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「ロングテール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ロングテール」に関する情報が集まったページです。

20周年を迎えた「@cosme」:
アイスタイル吉松徹郎氏が語るBaaS(Beauty as a Service)時代の化粧品マーケティング
20周年を迎えた@cosmeとその運営元のアイスタイル。同社のこれからの戦略に、あらゆるものがサービス化する時代のブランドの在り方を学ぶ。(2019/10/4)

EE Exclusive:
優良顧客かライバルか、ハイパースケーラーの存在感
「ハイパースケーラー」とも呼ばれる、ハイパースケールデータセンターを運営するクラウド企業は、巨大なチップ市場を創出し、性能とコストの面で半導体業界を新たな高みへと駆り立てている。一方この現象によって、チップベンダーが、より小規模で多様なユーザーのニーズに応える余裕がなくなるのではないかと懸念する声もある。(2019/8/30)

パナソニック関口昭如氏が語る:
B2BデジタルマーケティングにおけるWebアクセス解析の極意10カ条
パナソニック コネクティッドソリューションズ社の関口昭如氏がB2B視点のWebアクセス解析で心掛けたいポイントを紹介した。(2019/8/6)

世界を「数字」で回してみよう(60) 働き方改革(19):
リカレント教育とは、“キャリア放棄時代”で生き残るための「指南書」であるべきだ
前回に続き、働き方改革から「リカレント教育」を取り上げます。現在のリカレント教育は「エリートによる、エリートのためのもの」という感が否めません。本当のリカレント教育とは、“キャリア放棄時代”を生き抜くための対抗策であるべきだと思うのです。(2019/7/31)

池田直渡「週刊モータージャーナル」プラス:
トヨタの電動化ゲームチェンジ
世間からはずっと「EV出遅れ」と言われてきたトヨタ。今回、電動化車両550万台達成を5年前倒して2025年とするとアナウンスした。そのために、従来のパナソニックに加え、中国のバッテリーメーカー、BYDおよびCATLとも提携した。さらに、用途限定の小規模EVを作り、サブスクリプションモデルを適用するというゲームチェンジをしてみせたの。(2019/6/12)

製造業IoT:
PR:Dockerにも対応するIoTゲートウェイが引き出すエッジコンピューティングの力
ぷらっとホームのIoTゲートウェイ「OpenBlocks IoT Family」の最新ソフトウェア「FW3.3」は、直感的に操作可能なWeb UI上で、各種センサーやデバイス、クラウドサービスとの接続、Dockerコンテナのデプロイなどを一元的に行える。マイクロソフトのクラウド「Azure」との連携により、その力を最大限に発揮することが可能だ。(2019/5/31)

MVNOの深イイ話:
“日本最大のMVNO”はKDDI? 市場調査から見える実態
日本では幾つかの調査会社が定期的にMVNOの市場調査を行っています。調査結果からは、どのMVNOのシェアが高いかが分かります。今回は、この調査から分かることを紹介します。(2019/1/16)

第273回 NRIメディアフォーラム:
2024年、産業用ドローン市場は1500億円規模に――活躍が期待される5つの領域
野村総合研究所(NRI)は「第273回 NRIメディアフォーラム」を開催。「2024年度までのICT・メディア市場の規模とトレンドを展望」をテーマに、注目市場およびトピックに関する動向と将来予測を解説した。本稿ではその中から「産業用ドローン市場」の話題について取り上げる。(2018/12/17)

建設業界に働き方改革をもたらす、大林組が選んだ単なるストレージサービスではない「Box」
Box Japanは2018年11月28日、建設業界向け「現場もデジタルな働き方改革実践セミナー」を東京・千代田のBox Japanセミナールームで開催した。セミナーでは、ストレージサービス“Box”による建設業のICT化をゼネコンの導入事例や建設向けアプリケーションなどのプレゼンを通して提案した。(2018/12/11)

テスト走行の映像も 新型ポルシェ「935」発表、伝説のマシン「白鯨」オマージュした市販レーシングカー
「白鯨」が現代に蘇る。(2018/10/7)

SaaS型ERP導入に失敗しないための「5つのポイント」:
第5回 SaaS型ERPを活用した業務改革のポイント 「間接材購買」編
業務改革とSaaS型システムの導入に失敗しないためのポイントについて、コスト削減を比較的早く実現できることから業務改革の対象になりやすい「間接材購買」を例に、解説します。(2018/7/23)

うぉぉ排気管が上にある! マクラーレンがついに発表、超軽量ハイパワーのモンスターマシン「600LT」の迫力すごすぎ
“公道走行も可能”なサーキット志向のハイパフォーマンスカー。【写真12枚】(2018/7/2)

