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「弁理士」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「弁理士」に関する情報が集まったページです。

PR:努力をみんなが見てくれるSNSとは? スマホ通信資格講座「スタディング」を体験したら、続けられる工夫が満載だった
動画は2倍速でも、しっかり内容が頭に入る。(2020/9/24)

デザインの力:
意匠を制する者が知財を制す――デザインの重要性が増す意匠法改正のポイント
日本弁理士会はオンライン記者説明会を開催し、2020年4月1日に施行された意匠法の改正ポイントと新たな保護対象の出願件数、そして来年(2021年4月1日)施行予定の改正内容などについて解説した。(2020/9/2)

弁護士が解説!知財戦略のイロハ(4):
ブランド戦略に欠かせない知財、商標が独自性を失う「普通名称化」を防ぐには?
本連載では知財専門家である弁護士が、知財活用を前提とした経営戦略の構築を図るモノづくり企業が学ぶべき知財戦略を基礎から解説する。今回取り上げるのは製品開発後のブランド戦略構築時に必要な知財関連の取り組みだ。特許権や商標権の取得だけでなく、製品名など自社商標の普通名称化を防止する対策も必要となる。(2020/7/20)

弁護士が解説!知財戦略のイロハ(2):
知財は事業戦略の構築段階から検討せよ、新製品投入時のリスク確認も不可欠
本連載では知財専門家である弁護士が、知財活用を前提とした経営戦略の構築を図るモノづくり企業に向けて、選ぶべき知財戦略を基礎から解説する。今回は事業戦略構築時の知財の有用性を説明する。(2020/6/2)

「著作権を侵害していることが明らかとなりました」 癒しアイテム「もにまるず」の作者がダイソーでの類似品の販売中止求めた問題、販売企画会社が謝罪し和解
作者は和解の提案を受け入れ、「ぷにゅぷにゅアニマル」は一定期間の販売再開を行うという。(2020/3/1)

メカ設計 年間ランキング2019:
暑いぞ熊谷! ニコンの熱いモノづくり、戦い激しいガチャ市場、意匠法は今風に
2019年に公開したメカ設計フォーラムの全記事を対象とした「人気記事ランキング TOP10」(集計期間:2019年1月1日〜12月22日)をご紹介します。(2019/12/25)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
吉野氏らノーベル賞受賞の「リチウムイオン電池」、いま特許出願数ではあの国が
リチウムイオン電池と特許のはなし。(2019/12/16)

SNSで話題になった「おじいちゃんのノート」新作がMakuakeで登場 水平に開けて「脳を活性化」するノート
青い凹凸のある特殊紙「OKシナプス」を使用しています。(2019/12/6)

ネット時代にJASRACの「ビジネスモデル」はどうあるべきか
いわゆる「JASRAC批判」は全て正しいのか? 音楽著作権に詳しい筆者が現状を分析する。(2019/10/28)

電子ブックレット(メカ設計):
意匠法大改正5つのポイント
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、“大変革”といわれる意匠法の改正をテーマに日本弁理士会がその詳細を解説した「意匠法大改正5つのポイント」をお送りします。(2019/9/30)

「ダイソーで売られているこれ、コピーじゃないのかな?」 人気癒しアイテム「もにまるず」の作者が類似品の販売中止求める→ダイソー一時販売停止もノーコメント
手作りの製品を1000円で販売していたのに100円で類似品が出回るとは……。(2019/10/13)

知財ニュース:
特許侵害の証拠収集で専門家による現地立ち入り調査が加わった改正特許法
日本弁理士会は、2019年5月17日に法律第3号として公布された「特許法等の一部を改正する法律案」について、法改正のポイントを解説した。(2019/7/25)

メカ設計メルマガ 編集後記:
知らぬは損な意匠法の大改正
知っているのと、知らないのとでは大違い。(2019/7/2)

