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「資材」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「資材」に関する情報が集まったページです。

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「月28日勤務」「危険な環境」 東京五輪の建設現場に根付く“恐怖の文化”
2020年東京五輪の競技会場などの建設現場における「過酷な労働環境」を指摘する報告書が公表された。そこに記された「culture of fear(恐怖の文化)」という言葉が象徴するように、日本では非人間的な働き方が“当たり前”になっているのではないか。(2019/5/24)

ロボット:
ロボットアームを使った“鉄筋組立システム”、軌道スラブの鉄筋配置や結束を自動化
三井住友建設は、ロボットアームを備えた鉄筋組み立て自動化システム「Robotaras(ロボタラス)」の開発に着手した。鉄道構造物である軌道スラブの製造で、鉄筋配置や結束作業を自動化させる。(2019/5/21)

九州電力が送電線建設工事にパワードウェア「ATOUN MODEL Y」を試験導入
ATOUNのパワードウェア(装着型ロボット)が九州電力の日向(ひゅうが)幹線新設工事の現場に試験導入された。(2019/5/20)

粉飾決算の疑い「すてきナイスグループ」、株価はストップ安
株価はBadに。(2019/5/16)

亀梨和也が二階堂ふみをハグ「ストロベリーナイト・サーガ」 5話にしてやっとW主演っぽくなってきた
超能力なんてバカバカしいと思っている菊田が「玲子の刑事の勘」は絶対的に信じている。(2019/5/16)

PR:石油インフラを担うグローバル企業の「財務戦略」 海外子会社設立の“壁”を乗り越えた改革とは?
エネルギーの「上流部門」を手掛ける日本最大の石油・天然ガス開発企業である国際石油開発帝石(INPEX)。グループ財務のさらなる高度化に向け、シンガポールに金融子会社設立を決断した。しかし、既存の仕組みでは対応困難な課題に直面。解決のために白羽の矢を立てたのが、キリバのクラウド型グローバル財務管理ソリューションだった。(2019/5/16)

CIM:
トンネル覆工部材「セグメントピース」をOCRで管理、CIM連携でサプライチェーン構築も
西松建設は、トンネルのシールド工事で、施工の省人化・効率化を図るため、セグメントピースに印字されている製造番号を「文字認識読取技術(OCR)」で読み取るセグメント管理システムを開発した。今後は、CIMモデルとの連携も視野に入れ、施工だけでなく、セグメント製造工場とデータ連携し、生産計画や維持管理の段階でも活用して、サプライチェーンマネジメントまでの発展させる。(2019/5/15)

「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:
事前の一策は事後の百策に勝る 常に心掛けていれば何か起きても慌てることはない
「よろこびがつなぐ世界へ」という合言葉で、未来に向かうキリングループ。「食と健康の新たなよろこび」を広げ、たくさんのよろこびがつながる世界を実現するための挑戦を続けている。(2019/5/15)

CIM:
スマホとGNSSでCIMモデルを共有、豪雪地帯のダム工事で施工計画を“見える化”
鹿島建設は、CIMモデルをAR技術によって手に持ったスマートフォンを介して見える化するモニターを開発した。豪雪地帯のダム工事で既に導入され、複数の工事関係者が施工計画のイメージを共有した他、雪に埋もれた構造物の可視化にも役立った。今後は、ダム工事だけでなく、埋設物や支障物が多い都市部の工事など、他の工種にも適用範囲を広げていく。(2019/5/7)

「凍天」で知られる福島県の「木乃幡」が自己破産へ 震災・原発事故で苦境、東電の補償はわずか……「苦渋の決断」
「実損8億円に対して、東電の和解額は1600万円」だったとのことです。(2019/4/22)

ソーラーシェアリング入門(13):
日本との国際協力に期待も、韓国のソーラーシェアリング事情
農業の新しい収益源として注目が集まっている「ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電事業)」について解説する本連載。今回は2019年3月に韓国で開催された「日韓営農型太陽光発電政策・技術交流会」に筆者が参加した内容を踏まえ、韓国のソーラーシェアリング事情について解説します。(2019/4/18)

月刊乗り鉄話題(2019年4月版):
大井川鐵道「井川線」の秘境駅で駅弁を喰らう幸せ 静寂と孤独がスパイスだぜ
祝復旧! SLだけじゃない、楽しいもう1つの大井川鐵道、旅してみたくなる路線。皆さん、乗りに行きましょう〜〜!(2019/4/18)

電池交換不要で10年稼働:
SIGFOXの測位技術で物流資材管理、アルプスのIoTタグ
アルプスアルパインは「第8回IoT/M2M展」(2019年4月10〜12日、東京ビッグサイト)で、電池交換なく10年以上稼働できる新開発の物流管理用IoT(モノのインターネット)デバイス「Lykaner」とSigfoxの新たな測位技術を組み合わせた「物流資材管理システム」や、アナログメーターに磁気センサーを用いたIoTデバイスを取り付ける「遠隔監視システム」を紹介した。(2019/4/18)

