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「プレイステーション 2」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!PS2・PS3→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でPS2・PS3関連の質問をチェック

PS5とXbox Series S/Xから考える、サービスとアーキテクチャの関係
西田宗千佳さんが、SIEとMicrosoftの互換戦略を解説。(2020/11/19)

アトラスなのにちゃんと原作尊重してて偉い! 令和によみがえった「真・女神転生III」、歴年のファンから見た良い点・ダメな点
あと一歩だけ本気を出して欲しかった、という部分はあるものの……オコッテナイデスヨ。(2020/11/10)

PS5の公式分解動画に「でかい」「でかすぎ」と反応ぞくぞく でかさゆえの冷却性能と静音性に期待する声も
人との対比であらためて分かるサイズ感。(2020/10/8)

キーワードは「没入感」 PS5先行ハンズオン 読み込み速度はPS4の100倍
11月12日に発売される次世代ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)。発売を前に、ITmedia NEWS編集部は一足早く、ハンズオンの機会を得た。(2020/10/6)

「PlayStation 5」は次の6年で何を担うのか 実機プレイで分かったこと
PS5実機で試遊する機会を得た記者が感じたこと。(2020/10/5)

本田雅一の時事想々:
アマゾン参入でも、クラウドゲームが「プレステのライバル」にならない理由
アマゾンの「Luna」、グーグルの「Stadia」などのクラウドゲームは「ゲーム専用機の事業を脅かすのではないか?」という見方もあるが、筆者は「脅威にはならない」と考えている。その理由は?(2020/10/2)

「PS5」、発売日と価格から見えてきたこと
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが次世代ゲーム機「PlayStation 5」の発売日や価格を発表した。日本のゲームファンが抱いていた2つの不安を解消できたようだ。(2020/9/17)

モバクソ畑でつかまえて:
「ひぐらしのなく頃に命」ガチャゲーとなった「ひぐらし」完全新作はファンの期待に応えられるか
モバクソゲーサークル「それいゆ」発起人、怪しい隣人さんによるスマホゲームコラム。今回はスマホゲーとして登場した「ひぐらしのなく頃に命」を取り上げます。(2020/9/15)

どうかしているゲームの世界:
わざとシンジのテンションを下げて壁をぶん殴らせまくるゲーム「新世紀エヴァンゲリオン2 造られしセカイ」でシリーズ完結に備えよう
珠玉の「どうかしているゲーム」を気まぐれに紹介していく不定期連載。久々更新の第6回は、エヴァンゲリオンイヤーにちなんで、実は庵野秀明公認の由緒正しい正統ナンバリング作品「新世紀エヴァンゲリオン2 造られしセカイ -another cases-」を紹介します。(2020/8/15)

「うちの犬、合成画像感がつよい」 とある飼い主さんの写真が話題に 庭の日常がまるでゲーム画面
動画でも背景から浮いているのが面白い。(2020/8/6)

1年先は闇:
「あつ森」で“天国”の任天堂、PS4買い控えで“地獄”のソニー 決算数値からひも解く
コロナ禍だからこそ好調なゲーム業界――。「あつ森」で“天国”の任天堂、PS4買い控えで“地獄”のソニーを決算数値からひも解く。(2020/6/26)

PS5にみる物理メディアの終焉
PS5の「デジタルエディション」は光学ドライブを搭載しないゲーム機だ。今後はむしろ、それが主流になる可能性が高い。光ディスクによるゲームコンテンツの流通は破綻しているといってもいい状態だからだ。(2020/6/17)

「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」PC版が突如Steamで配信開始! 「死ぬほどハマった」「最高のメガネゲー」と懐かしむ声も
フルHD対応で1980円。(2020/6/14)

段ボールで作ったガンダムマスクがかっこいい! 完成度の高さに称賛の声
これは欲しい。(2020/5/6)

【令和】ドリキャスを遊んでいる人インタビュー:
【令和】現役ドリームキャストユーザーに聞く「最新ハードがドリキャスの代わりにならない理由」
発売直後から遊んでいる長年のプレイヤーにお話を伺いました。(2020/6/5)

【令和】ドリキャスを遊んでいる人インタビュー:
“ドリキャスを遊び続けている人”に聞くあのころの思い出「夜中、家族に隠れてネット接続」「本体より先にVMを購入」
もう20年もたつのかあ。(2020/5/29)