「出版社との二人三脚、もう出来ない」 個人作家が生き残るには 漫画家・森田崇さんの場合
「デジタル時代に作家が生き残るには?」――漫画家の森田崇さんが、トークイベントで出版社との関係や、作家の生き残り戦略などを語った。(2018/6/13)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
「AMDの組み込み」は今度こそ変わるか
組み込みシステムに古くから携わっていると、「AMDの組み込み」に微妙な感情を持ってしまう。しかし、今のAMDは組み込みに本気であるように見える。歴史を振り返りつつ、AMDの「本気度」を探ってみたい。(2018/6/12)

RPAで始める業務自動化のススメ(4):
「RPAって誰が開発してくれるの?」「それは“あなた”です」
従来のシステム開発手法で、RPAのロボットを作ろうとすると、「お手軽さ」「スピード」といったメリットが大きく損なわれてしまいます。それならば、誰が作ればいいのか。それは他でもない「あなた自身」なのです。(2018/5/25)

“何を”シミュレーションするか:
Uberの事故を「最初で最後の悲劇」にするために
2018年3月に発生したUberの自動運転車による死亡事故は、多くの物議を醸している。これまで以上にシミュレーションが重要になってくると考えられるが、より大切なのは“何を”シミュレーションするのか、だろう。(2018/4/23)

2017年、ITmedia エンタープライズで最も読まれた記事は? 年間アクセスランキングベスト10
2017年もあと3日で終わり。今年もエンタープライズIT業界はさまざまな話題がありましたが、ITmedia エンタープライズで最も反響があったのは、どの記事だったのでしょうか?(2017/12/29)

“日本が知らない”海外のIT:
「出版界のAmazon」目指す 著者と読者つなぐ出版プラットフォーム「Publica」 
ブロックチェーン技術を使い、読者が直接著者を支援できるオープンプラットフォーム「Publica」が目指すものとは。(2017/12/25)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
「スマホの巨人」から脱却したいQualcommの思惑
スマホ向けSoCで大きな存在感を持つQualcommだが、ここ最近では「脱スマホ」の動きを強めている。組み込みの話題を中心に、Qualcommの脱スマホ戦略を浮き彫りにしてみたい。(2017/11/13)

著者も担当編集者も“想定外”:
レシピ本「歴メシ!」を重版に導いたのは「FGO」だった
世界の歴史料理を再現するレシピ本「歴メシ!」が、著者も担当編集者も予想をしていなかった売れ方をしている。「想定外の重版の大きな原因になったのは、スマートフォン向けゲーム『Fate/Grand Order』のユーザーでした」――そう語る担当編集者に話を聞いた。(2017/8/10)

IHSアナリスト「未来展望」(4):
5G、IoTで変わる半導体・デバイス
IoT(モノのインターネット)社会の本格拡大に不可欠な第5世代移動通信(5G)技術。現在、規格策定が進められている状況だが、5Gとは一体どのようなものなのか、そして5Gの登場は半導体やデバイスにどういった影響を与えるのだろうか。(2017/7/31)

「働き方改革」には矛盾がある:
GoogleはG Suiteへの機械学習の適用で、どう働き方を変えようとしているのか、総責任者に聞いた
GoogleはG Suiteについて、従来から「人々の働き方を変えるもの」だとしてきた。だが、この製品群自体が今、機械学習の適用によって大きく変わろうとしている。Google Cloud G Suite部門バイスプレジデントのプラバッカー・ラガバン氏に、ユーザーは今後、G Suiteにどんなメリットを期待できるのかを聞いた。(2017/7/26)

サーバ、ストレージ向けに「根強い購入意欲」
東芝が考えるHDDとSSDの“住みわけ”、新型高性能HDDの狙いとは
テープはまだ役割を終えていない。1万5000rpmのエンタープライズ向けHDDも同様だ。少なくとも、今のところは。(2017/7/18)

TU-Automotive Detroit 2017レポート:
コネクテッドカーがもたらす自動車データ流通の衝撃
コネクテッドカーによって自動車データが流通する未来に向けて、転換期を迎える自動車業界。米国ミシガン州で開催された「TU-Automotive Detroit 2017」のレポートを通してその激動をお伝えする。次代のアマゾン、ウーバーといわれる、自動車データ流通で注目を集めるベンチャー・Otonomo CEOのベン・ボルコフ氏へのインタビューも行った。(2017/6/22)

Over the AI ―― AIの向こう側に(11):
おうちにやってくる人工知能 〜 国家や大企業によるAI技術独占時代の終焉
今回のテーマは「おうちでAI」です。といっても、これは「AIを自宅に実装すること」ではなく、「週末自宅データ分析およびシミュレーション」に特化したお話になります。さらに、そうなると避けては通れない「ビッグデータ」についても考えてみたいと思います。そして、本文をお読みいただく前に皆さんにも少し考えていただきたいのです。「ビッグデータって、いったいどこにあるのだと思いますか?」(2017/5/31)

