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「四半期パッチ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「四半期パッチ」に関する情報が集まったページです。

Oracleの四半期パッチ公開、データベースなどに極めて深刻な脆弱性
データベースやJava SE(Standard Edition)を含む多数の製品を対象として、計319件の脆弱性が修正された。(2019/7/17)

OracleのWebLogicに未解決の脆弱性報告、4月に公開した対策パッチが不完全だった可能性も
OracleのWebLogicに未解決の脆弱性があったとセキュリティ機関SANS Internet Storm Centerが同社のブログで報告した。Oracleが2018年4月に公開した対策パッチが不完全だった可能性が指摘されている。(2019/4/26)

米Oracle、定例セキュリティ更新プログラム公開 データベースやFusion Middlewareに深刻な脆弱性
Oracle Databaseをはじめ、Fusion MiddlewareやMySQL、Java SEなど多数の製品を対象に、計297件の脆弱性が修正された。(2019/4/18)

Oracle、定例セキュリティ更新プログラムを公開 計284件の脆弱性を修正
Database ServerやJava SEをはじめ、Oracleの多数の製品を対象として、合計で284件の脆弱性を修正している。(2019/1/17)

OSS脆弱性ウォッチ(11):
2019年も脆弱性の全公開情報を調べるには2〜3人月かかる――CVE/CWE視点で見る2018年の脆弱性のトレンド
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説する。今回は、2018年の脆弱性のトレンドを、CVE、CWEなどの視点から見てみます。(2019/1/17)

プライベートクラウド、シングルテナント、オンプレミス……
「S/4HANA Cloud」のマルチテナントとシングルテナントを比べる 名称には戸惑いも
「SAP S/4HANA」のパブリッククラウドオプションは、プライベートクラウドのオプションと融合する部分が多いため、区別が難しい。明確な違いは何だろうか。(2018/11/1)

Oracle、Javaやデータベースなど301件の脆弱性を修正 速やかに適用を
Oracle製品では、既知の脆弱性の悪用を試みる事案も相次いでおり、ユーザーがパッチの適用を怠ったことが原因で攻撃を受ける場合もある。(2018/10/17)

Oracleの四半期パッチ公開、データベースやJavaの深刻な脆弱性を修正
今回のパッチでは計334件の脆弱性に対処した。データベースやJavaなど多数の製品に、危険度の極めて高い脆弱性が存在している。(2018/7/18)

254件の脆弱性を修正:
Oracleの四半期パッチ公開、データベースやJavaなどの脆弱性に対処
今回の定例パッチでは計254件の脆弱性を修正した。Database Server、Fusion Middleware、Java SE、MySQL、Oracle Virtualizationなど多数の製品が対象となる。(2018/4/19)

Oracleが四半期パッチ公開、Intel CPUの脆弱性に対処
Spectreと呼ばれる脆弱性の緩和策は、Sun Systems製品とOracle Virtualization向けのパッチに含まれている。(2018/1/17)

252件の脆弱性を修正:
米Oracleの四半期パッチ公開、Javaなどの脆弱性に対処
今回のパッチでは計252件の脆弱性を修正した。中でもSiebel CRMやFusion Middlewareなどには極めて深刻な脆弱性が存在する。(2017/10/19)

米Oracleの四半期パッチ公開、データベースやJavaの極めて深刻な脆弱性に対処
Fusion MiddlewareのWebLogic Serverには、危険度が最も高い脆弱性が存在するほか、データベースやJava SEでも極めて深刻な脆弱性が修正された。(2017/7/19)

米Oracle、Javaなどの定例パッチを公開 FusionやMySQLに極めて深刻な脆弱性
今回のパッチでは合計で299件のセキュリティ問題を修正した。中でもFusion MiddlewareやSiebel CRM、MySQL、Solarisなどの製品に存在する脆弱(ぜいじゃく)性は、危険度が最大値の10.0と評価されている。(2017/4/19)

Oracleの四半期セキュリティパッチ公開、計270件の脆弱性に対処
Oracle DatabaseやFusion Middleware、Javaなど多数製品でセキュリティアップデートをリリースした。(2017/1/18)

Oracleが定例セキュリティパッチ公開、Javaなど253件の脆弱性を修正
Java SEやDatabase Serverに存在する計253件の脆弱性が修正された。(2016/10/19)

