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「パナソニック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

松下電器産業から社名変更

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デカくて重い? プロ仕様の堅牢さと操作性を備えた「LUMIX S1/S1R」
パナソニックが「CP+」を前に35mmフルサイズセンサー搭載機「LUMIX S1/S1R」を発表した。実機をレビューできるのはもうちょっと先になりそうなので、ここでは発表会で実際に触ってみたファーストインプレッションをどうぞ。(2019/2/16)

パナソニック初のフルサイズミラーレス「LUMIX Sシリーズ」国内発表 発売は3月下旬に
パナソニックは2月14日、同社初のフルサイズミラーレス一眼カメラ「LUMIX Sシリーズ」を国内で正式に発表した。発売は3月23日。(2019/2/14)

日航、パワーアシストスーツを公開 羽田に導入、腰の負担を軽減
日本航空は12日、パナソニック子会社のロボットベンチャー、ATOUNの開発した力仕事をサポートする機器「アトウン モデルY」の羽田空港での導入状況を報道陣に公開した。(2019/2/13)

製造マネジメントニュース:
工場、倉庫、流通向けソリューションの共同開発に関する覚書を締結
パナソニックとJDA Software Groupは、工場、物流、流通向けソリューションの共同開発に関する覚書を締結した。両社の技術やノウハウを組み合わせ、IoT、AIを活用した統合的なソリューションを共同開発する。(2019/2/13)

MONOist IoT Forum 大阪2019(前編):
延命ではなく子育てを、パナソニックが目指す“アップデート”の向かう先
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2019年1月22日、大阪市内でセミナー「MONOist IoT Forum in 大阪」を開催した。大阪での同セミナー開催は3度目となる。本稿では、前編で基調講演に登壇した、パナソニック 専務執行役員 CTOの宮部義幸氏の講演「100年企業のイノベーション〜次の100年に向けて〜」の内容を紹介する。(2019/2/12)

パナソニック 技術セミナー:
「自動化」の次に見据える提供価値は? パナソニックのロボティクスビジョン
「自動化(Automation)」によるモノづくり現場の革新に注力してきたパナソニックが、これまでとは異なる方向性のロボット開発を目指し、共創型イノベーション拠点「Robotics Hub」を開設した。その狙いと“自動化”の次に見据えるパナソニックのロボティクスビジョンとはどのようなものか。(2019/2/8)

製造マネジメントニュース:
開発費膨らむ欧州向けディスプレイオーディオ、プロジェクト管理が課題に
パナソニックは2019年2月4日、東京都内で会見を開き、2018年度4〜12月期(第3四半期)の連結決算を発表した。売上高は前年同期比2.9%増の6兆830億円、営業利益が同7.5%減の2928億円、親会社の所有者に帰属する当期純利益は同13.2%減の1737億円だった。(2019/2/5)

パナソニック、IoT電動自転車でシェアリングサービス
利用者は事前に専用サイトで個人情報を登録し、利用時にQRコードを読み取る。料金は1時間当たり数百円程度となる見通し。(2019/2/1)

オートモーティブワールド2019:
後付けで現場を簡単に“アップデート”、IO-Link通信ユニットも――パナソニック
パナソニックは、「オートモーティブ ワールド2019」において、「かんたん現場アップデート」をキーワードとし、製造現場の工程や設備保全などを簡略化できるさまざまなデバイスや技術を提案した。(2019/1/31)

PR:いま「宅配ボックス」が増えているワケ 三種の神器(テレビ・冷蔵庫・洗濯機)に代わる必須アイテムを目指して
パナソニックの開発者に話を聞きました。(2019/1/31)

体当たりッ!スマート家電事始め:
家電をつなぐと人もつながる パナソニックが提案するスマートホーム「HomeX」
パナソニックの「HomeX」は、家電や住設機器が連携する、総合エレクトロニクスメーカーならではのスマートホームサービス。モデルハウスを訪ね、未来の家を体験してきた。(2019/1/29)

相互理解を深めミスマッチを解消する:
パナソニックが実践する採用マーケティング、大企業にも「エンゲージメント」が必要な理由とは?
好景気と少子化が企業間の人材獲得競争を激化させている。一方で、学生たちの情報感度は高くなった。そうした中、企業の採用戦略に求められるのがマーケティングの視点だ。パナソニックの取り組みをレポートする。(2019/1/29)

ゆくPCくるPC:
待望の「トラックボール付きLet's note」が現れてすぐ消えた理由
平成のガジェットを振り返る連載「30年に渡る“平成のツワモノ”に光を当てる」の第2回は、松下電器産業(当時)のサブノートPC「Let's note」を見ていきます。(2019/1/29)

