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「Napster」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Napster」に関する情報が集まったページです。

音楽配信のRhapsody、「Napster」に改名へ
音楽ストリーミングサービスの老舗である米Rhapsodyが、サービスのブランド名を往年のP2Pサービスのブランド「Napster」に変更する。Rhapsodyは2012年にNapsterを買収している。(2016/6/15)

Napsterの興亡を描いた映画「Downloaded」がSXSWで公開
音楽共有サービス「Napster」の興亡を描いたドキュメンタリー映画「Downloaded」がSXSW 2013でワールドプレミア上映される。(2013/1/21)

Facebook向け“ランダム”ビデオチャットサービス「Airtime」登場
Napsterの創業者コンビがステルスモードで開発してきた「Airtime」が公開された。Facebookの友達や、趣味の合いそうな見知らぬユーザーとビデオチャットできる。(2012/6/6)

Napster日本版、5月末に終了
日本版「Napster」の全サービスが5月31日までに終了する。ライセンス元の米Napsterの方針転換に伴い、サービス継続が困難と判断したため。(2010/3/1)

Napster、月額5ドルの音楽サービス発表
無制限ストリーミングのほか、毎月5曲までMP3楽曲をダウンロードできる。(2009/5/19)

おサイフケータイで顧客を取り込む:
タワレコ新宿・渋谷店にデジタルサイネージが登場 「Napster」のモバイル会員増狙う
タワーレコード新宿・渋谷店で、おサイフケータイに対応したデジタルサイネージが設置された。音楽配信サービス「Napster」の映像が流れる端末に携帯電話をかざすと、同サービスのモバイルサイトにアクセスできる。(2009/2/20)

Best Buy、デジタル音楽サービスNapsterを買収
大手家電店Best Buyが、Napsterを約1億2100万ドルで買収する。(2008/9/16)

海外ダイジェスト(8月12日)
iPhone 2.0.1のJailBreakツール登場、Napster赤字決算、など。(2008/8/12)

EA、ゲーマー向けSNS「ThreeSF」を買収
EAがNapster創業者の3社目のベンチャー企業を買収した。(2008/6/5)

Napster、DRMフリーのMP3ストア立ち上げ
NapsterのMP3ストアは4大レーベルと多数のインディーズレーベルをカバーし、約600万曲を提供する。(2008/5/20)

AT&T、Napster Mobileの有料音楽サービス提供へ
AT&Tが、11月半ばに携帯向けNapsterサービスの提供を開始。月額7.49ドルで5曲購入できるプランのほか、1曲1.99ドルで購入することも可能。(2007/10/23)

Virgin、デジタル音楽配信事業から撤退
Virginが英国と米国における音楽配信事業「Virgin Digital」を終了、米ユーザーはNapsterに移行することになる。(2007/9/25)

AT&TとLG、3G携帯「trax by LG」発表
trax by LGでは、Napsterの音楽配信サービスやMobiTVのテレビ配信サービス、XM Radioなどが利用でき、価格は129.99ドル。(2007/8/14)

固定電話をブロードバンド電話に変えるサービス登場
TiVoやNapsterの創業者らが立ち上げたベンチャーoomaが、家庭用の電話機をブロードバンドに接続して利用するサービスを開始した。(2007/7/20)

ナップスター、サイトリニューアルで楽曲検索に対応
ナップスタージャパンがサイト「napster.jp」をリニューアル。入会前でも配信楽曲の検索が可能になった。(2007/7/2)

ナップスター、携帯にも転送可能な「To Go」の24時間無料体験
ナップスタージャパンは定額制音楽配信サービス「Napster To Go」を24時間無料で体験できるキャンペーンを行う。(2007/5/21)

「N904i」の“ここ”が知りたい(3):
内蔵メモリの容量は?――「N904i」
高速なHSDPA通信が可能で、「Napster To Go」や「うた・ホーダイ」など定額制の音楽配信サービスに対応する「N904i」。内蔵メモリはどれくらい用意されているのだろうか。(2007/5/21)

Napster増収減益――売上高は予想を上回る
Napsterの1〜3月決算は、売上高は業績予想を上回る2910万ドル。相次ぐ携帯関連企業との提携が、今後の業績に貢献すると期待する。(2007/5/18)