大改正5つのポイントを解説:
2020年、意匠法はどう変わる? 物品だけでなく画像や空間、そして光も対象に
「特許法等の一部を改正する法律案」が2019年5月10日に可決・成立し、同年5月17日に法律第3号として公布された。これを受け、来年(2020年)にも新たな法制度がスタートする。今回の改正で製品デザインの保護に関わる「意匠法」はどのように変わるのか? 日本弁理士会意匠委員会 委員長の布施哲也氏が解説した。(2019/6/28)

製造マネジメントニュース:
科学技術的に優れた発明を顕彰する「全国発明表彰」受賞者発表
発明協会は優れた発明、意匠を顕彰する「令和元年度全国発明表彰」受賞者を発表した。恩賜発明賞は日立製作所が発明した「英国の社会インフラとなった高速鉄道車両システムの意匠」が受賞した。(2019/6/18)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(16):
「内線電話」はもう止めよう
「内線」なんて今となっては時代遅れだ。時代遅れになった理由を紹介した後、内線に代わる新しいコミュニケーションサービスについて解説する。(2019/5/27)

特許検索「J-PlatPat」リニューアル直後“激重”に ベンダーの富士通と共同で改善進む
特許や実用新案などを検索できる「特許情報プラットフォーム」(J-PlatPat)が7日にリニューアルオープンした。オープン直後は“激重”状態で、弁理士などから「仕事にならない」と悲鳴。特許庁は、ベンダーの富士通とともにシステムの改善を進めており、5月13日現在、障害はおおむね解消している。(2019/5/13)

決済サービスの名称として「Pay」を商標登録できないのはなぜか?
Apple Pay、Google Pay、PayPay、楽天Pay、LINE Pay、メルペイ、古くはPayPal、WeChat Pay、Alipay。「なんとかPay」だらけだが、「Pay」という決済サービスはない。なぜだろう?(2019/2/27)

知財ニュース:
TPP発効による知財への影響は?「国内製造業にとってメリット大きい」
日本弁理士会が東京都内で記者会見を開催。同会会長の渡邉敬介氏による活動報告を行うとともに、2018年12月末に発効したTPP11協定(環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定)に伴う知財への影響について説明した。(2019/1/18)

著作権法改正で何が起きる? コミケ、二次創作の行方は 弁理士がポイントを解説
「TPP11」の発効で、著作権法も改正された。著作物の保護期間延長や、著作権侵害の一部の非親告罪化でどんな影響が起きるのだろうか。(2019/1/17)

コンサルなどが多くランクイン:
18年版「女性が稼げる職種」ランキング、弁護士を抜いて1位だったのは……
パーソルキャリアが、2018年版「女性の平均年収ランキング」を発表。2位は「弁護士」(632万円)、3位は「アナリスト」(603万円)だった。1位は……?(2018/12/7)

「経営に近い」職種は満足度高め:
「待遇の満足度」が高い職種ランキング 最下位は……
「経営に近い」職種では待遇への満足度が高い――就職・転職サイト「Vorkers」がまとめた「待遇の満足度」についての調査でこんな結果が出た。(2018/3/27)

データサイエンティストも人気:
「待遇に満足できる仕事」ランキング、下位に「警備員」「整体師」 1位は……?
働く人が、給与や福利厚生といった待遇に満足している職種は?――Vorkers調べ。(2018/3/20)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(39):
裁量労働制はエンジニアを幸せにするのか?
国会で紛糾している裁量労働制。果たして、働き方改革はエンジニアを幸せにするのでしょうか。(2018/3/7)

ミラクルボディーがはみ出しそう インスタで人気のぽっちゃり猫「ぐっぴー」の写真集が登場
保護猫がこんなに大きくなりました。(2018/1/12)

3分で商標出願 AI活用「Cotobox」 弁理士がリリース
商標登録出願の準備が簡単にできるオンラインサービス「Cotobox」β版が公開された。出願書類の作成が最短3分で可能という。(2017/11/20)

「AIで弁理士が失業」に異議 「そんなに単純な仕事じゃない」 日本弁理士会の梶副会長
AIは弁理士の仕事を奪うのか? 日本弁理士会の梶俊和副会長が当事者の視点から反論した。(2017/11/16)