ロボット開発ニュース:
キーワードは「拡張」、“第3の腕”や“新たな歩行感覚”を作る未来型ロボット研究施設
パナソニックは2019年1月25日、生活を豊かにする新たなロボット開発を促進するオープンイノベーション施設「Robotics Hub」を設立し、「自己拡張(Augmentation)」をキーワードに、企業間連携や産学連携などを進めることを発表した。(2019/1/28)

パナソニックがロボット技術の共創拠点「Robotics Hub」設立
パナソニックがロボティクス分野の共創を進める「Robotics Hub」を東京と大阪に設立した。6つの大学と共同研究を進め、サービスロボットなど次世代ロボットの早期実用化を目指す。(2019/1/25)

視線と声で操る「第三の腕」、早大とパナソニックが共同開発へ
早稲田大学 岩田研究室は、1月25日にパナソニックが発表したロボット技術の共創拠点「Robotics Hub」に参画。「第三の腕」の共同開発を進める。ロボティクスを活用して人の身体能力を引き上げる“身体拡張”を目指す。(2019/1/25)

中国勢などに対抗:
トヨタとパナ EV電池新会社を正式発表 20年末までに設立
トヨタ自動車とパナソニックは22日、電気自動車(EV)向けなどの車載用電池を開発、生産する共同出資会社を2020年末までに設立すると正式発表した。大容量・高性能の車載電池を安定供給できる態勢を整え、需要拡大が見込まれるEVの競争力を強化する。他の自動車メーカーにも広く採用を呼びかけ、生産量を増やしてコストを低減。車載電池の分野で急成長する中国勢などに対抗する。(2019/1/24)

テレビやエアコン、声で操作 Googleアシスタント搭載スピーカー「コエリモ」パナソニックから
手持ちの家電を音声操作できる、Googleアシスタント搭載ワイヤレススピーカーシステム「コエリモ」がパナソニックから。テレビやエアコンなど赤外線リモコンに対応した家電を、簡単な設定で音声操作できる。(2019/1/23)

製造マネジメントニュース:
「中国メーカーにも売る」トヨタとパナソニックが車載用角形電池の合弁会社設立
トヨタとパナソニックは、2020年末までに車載用角形電池事業について合弁会社を設立し、共同で技術開発や製造、販売を行うことを発表した。(2019/1/23)

トヨタとパナソニック、EV用角型電池で新会社設立へ
トヨタ自動車とパナソニックがEV(電気自動車)などに使う車載用角型電池事業で新会社を設立すると発表した。両社の技術やリソースを集中し、開発力と製造力の両面でナンバー1を目指す。(2019/1/22)

トヨタとパナソニック、EV電池で新会社設立へ 週内にも発表
EVの心臓部ともいえる電池の高性能化とコスト低減を進め、規模拡大で、影響力を強める中国勢などに対抗する。(2019/1/21)

トヨタとパナソニック、EV電池で新会社設立へ 週内にも発表
トヨタ自動車とパナソニックが、電気自動車(EV)などに使う車載用電池を開発、生産する新会社を共同で設立する方針を決めた。規模拡大で、影響力を強める中国勢などに対抗する。(2019/1/21)

スマート工場EXPO2019:
残された人作業の見える化を簡単に実現、人体通信や簡単ツールを活用
パナソニックは、「第3回スマート工場EXPO」において、人作業の「見える化」を簡単に実現し改善活動につなげられる、「カイゼンスイッチ」や「人体通信」の紹介を行った。(2019/1/21)

デジタルサイネージ:
渋谷区役所開庁に合わせ、公園通りで配電地上機器専用デジタルサイネージ4基の実証実験を開始
大日本印刷、東京電力パワーグリッドと東電タウンプランニング、パナソニックとパナソニック システムソリューションズ ジャパンは2019年1月15日、渋谷区の協力の下、渋谷公園通りの歩道上に設置されている配電地上機器に、デジタルサイネージ(DS)を取り付け、情報発信サービスの有効性や配信システムを検証する実証実験を開始した。(2019/1/16)

TechFactory 特選ブックレットガイド:
いまさら聞けない「HD-PLC」――IoT時代のネットワークとして再注目される理由
IoT時代のネットワーク技術として再び脚光を浴びている「HD-PLC(高速電力線通信:High Definition Power Line Communication)」について、パナソニックが100周年イベント「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」で解説した。(2019/1/11)

CES2019:
車両1台で2万円のコスト削減、パナソニックの仮想化活用Androidコックピット
パナソニックは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、1つのSoC(System on Chip)でメーターやセンターコンソールのディスプレイ、サラウンドビュー、リアシート向けのエンターテインメントを動作させるコックピットドメイン制御プラットフォーム「SPYDR 2.0」を発表した。(2019/1/10)

