとディープフェイク技術を組み合わせた国家規模のサイバー脅威とみられている。(2025/9/18)
PayPayが韓国でも利用可能に クレカも使える中あえて“海外でコード決済”を推進する狙い
PayPayアプリを海外で利用可能にする「海外支払いモード」を2025年9月下旬以降に提供開始する。まずは韓国から対応し、韓国の「Alipay+」加盟店でPayPayの決済ができる。決済や送金、割り勘など日本と同様の機能が使えるが、利用できない機能もある。(2025/9/17)
PayPay、「海外支払いモード」提供開始へ まずは韓国で
PayPayは9月16日、海外でもPayPayアプリが使える「海外支払いモード」を同月下旬以降に韓国で提供開始すると発表した。決済プラットフォーム「Alipay+」の現地加盟店で、PayPayでの決済が可能になる。(2025/9/16)
次世代メモリの開発を加速:
DRAM市場首位のSK hynix、量産用高NA EUV初導入で競争力強化
SK hynixが量産用の高NA(開口数) EUV(極端紫外線)露光装置「TWINSCAN EXE:5200B」を韓国・利川市のファブ「M16」に導入した。(2025/9/8)
物流のスマート化:
物流ラストマイルに自動配送ロボットを適用、ヤマトが大規模マンションで実証へ
ヤマト運輸(ヤマト)と韓国のロボット開発スタートアップ企業のWATTは、大規模マンション向けの自動配送ロボットの実証実験を開始すると発表した。(2025/8/29)
6Gや空飛ぶクルマなど新たな市場も:
高機能フィルム市場、回復局面から緩やかな成長へ
矢野経済研究所は、日本、韓国および台湾における高機能フィルム市場を調査し2027年までの主な高機能フィルム成長率(メーカー出荷数量ベース)を発表した。これによると、2024年からの「回復局面」が終了し、2026年以降は新たな市場の創出などもあって「緩やかな成長期」を迎えると予測した。(2025/8/27)
Innovative Tech:
“6兆分の1秒”で電子1つを見つける新技術 英国と韓国の研究チームが発表 量子コンピュータへの応用に
英国国立物理学研究所(NPL)や韓国科学技術院(KAIST)などに所属する研究者らは、わずか6兆分の1秒という時間分解能で単一電子を検出することに成功した研究報告を発表した。(2025/8/26)
北欧や米国・韓国のゲーム開発者、9割が生成AIを導入――プレイヤーの意識変容を感じる声も
ゲーム開発者の9割が、生成AIを業務に取り入れている――米Googleは8月18日(現地時間)、北欧や米国・韓国の開発者を対象とした調査結果を発表した。(2025/8/20)
デジタルツイン:
ドローンとデジタルツインで地域防災を強化 NTT東日本らが長井市と協定
NTT東日本、山形県長井市、NTT e-Drone Technology、NAVER Cloud、韓国水資源公社は、ドローンとデジタルツインを活用した地域防災強靭化に関する連携協定を締結した。豪雨災害を経験した長井市を対象に、高精細なデジタルツインを構築し、水害や降雪対応の防災オペレーションへ応用することを目指す。(2025/8/19)
韓国スタバでデスクトップPCの持ち込みが禁止に もちろんプリンタや仕切り板もダメ 迷惑客増加で
韓国スタバでデスクトップPCの持ち込みが明確に禁止された。(2025/8/18)
中国や韓国の観光客は日本で何を買う? ランキングで見えた国ごとの違い
博報堂が、近年訪日外客数の多い中国・韓国・米国・タイ・インドの5カ国を対象に購買意識調査を実施した。最も購入されたカテゴリーは何だったのだろうか?(2025/8/8)