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「OLYMPUS Tough」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「OLYMPUS Tough」に関する情報が集まったページです。

薄暗い場所でもきれいに撮れる――さらにタフになったコンデジ「OLYMPUS Tough TG-5」
(2017/6/9)

「タフ自慢写真コンテスト」第3ラウンド開始
オリンパスイメージングが、4月より実施している「タフ自慢写真コンテスト」の第3ラウンドを開始した。(2012/11/29)

プライドをかけたタフネスフラグシップ「OLYMPUS Tough TG-1」開発秘話
オリンパスのタフネスデジカメ「OLYMPUS Tough TG-1」は、シリーズ最上位のタフネス性能はもちろん、F2.0という防水カメラでは例を見ない明るいレンズと画質へのこだわりを持って登場した。このカメラを開発、発売するにあたっての話を聞いた。(2012/9/14)

0.79秒起動 タフさと速さを兼ね備えた「OLYMPUS STYLUS TG-625 Tough」
オリンパスがカジュアルなスタイルながら、0.79秒起動の機敏さとタフさを兼ね備えた「OLYMPUS STYLUS TG-625 Tough」を発売する。(2012/8/22)

オリンパスPENシリーズにも:
DMPの3DグラフィックスIPコア「PICA200 Lite」が「OLYMPUS Tough TG-1」に採用
ディジタルメディアプロフェッショナルのOpenGL ES 1.1対応3DグラフィックスIPコア「PICA200 Lite」が、オリンパスイメージングのコンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS Tough TG-1」(2012年6月15日発売)に採用された。(2012/7/31)

山形豪・自然写真撮影紀:
南アフリカ、スリリングなホオジロザメとの出会い
アフリカには数多の野生動物との出会いがある。そのいずれも感動的なものだが、スリリングという意味では、ホオジロザメとの対面の上をゆくものはないだろう。(2012/7/9)

夏フェスや海山 持っていきたい「アウトドアデジカメ」の選び方
音楽フェスに海水浴など、さまざまな夏のレジャーにカメラを持っていきたいが壊れるのは困る。そんなとき、頼りになるのが「アウトドアデジカメ」とも呼べる製品群だ。その選び方を考える。(2012/7/5)

F2.0レンズ&GPSを搭載したタフネス最上位モデル――オリンパス「TG-1」
オリンパス「OLYMPUS Tough TG-1」は、シリーズの最上位に位置するタフネスデジカメ。水深12メートルの防水性能や2メートルの耐衝撃性能に加え、GPSや電子コンパス機能を搭載。そのレビューをお伝えしよう。(2012/6/22)

“最強”タフデジカメ「OLYMPUS Tough TG-1」発売日決定
F2.0からの明るいレンズと高いタフネス性能を備えたコンパクトデジカメ「OLYMPUS Tough TG-1」の発売日が決定。初回販売の5000台については限定カメラクロスが同梱される。(2012/6/7)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月7日〜13日):
連休が終わるも、首位は変わらず
大型連休という需要期を過ぎた直後となり、ランキングの顔ぶれに大きな変化がない。連休という需要期を通じて目立ったのは「EOS Kiss X5」「IXY 600F」の強さだ。(2012/5/23)

F2.0レンズ搭載の“最強”タフネスデジカメ 「OLYMPUS Tough TG-1」
オリンパスがF2.0レンズの明るいレンズと、防水をはじめとしたタフネス性能を備えたコンパクトデジカメ「OLYMPUS Tough TG-1」を発売する。(2012/5/8)

オリンパス、3ラウンド制「タフ自慢」コンテスト
オリンパスイメージングは、「写真を通じたタフ自慢」をテーマにしたフォトコンテストを開催する。入賞者には同社タフネスデジカメ「OLYMPUS Tough」シリーズをプレゼントとする。(2012/4/26)

海外モバイルニュースピックアップ:
スマートフォンとアプリで素敵な夢を――英国で実証実験
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、スマホとアプリで素敵な夢を見る実験、ガジェットのタフさを競うサバイバルレースの結果、Office文書を編集できるiPadアプリなど。(2012/4/11)

タフネスモデルにも裏面照射型CMOSセンサーとTruePic VI 「iHS」搭載の「OLYMPUS Tough TG-820」「OLYMPUS Tough TG-620」
オリンパスがタフネスデジカメの新製品「OLYMPUS Tough TG-820」「OLYMPUS Tough TG-620」を発売する。新たに裏面照射型CMOSセンサーと画像処理エンジン「TruePic VI」を組み合わせた「iHS」テクノロジーを搭載した。(2012/2/8)