パナソニックが床拭きロボット掃除機を発売 拭き取り部にローラーを搭載した「ローラン
パナソニックは、同社初の床拭きロボット掃除機「Rollan」を1月20日に発売する。拭き取り部にローラーを採用し、常にモップのきれいな面で掃除するという。(2019/1/9)

CES 2019:
テクニクスのDJターンテーブル新型「SL-1200MK7」夏に製品化 「幅広いユーザー」向け「SL-1500C」も
パナソニックは「CES 2019」で、テクニクスブランドの新製品として、DJ用アナログターンテーブル「SL-1200MK7」を夏に製品化し、欧米や日本で発売すると発表した。レコード愛好家など「幅広いユーザー」をターゲットにしたターンテーブル「SL-1500C」も夏に発売する。(2019/1/8)

パナソニック、電動バイクに提供 ハーレーと協業
インターネットに接続し、バッテリー残量など、車両の状態を管理できる。(2019/1/8)

CES 2019:
パナ、初のフルサイズミラーレス「LUMIX Sシリーズ」に「HLGフォト」「ハイレゾモード」搭載 CESで参考展示
パナソニックが昨年9月の「フォトキナ2018」で開発表明した「LUMIX Sシリーズ」をCESで参考展示する。「HLGフォト」「ハイレゾモード」という新機能も紹介。(2019/1/8)

製造マネジメントニュース:
半導体パッケージ向け材料事業を強化、中国・台湾の需要増に対応
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズは、半導体パッケージやモジュール向けの基板材料「MEGTRON GX」について、中国および北東アジア地域での生産・開発機能を強化すると発表した。(2019/1/8)

AI使い、スマート家電からスマートホームへ
パナソニック、シャープといった家電メーカーが、IoT家電の投入を本格化させている。インターネットに接続するだけでなく、連携する人工知能(AI)が、利用者一人一人の生活を学習して暮らしを助けるよう高機能化が進められている。異なるメーカー同士の機器連携も進む。(2018/12/27)

若者のロールモデルになりたい:
同性愛公表のパナソニック取締役ベイツ氏「LGBTへの差別は日本経済の損失」
6月にパナソニック初の外国人取締役に就任した米国人のローレンス・ベイツ氏が、同性愛者であることをカミングアウト(公表)している自身の経験について、就任後初めて取材に応じた。(2018/12/23)

TechFactory 特選ブックレットガイド:
LED照明器具の生産に弾みをつけるパナソニック 新潟工場の次世代モノづくり
蛍光灯照明器具の生産終了を前に、LED照明器具の生産に弾みをつけるパナソニック エコソリューションズ社 新潟工場では、IoTやAI、ロボティクス技術を活用した“次世代モノづくり”の実現に向けた取り組みを加速させている。(2018/12/21)

電気自動車:
EVに太陽光の余剰電力を自動充電、パナソニックが6kW対応の新型充電器
パナソニックが「AI・スマート住宅 EXPO」で2019年発売予定の新しい住宅向けEV充電器を披露。6kW充電に対応する他、同社のHEMSと連携し、太陽光の余剰電力を自動充電する機能を搭載するのが特徴だ。(2018/12/19)

製造マネジメントニュース:
パナソニックに48人のエバンジェリスト、モノづくりから流通まで困り事に応える
パナソニック コネクティッドソリューションズ(CNS)社は2018年12月17日、記者会見を開き、東京都中央区の同社本社に顧客接点強化のハブ拠点となる「カスタマーエクスペリエンスセンター」を設置したと発表した。CNS社が持つソリューションや製品を実際に体験することが可能な他、各分野の専門家が顧客とディスカッションしながらコンサルテーションを行う。同センターは2019年1月にオープンする。(2018/12/18)

Huawei排除、電子部品集積の関西経済にも影響
日米政府が政府調達機器からの排除方針を示している中国通信機器大手の華為技術の製品には、多くの日本企業の部品が使われている。中でも同社は関西に集積する電子部品や機械メーカーなどと連携を強め、パナソニックや京セラ、村田製作所などとの取引を公表している。製品排除でファーウェイの経営が悪化すれば、関西経済に打撃となる可能性がある。(2018/12/17)

パナ初のクラウドファンディング成功 集中力高めるデバイス「WEAR SPACE」生産へ
パナソニックが初めて実施したクラウドファンディングが成功。視界を遮って集中力を高めるウェアラブル端末「WEAR SPACE」の開発を進める。(2018/12/13)

