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「プログラム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プログラム」に関する情報が集まったページです。

Tech TIPS:
Windows 11でWindows Updateを一定期間ブロックする方法 週単位で最大5週間まで
Windows Updateによって更新プログラムが自動的に適用されるのはセキュリティを確保する上では重要だ。しかし再起動や不具合の発生などの懸念から適用を延期(一時停止)したい場合もあるだろう。そこで、Windows 11でWindows Updateを一時停止する方法を紹介しよう。(2022/1/27)

Microsoftが「Cリリース」の更新プログラムを公開 Bluetoothオーディオ停止などの問題を修正
米Microsoftは1月25日(現地時間)、Windows向け更新プログラムを公開した。今回の更新は「Cリリース」という分類に入るもので、月例アップデートに先立って機能改善や不具合修正のプログラムを提供するものだ。(2022/1/26)

半径300メートルのIT:
トンガ噴火に起因する神奈川県の「アラート多すぎ」事件に何を学ぶか
2022年1月15日(日本時間)に発生したトンガ海底火山の噴火は日本にも影響を及ぼしました。特にITの世界では、神奈川県の津波注意報に伴う緊急速報メールが“プログラム設定ミス”で複数配信されたことが話題を集めています。私たちはこの事件から何を学べばいいのでしょうか。(2022/1/25)

Tech TIPS:
おせっかいなWindows 11アップグレード案内のせいで、Windows 10を21H2にアップデートできない?
Windows 10に対し、2021年秋の機能更新プログラム「Windows 10 November 2021 Update(バージョン21H2)」が既に提供されている。しかし、[Windowsの設定]アプリの[Windows Update]画面に表示されないことから、更新プログラムが適用できないケースがある。そこで、ここではNovember 2021 Updateの機能更新プログラムを適用する方法を紹介する。(2022/1/24)

Microsoft、1月の累積更新プログラムで発生した問題の緊急パッチを配信
Microsoftは2022年1月の累積更新プログラムで発生した問題を解消する緊急パッチをリリースした。(1月の)累積更新プログラム適用後に問題が発生した場合には迅速にアップデートを適用してほしい。(2022/1/21)

「医療機器プログラム」規制を取り巻く動向【前編】
「医療機器プログラム」(SaMD)認証制度を英国政府が改正 重視するポイントは
英国政府は「医療機器プログラム」(SaMD)に関するパブリックコメントを募集し、規制の枠組みや医療機器分野のイノベーションを取り巻く変化について議論を進めている。規制当局が懸念を示すポイントは。(2022/1/21)

仮想通貨無断「採掘」コインハイブ事件 最高裁が無罪判断
他人のパソコンを暗号資産(仮想通貨)の「マイニング(採掘)」に無断利用するプログラムを自身が運営するウェブサイトに設置したとして不正指令電磁的記録保管の罪に問われたウェブデザイナーの男性(34)の上告審判決で、最高裁第1小法廷(山口厚裁判長)は20日、罰金10万円とした二審東京高裁判決を破棄し、無罪の判断を示した。一審の無罪判決が確定する。(2022/1/20)

スマート工場EXPO2022:
工場での無線通信を安定化させる通信技術、認証を開始し2022年内に市場投入へ
フレキシブルファクトリパートナーアライアンスは、「第6回スマート工場EXPO」において、工場における無線通信システムの安定化を実現する「SRF無線プラットフォーム」を訴求。2021年12月から同規格に準拠する無線機器の認証プログラムを開始し、製品展開フェーズに入ったことを訴えた。(2022/1/20)

ソフトバンクが「認定中古iPhone」を販売 iPhone 8が2万1840円
ソフトバンクは、ソフトバンクオンラインショップ限定で「SoftBank Certified」を提供開始。下取りプログラムなどで回収したリユース端末を購入できるサービスで、価格はiPhone 8(64GB)が2万1840円(税込み)から。(2022/1/19)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(2):
パラメトリック最適化に挑戦する
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第2回では片持ちはりをモチーフに、パラメトリック最適化について解説を始める。(2022/1/19)

Microsoftが定例外でWindows向け更新プログラムを公開 VPN接続失敗などの問題を修正
米Microsoftは1月17日(現地時間)、Windows向け更新プログラムを公開した。今回の更新は定例外となるが、2022年1月の月例アップデートが原因で起こっていた不具合を修正するために急遽公開となった。(2022/1/18)

山浦恒央の“くみこみ”な話(149):
テストでバグ発見!(7)状態遷移モデルで扇風機シミュレーターのバグを摘出せよ【出題編】
提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」。今回は、扇風機シミュレーターをテーマとする問題の出題編。状態遷移モデルをベースにしたデバッグに取り組もう。(2022/1/18)

