ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  N

  • 関連の記事

「Neo PDP」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Neo PDP」に関する情報が集まったページです。

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dテレビの“鉄則” プラズマテレビ編
各社の先陣を切ってパナソニックからフルハイビジョン3D対応のプラズマテレビ“VIERA”VT2シリーズが発売された。見るテレビから“体験するテレビ”への進化は、テレビにどのような変化を求めたのか。“画質の鬼”麻倉怜士氏のインプレッションをお届けする。(2010/4/23)

エコポイント継続でも“3月までに買っておきたいテレビ”
ほしいテレビがあって、購入するタイミングをはかっている人たちは注意。現行モデルのなかにも、4月以降にエコポイント対象ではなくなる薄型テレビがある。(2010/2/23)

2010 International CES:
3D対応に省エネ、パナソニックが新世代PDPを開発
パナソニックは、発光効率を4倍(2007年モデル比)に高めた新世代PDP「新・プラズマディスプレイパネル」を発表した。(2010/1/7)

人気の薄型テレビ3機種レビュー:
“画質を極めたVIERA”こと「TH-P42V1」を試す
パナソニックの「TH-P42V1」は、「ネオ・プラズマパネル」と呼ばれる新型パネルを採用した42V型テレビ。動画性能の高さばかりが話題にのぼるものの、描写力もなかなかどうして。昨年のパネルと比較すると、格段の進歩を遂げている。(2009/8/10)

パナソニック、薄型プラズマVIERA「V1シリーズ」に65V型と58V型を追加
パナソニックは薄型テレビ“VIERA”の新製品として、「ネオ・プラズマパネル」を搭載した高画質モデル「TH-P65V1」「TH-P58V1」を発売する。(2009/8/5)

厚さ99ミリの85V型プラズマディスプレイ、パナソニックが開発
パナソニックが85V型・厚さ99ミリのフルハイビジョンプラズマディスプレイを開発した。今秋発売する。(2009/6/18)

厚さ99ミリの85V型プラズマ、パナソニックが開発
パナソニックは、NeoPDP技術を採用した85V型のフルハイビジョンプラズマディスプレイを発表した。6月17日に米国オーランドで開幕する「InfoComm09」に参考出展する。(2009/6/17)

本田雅一のTV Style:
まさに全力投球、画質も大きく進歩した日立「Wooo」(2)
パナソニックのNeo PDP技術を得て進化したプラズマ03シリーズ。ただし、最終工程で貼り付けられるカラーフィルターの仕様が異なるなど差別化も行っている。(2009/6/12)

パナソニック、HDDで録画可能な“VIERA”「Rシリーズ」
パナソニックが薄型テレビ“VIERA”の新製品として、内蔵HDDによる録画機能を備えた「Rシリーズ」を発売する。内蔵HDDへ最長約91時間の録画が可能だ。(2009/6/2)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
薄型テレビ、夏モデルに見る3つのトレンド
エコポイントの開始や全体的な価格下落もあり、薄型テレビは「買いやすい」状況にあるとも言える。薄型テレビの“いま”を知り尽くした麻倉氏が今夏のトレンドを語る。(2009/5/27)

パナソニック、テレビで攻勢 出荷1.5倍に 「今はチャンス」と大坪社長
「他社が生産を増やしていない今がチャンス」――市場が低迷する中、パナソニックは今年度のテレビ出荷台数目標を前年度の1.5倍と強気に設定。横ばいとしたソニーと対照的になった。(2009/5/18)

新生活テレビ特集(3):
15日スタート、知っておきたい「エコポイント」の基礎知識
5月15日から「エコポイント」がスタートする。まだ不透明な部分が多い制度だが、補正予算案が衆議院を通過したことで実施の見通しはたった。テレビの買い替えを考えている人は、とりあえず“皮算用”を始めてはいかが?(2009/5/14)

8倍録画対応:
新生“Wooo”はすべてHDD内蔵、3シリーズ新登場
日立製作所は、薄型テレビ“Wooo”の新製品として、プラズマテレビ1シリーズと液晶テレビ2シリーズを発表した。すべてのモデルに250GバイトのHDDを内蔵するなど録画機能を大幅に強化。(2009/4/9)