「ネットワーク機能は使えなくなったが、ドリームキャストで誰かとつながれる」 “今でもドリキャスを遊んでいる人”インタビュー
ドリキャス20年選手にお話を伺いました。(2020/5/22)

【令和】ドリキャスを遊んでいる人インタビュー:
【令和のドリキャスプレイヤー】プレイ歴数年の20代が語る「レトロゲーという認識はない」「自分にとっては最新ハード」
ドリキャスと同世代の人たちに、同ハードの魅力を聞いてみました。(2020/5/8)

「下僕の背中は私のものニャ!」 お父さんの背中で満足そうな猫さまがかわいい
猫ちゃんもご夫婦もかわいい。(2020/3/12)

PS Plusのフリープレイに「ソニックフォース」「ワンダと巨像」 話題作「Dreams Universe」のサントラ&アートブックも
映画の予習をしよう。(2020/2/27)

マシーナリーともコラム:
ビックバイパー(グラディウスIV)のプラモデルを適当に組みながらプラモとSTGについてダベる会をしました
グラディウスは良いぞ。(2020/2/19)

実機の音そのものじゃないか! ゲーム機の起動音を完全再現する「ピアノモノマネ」がすごすぎる
初代プレイステーションとかどうなってんだ……。(2020/1/4)

マシリトが行く!【後編】:
『ドラゴンボール』を手掛けた『ジャンプ』伝説の編集長が明かす「ゲームプロデュースの神髄」
マンガをアニメやゲームなどへメディアミックスする際には何が大切なのか。鳥山明氏の国民的マンガ『ドラゴンボール』の担当編集者であり、『週刊少年ジャンプ』伝説の編集長「Dr.マシリト」こと現白泉社会長の鳥嶋和彦、バンダイナムコエンターテインメント取締役の内山大輔、バンダイナムコホールディングスIP戦略本部アドバイザーの鵜之澤伸、ゲーム情報サイト「電ファミニコゲーマー」の平信一編集長に聞いた。(2019/12/6)

マシリトが行く!【中編】:
「これさぁ、悪いんだけど、捨ててくれる?」――『ジャンプ』伝説の編集長が、数億円を費やした『ドラゴンボールのゲーム事業』を容赦なく“ボツ”にした真相
鳥山明氏の『DRAGON BALL(ドラゴンボール)』の担当編集者だったマシリトこと鳥嶋和彦氏はかつて、同作のビデオゲームを開発していたバンダイに対して、数億円の予算を投じたゲーム開発をいったん中止させた。それはいったいなぜなのか。そしてそのとき、ゲーム会社と原作元の間にはどのような考え方の違いがあったのか。“ボツ”にした経緯と真相をお届けする。(2019/12/5)

どうかしているゲームの世界:
せがれをいじって大きくするゲーム(本当) 「せがれいじり」は本当にいいゲームです
せがれをいじるとママが大きくなるゲーム。(2019/9/20)

マシーナリーともコラム:
どうしてロボットゲーは流行らないのか? タニタのツインスティックがイイ感じだったので勝手に「ロボゲーについて語る会」をやりました
なぜ身体は闘争を求めるのに一向にロボットゲーは流行らないのか……。(2019/9/10)

「アーーーーー」は監督のアドリブだった!? (たぶん)世界に1人だけの実写版デビルマン研究家にインタビュー
資料集めに10万円。(2019/9/11)

Switch版発表で「もじぴったん」公式サイトが10年越しの更新 「お前生きとったんか!」とファンに衝撃
おかえり!(2019/9/5)

令和になってもジャガー焼こうぜ 毎年8月4日に行われるネット風物詩「宮田のジャガー炎上祭」が今年も 火付け人SDKの声優も参加
宮田のジャガー、今年も許されなかった。(2019/8/5)

アダルトゲーム「CROSS CHANNEL」制作のフライングシャインが破産
「CROSS CHANNEL」などで知られるアダルトゲーム制作会社「フライングシャイン」がこのほど、東京地裁から破産手続き開始決定を受けた。(2019/6/26)

「モンスターハンター フロンティア オンライン」12月に終了 サービススタートから12年
ついに。(2019/6/19)

メガドラミニの40本目は「マイケル・ジャクソンズ・ムーンウォーカー」か「メガドラ版テトリス」でお願いします(願望)
どっちが来ても死ぬ覚悟はあります。(2019/6/3)