ドコモがAndroidスマホ購入で「dポイント」をプレゼント 先着順と抽選の2本立て
NTTドコモが、対象のAndroidスマートフォンを購入した個人にdポイントをプレゼントするキャンペーンを開始した。ハイエンドモデルは先着順、ミドルレンジ以下のモデルは抽選プレゼントとなるが、端末を一括払いか、端末返却を前提とする購入プログラムを適用して購入することが条件となる。ドコモ回線の有無は問わない。(2022/1/17)

神奈川県、1晩で626件もの緊急速報メール 原因はプログラムのミス
神奈川県で1晩のうちに626件に及ぶ緊急速報メールが配信された件について、神奈川県知事が「委託業者が誤ったプログラムを設定していた」と説明し謝罪した。(2022/1/17)

Microsoftが2022年最初の累積更新プログラムを配信 「緊急」の脆弱性に対処
Microsoftは2022年1月の累積更新プログラムを配信した。今回のアップデートでも深刻度が「緊急」(Critical)および「重要」(Important)に分類される複数の脆弱性に対処する。該当プロダクトを確認し、使用している場合には迅速にアップデートを適用したい。(2022/1/13)

狙いはグローバルロジスティクス:
Nestwaveが低電力GPSトラッカーを発表、薄く再利用も可能
Nestwaveは、バッテリー寿命が数年持続する、薄くて再利用可能なロジスティクストラッカー「ThinTrack」をSAMEA Innovationと共同開発している。同社が「CES 2022」(2022年1月5〜8日、米国ネバダ州ラスベガス)で発表したThinTrackは、Nestwaveのジオロケーション技術を使用して消費電力を削減し、バッテリー寿命を延ばしている。Nestwaveは、欧州連合(EU)の「Horizon 2020」プログラムの開発支援を受けている。(2022/1/7)

特選プレミアムコンテンツガイド
「無線LANルーターの7割は侵入可能」の真相
安価なハードウェアと攻撃プログラムさえあれば、企業や家庭にある大半の無線LANルーターに侵入できる――。そうした実態をセキュリティ研究者が突き止めた。その“驚きの手口”と対策を紹介する。(2022/1/7)

高校生が大学レベルに eラーニングで身につく情報力
愛媛大学は、高校生向け「早期・情報教育プログラム」を開発し、付属高校1年生の教科「情報」で実施したところ、1年間で高校1年生の平均的な情報力が大学2年次レベルまで向上する結果が得られたと発表した。(2022/1/5)

管理者権限を不正に取得可能
「Windows Installer」に“凶悪”な脆弱性 専門家が危惧する理由は?
「Windows Installer」の脆弱性「CVE-2021-41379」に亜種が見つかった。専門家によると、CVE-2021-41379のパッチとしてMicrosoftが配布した更新プログラムでも、この亜種を修正できない。その危険性とは。(2021/12/31)

京大スパコンのデータ77TBが消失 バックアップ処理中に不具合 日本ヒューレット・パッカード「100%弊社の責任」
京都大学のスーパーコンピュータに保存していたデータ約77TBが消失した。うち28TBはバックアップがなく復元不能という。原因はHPE製バックアッププログラムの不具合。(2021/12/29)

ニコ動「クリエイター推奨プログラム」で2段階認証が必須に リスト型攻撃などを受け
ニコニコ動画の「クリエイター奨励プログラム」で2段階認証の設定が必須となる。不正ログインによる被害を防止する。(2021/12/28)

創作するAIたち2021 画家、プログラマー、小説家、作曲家、歌手、友達……が機械に
2021年は研究者や企業だけでなく、一般クリエイターでも使えるクリエイティブなAIが幾つも登場した。写真、小説、メロディー、歌声、プログラムなどを創作するAIを紹介する。(2021/12/28)

背景には「修理する権利」意識の高まり
Appleがついに“iPhoneセルフサービス修理”開始 それでも素直に喜べない理由
Appleは電子機器の修理スキルを持つユーザー向けに、セルフサービス修理プログラムを2022年に開始する。ただし専門家は「ユーザーは自分で修理したがらないだろう」とみる。その理由は。(2021/12/27)

Windows 10 The Latest:
Windows 11にはアップグレードしない、させないというアナタへのメモ
多くのPCに対して[Windows Update]画面にWindows 11への無償アップグレードを促すメッセージが表示されるようになったようだ。でも、Windows 10のまま使い続けたいという人もいることだろう。その場合どうすればいいのだろうか。また、Windows 10の最新の機能更新プログラムである「Windows 10 November 2021 Update(バージョン21H2)」にはどうすればアップデートできるのだろうか。その方法を解説しよう。(2021/12/24)

