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「N-07B」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「N-07B」に関する情報が集まったページです。

iモード向けEvernote公式アプリが登場
iモード端末でEvernoteを利用できる公式アプリ「Evernote for i-mode」がドコモマーケットで配信開始された。(2011/6/9)

amadanaコラボモデルもチェック:
写真で解説する「MEDIAS WP N-06C」
NECカシオ製の「MEDIAS WP N-06C」は、世界最薄スマートフォン「MEDIAS N-04C」の姉妹機。ワイシャツの胸ポケットに入れてもほとんど外に響かない超スリムボディはそのままに、防水モデルとして進化を遂げた。(2011/5/23)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

「N-07B」のデスクトップアイコンに不具合
ドコモの「N-07B」に不具合があることが判明。同社はソフトウェアアップデートを開始した。(2010/8/9)

ワイヤレスジャパン2010:
「N-08B」でLuiのデモ、QWERTYキー付きG'zOne端末の展示も――NECカシオブース
2010年6月1日にNEC携帯電話部門とカシオ日立モバイルコミュニケーションズが統合したNECカシオコミュニケーションズは、夏モデルやG'zOneシリーズの海外向けモデルなどを展示していた。(2010/7/16)

ワイヤレスジャパン2010:
ドコモ、ARに本腰――PRIMEシリーズ冬モデルにAR機能を搭載
NTTドコモが冬モデルのPRIMEシリーズ全機種に、AR機能を搭載する予定であることが分かった。夏モデルの6機種にも搭載されており、ドコモとコンテンツプロバイダが対応サービスの開発を進めている。(2010/7/15)

amadanaケータイ「N-07B」、予価はバリュー一括で4万円台半ば
6月17日に発売されるamadanaケータイ「N-07B」の予価が、都内量販店に掲示された。限定色のamadana brownはバリュー一括で5万円代半ば、通常モデルは4万円台半ばとなっている。(2010/6/15)

amadanaケータイ「N-07B」 6月17日発売
ドコモ、NEC、amadanaの3社のコラボレーションから生まれたスライド型の“amadanaケータイ”第3弾「N-07B」が6月17日に発売される。(2010/6/9)

「SH-07B」ユーザーは要注意?:
より見やすく、分かりやすく――ドコモ夏モデルで変更されたUI
ドコモ夏モデルの特徴の1つとして、メニュー画面やキーの割り当てをはじめとするユーザーインタフェースが変更されている。具体的に何が変ったのだろうか。(2010/6/4)

amadanaブランドのモバイル機器向けアイテムが登場
リアル・フリートが、マルチ充電ケーブルやACアダプタ、ソーラーチャージャー、ストラップなどamadanaブランドの周辺機器を7月1日に発売する。(2010/6/2)

HD動画、無線LAN、ブランドコラボ、Android――NTTドコモの2010年夏モデル20機種
NTTドコモが2010年夏モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ4機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ1機種にスマートフォン3機種を加えた計20モデルが登場する。ブランドコラボ端末やカメラ機能に注力したモデル、Android端末やWindows phoneなど多彩なラインアップをそろえた。(2010/5/18)

SMARTシリーズ:
革ケース付属の特別モデルも――スライドamadanaケータイ「N-07B」
「N-07B」は、デザイン家電ブランドamadanaとのコラボレートモデル第3弾。amadana監修のボディデザインに加え、専用のコンテンツを内蔵する。また、レザーケースなどのオリジナルアイテムを同梱した特別モデルもラインアップする。(2010/5/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。