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「次世代」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「次世代」に関する情報が集まったページです。

製造業IoT:
PR:製造業を変えるネットワークの力、“手離れの良い”無線LANで工場はさらに進化する
製造業におけるデジタルトランスフォーメーションの実現において、データの懸け橋を担うネットワーク機器の存在は欠かせない。特にミッションクリティカルな製造現場での利用では、単に機器同士のつながりを実現するだけでなく、その通信方式やセキュリティ対策などにも目を向けなければならない。アライドテレシスのプライベートイベント「Exchangeカンファレンス2019」では、つながる時代の到来を迎えた今、必要とされる次世代ネットワーク技術の最新動向や知見の数々が披露された。(2019/6/24)

太陽光:
東芝が次世代太陽電池で成果、タンデム型で発電効率23.8%を記録
東芝が透過型亜酸化銅(Cu2O)を用いた低コストのタンデム型太陽電池で、現在広く普及している結晶シリコン(Si)太陽電池単体での発電効率を上回る発電効率23.8%を達成したと発表した。(2019/6/25)

医療技術ニュース:
次世代がん遺伝子パネルに関する共同研究開発を開始
東京大学はコニカミノルタおよび国立がん研究センター研究所と共同で、DNAとRNAを解析する東大オンコパネルを基盤とし、遺伝子診断技術の知見を融合させる研究を進め、次世代包括的がん遺伝子パネル検査を開発する。(2019/6/24)

車・バイク大好きものづくりコンサルタントの試乗レポート:
新世代SKYACTIVの幕開け飾る「MAZDA3」、魅力的な2つのモデルに乗った
マツダのクルマづくりはデザインとSKYACTIVを冠したエンジン、トランスミッション、シャシーで飛躍的にそのクオリティを高めてきた。そしてSKYACTIV第2章ともいえるフェイズの幕開けを飾るのが2019年5月24日に発売されたアクセラの後継車「MAZDA3」だ。自宅付近のディーラーで早速試乗したので筆者が感じたことを記そう。(2019/6/24)

JAL、国内線新世代機「エアバスA350-900」をお披露目 早速機内に潜入してみた
うほぉぉぉ! コックピットにも入っちゃった。(2019/6/21)

HPスペインから開発担当者が来日:
CAD印刷のベストセラー機が刷新、1クリックで図面印刷「HP Click」を無償提供
日本HPは、CAD/GIS向け大判プリンタ「HP DesignJet T」シリーズをリニューアルした。新機種には、設置スペースを大幅に削減し、20万円を切る価格帯を実現した次世代主力機などが追加された。2019年版テクニカルモデルの最大のウリは、アプリ「HP Click」が無償で提供されること。スマートデバイスから1クリックで大判プリントが可能になるなど、図面印刷をこれまで以上にカンタンにする。(2019/6/21)

医療機器ニュース:
次世代ラボの開発に向け、社会実装を目的としたコンソーシアムを設立
iPSポータルほか7社は、次世代ラボの開発に向け「COTO LABO コンソーシアム」を設立した。透明性、再現性、効率性を持つ次世代ラボを社会実装することで、ライフサイエンスにおけるデータの信頼性が高まり、ヘルスケア産業全体の発展につながる。(2019/6/20)

年内に渋谷にオープン:
Googleがスタートアップ支援 「Google for Startups Campus」都内に開設
Googleが世界に6拠点展開するスタートアップ支援施設「Google for Startups Campus」を2019年中に都内に開設すると発表した。渋谷駅付近の高層ビル「渋谷ストリーム」内にオープンし、次世代を担う起業家を育てるという。(2019/6/18)

新電元工業がいち早く製品化!:
PR:GaNパワー半導体の弱点を克服する大容量/高速安定動作可能なパワーモジュール登場
より高い電力変換効率が期待できるGaN(窒化ガリウム)などの新材料を用いた次世代パワー半導体は、既に実用化段階にある。しかし、電力変換/制御システムに搭載するには、設計の難易度が高いなど課題を抱える。そうした課題を解決し、実用化を前進させる大容量/高速安定動作可能なGaNパワーモジュールが登場した。(2019/6/18)

ソフトバンクと日本マイクロソフトが提携、固定電話番号を使える通話サービス「UniTalk」提供
ソフトバンクと日本マイクロソフトは、6月17日に次世代コミュニケーション環境の構築に向けた戦略的パートナーシップ締結を発表。8月1日からソフトバンクが「Office 365」のコラボツール「Microsoft Teams」向け音声通話サービス「UniTalk」を日本で初めて提供する。(2019/6/17)

申し訳ない:
「プリウスの事故が多いが大丈夫?」株主の質問に、トヨタ役員は
トヨタ自動車は13日、定時株主総会を愛知県豊田市の本社で開いた。株主と、豊田章男社長ら役員との質疑では、「CASE」と言われる電動化や自動運転などの次世代技術・サービスや株主還元のあり方、働き方改革などについて幅広い質問が出た。(2019/6/14)

