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「赤十字」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「赤十字」に関する情報が集まったページです。

2.5次元俳優によるeスポーツチーム「AGP」 チャリティーゲームイベントへ向け荒牧慶彦、北村諒らがメッセージ
イベントの収益の一部は日本赤十字社へ寄付されます。(2020/6/25)

「思い出深いあの瞬間を」 乃木坂46が動画サブスク発表、初映像化ライブや舞台映像にファン期待
2014年5月のアンダラや深川麻衣卒業コンサートも初映像化!(2020/5/29)

5月12日は「国際看護師の日」 フローレンス・ナイチンゲール生誕200年
病気やけがを直すために医療だけでは補えないもの、看護の大切さを自らの体験と知恵で証明した。(2020/5/12)

3Dプリンタニュース:
自ら3Dプリンタを導入する武蔵野赤十字病院がフェイスシールドの造形支援を外部にも呼び掛け
武蔵野赤十字病院は、「新型コロナウイルス対策のフェイスシールドご寄付のお願い」と題し、3Dプリンタ所有者に対してフェイスシールドの造形と無償提供の協力を呼び掛けた。(2020/5/8)

ウソの感染報告、東京ロックダウン説――コロナ禍で広がるネットのデマとの付き合い方
新型コロナが世界中で流行する中、ネット上ではさまざまな怪しい情報が飛び交っている。私たちは、そんな不確かな情報とどう付き合っていくべきなのか。(2020/4/16)

製造マネジメントニュース:
トヨタが医療機器生産をTPSで支援、グループ挙げたマスクの自給自足も
トヨタ自動車は2020年4月7日、医療現場や医療用品への支援について発表した。政府から日本自動車工業会を通じた要請に基づき、医療機器メーカーの生産性向上に協力する他、サプライチェーンを通じて医療用マスクや防護服、体温計など衛生用品の調達支援に取り組む。(2020/4/8)

「死んじゃうの?」子どものコロナ不安どう払拭 分かりやすい情報発信、偏見対策も重要
新型コロナウイルスの感染拡大は大人だけでなく子どもにも不安を感じさせている。ニュースを聞きかじった子どもたちが「自分も病気になって死んでしまうのでは」といった恐怖を抱くケースもある。正しい情報を分かりやすく伝える工夫や偏見への対策も重要な課題だ。(2020/4/3)

「感染症流行期にこころの健康を保つために」 日本赤十字社が「困難な時期を乗り切る」サポートガイドを公開
読んでおきたいアドバイスです。(2020/3/30)

Airbnb、世界10万人の医療従事者に無料で宿泊先提供へ 新型コロナ対策支援で
民泊大手のAirbnbが、新型コロナ対策に従事する世界10万人の医療従事者に、宿泊先を無償で提供する。ホストが無料にできない場合でも料金を免除する。また、専門家と作成した新たな清掃・安全ガイドラインを追加した。【UPDATE】日本は対象外。(2020/3/27)

アイリスオーヤマが日本赤十字にマスク10万枚を寄付
アイリスオーヤマは日本赤十字社に10万枚のマスクを寄付する。同社は今月、北海道の住民に向けて100万枚のマスクを提供するために国に売り渡したり、政府の「マスクチーム」に40万枚を寄付したりすることを発表していた。大山晃弘社長は「マスクが手に入りにくい状況が続くなか、必要としている皆さまにお届けするために、現在マスクの生産は24時間フル稼働しております」とコメント。(2020/3/24)

原作者「マジです」 テレビアニメ「宇崎ちゃんは遊びたい!」2020年7月から放送開始、キャストは大空直美、赤羽根健治が続投
日本赤十字社ともコラボしています。(2020/2/3)

Google、新型コロナウイルス対策でWHOと協力 検索結果に「SOSアラート」
新型コロナウイルスが世界に拡散する中、Googleは世界保健機関(WHO)と協力し、関連するGoogle検索結果に「SOSアラート」を表示し、WHOによる正確な情報を優先的に表示するようにした。(2020/1/31)