社内にゲーセンとかうらやましすぎる ディライトワークス、社内ゲーセン「DELiGHTWORKS×ゲーセンミカド」オープン
会社で「スペースハリアー」(DX筐体)が遊べる……!(2019/3/27)

ネットに広まる「魔女っ子は放送禁止用語」説 調査して分かった「放送で扱いにくい理由」と「一般人が納得できない理由」
芸人さんのツイートが話題に。まとめサイトなどで記事化され、情報が拡散しています。(2019/3/27)

ドラクエV原案の映画「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」 期待する結婚相手はビアンカ? フローラ?
デボラ、ルドマンという選択肢も。(2019/2/14)

ゲーム「風のクロノア」のアニメ企画が中止に
(2019/1/5)

セガサターンの名作「パンツァードラグーン」がリメイク決定 ポーランドの開発会社が参加
2019年発売予定。続編の「ツヴァイ」も予定に入っています。(2018/12/11)

10年、20年、100年後にどうなっているのだろうか:
「トラック10台を一人で遠隔運転」――5Gは“無人”の未来を現実にするのか?
2020年から「5G」(第5世代移動通信システム)が日本で開始予定だが、その後の未来を考えたことはあるだろうか? 5Gはわれわれ生活にどのような影響をもたらすのか――。(2018/11/1)

PS4スパイダーマンはなぜ神ゲーとなったのか、重症オタクが語る「ダン・スロット」という文脈
意外と語られていないPS4「スパイダーマン」のシナリオについて、スパイダーマンのマニアに「どこがすごいんですか?」と聞いてみました。(2018/10/25)

「エースコンバット7」を買うとシリーズ過去作が付いてくるだと……!? 早期購入特典が発表され「最高かよ」と話題に
PS4版とXbox One版それぞれに過去作が付いてきます。(2018/9/19)

PS2の名作「塊魂」、HDリマスター版がNintendo SwitchとSteamに 2018年冬発売
Nintendo Switch版はジャイロ操作でも転がせます。(2018/9/14)

プレイステーション 2の修理受付が8月31日で終了 一時代を築いた名機
修理の申し込みは8月31日まで受け付け。機器の送付は9月7日まで必着となっています。(2018/8/31)

【鬼ムズ】アラサーにも分からない! #NINTENDO64鬼ムズクイズ
カセット全部持ってた人へ。(2018/7/23)

Linux基本コマンドTips(215):
【 for 】コマンド(基礎編)――繰り返し処理を行う
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、同じ処理を繰り返し実行する「for」コマンドです。(2018/6/14)

山谷剛史のミライチャイナ:
上場果たした「ビリビリ動画」とは? 「日本アニメは中国で人気」の実際
NASDAQにIPOを果たした中国の動画サイト「ビリビリ」は、ニコニコ動画のようなコメント“弾幕”機能など、日本製アニメなどとの親和性の高さで日本でも知られている。その中国での人気はどうなのか? 現地に詳しい山谷氏のリポート。(2018/5/25)

「“ログボの必然性”考えて」――「Fate/Grand Order」塩川洋介氏が抱く、クリエイター教育の課題
「もし実装を依頼するなら、作ってもらう人には『なぜログインボーナス(ログボ)が必要か』を言えないといけない」――スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」をはじめとしたFGO PROJECTクリエイティブプロデューサーである塩川洋介さんは、これからクリエイターになる学生たちにこんなことを学んでほしいという。(2018/4/5)

「バーチャロン」の新作が15年ぶりに出たのにあんまり盛り上がっていないのでいいところをひたすら挙げる記事を書きました
あと10万本くらい売れてほしい。(2018/3/10)

ソニー、「プレイステーション 2」分解イベント開催
ソニーは「プレイステーション 2」を分解するイベントを開催する。(2018/2/20)

Nike、ソニーとコラボの「プレイステーション」ロゴ付きシューズを110ドルで発売へ
NikeがNBAのポール・ジョージ選手とのコラボシューズ第二弾として、ゲーム好きのジョージ選手のためにソニーのプレイステーションをフィーチャーしたロゴ付きシューズ「PG 2」を発売する。(2018/1/21)

古田雄介のアキバPickUp!:
マイニングブーム再び!? GTX 1070が品薄気味
年末に向けたこの時期にGeForce GTX 1070カードの在庫状況を不安視する声が広がっている。ここにきての需要増の背景にはマイニングブームの再興があるらしい。(2017/12/4)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。