車載半導体:
ルネサスと上海VWが研究拠点を共同で設立、コックピットや制御システム強化
ルネサス エレクトロニクスと上海フォルクスワーゲン(以下上海VW)は2019年6月10日、オートモーティブエレクトロニクス共同研究所を中国上海市安亭に設立したと発表した。中国市場に向けた次世代のデジタルコックピットや車載制御システムなどの研究開発を加速させる。(2019/6/12)

ソニー・エクスプローラサイエンス、2019年10月に閉館 17年間で230万人が来館した科学館
今後も次世代を担う子どもたちの支援は継続されます。(2019/6/11)

夢のような:
チコちゃんが画面から飛び出す? NHK放送技研で次世代展
人気番組のキャラクターや出演者がテレビから飛び出してきたら、離れた場所にいる仲間たちと好きな番組を楽しめたなら――。子供の頃に思い描いた夢のようなシチュエーションに、技術が追いついてきつつある。(2019/6/11)

工場ニュース:
オークマが新世代スマートファクトリーを稼働開始、無人化技術とIoTを融合
オークマは、新世代スマートファクトリーとなる可児新工場「Dream Site 3」の建設を完了し、稼働を開始した。本社工場の「Dream Site 1」「Dream Site 2」のコンセプトを受け継いでいる。(2019/6/11)

Xbox次世代コンソール「Project Scarlett」、2020年冬発売へ
MicrosoftがE3前に開催したイベントで、「Xbox One X」の次のゲームコンソールプロジェクト「Project Scarlett」を発表した。AMDのプロセッサや新開発のSSDによる仮想RAMなどにより、Xbox One Xの40倍以上のパフォーマンスを見込むとしている。(2019/6/10)

Xbox次世代モデル「Project Scarlett」、2020年ホリデーシーズンに登場
併せて「Halo Infinite」もリリース。(2019/6/10)

BAS:
ビルシステムとAIの連携で最適な空間提供、メルセデスとのコラボ施設「EQ House」で実証
竹中工務店はメルセデス・ベンツとコラボした体験施設「EQ House」で、ビルオートメーションシステムとAIを融合させ、次世代のビル設備管理に向けた実証実験を行う。将来的には、ビル設備や居住者データのビッグデータを解析し、AIによる居住者ごとに最適な照明や空調などを提供することも見込む。(2019/6/10)

車両デザイン:
ダイハツのDNGAはCASE対応を織り込む、足回りは乗り心地と操安を最優先に
ダイハツ工業は2019年6月6日、新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」に基づいて開発した新技術を発表した。「一括企画開発」によって、エンジンやCVT、足回り、アンダーボディー、シートを対象に、軽自動車から小型車までカバーすることを前提に設計思想を共通化した。また、電子プラットフォームを一新し、先進運転支援システム(ADAS)「スマートアシスト」の機能を拡充する。(2019/6/7)

AI:
熟練エンジニアの知見をAIで“ナレッジ化”、次世代の技術継承に活用
安藤ハザマとユニアデックスは、技術継承が課題となっている建設業界で、熟練技術者の知見を集約した文書データをAIで自動抽出して、誰もが活用できるナレッジデータ化するシステムを開発した。(2019/6/6)

レガシーデータを新しい環境へ
データドリブン経営の最初の課題「データ統合」をどうする?
レガシーシステムのデータを次世代のアナリティクス環境へと移行したい――古くから事業を営む企業であれば、必ずといっていいほど頭を悩ませる問題だ。どうしたら解決できるのか。(2019/6/3)

人とくるまのテクノロジー展2019:
イータスのAUTOSAR Adaptive Platform対応ツール、2020年に量産開発対応へ
イータスは、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」において、自動運転システムなどに対応する次世代の車載ソフトウェア標準「AUTOSAR Adaptive Platform」に対応する開発ツール「RTA-VRTE」を展示した。(2019/6/4)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
Intelが「第10世代Core(Ice Lake)」の詳細を発表 次世代ノートPC「Project Athena」も言及
新世代のCPUやGPUの話題で盛り上がった「COMPUTEX TAIPEI 2019」において、Intelが発表した内容を改めて整理した。今後の話を含めてお届けする。(2019/6/3)

ASUS、Wi-Fi 6に対応したゲーミング無線LANルーター「ROG Rapture GT-AX11000」
ASUS JAPANは、次世代規格のWi-Fi 6をサポートしたゲーミング無線LANルーター「ROG Rapture GT-AX11000」を発表した。(2019/5/31)