製造マネジメントニュース:
次世代ロジスティクス事業の構築に向け業務提携
パナソニックは、次世代ロジスティクス事業の構築に向け、シーオスと業務提携した。倉庫内搬送ロボットやそれらを制御するシステムの開発、倉庫マネジメントやコンサルティングについても共同で取り組む。(2018/12/13)

事業戦略:
パナソニック、次世代ロジスティクス事業に向けてシーオスとの業務提携を発表
シーオスとパナソニックは、次世代ロジスティクス事業の構築に向けて業務提携契約を締結したことを発表した。(2018/12/6)

センシングデータで入居者の活動状況を把握 介護の質向上と業務負荷軽減へ――HITOWAケアサービス、パナソニックのIoT/AIを導入
HITOWAケアサービスは、全国展開する有料老人ホームにIoTとAIを活用して入居者を見守るパナソニックの介護施設向け見守りサービス「みまもり安心サービス」を導入する。センシングデータで入居者の活動状況を把握するなど、介護業務の効率化を支援する。(2018/12/5)

メイドインジャパンの現場力(22):
光ディスクに強いパナソニック、秘訣は「三位一体と設備内製化」
パナソニックは2018年11月30日、報道陣向けに光ディスクなどを生産する津山工場(岡山県津山市)を公開。記録メディア市場で高いシェアを誇る同社技術力の源泉を、工場見学で見ることができた。(2018/12/5)

配送見える化ソリューション:
トラックと荷物をリアルタイムに一括管理して誤配送を防止するソリューション
パナソニックは、2017年7月に完全子会社化したZetes Industries(ゼテス)の配送現場のプロセス見える化システム「ZETES CHRONOS」を活用した「配送見える化ソリューション」の提供を開始すると発表した。(2018/12/4)

自動運転技術:
クルマと人の“真の共生”実現に貢献する「ミリ波」の可能性
パナソニックは100周年を記念して行う同社初の全社ユーザーイベント「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」を開催。その技術セミナーとして「安心・快適なモビリティ社会〜つながるセンサー」をテーマとし、独自のセンシング技術とその応用について紹介した。(2018/12/3)

イノベーションのレシピ:
変わるパナソニックの象徴か、デザインスタジオが商品化に挑む「WEAR SPACE」
デジタル化などによって変化の激しい時代を勝ち抜くためにさまざまな取り組みを進めるパナソニック。その中でも際立った取り組みとなっているのが、パナソニック アプライアンス社のデザインスタジオ「FUTURE LIFE FACTORY」が企画開発した、集中力を高めるウェアラブル端末「WEAR SPACE」だ。(2018/11/30)

多くの日本人が期待している:
「パナソニックよ、あほになれ」 ファストリの柳井氏 愛ある故のエール
先月30日から今月3日まで、今年創業100周年を迎えたパナソニックが都内で開催した記念展示会で、ユニクロを展開するファーストリテイリングの柳井正社長兼会長が行った基調講演が異彩を放った。「世界一の会社に」「あほかと思われるような非常識な、高い目標を」「(企業向け事業である)BtoBではパナソニックは輝かない」など、一代で2兆円企業を築いた柳井氏ならではの言葉はパナソニックを鼓舞する内容となった。(中山玲子)(2018/11/30)

メイドインジャパンの現場力(21):
市場減少の中で勝ち残る“モノづくり”、パナソニック群馬工場の取り組み
新設住宅数着工戸数の減少が進む中で、住宅関連設備の国内市場は今後減少していくことが予想されている。厳しい環境下にありながら、数量もシェアも拡大することを目指しているのがパナソニックである。なぜそうした取り組みが実現可能なのだろうか。モノづくり面から群馬工場での取り組みを追う。(2018/11/29)

自然エネルギー:
パナソニック、「再エネ100%」のリサイクル工場を実現
パナソニックが兵庫県にある同社の家電リサイクル工場において、再生可能エネルギー由来電力100%による事業運営を実現。太陽光発電の活用やグリーン電力プランによる調達の他、非化石証書を活用して実現した。(2018/11/28)

製造業がサービス業となる日:
パナソニック「HomeX」が示す、これからの製造業が生きる道
パナソニックは100周年を記念して開催した初の全社ユーザーイベント「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」(2018年10月30日〜11月3日)を開催。本稿では「HomeX」について説明したパナソニック ビジネスイノベーション本部長の馬場渉氏の講演内容を紹介する。(2018/11/27)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「まさか」の後継機、パナソニック「LX100 II」の実力は?
いやあ、まさかの「LX100 II」(DC-LX100M2)登場ですよ。前モデル「LX100」の発売から4年。デザインは全然変わってない。でも実際に使ってみると、しっかり4年分の進化が分かる。(2018/11/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。