知財ニュース:
発明協会が「全国発明表彰」、がん治療装置や偏光膜製法など
発明協会が「平成29年度全国発明表彰」受賞者を発表し、日立製作所と北海道大学による「動体追跡粒子線がん治療装置の発明」などの発明が受賞した。(2017/6/8)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(38):
このアルゴリズムは、私が「発明」しました!
IT訴訟事例を例にとり、トラブルの予防策と対処法を解説する本連載。今回はソフトウェアの「特許」について解説する。(2017/3/22)

AvnetとArrowの取り組み:
技術商社大手、積極的にIoT事業拡大へ
技術商社であるAvnetとArrow Electronicsが、IoT(モノのインターネット)関連の事業拡大に向け、それぞれ積極的に取り組んでいる。(2017/3/8)

freeeからの差止請求訴訟でマネーフォワードが反論 「特許侵害の事実は一切ない」
マネーフォワードは「フリーの主張は失当」と主張しています。(2016/12/8)

freeeがマネーフォワードを提訴 「自動仕訳」の特許侵害を主張
freeeは、マネーフォワードに同社の特許権が侵害されたとして、特許の使用差し止めなどを求めた訴訟を起こした。(2016/12/8)

“異端児エンジニア”が仕掛けた社内改革、執念の180日(2):
消えぬ“もやもや”、現場の本音はなぜ出ない?
エンジニアとしての在り方や、現場の“言われっ放し感”に悩む技術部の須藤。同期に相談しても、“もやもや”とした感情は募るばかりだ。企画部課長の佐伯は、そんな須藤に、価値を作るとは何か、自分たちを取り巻く組織の風土とは何かを説いていく。(2016/6/15)

いまさら聞けないNDAの結び方(7):
中小企業が気を付けるべき「秘密情報の目的外使用禁止義務」とは?
オープンイノベーションやコラボレーションなどが広がる中、中小製造業でも必要になる機会が多いNDAについて解説する本連載。今回が最終回となります。今回も前回に続き、中堅・中小企業がNDAを結ぶに当たり留意すべき点を説明します。(2016/5/31)

えんじにあ解体新書(7):
IT資格は水戸黄門の杖(つえ)?〜資格不要論の「りある」
SEの現実を分かりやすく解説する本連載。今回のテーマは「資格」です。SEに資格は必要なのでしょうか? @IT読者の「りある」な資格取得実数と共に解説します。(2016/4/7)

「ぷよぷよのeスポーツ化」をうたったクローンゲーム「マジカルストーン」めぐり物議 セガは「許諾の事実ない」
3月27日にリリースされた「Magical Stone(マジカルストーン)」というゲームに対し、ネット上では批判が集まっています。(2016/3/30)

いまさら聞けないNDAの結び方(6):
NDAにおける二大義務の1つ「秘密保持義務」とは何か?
オープンイノベーションやコラボレーションなどが広がる中、中小製造業でも必要になる機会が多いNDAについて解説する本連載。今回は前回に続き、中堅・中小企業がNDAを結ぶに当たり留意すべき点を説明します。(2016/3/18)

水曜インタビュー劇場(消える仕事公演):
あなたは大丈夫? 10〜20年後、人工知能に奪われる仕事100
人工知能によってあなたの仕事が奪われるかもしれない――。このような不安を感じている人も多いのでは。ある調査によると「労働人口の49%が人工知能などによって奪われる」という結果がでたが、この数字をどのように受け止めればいいのか。(2016/2/3)

いまさら聞けないNDAの結び方(5):
NDAにおける上手な「秘密情報の定義」とは?
オープンイノベーションやコラボレーションなどが広がる中、中小製造業でも必要になる機会が多いNDAについて解説する本連載。今回は前回に続き、中堅・中小企業がNDAを結ぶに当たり留意すべき点を説明します。(2016/1/27)

開発者支援体制も強化:
freeeがAIを使った経営分析ツールと連携
freeeでAIを使った経営分析ツールも連携可能に。開発者向けAPI提供プログラム「freee Developers Community」も本格始動させる。(2016/1/19)