統計で見るサイバーセキュリティ群像劇(4):
CasperJSと類似画像分類で見えてきた、Android野良アプリの具体的な危険性
筆者が独自に収集した統計データを基に、サイバーワールドの裏側を探る本連載。今回は、「使うのは危険だ」とよくいわれるAndroid野良アプリの具体的な危険性について調査してみました。(2017/4/19)

統計で見るサイバーセキュリティ群像劇(3):
657万1727件のツイートをセキュリティ視点で分析してみて分かったこと
筆者が独自に収集した統計データを基に、サイバーワールドの裏側を探る本連載。今回は657万1727件のツイートを分析してみました。(2017/3/6)

太陽誘電 社長 登坂正一氏インタビュー:
売上高3000億円超の世界へ「野武士を組織化する」
太陽誘電は、主力のコンデンサー、インダクター、通信用フィルターを中心にスマートフォン向けが好調で、2016年3月期に過去最高となる売上高2403億円を達成した。今後も中期的には売上高3000億円の大台突破を狙う方針。事業規模拡大に向けた経営戦略を同社社長の登坂正一氏に聞いた。(2017/1/16)

Computer Weekly製品ガイド
広がる3Dプリンティングの可能性
3Dプリンティングが企業や技術の在り方を変革する中で、CIOはビジネスを実現する存在としての新たな役割を担い得る。(2016/11/25)

SIM通:
モバイルプリンスがオススメするSIMフリースマホ4選(2016年秋冬編)
SIMフリースマホに新モデルが続々。今年に入ってスマホメーカーが単独で自社製品を発表し、SIMフリースマホとして発売される、ということも増えてきました。そんなSIMフリースマホの中でも、特にオススメの4台を選んでみました。(2016/11/1)

統計で見るサイバーセキュリティ群像劇(1):
DNSバナーから見るサーバ管理者の生態系
さまざまな統計データを基に、ニュースなどでは語られないサイバーセキュリティの世界を探求していく新連載。第1回ではDNSサーバのバナー情報を基に、管理者たちの実態に迫ります。(2016/10/28)

Over the AI ――AIの向こう側に(2):
我々が求めるAIとは、碁を打ち、猫の写真を探すものではない
ちまたには「人工知能」という言葉が氾濫しています。ですが、明言しましょう。「人工知能」という技術は存在しません。そして、私たちがイメージする通りの「人工知能」の実現も、恐らくはまだまだ先になるでしょう。(2016/8/29)

【連載】キーワードで読む「IoT時代のエクスペリエンス・デザイン」 第1回:
エクスペリエンスは「場」から「時間」へ――エクスペリエンス×IoTのメカニズム
顧客の過去・現在・未来のエクスペリエンスは「データ」を媒介にして1本の「時間」の軸で長くつながって行く。全ての産業がサービス業化する時代のマーケティングとはどうあるべきなのか。(2016/6/26)

鈴村道場(2):
マスコミが言う「トヨタ生産方式は重大災害に弱い」は本当なのか
トヨタ生産方式の達人・鈴村尚久氏による連載コラム「鈴村道場」。今回は、重大災害による工場停止をテーマに、製造業が重大災害に対してどう取り組むべきかについて解説する。(2016/5/31)

出荷台数は減少傾向にあるが
SSDで再ブレイク、ファイバーチャネルがいまだ健在である理由
ファイバーチャネル(FC)ストレージの時代はまだ終わっていない。さまざまな業界アナリストによる市場調査の結果を見ると、FCストレージはまだ広く使用されており、ゆっくりと減少しているようだ。(2016/1/21)

アドテク業界の「どうなってるの?」に答える(2016年版):
毎年叫ばれる「動画広告元年」は本当に来ているのか?
マイクロアド執行役員で動画広告事業の責任者でもある西山明紀氏が、動画広告市場における現状の課題と2016年の課題展望について解説します。(2016/1/6)

「2016年アプリトレンド予測」を発表:
米App Annieが発表、2016年に注目すべきアプリの10大トレンドとは?
米App Annieは2015年12月9日、2016年に注目すべきアプリの10大トレンドを分析したリポートを発表した。(2015/12/11)

ディープリンクにも対応:
ユーザーローカルが無料のアプリ解析ツールを提供
ユーザーローカルは、2015年10月16日、無料スマートフォンアプリ解析ツール「UserLocalアプリ解析ツール」を発表した。(2015/10/19)