デジタルサイネージ:
現場で“EC決済”や“安全教育”が可能なDSシステム、入退場管理デバイスとして「建設キャリアアップシステム」と連携
飛島建設グループおよびWill Smartの2社で開発したデジタルサイネージシステム「e-Stand」は、機能拡充を目的に、MCデータプラスとパートナープログラム契約を締結し、現場への入退場管理システム「グリーンサイト」のデバイスとして利用可能となった。既に一部の現場で試験的に運用が始まっており、導入現場を拡大していくという。(2019/4/17)

メカ設計メルマガ 編集後記:
「うちはジェネレーティブデザインに対応できます」が加工業者の武器となる!?
未知なる存在といえるジェネレーティブデザインへの挑戦。(2019/4/16)

迷惑bot事件簿:
1日数万通のスパムメール……狙われた「問い合わせフォーム」 「想定外」だったbot攻撃の広がり
(2019/4/15)

カシワバラコーポレーションの狙いとは?:
難題山積みの建設業を救えるか?世界で注目される「Con-Tech(建設テック)」の日本版が始動!
マンションの大規模修繕工事を手掛けるカシワバラコーポレーションは、「建設×テクノロジー」で業界の課題解決を目指し、有望なITスタートアップ企業へ投資する「JAPAN Con-Tech(建設テック) FUND」を開始した。当初の投資枠は50億円で、建設業に技術革新をもたらす企業を募っていく。(2019/4/12)

自動化に向いているプロセスとは
「非効率なプロセスも自動化すべし」導入企業が語るRPA成功のためのヒント
RPAの導入効果を上げるには、導入計画の策定と、ビジネスに関係する複数の要素の調整が必要になる。成功につなげるRPA戦略を構築する方法について、botを導入した企業の経営幹部が語った。(2019/4/9)

前田建設のICIラボ「エクスチェンジ棟」が国内初“LEED V4”でプラチナ認証取得
前田建設工業は、2018年12月3日にオープンした自社施設「ICI総合センター ICIラボ」の「エクスチェンジ棟」が、国際的な建築の環境性能評価システム「LEED V4 BD+C New Construction」で、最高評価となるプラチナ認証を国内で初めて取得したことを明らかにした。(2019/4/2)

アイリスオーヤマが「スポーツ施設」市場に本格参入、人工芝や内装設備などで初年度30億円を目指す
アイリスオーヤマは、スポーツ施設の市場に本格的に参入する。人工芝やスタジアムチェア、LEDビジョンなどの販売に注力し、2019年度は30億円の売上を見込む。これまでLED照明で培ってきたノウハウに加え、スポーツ施設向きの商品ラインアップを見直し、ワンストップソリューションで提供していく。(2019/3/29)

国内初“西武池袋線が貫く”外観がダイヤグラムの20階オフィスビル、「池袋に巨木を植える」をモチーフに設計
西武グループが開発を進めてきた線路が低層階を通り抜ける大規模オフィスビル「ダイヤゲート池袋」は2019年3月25日、竣工式を執り行い、ビルの特徴となっている線路上空にあたるデッキの供用を開始した。プロジェクト費用は約380億円で、池袋エリア最大規模となる基準階貸室約2100m2のハイグレードオフィスを供給する。(2019/3/27)

無視できないデメリット:
ここが沖縄で一番高い土地! 地価上昇率1位の一方で
沖縄県内の2019年公示地価が6年連続で上昇し、住宅地、商業地、工業地とも全国一の伸び率となった。地価上昇は今後も続くとみられるが、その一方で懸念の声も……。(2019/3/27)

PR:「現場のチカラ」が切り開く業務改革 ボトムアップ重視でRPA活用に挑むジュピターテレコム(J:COM)
導入が手軽な分、取り組みの巧拙でプロジェクトの成否が分かれやすいRPA。特に現場をどのように巻き込むかは各社が工夫しているところだ。J:COMでは、経営企画部が社内に横断的組織を立ち上げ、時に外部の力を借りながら、RPAの導入を契機としたボトムアップでの業務改革の取り組みを進めている。(2019/3/25)

コンビニ「脱プラ」加速 ローソンはコーヒーカップを紙に
コンビニエンスストアで脱プラスチックの取り組みが加速している。(2019/3/20)