WarnerとBertelsmann、Napsterの著作権侵害訴訟で和解
Napsterに出資したBertelsmannを提訴していたWarnerが、同社と和解した。(2007/4/25)

Circuit CityとNapster、デジタル音楽配信サービスで提携
家電チェーンのCircuit CityがNapsterと提携、デジタル音楽配信事業に参入する。(2007/4/21)

Napster、オンデマンド型音楽配信サービスの「シェア1位」を宣言
Napsterの有料会員数が、83万人を突破。Napsterでは、同社が「業界最大のオンデマンドサービスとなった」としている。1〜3月の業績も、予想を上回る見通しだという。(2007/4/4)

AT&TとNapster、「音楽聴き放題」プロモーション
AT&TとNapsterが、AT&Tサービスの一部加入者を対象に、「Napster To Go」への無制限アクセスを提供するプロモーションを発表した。(2007/3/27)

ナップスター、1カ月単位でサービス利用できるプリペイドカード
クレジットカードなしでも定額制音楽配信サイト「ナップスター」が使えるプリペイドカードに、1カ月分タイプが追加(2007/3/23)

ナップスターがすぐ利用できる「音楽ケータイセット」
ナップスタージャパンとハギワラシスコムが携帯電話でナップスターを楽しむ際に必要なアイテムをセットした「音楽ケータイセット」を発売。(2007/1/24)

お風呂で使える防水音楽ケータイ──「F703i」
防水FOMAの第2弾となる富士通製の「F703i」が登場。30分水に浸けても壊れない防水仕様で、おサイフケータイやWMA(Napster To Go)にも対応する。(2007/1/16)

AOLの音楽配信サービス、Napsterにスイッチ
AOLは自社のAOL Music Nowサービスを、Napsterに置き換える。(2007/1/13)

Napsterの定額対象が250万曲に
ナップスタージャパンの定額対象曲が250万曲に増え、さだまさしやレイ・ハラカミ、BECK、Madonnaなどら加わった。(2007/1/11)

NEC Direct、音楽サービス「Napster」連携キャンペーン開始――対象PC購入で
NEC Directは、音楽配信サービス「Napster」との連携キャンペーンを開始した。対象となる同社個人向けPCの購入により、1カ月分のプリペイドカードがプレゼントされる。(2006/12/26)

Web2.0時代のブラウザ論(最終回):
これからやってくるWebブラウザ2.0
次世代のWebブラウザ──Webブラウザ2.0とでも呼ぶべきものは、どんな進化を遂げているのか。Web2.0の動向を踏まえつつ、ブログ、Flickr、Napster、BitTorrent、Wikipedia、Webサービスなどを例に、進化の道筋を予測してみよう。(2006/12/20)

トルカもQRコードもnapsterも、目指すのはno music, no life――タワーレコード(後編)
ドコモと提携し、携帯を使ったさまざまな施策に取り組むタワーレコード。前編に引き続き、後編では音楽配信サービスNapsterへの取り組みについて聞いていく。(2006/12/19)

マウスコンピューター、プレーヤーも付属する“Napster対応モデル”
マウスコンピューターはナップスターとの共同プロモーション開始を記念し、オンキヨー印のPC「EasyCube59HD」にメモリプレーヤー「iriver N12」をセットした記念パッケージを期間限定で販売する。(2006/11/30)

神尾寿の時事日想:
楽天オークション、ミュージックチャネル、Napster提携に共通する狙いとは?
共同で「楽天オークション」を立ち上げ、先行するYahoo!+auを追う、楽天とドコモ。そこには、コンテンツプラットフォームの提供に徹する従来のiモードモデルから、キャリア自身が先導してコンテンツサービスを提供する新しいモデルへと転換を図ろうとするドコモの狙いが見える。(2006/11/14)

ナップスター、「To Go」対応プレーヤー/携帯 7機種を新たに認定
ナップスタージャパンは定額制音楽配信「Napster To Go」に対応するプレーヤー/携帯電話の機種拡大をアナウンスした。NTTドコモの903iシリーズも3機種認定。(2006/11/9)

ナップスター、着うた/着うたフルの配信をスタート
タワーレコードグループのナップスタージャパンは、iモード向けに着うたと着うたフルの配信サイトをオープンした。邦楽を中心に約1〜2万曲を提供し、月額315円から利用できる。(2006/11/6)