人とくるまのテクノロジー展2019:
次世代HMIに統合制御コックピットを提案、センターディスプレイの採用にも挑む
矢崎総業は、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」において、コックピット関連の車載情報機器を一括して制御する「統合制御ユニット」を公開した。(2019/5/31)

製造IT導入事例:
医療機器メーカーがSAP S/4HANAなどを導入、業務のデジタル化に注力
シスメックスはデジタル化によるビジネスプロセス改革の基盤として、次世代ERP「SAP S/4HANA」、マネージド型クラウド基盤「SAP HANA Enterprise Cloud」をはじめとするSAPソリューション群を採用した。(2019/5/30)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
AMDが“Rome”“NAVI”など7nm製品で次世代のリーダーを目指す
AMDが台湾国際会議中心で次世代GPUや第3世代Ryzenプロセッサなどの製品を発表した。ここでは、同社の7nmプロセス製品を見ていこう。(2019/5/29)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
AMDが次世代GPU「Radeon RX 5000」ファミリーを7月投入
AMDが、台湾国際会議中心で次世代GPUや第3世代Ryzenプロセッサなどの製品群を紹介した。ここでは「NAVI」の開発コード名で開発された次世代GPUについて見ていく。(2019/5/29)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
AMDが12コア24スレッドで499ドルの「Ryzen 9 3900X」など第3世代Ryzenファミリーを発表 出荷は7月
AMDが台湾国際会議中心で次世代GPUや第3世代Ryzenプロセッサなどの製品群を紹介した。ここでは第3世代Ryzenについて見ていこう。(2019/5/29)

被害拡大で後手に回らないために
人材不足の企業でも手軽に導入・運用できる包括的な次世代セキュリティ対策とは
さまざまなサイバー攻撃が横行する中で、企業におけるエンドポイントセキュリティは重要性を増している。セキュリティ人材の確保やセキュリティ対策の導入・運用に悩む企業は何をすべきだろうか。(2019/5/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
新型Surface Proで互換性は維持される? 2019年の次世代モデルを予測する
デザイン一新のうわさが絶えない次世代のSurface Proだが、今回はどうなのだろうか。新型Surface Proの姿を、さまざまな情報から推測してみた。(2019/5/28)

組み込み開発ニュース:
5Gはスマートフォンだけじゃない、クアルコム「全てをつなげるものだ」
クアルコム ジャパンは、クアルコム(Qualcomm)が展開する次世代通信技術の5G関連事業について説明。「導入が始まった5Gだが、2035年までに12兆3000億米ドルもの経済インパクトがあるという調査もある。この数字が正しいかとはともかく、5Gが非常に大きな影響を与えることだけは確かだ」(同社)。(2019/5/28)

建設・測量生産性向上展2019:
匠の技能をアーカイブ?技術継承をデジタル技術で実現する、淺沼組の挑戦
淺沼組は、熟練技能者のワザやノウハウをデジタルデータとしてアーカイブし、次世代の建設生産管理に生かすことを目指した「Ai-MAP SYSTEM」の構築に取り組んでいる。(2019/5/28)

PR:スーパー過積載「300%」で低圧太陽光発電事業を支援、ファーウェイの超小型パワコンが劇的に進化
HUAWEI(ファーウェイ)が、日本の太陽光発電市場の可能性に挑む。その新型パワーコンディショナは、低圧太陽光発電所の収益性を劇的に高めるものになるという。新FIT価格に対応し日本独自のニーズに応える、圧倒的ポテンシャルを秘めた“次世代ソリューション”が、6月30日に発売される。(2019/5/27)

AMDがRyzen買うと次世代Ryzenが当たるキャンペーンを展開
日本AMDが5月24日、現行の第2世代Ryzen購入者を対象に、未発表の次世代Ryzenを抽選でプレゼントするキャンペーンを発表した。期間は2019年6月30日までだ。(2019/5/24)

うぉぉついに登場! うっとり華麗デザインの新世代車「MAZDA3」発売 “かなり安い”218万1000円から
色気のあるハッチバック、オトナ雰囲気のセダン。(2019/5/24)

人とくるまのテクノロジー展2019:
全領域で優れた検知性能を実現、古河ASが新型車載レーダーをアピール
古河電工グループは「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)に出展し、古河ASが開発する準ミリ波帯車載レーダーの次世代機プロトタイプを初めて公開した。同レーダーは従来製品から検知性能を大きく伸ばすとともに40%の小型化を両立したことが特徴だ。(2019/5/23)

人とくるまのテクノロジー展2019:
木目柄からナビが浮かび上がる――加飾と表示機能を一体化した次世代加飾パネル
大日本印刷(DNP)は「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)に出展し、意匠性の高い加飾パネルと光学性能を融合させた「次世代加飾パネル」を提案。シームレスな内装デザイン、車内空間づくりが可能になるという。(2019/5/23)