頭脳放談:
第236回 Intel vs. AMDの主戦場はどこになる? CES 2020から考察してみる
年始早々に開催されたエレクトロニクスの見本市「CES 2020」で、IntelとAMDが発表した内容を見てみよう。依然としてCPUの供給不足問題が解決しないIntelと、Ryzenが好調なAMDと少々対極的な構図となっている。両社の次の一手を考察してみる。(2020/1/27)

Intelと赤十字のプロジェクト:
地図にない場所をAIで補完、災害対策に生かす
Intelは、衛星画像から地理的特徴を認識して最新の高精度地図を作成することが可能な、AIモデルを開発した。同社は、赤十字との密接な協業によって「Missing Mapsプロジェクト」を進めており、発展途上国地域向けに地図を作成して、災害に対する準備活動の推進を目指している。(2020/1/22)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第8回):
ラズパイで動体検知対応の監視カメラを作る
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。ラズパイで動くソフト「motion」を使うと、カメラの前で何かが動いた瞬間に静止画や動画を撮影して記録できます。今回はラズパイで監視カメラを作ってみます。(2019/9/14)

アシタカとサンがバイクで来た 「もしも、もののけ姫の世界に自衛隊がいたら」世界観がおかしなことになってしまったコスプレが話題に
ヤックルとモロの子が鉄の塊になってしもうた。(2019/8/15)

ドバイの過酷な砂漠もスイスイっとガンガン走るぜ 新型「ディフェンダー」の爆走テスト動画がワイルド感満載で好き
つよそう。(2019/8/7)

迷走する日本のデジタル改革:
日本のデジタルトランスフォーメーションは「ディスラプション」に? 今こそ欧州の中堅国に学べ!
国際経営開発研究所(IMD)が発表する「IMD国際競争力ランキング」では、ここ数年、日本は25位前後を推移する。上位を占めるのは北欧の中堅国だ。日本のIT投資額は年間10兆円を超し、その金額は北欧各国が束になってもかなわない額だ。しかし、なぜ世界から思うような評価が得られないのか。(2019/6/19)

「オレンジリング」「命のバトン」って知ってる? 共生にかかわる4つのマークが覚えておくと役立ちそう
誰かのために。いつかの自分のために知っておきたい。(2018/11/12)

高熱が1カ月続く“地獄の日々” 特効薬のない「菊池病」のつらさ、体験漫画で知る
特効薬はいまのところないそうです。(2018/11/2)

社長の思い:
小さな段ボール工場が変えた避難所の光景
大阪府八尾市の一角にある小さな町工場のJパックス株式会社。作っているのは、段ボールだ。この会社が被災地の避難所の光景を変えようとしている。(2018/11/1)

「アレクサ、赤十字で100円寄付して」 Echoで寄付受け付け
アマゾンジャパンは、同社の技術やサービスを、日本赤十字社の災害関連活動に提供するパートナーシップ協定を結んだ。第1弾として、Amazon Payを使い、「Alexa」に話しかけるだけで日本赤十字社に寄付できるスキルの提供を開始した。(2018/7/30)

IBM Think Japan 2018 Code Day:
UMLの生みの親が語る、AI時代に求められる開発者になるために必要な「学び」と「考え方」
日本IBMは、2018年6月11日にカンファレンスイベント「IBM Think Japan 2018 Code Day」を開催。UMLの生みの親グラディ・ブーチ氏が登壇し、AI時代に開発者が適応していくためのヒントを語った。(2018/6/14)

再開発:
埼玉最大規模のマンション「SHINTO CITY」開発着手
駅周辺の大掛かりな再開発によって、2000年にはわずか1万5000人ほどだった乗車人員が、16年には5万人を越えた「さいたま新都心駅」。県内最大規模の分譲マンション「SHINTO CITY(シント シティ)」が2018年9月に着工する。周囲にも都市公園、公共公益施設、半導体やレンズの製造メーカー、アパレル企業の新本社など、続々と周辺一帯を含めた街づくりの一大プロジェクトが計画されている。(2018/6/8)