紅白歌合戦で「ドラゴンクエスト」「鬼滅の刃」「エヴァンゲリオン」の特別プログラム放送決定 「2021年、世の中に勇気を与えた音楽」として
これは楽しみ!(2021/12/23)

auとUQ mobileの「契約解除料」は2022年3月31日をもって廃止 一部の端末購入プログラムも条件変更
auとUQ mobileにおける「契約解除料(解約金)」が、2022年3月31日をもって廃止されることになった。同年4月1日以降は、定期契約途中の解約であっても契約解除料が請求されなくなる。合わせて、au携帯電話の契約継続が条件である端末購入プログラムの当該条件が撤廃されることになった。(2021/12/23)

製造IT導入事例:
フォードが技術者支援プログラムにTeamViewerのARソリューション導入
TeamViewerの産業用ARソリューション「TeamViewer Frontline」を、フォード・モーターが技術者支援プログラムに導入した。ディーラーの技術者はリモートARセッションを通じて、スペシャリストとリアルタイムで車両修理の問題点を共有できる。(2021/12/20)

「Oki Dokiポイント」が「StockPoint」へ交換可能に
 JCBと株価連動型ポイント運用サービス「StockPoint」を提供するSTOCK POINT(東京都港区)は、12月16日よりJCBのポイントプログラム「Oki Dokiポイント」を「StockPoint」に交換できるサービスを開始すると発表した。(2021/12/17)

研究者の情報開示要求 技術流出阻止へ指針改定
政府が大学などに研究費を支出する際の指針の改定案の全容が判明した。研究者に対し、所属や役職、外国のプログラムの参加の有無などの情報開示を求める。海外への先端技術の流出、安全保障上の脅威になる恐れのある研究への支援を防ぐ狙いがある。(2021/12/17)

Microsoft、2021年最後の累積更新プログラムを配信 30以上の製品が対象
Microsoftは2021年12月の累積更新プログラムを配信した。今回の累積更新プログラムでは30を超える製品が対象となる。「緊急」(Critical)に分類される脆弱性もあるため、迅速にアップデートを適用してほしい。(2021/12/16)

山浦恒央の“くみこみ”な話(148):
テストでバグ発見!(6)電卓プログラムに潜むバグ【解答編】
提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」。今回は、前回出題した電卓プログラム問題の解答編だ。演習問題としては大規模だが、正面からじっくり向き合い、適切にテスト設計すればバグを検出できるはず!(2021/12/16)

Apple従業員による慈善活動、10年で824億円に
Appleは、従業員による寄付・ボランティア活動プログラムにより、過去10年間で約7億2500万ドル(約824.5億円)を寄付したと発表した。(2021/12/15)

製造ITニュース:
既存設備を「リノベーション」してDXを実現する、JMACが支援プログラムを開始
日本能率協会コンサルティング(JMAC)は2021年12月6日、工場のスマートファクトリー化を支援する「デジタルリノベーションプログラム」をリリースした。既存設備を活用する、レトロフィットなDXの実践を支援する。(2021/12/15)

Apple、Apple Music Voiceプランなどに対応した「iOS 15.2」を配布開始
Apple Music Voiceプラン、Appプライバシーレポート、デジタル遺産プログラムなどが追加された。(2021/12/14)

“Log4j用ワクチン”登場 脆弱性を利用して修正プログラムを実行
Javaライブラリ「Apache Log4j」で見つかった、任意のコードを実行できる脆弱性を巡り、米Cybereasonが脆弱性を修正するプログラムを公開した。“ワクチン”のように脆弱性を活用して問題を修正できる。(2021/12/13)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(1):
設計者なら一度はやってみたい形状最適化、お金をかけずにどこまでできる?
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。(2021/12/13)

企業の「オペレーショナルレジリエンス」を高める方法【後編】
「オペレーショナルレジリエンス」を向上させる24個の“やることリスト”
ビジネス活動の回復力「オペレーショナルレジリエンス」を高める取り組みを実施する企業がある。これから始める企業が参考にすべきトレーニングプログラムの施策リストを紹介する。(2021/12/13)

2022年には対応機器が2000万台に:
「Wi-Fi HaLow」の本格普及に向け認証プログラムが開始
Wi-Fi Allianceは2021年11月、「Wi-Fi HaLow」(IEEE 802.11ah)の認証プログラムである「Wi-Fi CERTIFIED HaLow」を開始した。(2021/12/9)

「Firefox 95」が正式登場! サイト分離と「RLBox」で守りを固める
米Mozilla Foundationは12月7日(現地時間)、PC向けWebブラウザ「Firefox」の新版となるバージョン95の提供を始めた。今回の新バージョンから、Microsoft Storeでプログラムをダウンロードできるようになった。(2021/12/9)