タフネス性能に普段使いが楽しい撮影機能 オリンパス「OLYMPUS Tough TG-320」
タフネスデジカメ“Tough”シリーズに「OLYMPUS Tough TG-320」が追加された。カジュアルなデザインのボディには、高いタフネス性能と普段使いで楽しめる撮影機能を多く搭載した。(2012/1/18)

マジックフィルター10種類、カジュアルなタフモデル「OLYMPUS Tough TG-615」
オリンパスイメージングは防水をはじめとしたタフネス性能を備えたデジタルカメラ「OLYMPUS Tough TG-615」を発売する。人気のマジックフィルターも10種類備えた。(2011/7/13)

プロアマ問わず 「OLYMPUS Tough TG-810」CMコンテスト
オリンパスイメージングが「OLYMPUS Tough TG-810」のCMコンテストを開催、作品受け付けを開始した。プロアマ問わず、複数による共同制作による応募も可能。最優秀作品には10万円分の旅行券が贈られる。(2011/6/20)

タフだった 旅の思い出 つぶやいて、デジカメ当たるキャンペーン
オリンパスイメージングは、Twitterで「タフな旅エピソード」を披露したひとへ、タフネス性能を備えたコンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS TG-810」をプレゼンとするキャンペーンを開始した。(2011/5/27)

GPSデジカメ生活のススメ(3) 素早く正しい位置を測位できるかテスト
GPS搭載デジカメの短期特集も今回でラスト。今回は、GPSデジカメとして最も大切な「素早く」「正しい位置」を計測して記録できるかについて、チェックしてみることにする。(2011/4/28)

GPSデジカメ生活のススメ(2) GPS搭載製品のさまざまな方向性をチェックする
さてひとくちにGPSデジカメといっても、旅行系からアウトドア系までとその方向性はさまざま。今回は、各社製品の方向性をみてみよう。(2011/4/27)

GPSデジカメ生活のススメ(1) 位置情報があると写真が楽しくなる理由
コンパクトデジカメの今春モデルをみていると、目立つのがGPS搭載機の多さ。現在位置を知るという意味では、携帯電話のGPS機能のほうがなじみ深いのだけれども、デジカメがGPSを搭載したからこそできることというのもある。(2011/4/26)

アウトドアでこそ使いたい、GPS搭載タフネス機「OLYMPUS Tough TG-810」
オリンパスといえば防水デジカメの老舗。最新作の「OLYMPUS Tough TG-810」は防水・防じん・耐寒・耐衝撃のゴツいボディに、GPSと電子コンパスと気圧計を内蔵した、いわば2011年型アウトドアデジカメだ。(2011/4/12)

“振りきり系”デザインが楽しいタフネスデジカメ ペンタックス「Optio WG-1 GPS」
ペンタックスのタフネスデジカメ「Optio WG-1」はタフネスという言葉を裏切らない個性的なデザインが魅力の1台。GPS搭載モデルはGPSロガーとしても利用でき、さまざまな場所へ持ち出して遊べるデジカメだ。(2011/3/23)

GPSと電子コンパス搭載、タフネスデジカメ「OLYMPUS Tough TG-810」
オリンパスがタフネスデジカメの新作「OLYMPUS Tough TG-810」を発表。GPSと電子コンパスを搭載し、コンパスは電源オフ状態でも利用できる。(2011/3/10)

オリンパス、Twitterで「PEN Lite E-PL2」があたるキャンペーン
オリンパスイメージングはTwitterを利用したプレゼントキャンペーンを開始した。抽選で「OLYMPUS PEN Lite E-PL2 レンズキット」が3名にプレゼントされる。(2011/3/7)

タッチパネルで多機能を使いやすく キヤノン「IXY 31S」
キヤノンの2011年春コンデジメインモデルが「IXY 31S」。裏面照射型CMOSセンサーと「DiGiC 4」を組み合わせた「HS SYSTEM」と明るいレンズはそのままにタッチパネルを導入、多機能モデルながら使いやすさも兼ね備える。(2011/2/24)

3D撮影もできるタフネスデジカメ「OLYMPUS μTough TG-310」
タフネスデジカメ“μTough”シリーズの最新製品「OLYMPUS μTough TG-310」が登場。カジュアルなデザインのボディにタフネス性能と3D撮影機能も搭載した。(2011/1/12)