最優秀チームはプロトタイプからのアプリケーション化をサポート:
AIやIoTなどの先端技術で自然災害救援、IBMが「Call for Code Global Initiative」を発表
IBMは自然災害の防止や自然災害への対応、自然災害からの回復に関する問題を解決しようという「Call for Code Global Initiative」を発表した。開発者の参加を呼び掛けている。(2018/5/30)

Amazon.com、Alexaで約50の団体への寄付が可能に
AmazonのAIアシスタント「Alexa」に「Alexa、REDに20ドル寄付して」などと口頭で48の団体に寄附できるようになった。まずは米国でスタートした。(2018/4/3)

太陽光:
太陽光で発電する水洗トイレ、汚泥処理いらずの“完全独立型”
ニシム電子工業が太陽光と蓄電池を利用した独立電源型の水洗トイレを開発。微生物処理により汚泥を除去するくみ取り作業も不要にした、完全独立型のトイレという。(2018/2/9)

PTC ThingWorx/Vuforia:
「ThingWorx」はインダストリアルイノベーション基盤へ、IoT×ARがもたらす世界
米PTC社長兼CEOのジェームス・E・ヘプルマン氏が都内で記者説明会を開き、同社の産業向けIoTプラットフォーム「ThingWorx」とAR開発プラットフォーム「Vuforia」による、“フィジカルとデジタルの融合”の意義と実例について紹介した。(2017/11/28)

Google、災害情報機能「SOSアラート」導入 検索結果にニュースや緊急時電話番号などをまとめて表示
Google検索とGoogleマップに適用。(2017/7/26)

デジタルヘルス革命:
スマホアプリに医療保険が下りる時代が来た
病院に行って処方される医薬品に保険が適用される。これが今や薬だけでなくスマホアプリにも適用されることをご存じだろうか? 既に日本でも実績が出始めているのだ。(2017/6/28)

VRで人道支援を行うハッカソン「Japan XR Hackathon 2017」
パノラプロとNoitomは、VR/AR/MRをテーマとしたハッカソン「Japan XR Hackathon 2017」の開催を発表した。(2017/6/13)

Facebook、緊急時の“災害対策マップ”を赤十字やユニセフに提供へ
Facebookは、災害時に赤十字、ユニセフ、WFPなどの救援活動を支援するための“災害対策マップ”の提供を発表した。ユーザーの位置情報や「災害時情報センター」のデータを匿名化して地図上で視覚化することで、こうした組織によるリアルタイムの状況把握を支援する。(2017/6/8)

紗栄子、チャリティーフリマの売上450万円を全額寄付 “現場主義”な慈善活動の信念明かす
売上金分の必要物資を寄贈しています。(2017/6/2)

圧倒的な医師不足との戦い
ビデオ会議システムで医療技術の習得と普及を目指す南アフリカの小児科病院
ケープタウンの小児専門病院が、ビデオ会議システムを使って海外の先進医療技術を学ぶとともに、国内の医師に手術映像を公開して技術の普及を図る取り組みを始めた。(2017/3/27)

RSA Conference 2017レポート:
ITがBT(Business Technology)となる時代に必須なのは「セキュリティ」
2017年2月14日から米国サンフランシスコで「RSA Conference 2017」が開催されている。基調講演は、サイバーセキュリティがテクノロジーだけでなく、ビジネスや政治にまで影響を及ぼしている事実を背景にした内容となった。(2017/2/16)

献血したら赤十字から衝撃的なお知らせ届く →「血液型を確定することができませんでした」ってどういうこと? 赤十字に聞いた
「まれな血液型」というのがあるらしい。(2017/1/28)