Oracleの定例セキュリティパッチ公開、276件の脆弱性に対処
JavaやDatabaseなどの深刻な脆弱性を解決した。(2016/7/20)

Oracleの定例アップデート公開、データベースやJavaに深刻な脆弱性
特にDatabase ServerやFusion Middleware、Java SE、Solaris、MySQLの各製品に、危険度の高い脆弱性が存在する。(2016/4/20)

Oracleが定例セキュリティパッチを公開、深刻な脆弱性を多数修正
DatabaseやFusion Middleware、Javaなどの脆弱性に対処した。(2016/1/20)

セキュリティ・アディッショナルタイム(4):
脅威情報の共有をめぐり激論? 沖縄で初の国際会議
2015年11月7日、8日の両日にわたって沖縄県名護市で開催された「Cyber3 Conference Okinawa 2015」には、複数の閣僚や企業トップが参加。「サイバーコネクション」「サイバーセキュリティ」「サイバークライム」という三つのトラックに分かれ、議論を交わした。(2015/11/20)

Oracleが定例パッチ公開、DBやJavaなどの脆弱性を修正
CVSS評価値が最大の「10.0」となる深刻な脆弱性など計154件の問題に対処した。(2015/10/21)

Oracle、定例パッチを公開 多数製品の脆弱性を修正
データベースやJavaなど多数の製品に存在する深刻な脆弱性に対処した。(2015/7/15)

Oracleが定例パッチを公開、Java 7は最終更新へ
データベースやFusion Middleware、Javaなどの製品に存在する多数の脆弱性を修正した。4月にサポートが終了するJava SE 7は今回のアップデートが最終になる見込みだ。(2015/4/15)

Oracleが定例パッチ公開、Javaなどの深刻な脆弱性に対処
Java SEには極めて深刻な脆弱性が多数存在するほか、富士通サーバM10-1、M10-4、M10-4SのXCPファームウェアにも、CVSSスコアで10.0の極めて深刻な脆弱性がある。(2015/1/21)

Oracleが定例パッチを公開、脆弱性放置で重大情報が流出する事例も
Javaやデータベースなどの極めて深刻な脆弱性が修正された。Oracleのパッチを適用していないために、重大な情報を流出させかねない自治体や大学のWebサイトが多数見つかったとの報告もある。(2014/10/16)

Oracleが定例アップデートを公開、Java最新版に更新を
Java最新版のJava SE 8 Update 11とJava SE 7 Update 65では極めて深刻な脆弱性が修正された。(2014/7/16)

Oracleが定例アップデートを予告、Javaに極めて深刻な脆弱性
アップデートは米国時間の7月15日に公開予定。計115件の脆弱性のうち、20件をJava SEの脆弱性が占める。(2014/7/11)

Oracleが定例アップデートを公開、Javaの極めて深刻な脆弱性を修正
Java SEについては37件の脆弱性を修正した。このうち4件は危険度が最大値の「10.0」だ。(2014/4/16)

Oracleが定例アップデートを予告、Javaに深刻な脆弱性が多数存在
Oracleの定例アップデートは米国時間の4月15日に公開予定。計103件の脆弱性のうち、Java SEの脆弱性が37件を占める。(2014/4/14)

Oracleが定例アップデートを公開、Javaに多数の深刻な脆弱性
Java SEに存在する36件の脆弱性のうち、34件はリモートで認証を経ずに悪用される恐れがあり、危険度最大値の極めて深刻な脆弱性も5件ある。(2014/1/15)

Oracleが定例パッチを予告、Javaなどの深刻な脆弱性を修正
Java SEの脆弱性は36件あり、リモートで認証を経ずに悪用できてしまう深刻な脆弱性が大部分を占める。(2014/1/14)

Oracle、データベースなどの定例アップデートを公開
データベースなどJava以外の製品を対象とする定例アップデート公開。計89件の脆弱性に対処した。(2013/7/18)

Oracle、Javaの定例アップデートを公開 「極めて深刻」な脆弱性を多数修正
修正された40件の脆弱性のうち37件は、リモートから認証を経ずに悪用される恐れがある。脆弱性を修正した最新版は「Java SE 7 Update 25」となる。(2013/6/19)

Oracle、Javaのセキュリティ強化策を説明 定例パッチは年4回に
2013年10月以降はJavaの定例アップデートも年に4回、他のOracle製品のアップデートと同時にリリースする。(2013/6/3)