防水デジカメの選び方を考える――2010年版
今年も暑い夏が間もなくやってくる。このシーズンの行楽に役立つのが防水デジカメで、今シーズンも各社から製品がリリースされている。まずは各社製品の仕様から製品の選び方を考えてみよう。(2010/7/7)

オリンパス、「μTOUGH」シリーズ最上位モデル「μTOUGH-8010」
オリンパスから「μTOUGH」シリーズ最上位に位置する新製品、「μTOUGH-8010」が登場。10メートル防水や耐落下性能、耐低温、耐荷重など高いタフネス性能を備える。(2010/2/3)

ポップな3色展開、防水性能強化のタフネスデジカメ「μTOUGH-6020」
オリンパスよりタフネスデジカメ「μTOUGH-6020」が登場。「6010」より防水性能が強化され、ズーム倍率も向上した。(2010/2/3)

オリンパス、ハイビジョンも撮れるタフネスデジカメ「μTOUGH-3000」
オリンパスが耐水や耐衝撃性能を備えたデジタルカメラ「μTOUGH-3000」を発売する。ハイビジョン動画の撮影が可能なほか、本体に1Gバイトのメモリを内蔵した。(2010/1/14)

ビックカメラとベスト電器、「JOURNAL STANDARD」コラボのオリンパス製デジカメ
ビックカメラとベスト電器が共同オリジナルのオリンパス製デジカメ「μ-7010」を発売。「JOURNAL STANDARD」とのコラボが行われており、オリジナルケースやストラップが付属する。(2009/8/28)

価格比較:
夏の水辺はコレで撮る――今夏の防水デジカメ徹底チェック(後編)
今年は防水デジカメの当たり年。今シーズンに登場した防水デジカメの仕様と価格を比較する。(2009/7/27)

夏の水辺はコレで撮る――今夏の防水デジカメ徹底チェック(中編)
夏の防水デジカメレビュー、水着に続く中編は、水中での撮影と風景写真、それに各機種のまとめ。どの機種も個性があるのでじっくり選んでほしい。(2009/7/24)

夏の水辺はコレで撮る――今夏の防水デジカメ徹底チェック(前編)
今年も各社から防水デジカメが発売された。「防水」といっても意外と機種によって性格が違うもの。さて、どの機種がよいのだろうか。チェックしてみた。(2009/7/23)

「マジックフィルター」搭載のタフネスデジカメ 「μTOUGH-6010」
オリンパスがタフネスデジカメの新製品「μTOUGH-6010」を発売。シリーズ製品のタフさはそのまま、「ポップ」「フィッシュアイ」などの効果を手軽に得られる「マジックフィルター」を新搭載した。(2009/7/22)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「防水」――夏到来直前だからこそチェックしたい、デジモノ注目性能
夏商戦に向けて発表されたデジモノにおいて、「防水」は注目度の高いキーワードの1つ。しかし、一口に防水といえどレベルはさまざま、水滴程度から水中でも使用可なものまで範囲は広い。今回は、その防水に関する定義と規格について解説しよう。(2009/6/4)

新生活応援バイヤーズガイド:
新しいカメラで始める新生活
始まった新生活。「カメラなんてケータイで十分」なんて言わないで、気軽に撮れるコンパクトデジカメを手にしよう。きっと新しい何かが撮れるはず。(2009/4/7)

手ブレ補正内蔵デジ一眼では世界最小:
“Eシリーズのいいとこ取り”「E-620」
オリンパスがデジタル一眼レフ「E-620」を発売。E-420からは小型さ、E-520からは手ブレ補正、E-30からはバリアングル液晶にアートフィルターと、“Eシリーズのいいとこ取り”を実現した。(2009/2/24)

日常でも使いたいタフネスデジカメ――オリンパス「μTOUGH-8000」
防水、耐衝撃の“タフ”デジカメ「μTOUGH-8000」は、見た目も使い勝手も中味もフルオートカジュアル系。顔認識や補正機能も搭載し、アウトドアだけでなく、普段使いもバッチリだ。(2009/2/5)

手ブレ防止を備えたタフネスデジカメ「μTOUGH-8000」「μTOUGH-6000」
オリンパスが防水や防じん、耐衝撃などの性能を備えたコンパクトデジカメ「μTOUGH-8000」「μTOUGH-6000」を発表。待望の手ブレ補正機能も備えた。(2009/1/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。