丸亀製麺の「釜揚げうどん」が12月24〜26日18時以降は半額に 「ひとりの聖夜は、冷えますから」という温かい気遣い
クリスマスといえばうどんだよな……!(2016/12/20)

アニメグッズが欲しいか、欲しけりゃ献血だ! コミケ91で第10回「献血応援イベント」開催
対象の献血ルームがある都道府県が43に増加。(2016/12/5)

ルール破る例が黒人ばかり? プールの安全ポスターに人種差別の指摘、米赤十字社が謝罪
ポスターはすべて撤去することに。(2016/6/29)

Simeji、震災チャリティーきせかえに「くまモン」「めじろん」を追加
日本語文字入力&顔文字キーボード「Simeji」は、熊本地震の支援として実施していた震災チャリティーきせかえに「くまモン」「めじろん」を追加した。(2016/6/17)

2016国際医用画像総合展:
日本発のインダストリアルインターネットは医療分野から、「Brilliant Radi」
GEヘルスケア・ジャパンは、「2016国際医用画像総合展(ITEM2016)」において、院内課題をインダストリアルインターネットで解決する「Brilliant Hospital」と、その第1弾サービスとなる放射線科向けの「Brilliant Radi」を紹介した。(2016/5/10)

「ドラゴン拾いました」 羊毛フェルトで作られたドラゴンの赤ちゃんが超絶かわいい
育てなきゃ……!(使命感)(2016/4/21)

熊本地震の被災地支援に――スマートフォンから寄付する方法
被災地の支援活動で何ができるかを考えたときに、誰もが簡単にできる方法が、支援金を寄付をすることだ。スマートフォンから寄付をする方法をまとめた。(2016/4/19)

LINE、売上全額を義援金として寄付する「熊本地震 被災地支援スタンプ」販売開始
LINEは、4月18日にLINEドネーションスタンプ「熊本地震 被災地支援スタンプ」を販売開始。熊本地震の被災地支援として、売上全額を日本赤十字社を通じて寄付する。(2016/4/18)

医療機器ニュース:
アルツハイマー病の早期診断、GEヘルスケアがソリューションで提供する
GEヘルスケア・ジャパンは、東京都内で会見を開き、2016年の事業戦略を説明した。「“2025年モデル”の実現に向けて逆算すると、2016年は具体的に動くべきスタートの1年」(GEヘルスケア・ジャパン 社長の川上潤氏)と位置付け、医療機器メーカーから脱却した「ソリューションカンパニー」(同氏)を目指す。(2016/4/14)

応募条件は“血液”の提供! 大阪府赤十字血液センターの脱出イベントが本気すぎる
「アカギ」の鷲巣麻雀を連想する人も。(2016/4/13)

海外医療技術トレンド(12):
医療ドローンのイノベーションとルールづくり
IoT(モノのインターネット)との関連もあって、昨今注目が集まってい無人飛行機(ドローン)。医療分野への適用も世界各地で始まっている。(2016/3/30)

海外医療技術トレンド(10):
米国FDAが強化を求める医療機器のサイバーセキュリティ
重要情報インフラの中でも、サイバー攻撃による脅威の拡大が顕在化している米国の医療界。医療のICTサプライチェーンを担う医療機器企業に対するセキュリティの要求事項も高度化している。(2016/2/23)

水曜インタビュー劇場(正月編):
ドローンが人間を救う! 世界初の“救援隊”出動
2016年、ドローンがさまざまな場で活躍しそうだ。可能性が広がる中で、ドローンを使って「被災地の地図を作る」動きが進んでいる。世界初のプロジェクト「ドローンバード」とは、一体どういった仕組みなのか?(2016/1/1)

Ingress×献血の本格イベント「Red Faction」 2016年1月に開催! エージェントの提案に日本赤十字社・Nianticが協力
献血ルームが再び“戦場”になる。(2015/12/27)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。