Microsoft、ダークテーマなどに対応したWindows 11用「メモ帳」を先行公開
米Microsoftは12月7日、Windows 11付属プログラム「メモ帳(notepad.exe)」の新版を発表し、Windows InsidersプログラムのDevチャネルに参加するユーザーへの配布を始めた。(2021/12/9)

IT業界の格差解消に向けた取り組み【後編】
Nokiaが実現した「無料のオンラインIT講座」とは? 黒人技術者増加目指す
黒人などのマイノリティー技術者の増加に向けて、NokiaはITに関する無料のオンライン奨学金プログラムを実現した。「ナノ学位」を取得できるプログラムの詳細とは。(2021/12/8)

MicrosoftがSurface Laptop Goの更新プログラムを公開、Windows 11環境でバッテリー駆動時間が改善
米Microsoftは12月3日(現地時間)、ノートPC「Surface Laptop Go」の更新プログラムを公開した。この更新をインストールするにはWindows 10の「バージョン2004(20H1)」以上であることが必要だ。(2021/12/7)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(162):
SQL Server 2008/2008 R2とWindows Server 2008/2008 R2に「4年目」の拡張セキュリティ更新プログラム提供開始(Azureのみ)
MicrosoftがSQL Server 2008/2008 R2、Windows Server 2008/2008 R2、Windows 7に有償または無償提供している最大3年の「拡張セキュリティ更新プログラム(ESU)」が、最後の3年目が既にスタートしているか、2022年早々スタートします。もともと1年単位の購入で最大3年ということでしたが、ESUが無料提供されるAzure上のインスタンスについては4年目のESUが提供されることになりました。(2021/12/7)

IEEE 802.11ahに準拠した「Wi-Fi HaLow」:
次のWi-Fiはどうなる? IoTでの利用拡大を狙う
Wi-Fi Allianceは、IoTにおけるWi-Fiの利用拡大を目指し、「IEEE 802.11ah」標準(Wi-Fi HaLow)に準拠した製品の認証プログラム「Wi-Fi CERTIFIED HaLow」を開始した。IoTや産業用IoT環境などに向く技術だ。(2021/12/6)

サプライチェーン改革:
オリジナルG-SHOCK作成サービスを実現したカシオのサプライチェーンDX
キナクシスは2021年12月1日、サプライチェーンマネジメントのデジタル化をテーマとしたイベント「BIG IDEAS in Supply Chain|JAPAN」をオンラインで開催した。本稿では当日のプログラムから、カシオ計算機が展開する時計ブランド「G-SHOCK」のカスタマイズサービス「MY G-SHOCK」を支えるDXを解説したセミナーを抜粋して紹介する。(2021/12/6)

製造業IoT:
IEEE 802.11ahがWi-Fi CERTIFIEDに、「Wi-Fi HaLow」として本格始動
Wi-Fi Allianceは、LPWAネットワーク向けの無線LAN規格「IEEE 802.11ah」の技術を搭載した製品の認証プログラムである「Wi-Fi CERTIFIED HaLow(Wi-Fi HaLow)」を発表した。(2021/12/3)

Gartner Insights Pickup(235):
サイバーセキュリティプログラムの有効性を証明する4つの指標、「CARE」
「CARE」フレームワークを使って、組織のサイバーセキュリティプログラムの信頼性やディフェンシビリティを証明する指標を作成する。(2021/12/3)

TikTok、クリエイター収益化ツールを拡充 投げ銭などが可能に
TikTokがクリエイターのための収益化プログラム「Creator Next」を発表した。また、コンテンツにギフトを贈る機能と、クリエイターにチップを投げる機能も追加した。(現在、日本は対象外。)(2021/12/2)

5G:
街づくり・防災・インフラ点検で役立つ5G事業を募集、サムライインキュベート
東京都が推進する「5G技術活用型促進開発事業」で、スタートアップを支援する開発プロモーターに採択されたサムライインキュベートは、5Gを活用した技術の街中への実装と事業化を支援するプログラム「GO BEYOND DIMENSIONS TOKYO」を始動した。GO BEYOND DIMENSIONS TOKYOの実施期間は第1〜3期の全体で2021年11月10日〜2024年3月末を予定している。(2021/12/2)

顧客の声(VoC)を活用する7つのベストプラクティス【後編】
クリック数稼ぎは無意味 「オムニチャネル」時代のVoC(顧客の声)活用術
顧客の声(VoC)プログラムを軌道に乗せるため、どのような手順で進めればよいのか。前編に引き続き、7つのベストプラクティスのうち残り5つについて紹介する。(2021/12/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。