Oracle、Javaやデータベースのアップデートを一挙公開 新たなセキュリティ対策も実装
Javaの脆弱性には危険度の高いものも多数含まれる。最新版ではブラウザ経由で実行されるアプリなどについて、実行前に確認を促す画面が表示されるようになった。(2013/4/17)

Java更新版「Java 7 Update 13」、前倒しでリリース 攻撃の発生受け
Oracleは、脆弱性を突く攻撃が発生したことから定例パッチを前倒しで公開。AppleもMac OS X v10.6.8向けのJavaアップデートを公開した。(2013/2/4)

Oracle、データベースなどの定例セキュリティアップデート公開
データベースやミドルウェアなど、Java以外の製品に存在する計86件の脆弱性に対処した。(2013/1/16)

Oracleが定例アップデート公開、Javaやデータベースの深刻な脆弱性に対処
Javaでは計30件の脆弱性を修正した。このうち深刻な脆弱性が10件を占める。(2012/10/17)

Oracle、Javaやデータベースの脆弱性を修正する定例アップデートを予告
データベースなどの製品を対象とする「クリティカルパッチアップデート」と、Java SEのCPUを、それぞれ米国時間の10月16日に公開する。(2012/10/15)

Oracleが定例アップデートを公開、87件の脆弱性に対処
データベースやFusion Middleware、Sunなどに存在する多数の脆弱性に対処した。(2012/7/18)

Oracle、データベースなどの定例アップデートを予告
Oracleの定例クリティカルパッチアップデート(CPU)は米国時間の7月17日に公開予定。JRockitの極めて深刻な脆弱性にも対処する。(2012/7/13)

OracleがJava SEのアップデート公開、極めて深刻な脆弱性を修正
Javaの脆弱性はマルウェアなどに悪用されるケースが相次いでいるため、Oracleはできるだけ早期のCPU適用を強く推奨している。(2012/6/13)

Oracle、Javaアップデート公開を予告 14件の脆弱性に対処
Java SEの脆弱性を修正する定例クリティカルパッチアップデート(CPU)は米国時間の6月12日に公開される。(2012/6/11)

Oracleが対策を強く推奨――未解決の脆弱性情報の公開で
データベースに存在する未解決の脆弱性情報が公開されてしまった問題で、Oracleは攻撃を阻止するための対策などについて解説したセキュリティ情報を公開した。(2012/5/2)

Oracle DBに未解決の脆弱性、研究者が手違いで詳細情報を公開
研究者は4月の定例アップデートで脆弱性が修正されたと思い込み、詳しい情報を公開してしまったという。(2012/5/1)

OracleがDBなどの定例アップデートを公開、JRockitには極めて深刻な脆弱性
データベース、ミドルウェア、アプリケーション、業界別製品などに存在する計88件の脆弱性が修正された。中でもJRockitの脆弱性は極めて危険度が高い。(2012/4/18)

Oracleが定例アップデートの公開を予告、データベースなどの脆弱性に対処
アップデートは米国時間の4月17日に公開予定。データベース、ミドルウェア、アプリケーション、業界別製品などに存在する計88件の脆弱性に対処する。(2012/4/16)

Javaの定例セキュリティアップデートが公開、多数の深刻な脆弱性に対処
Java SEの「クリティカルパッチアップデート」では14件の脆弱性に対処した。このうち5件は極めて危険度が高く、システムを完全に制御される恐れもある。(2012/2/16)

Oracleが定例アップデートを公開、78件の脆弱性に対処
Oracleが定例クリティカルパッチアップデートを公開した。データベースの脆弱性では完全なサービス妨害(DoS)状態を誘発される可能性があるとして、できるだけ早くパッチを導入するよう促している。(2012/1/18)

Oracle、データベースなどの定例アップデートを予告
Oracleの定例アップデートは米国時間の1月17日に公開される予定で、データベースやミドルウェアなどを対象に、合計78件の脆弱性に対処する。(2012/1/16)

便利だが、管理者の望みは別?
Windows Server 8の無停止パッチ適用機能は管理者の福音となるか
Windows Server 8には、クラスタベースのパッチ配布技術が搭載される。これによりダウンタイムなしでパッチを適用できるが、これでWindows管理者のニーズは満たされるのか?(2011/12/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。