Cingular、音楽配信事業に参入――Napster、Yahoo!などと提携
CingularがNapsterらと提携、携帯端末への音楽配信事業に参入する。(2006/11/3)

長期ロードテスト「F902iS」最終回:
“ケータイでNapster”ってどんな感じ?
月額1280円で約150万曲が聴き放題の「Napster」。700円追加すれば、F902iSなど対応携帯へ自由に転送できるようになります。F902iSでNapsterを楽しむとどんな感じか、早速体験してみました。(2006/10/19)

「hTc Z」ロードテスト No.3:
「hTc Z」でNapsterは使えるか?
Windows Mobile 5.0を搭載するドコモの「hTc Z」には、Windows Media Player 10 Mobile for Pocket PCが搭載されている。ということは、Napsterを楽しめるかも……。(2006/10/19)

写真で解説する「F903i」
ディスプレイをスイングさせると好みの機能が起動、メール作成時にも利用できるF903i。伝統の指紋認証&セキュリティ機能や、Napsterに加えて着うたフルにも対応するなど、F902iSで実現した機能をさらに進化させている。(2006/10/12)

レビュー:
タワレコが自宅にやってきた――「ナップスタージャパン」を試す
国内初の定額制音楽配信「ナップスタージャパン」が開始された。サービスとしては後発だが、「聴き放題」という言葉のインパクトは強い。早速利用してみた。(2006/10/11)

「F902iS」で2週間、150万曲を聞き放題&持ち歩き放題──Napsterのキャンペーン
「F902iS」で2週間、音楽三昧──。富士通が「Napster To Go」のフリートライアルキャンペーンを実施している。(2006/10/10)

9月30日〜10月6日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
幕張メッセでCEATEC JAPAN 2006が開催され、各キャリアの最新端末やサービスが披露された。秋冬モデルの新モデルは計6モデルが発売に。「Napster」の国内向けサービスやiモードでの一般サイト検索も始まった。(2006/10/6)

「水道の蛇口のように音楽を」──Napsterが定額制で目指すもの
定額制ネット音楽配信・Napsterがいよいよ国内でスタートする。運営元の音楽小売り最大手・タワーレコードが目指すのは「楽しい音楽ライフ」だ。(2006/10/3)

CEATEC JAPAN 2006:
「F902iS」で音楽配信サービス「ナップスター」を体験
ドコモブースにて「F902iS」を使用した音楽配信サービス「ナップスター」の体験デモを実施。本日午後10時より配信が開始される専用アプリにいち早く触れることができた。(2006/10/3)

ドコモ夏野氏「Napsterが成功しないと私のクビが……」
Napsterの発表会にNTTドコモ執行役員の夏野氏がビデオメッセージを寄せ、「ドコモの音楽戦略はけっこうNapsterに依存している」と期待を語った。(2006/10/3)

月額1280円で150万曲聴き放題 「Napster」国内サービス開始
定額制の音楽配信サービス「Napster」が国内でスタート。PC上のみなら月額1280円、携帯プレーヤーに転送したい場合は月額1980円で約150万曲が聴き放題になる。タワーレコードのノウハウを活用し、3年間で会員100万人を目指す。(2006/10/3)

HMVジャパンが音楽配信に参入
HMVジャパンが10月に音楽配信に参入する。定額制のNapsterを始めるタワーレコードと合わせ、専門店による配信が拡大する。(2006/9/27)

小寺信良:
定額制音楽サービスはアリか
日本版Napsterへの楽曲提供会社が発表された。予想以上に多いその数は、このサービスの普及を感じさせる。しかし定額制音楽サービスによって、人と音楽の関係も変わることを忘れてはならないだろう。(2006/9/25)

Napster参加レーベル数は「日本最大級」
定額制音楽配信を今秋に開始する計画のナップスタージャパンが参加レーベルを公表。「日本の音楽配信では最大級になる予定」という。(2006/9/21)

ナップスタージャパン、「Napster」参加企業をアナウンス
ナップスタージャパンは今秋より開始予定の音楽配信サービス「Napster/ナップスター」へ楽曲提供する企業を発表した。日米あわせて260以上のレーベルが参加する。(2006/9/21)

ナップスタージャパン、対応プレーヤー・携帯電話を公表
今秋に定額制音楽配信の開始を計画しているナップスタージャパンが、新サービスに対応したプレーヤーと携帯電話の機種名を公表した。(2006/9/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。