凸版印刷がカッターで加工でき、持ち運びも容易な丸まる樹脂製デザインパネル発売へ
凸版印刷は2019年4月から、樹脂製デザインパネル「トッパンリフォームパネル」の販売を開始する。厚さを従来のリフォーム用樹脂製パネルの半分以下とある1mmにまで抑え、丸めて出荷することで搬入や加工を容易にした。浴室やトイレ、サニタリーなど、水回りのリフォーム用部材としての使用を想定した「簡易施工建材」だ。住宅市場やホテル市場に向けて拡販し、2020年までに同建材全体で売上約30億円を目指す。(2019/3/19)

SAP ERP導入支援ビジネスを展開するALSIに聞く:
PR:データをコピーするだけで3〜4日はかかる――SAP ERPにおけるテストデータマネジメントの課題とは
業務改革を推進するための中核的なソフトウェアとして1990年代から導入が進められたSAPシステム。現状のSAP ERPについてユーザーは何を課題に感じているのか。それをどのようにすれば解決できるのか。SAP ERP導入支援ビジネスを展開するアルプス システム インテグレーションと、開発、運用を手助けするさまざまなツールの国内展開を手掛けるアシストの対談から、SAP ERPにおけるデータマネジメントやデータ活用の課題、その解消方法を探っていきたい。(2019/4/22)

JA向けの受注業務RPAソリューション、農業生産資材の受注入力を自動化 NTTドコモから
NTTドコモは、全国の農業協同組合(JA)を対象に、農家からの農業生産資材の受注業務を効率化するRPAソリューションの提供を開始する。手書きの注文書を読み取るOCRとNTTグループのRPA「WinActor」を組み合わせた。実証実験では、作業時間を約80%削減できたという。(2019/3/18)

郵便局内にメルカリの梱包コーナーを設けた「つつメルすぽっと」の実証実験が首都圏5カ所でスタート
全国展開お待ちしています。(2019/3/15)

メルカリ、郵便局に無料の梱包スペース設置
メルカリと日本郵便が、送りたい商品を郵便局内で無料で梱包できる「つつメルすぽっと」の実証実験を始めた。(2019/3/14)

高機能な製品は、現場のトレーニングで苦労する場合も
クラウドERP 10製品を徹底比較 辛口ユーザーが語るメリットとデメリット
ERP市場でしのぎを削るクラウドERPベンダーを調査すれば、自社に最適なソフトウェアを決定する複雑なプロセスがほんの少し楽になるだろう。代表的な10社のクラウドERP製品をレビューする。(2019/3/13)

デンソー:
ジェネレーティブデザイン適用のECUがiFデザイン賞を受賞、12%の軽量化を実現
デンソーは、ジェネレーティブデザインを適用したエンジン直載型ECUの意匠事例「Direct Mounted ECU Concept」を製作し、工業製品デザイン賞の一つである「iFデザイン賞 2019」を受賞したことを発表した。(2019/3/13)

カップ焼きそば「ペヤング」6月1日から値上げ 170円から193円に
もう無理……。(2019/3/5)

カゴメ、トマトジュースなど値上げ
720ミリリットルペットボトルと1000ミリリットル紙容器の野菜飲料を値上げ。(2019/3/5)

スマートファクトリー:
PR:「記録は紙で」だった中小製造業がスマート工場化に進む意味
「記録は紙」「納期回答は人のパワーバランス」「生産計画はカンコツ」……。多くの製造現場の実情ではないだろうか。こうした状況を打破すべくスマート工場化へと歩みを踏み出した中小製造業がある。溶接用副資材メーカーであるスノウチだ。生産管理システムもなかった状況から一気にスマート工場化を進める取り組みと意図について聞いた。(2019/3/1)

庭に小屋を作るためのDIYガイドブック『小屋を作る本』発売 野生のTOKIOになれるかも
これで野生のTOKIOになれる?(2019/2/24)

乱立する○○ペイに風穴を開ける? 「メルペイ」が目指す、決済の“エコシステム”
フリマアプリ「メルカリ」の売上金を使った決済サービス「メルペイ」がスタート。決済サービスが乱立する中で、どう差別化を図っていくのか。メルペイが2月20日に開催した「MERPAY CONFERENCE 2019」で、その全容が明かされた。(2019/2/22)

工期わずか10日間、ダクト工事不要で既存病院にも省スペースで設置可能なクリーンルーム
ダイダンは、再生医療向けに細胞を培養・加工するためのクリーンルーム「CPF(Cell Processing Facility:細胞培養加工施設)」をユニット化した「オールインワンCPユニット(CP:Cell Processing)」を開発した。既設の医療施設にも短期間で導入でき、病院などの治療用細胞を培養・加工するクリーンルームをコンパクトかつ安価に構築することが可能となる。(2019/2/21)