PR:新作も見放題も楽しめる動画配信サービス「ビデオパス」の魅力とは?――5つのポイントから迫る
新しい動画配信サービスが次々登場して注目を集めているが、auユーザーが利用できる動画配信サービスに「ビデオパス」がある。ビデオパスはほかの動画サービスと比べ、どんな魅力があるのだろうか。5つの特徴から迫った。(2015/9/24)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第5回:
【保存版】コンテンツマーケティングを成功に導くための正しい理解と心構え
最終回となる今回は、これまでの記事を振り返りつつ、日頃よくいただく質問とその回答をまとめた。コンテンツマーケティングの正しい理解と心構えのために紹介したい。(2015/9/2)

マクラーレン 675LT 開発責任者 インタビュー:
世界500台限定販売のスーパーカー「675LT」、その開発は「海を行く船」
McLaren Automotive(マクラーレン・オートモーティブ)は、全世界で500台限定生産のスーパーカー「McLaren 675LT(以下、675LT)」を日本初公開した。会見の内容と、675LTの開発責任者を務めたマーク・ゲイトン氏へのインタビューをお送りする。(2015/5/28)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第4回:
「地道にコツコツ」こそ王道――良い商談につながる「効果測定」と「改善」のプロセス
BtoBマーケティング担当者が目指すべきゴールは見込み客を獲得して営業へつなぐこと。そのために欠かせない効果測定と改善のサイクルについて解説する。(2015/5/13)

JEPAセミナーリポート:
いよいよサービスイン、日本電子図書館サービスのビジネスモデルが示される
2013年の「東京国際ブックフェア」でKADOKAWAの角川歴彦氏が講談社、紀伊國屋書店と共同でその構想を明かした図書館向けの電子書籍貸し出しサービスが、この4月からサービス提供を開始する。そのビジネスモデルなどが紹介された。(2015/3/24)

ビジネスニュース 企業動向:
じわじわと能力アップを図る「Watson」、次は強力な画像分析力を獲得
IBMが、機械学習によるデータ分析に強みを持つAlchemyAPIを買収したと発表した。これにより、IBMの人工知能(AI)「Watson」には、強力な画像分析の能力が加わるという。Watson関連の事業は、2018年には500億米ドル規模に成長する見込みだという。(2015/3/9)

ものになるモノ、ならないモノ(60):
「ゲームギフト」とリワード広告アプリの違いは?
スマホゲームのエコシステムをご存じだろうか。リワード広告アプリのようなギリギリの仕組みとはちょっと異なる、「三方一両得」を実現しているメディアを取材してみた。(2015/1/29)

モノだけじゃない! 日本のモノづくり(2):
PR:Pepperはみんなを喜ばせるロボット――コミュニケーションで人の生活を豊かにする
今Pepperは、ソフトバンクのショップで、ソフトバンク社員の家で、また先行販売されたデベロッパーやクリエイターのもとで、2015年2月の一般発売に向けて経験を積んでいる最中。Pepperのいる生活とはどのようなものなのか、何を助けてくれるのか。Pepperを通じて、ロボットの可能性を考える。(2015/1/19)

“わがまま(快適)な買い方“を実現したその裏側:
老舗メガネチェーンが挑んだ、「先攻型オムニチャネル」の考え方
オムニチャネル化のためのIT投資に、企業は何を考えるべきか。「メガネスーパー」が率先して実践したオムニチャネル戦略の好例を、オムニチャネル/デジタルマーケティングの開拓者 グランドデザインの小川和也氏に解説してもらった。今後のIT投資の考えるうえでの参考にしてほしい。(2015/1/14)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第1回:
コンテンツマーケティングがBtoB企業のWeb担当者を救う
多くのBtoB企業のマーケティング担当者やWeb担当者と接してきたが、ほとんどの方が自社のWebサイトに対して停滞感や行き詰まりを感じている。事態を改善するには、これまでとやり方を変え、次の手を打たなくてはならない。そのために有効な手段である「コンテンツマーケティング」について、初めての方にもできる限りわかりやすくご紹介していきたいと思う。(2015/1/13)

ナレッジワーキング!!:
効率的なインターネットは人間らしさを喪失させていくのか?
タイの田舎リゾートで休暇を過ごした筆者。のどかに思えるリゾートにもネットとモバイルの波は押し寄せていました。この先、どんどん効率化が進んだらどうなってしまうのでしょうか?(2015/1/16)

【連載】O2Oマーケティングに挑む:
(後編)「送客という言葉自体がプロダクトアウトである」――トイザらスの顧客主義の真髄
前編で紹介したトイザらスの「シームレスリテイリング戦略」は、専門店にしかできないホスピタリティを徹底的に追求した結果、生まれたものだった。では、「シームレスリテイリング」は現場でどのように機能しているのだろうか? 日本トイザらス 執行役員 eコマース本部長 飯田健作氏に聞いた。(2014/11/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。