いまさら聞けないNDAの結び方(4):
大手との協業、NDAを結ぶ前に「目的の明確化」が必要な理由
オープンイノベーションやコラボレーションなどが広がる中、中小製造業でも必要になる機会が多いNDAについて解説する本連載。今回からNDAを結ぶに当たり注意すべき点を説明します。(2015/12/16)

何がOK? 何がNG?:
作ったモノを売るときに知っておきたい「法律」の話
個人でモノづくりを楽しんでいる皆さんの中には、「自分の作品を売ってみたい」と考える方もいるはずだ。しかし「売る」となると、何に注意したらいいのか全く分からない……。そんなときに知っておきたい「法律」の基本について、シティライツ法律事務所の水野祐弁護士に伺った。(2015/11/4)

いまさら聞けないNDAの結び方(3):
「特許で保護するには適さないノウハウ」をどうやって保護するか?
オープンイノベーションやコラボレーションなどが広がる中、中小製造業でも必要になる機会が多いNDAについて解説する本連載。今回は、NDAを活用して秘密情報を開示する際、「特許で保護するには適さない情報(ノウハウ)」をどのように保護したらよいかという点について解説します。(2015/10/26)

いまさら聞けないNDAの結び方(2):
NDAを結ぶ前に「特許出願」を行うべき3つの理由
オープンイノベーションやコラボレーションなどが広がる中、中小製造業でも必要になる機会が多いNDAについて解説する本連載。今回はNDAを活用して秘密情報を開示する前にまず特許出願が必要だという点について解説したいと思います。(2015/9/4)

経済産業省 医療・福祉機器産業室長 インタビュー:
「伴走コンサル」で“売れる”医療機器の開発につなげたい
2014年後半から2015年にかけて、日本政府から医療機器の開発を支援するための施策が続々と進められている。これらの施策の立案と実施に携わっている、経済産業省の商務情報政策局で医療・福祉機器産業室長を務める土屋博史氏に話を聞いた。(2015/8/20)

いまさら聞けないNDAの結び方(1):
オープンイノベーションとはいうけれど、大手と組んで秘密は守れる?
オープンイノベーションやコラボレーションなど、社外の力を活用したモノづくりが、かつてないほど広がりを見せています。中小製造業やモノづくりベンチャーでも「大手製造業と手を組む」ことは身近になってきました。でも、ちょっと待ってください。その取引は本当に安全ですか。本連載では「正しい秘密保持契約(NDA)の結び方」を解説していきます。(2015/8/6)

インタビュー:
ロボットの社会実装は進むか、フラワー・ロボティクスが「Patin」で目指す未来
AIと移動機能を持った“機能拡張型家庭用ロボット”「Patin」(パタン)を手掛ける、フラワー・ロボティクスの松井龍哉氏。ロボットベンチャーを10年以上経営する松井氏の目に、“ロボットブーム”ともいえる現状はどう写るのか。(2015/2/2)

知財コンサルタントが教える業界事情(18):
アップルを訴えた島野製作所、争点となった特許とは
巨人アップルにかみついた――。米国アップルに対し、そのサプライヤーだった島野製作所が、独禁法違反と特許侵害で訴訟を提起したことが注目を集めている。係争のポイントとなった特許は何だったのか。知財の専門家である筆者が「特許関連情報」と「公開情報」を中心に訴訟の争点を解説する。(2014/12/25)

zenmono通信:
そろそろオープンIPについて語ろうか
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は、zenmonoのトークイベントの内容をお伝えする。テーマは「企業知財のオープンソース化」。ゲストにはシティライツ法律事務所の弁護士 水野祐氏、エムテドのデザイナー 田子學氏、ニットー 代表取締役の藤沢秀行氏を迎えた。(2014/12/22)

OSSライセンスで条件を指定する権利はどこからくるのか?:
「OSSライセンス=契約」という誤解を解く
オープンソースソフトウェアについて解説した記事の中には、「OSSライセンスは契約である」という誤解を目にすることが多い。この連載は「第9回著作権・著作隣接権論文」で佳作に入選した論文をベースに、その誤解を解いてみるという試みをしたい。(2014/12/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。