原材料コスト上昇で:
「マルちゃん」6月から値上げ、「赤いきつね」「緑のたぬき」など即席麺対象に 東洋水産
東洋水産は、「マルちゃん」「赤いきつね」「緑のたぬき」などの即席麺商品を6月1日出荷分から値上げすると発表。希望小売価格を5〜8%引き上げる。(2019/2/20)

土木向け営業支援データベース「全国土木工事情報D-NET」、応札者データを全件掲載
ベーシックインフォメーションセンターは、土木関連事業者向け営業支援データベース「全国土木工事情報D-NET」に、応札会社データ全件を追加したアップグレード版を2019年1月7日にリリースした。(2019/2/14)

建設業界のCIOが語る
迫り来るデジタルディスラプター 企業が「最も取り組むべき施策」とは何か?
Arcadisの最高情報責任者(CIO)を務めるジャスティン・ライト氏に、建設業界に属する同社の顧客が立ち向かわなければならないデジタルディスラプターによる脅威と、それを支援するための同社の取り組みについて話を聞いた。(2019/2/8)

建機遠隔操作:
日本の林をテストフィールドに4社連携の「無人架線集材システム」、宇宙へ
熊谷組、住友林業、光洋機械産業、加藤製作所の4社グループは2019年1月30日、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)と林業機械システムの月面での運用に向けた共同研究契約を締結したと発表した。各社の技術を活用し、無人化された「架線集材システム」を開発する。当面は、国内林業での適用を見込み、将来的には宇宙探査への応用を目指す。一見、異次元的にも見える連携の背景には、林業と月面探査、そして建設業をも悩ませる共通の課題が存在した。(2019/2/7)

木造大スパン:
中大規模の木造建築市場に新ブランド「モクタス」で本格参入、東急建設
東急建設は2019年2月1日、今後拡大が見込まれる「中大規模木造建築市場」へ本格参入し、新ブランド「モクタス」を立ち上げた。新開発した8.19mスパンの木造中空間を創出する「連続斜め梁構法」などの木造建築技術を積極的に展開する。(2019/2/4)

Apple Storeでツリーハウスを描き、自然との共存を考える
Apple StoreのFoster + Partnersとの共同開発セッション「デザインラボ:ツリーハウスを描こう」に参加してきた。(2019/2/6)

流通再編「第三極」:
“地方スーパー同盟”始動 イオンやセブンの対抗勢力になるか
節約志向の高まりで国内消費が力強さを欠くなか、流通各社は生き残りを懸け、再編を加速させている。そのなかで昨年12月、独立系食品スーパーの3社が資本・業務提携を発表した。それも提携を「新日本スーパーマーケット同盟」と銘打ち、この同盟に各地のスーパーやさまざまな業態の小売業の参画を呼び掛ける異例の取り組みだ。イオン、セブン&アイ・ホールディングス(HD)の流通大手が提携や統合を仕掛けるなか、この同盟が流通「第三極」になれるかが注目される。(2019/2/5)

製造ITニュース:
保管位置を1m以内の高精度で測位、マーカー技術を開発
NEC通信システムは、製造現場の資材や仕掛品、完成品の保管位置を高精度に測位する「マーカー測位技術」を開発した。屋内外の資材などの保管位置を1m以内の精度で正確に把握し、効率的に資材を管理できる。(2019/2/5)

赤城乳業「ガリガリ君リッチ」「ガツンと」シリーズなど一部アイス値上げ 3月1日出荷分より
製造コストの上昇により。(2019/2/1)

製造コストが上昇:
ガリガリ君リッチなど値上げ、赤城乳業
赤城乳業は3月1日より、アイスの一部商品を値上げすると発表した。(2019/2/1)

熊谷組などJAXAと共同研究 月面での運搬システム開発
山林で切り出した木材の運搬を効率的に行える新たな技術を平成32年3月末までに開発し、JAXAがその研究成果を踏まえ、月面での構造物の運搬に有用なシステムの開発を目指す。(2019/1/30)

3分の1が55歳以上:
ゼネコン各社、建設現場でのロボット化急ぐ 若者確保につながるか
建設業界ではロボットを活用した省人化や、人工知能(AI)の導入による作業効率の向上が喫緊の課題となっている。技能労働者の数がピーク時の平成9年に比べ約7割の水準まで減少するなど、担い手不足の問題が深刻化しているからだ。ゼネコン各社は、若年層が業界に入職しやすい環境づくりに力を入れる。カギを握るのが、ロボットの活用による職人の負担を軽減する取り組みだ。(2019/1/30)

ドローン:
“1トン”の積載量を目指す、送電線工事の建材を運搬する東電PGのドローン開発
東京電力パワーグリッドは、山間部の送電線工事を対象に、最大1tの資機材運搬を可能にするドローンの実用化を目指し、2019年2月に実証を開始する。(2019/1/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。