製造マネジメントニュース:
“ソニーらしさ”を再定義、CMOSイメージセンサーはエッジAIを組み込み新価値創造
ソニーは2019年5月21日、経営方針説明会を開催。コンテンツの入り口から出口までをカバーするテクノロジーカンパニーとしての立ち位置をあらためて明確化した他、次世代コンソールに注目が集まるゲーム関連事業や、CMOSイメージセンサーを中心とした半導体事業の取り組みについて紹介した。(2019/5/22)

福田昭のストレージ通信(146) 半導体メモリの技術動向を総ざらい(7):
次世代メモリ技術の最有力候補はPCMとMRAM、ReRAM
今回は、次世代メモリの立ち位置を再確認した上で、相変化メモリ(PCM)、磁気抵抗メモリ(MRAM)、抵抗変化メモリ(ReRAM)という3つの最有力候補について解説する。(2019/5/22)

ソニー、次世代機“PS5(仮)”を開発中 「ストリーミングゲームと同時並行で取り組む」
ソニーは、ゲームストリーミングサービスの拡大に取り組む一方で、据え置きの次世代ゲーム機にも注力していることを明らかにした。(2019/5/21)

LiDARのマッピングで屋内外走行を実現:
三菱地所の次世代自動運搬ロボット実証実験、スマートシティーを加速
三菱地所はスマートシティー実現に向けた動きを加速させている。2019年5月、都内で米国マーブル製自動運搬ロボット「Marble(マーブル)」の自律走行実験をオフィス街の3つのコースで実施。加えて、ロボットを用いたスマートシティーの将来構想について説明した。(2019/5/20)

「ゲーム感覚で毎日3万円稼げる」とうたい金銭要求、アプリ「Tech Box」に消費者庁が注意喚起 「開発者の南栄作」も「架空の人物」
「ゲーム感覚で毎日3万円稼げる次世代の複合型アプリTech Boxを利用できる」などとうたい、「入会費用」などとかたって多額の金銭を支払わせていたとして、消費者庁はこのほど、「CCS」という名の事業者について注意喚起を行った。アプリの開発者をうたう「南栄作」も、CCS代表が演じた架空の人物だったという。(2019/5/20)

医療技術ニュース:
次世代抗膵がん剤を創成するための特殊ペプチドを開発
新潟大学は、膵がんへの薬物送達システムの輸送体となる特殊ペプチドを開発した。同ペプチドを応用した薬物送達システムを確立し、既存の実用抗がん剤と組み合わせることで、患者の体に優しく、かつ制がん効果を得られる抗膵がん剤が創成できる。(2019/5/20)

TSMCとの差を縮める?:
Samsung、3nm GAAのリスク生産を2020年にも開始か
Samsung Electronicsのファウンドリー部門は、2019年5月14日(米国時間)に米国で開催した「Samsung Foundry Forum 2019 USA」において、次世代の3nm GAA(Gate-All-Around)技術に向けた最初のプロセスデザインキットを含め、プロセス技術のロードマップをアップデートした。(2019/5/17)

組み込み開発ニュース:
遠隔地からでもデータ管理が可能、次世代LPWA規格ZETA対応IoTデバイス
凸版印刷は、次世代のLPWA規格「ZETA」対応のIoTデバイス開発で、ACCESSと協業する。GPSを利用して位置情報を監視する「GPSトラッカー(ZETA版)」、カメラによる位置情報からAI解析する「IoTカメラ(ZETA版)」を今夏より提供開始する。(2019/5/16)

製造ITニュース:
PoCだけで終わっている現場へIoTの実導入を後押し、インフォシスとPTCが協業
インフォシス リミテッド 日本支店とPTCジャパンは、AIおよびAR技術を活用した次世代IoTソリューションで協業し、国内に向けたソリューション提供を開始する。(2019/5/16)

Twitter、次世代APIを試せる開発者向けサイト「Developer Labs」公開
Twitterは、次世代APIをテストできる開発者向けサイト「Twitter Developer Labs」を公開した。まずは、会話データを扱う開発者向けのAPIを公開する計画だ。(2019/5/15)

人工知能ニュース:
HPCとAI性能を両立したポスト「京」のCPU、ウエハーが初公開
富士通は2019年5月14日、同社のプライベートイベント「富士通フォーラム2019 東京」(2019年5月17日、東京国際フォーラム)の内覧会で、次世代スーパーコンピュータであるポスト「京」に搭載されるプロセッサ「A64FX」のウエハーが初公開された。(2019/5/15)

製造ITニュース:
経産省、次世代サプライチェーンに向けたセキュリティ対策フレームワークを策定
経済産業省は、「Society 5.0」や「Connected Industries」における新たなサプライチェーン全体のセキュリティ確保のため、「サイバー・フィジカル・セキュリティ対策フレームワーク(CPSF)」を策定した。(2019/5/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。