「薄型テレビは恵まれた市場だ」 VIERA新製品、NeoPDPも商品化
パナソニックは、新開発の「NeoPDP」を採用した超薄型など、「VIERA」の新製品13機種を順次発売する。市場環境は厳しいが、アナログ停波を控えて国内需要は十分とみている。(2009/2/4)

新型のIPS αパネルも採用、“VIERA”「V/Gシリーズ」
「Vシリーズ」「Gシリーズ」の液晶モデルでは、新型のIPS αパネルを採用。動画解像度900本という従来のフルハイビジョンPDP並みの動画表示性能を実現した。(2009/2/3)

パナソニック、NeoPDP搭載の“VIERA”「Zシリーズ」を発表
パナソニックは、薄型テレビ“VIERA”の新製品として、厚さ1インチのスタイリッシュモデル「Zシリーズ」など3シリーズ計13機種を発表した。同社の新世代パネル“NeoPDP”(ネオ・プラズマパネル)を採用。(2009/2/3)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
CESで分かった、2009年のトレンド
世界最大規模の家電展示会「International CES」には、さまざま新製品や技術、トレンドが集合する。今回の「デジタル閻魔帳」は、“CESの水先案内人”こと麻倉氏に今回のCESからうかがえる、デジタルAVの最新トレンドを語ってもらった。(2009/1/23)

2009 International CES:
今年のCESで気になった製品、技術、動向
今回は、展示会と各社のカンファレンスを振り返りながら、改めてテレビ・ディスプレイ関係で気になった製品、技術、動向についてまとめてみることにしたい。(2009/1/21)

2009 International CES:
“世界的な不況”下の商品戦略――北米パナソニックに聞く
「2009 International CES」は、"世界的な不況"が、1つのテーマになっていた。しかし、多くのAV家電が影響を受けている中、北米のテレビ市場は思ったほどの影響を受けていないという強気の声もある。北米パナソニックの北島嗣郎社長に話を聞いた。(2009/1/14)

2009 Internatiomnal CES:
今年の薄型テレビを占う4つのキーワード
今年も「Internatiomnal CES」の展示会場には多くの薄型テレビが集った。各社の新製品やコンセプトモデルを取材していると、いくつかの傾向が見えてくる。(2009/1/11)

パナソニック、テレビ用パネル投資額を削減 VIERAラインアップは大幅増強
テレビ需要の世界的な鈍化を受け、パナソニックがテレビ用パネル投資を圧縮。新工場向け投資額を当初から1350億円減らして4450億円にする。一方でテレビ事業での攻勢はゆるめず、09年度の販売台数目標は前年度比50%増を見込む。(2009/1/9)

2009 International CES:
パナソニック、厚さ8.8ミリの新世代プラズマを披露
北米パナソニックは1月7日、最薄部がわずか8.8ミリというプラズマテレビのプロトタイプを披露した。また、昨年のCEATEC JAPANにも登場した厚さ2.5センチのPDPは、新フラグシップ「Z1」シリーズとして製品化される。(2009/1/8)

2009 International CES:
開幕近づくInternational CES、今年の「目玉」は?
間もなく開幕する、世界最大級の家電の祭典「2009 International CES」。ゲイツ氏が“卒業”してから初めてのCESだが、今回の目玉は何だろうか?(2009/1/7)

自発光の極み――パナソニックの「Neo PDP」が見えてきた?
いまだ詳細が明かされていないパナソニックの新世代プラズマ「Neo PDP」。昨日行われたテレビ累計3億台突破の事業戦略説明会では、初めてNeo PDPの性能を示す数値が示された。(2008/10/8)

CEATEC JAPAN 2008:
まもなく開幕、「CEATEC JAPAN 2008」の見どころ紹介
9月30日から千葉・幕張メッセで日本最大のIT・エレクトロニクス総合展示会「CEATEC JAPAN 2008」が開催される。前日に行われた記者会見と各社の情報から、今年の見どころを探ってみよう。(2008/9/29)

パイオニアと松下がPDP技術を“融合”、両社が基本合意
パイオニアと松下電器産業がPDPパネル・モジュールの開発と戦略的な生産供給に関する包括提携を行うことで基本合意した。両社は技術の“融合”を進め、2009年秋にパイオニアが発売する新製品に搭載する計画だ。(2008/4/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。