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「救援」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「救援」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

重巡「古鷹」海底で発見 「ここは俺に任せろ! 青葉、お前は逃げろ!」──あの現場で何があったのか
故アレン氏の沈船捜索チームが発見した「古鷹」。壮絶な最期に迫る。(2019/5/20)

現場管理:
災害時に飲料を無償提供する自販機、大東建託が2020年度に全国の建築現場へ
大東建託はコカ・コーラボトラーズジャパンと協力して設置を進めている「災害救援ベンダー」を、2020年度までに全国の建築現場へと拡大させる。(2019/5/16)

世界を読み解くニュース・サロン:
何分後に雨が降る? 「ハイパー天気予報」が災害大国・日本を救うかもしれない
令和時代も自然災害への警戒が不可欠だ。そんな中、米企業のクライマセルが天気予報の概念を変える可能性があるテクノロジーを開発し、注目されている。従来よりも正確に予測できるという「ハイパー天気予報」とはどんなものなのか。(2019/5/9)

オムロン オートモーティブエレクトロニクス:
子どもやペットの車内置き去り事故の低減に貢献する「呼吸時体動検知センサー」
オムロン オートモーティブエレクトロニクスは、自動車内における乗員の存在をより正確に検知できる「呼吸時体動検知センサー」を開発した。(2019/3/11)

Gartner Insights Pickup(95):
“感情AI”技術、気付きにくい13の活用法
“感情AI”は企業の顧客エクスペリエンス向上やコスト削減にどう役立つのか。さまざまな業界における、13の気付きにくい活用方法を紹介する。(2019/2/8)

アナログ回路設計講座(21):
PR:ファーストレスポンダ用高精度測位・追尾システムへのセンサーフュージョンの応用
GPSが届かない場所で活動を余儀なくされる消防士や救命士たち。特に最初に対応を行うファーストレスポンダの位置を正確に把握することは困難である。そこで、ファーストレスポンダを高精度で測位、追尾するシステムを実現する最先端のセンサーフュージョン応用技術を紹介しよう。(2019/1/15)

「ザ・プレデター」ホリデースペシャル動画を公開 サンタクロースとプレデターが血で血を洗う戦いを繰り広げる
夢のカードが実現。(2018/12/23)

Microsoft Tech Summit 2018基調講演レポート(1):
サティア・ナデラ氏が語る「あらゆるアプリにAIが組み込まれる時代」、そのときユーザーが得られる「機会」とベンダーが負うべき「責任」とは
日本マイクロソフトは、2018年11月5〜7日に「Microsoft Tech Summit 2018」を開催した。Microsoft CEOのサティア・ナデラ氏が話す、ITが身近になる中でのビジネス方法とは何なのだろうか。(2018/11/16)

総務大臣政務官/内閣府大臣政務官・小林史明氏:
必要なのは地方分権ではなく「標準化」、これからの行政に求められるITインフラ施策とは
自然災害を大きく印象付ける年となった2018年。災害時および事後の情報インフラの重要性が高まっているが、行政のシステムは使い勝手が悪い。"政界きってのIT通"小林史明氏に、いま必要なITインフラ施策について聞いた。(2018/9/28)

「災害で苦しいときこそ娯楽は必要」約86%、「デマにだまされた」約10% 災害に関する意識調査
「被災地支援をしたいと思う」と答えたのは全体の約57%。(2018/9/27)

「出会いはお台場のラプラス」 ポケモンGOがきっかけで結婚したカップルにインタビュー
Twitterで、ポケモンGOをきっかけに結婚したと報告するカップルが話題に。なれ初めから入籍までを詳しくうかがいました。(2018/9/22)

北海道地震の発生前後を空中から確認できる「被災状況マップ」公開
災害発生前後の厚真川地区の空中写真を比較できる「発災前後画像スワイプマップ」と、推定斜面崩壊地に被災前の建物枠データを重ね合わせた「推定被災建物&住所リスト」の2種類を公開している。(2018/9/11)

KDDIが日本初「船舶型基地局」の運用を開始 北海道日高沖に停泊し電波を届ける
「実証試験や訓練を実施し備えていた」。すごいのが備えていました。(2018/9/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「運休」「復旧」の判断とは? 災害と鉄道、そのとき現場は……
大きな自然災害に見舞われた2018年。豪雪被害が出た福井県のえちぜん鉄道で復旧の陣頭指揮を執った担当者に、「復旧の優先順位」や「運休判断のタイミング」などについて聞いた。(2018/9/7)

JAFが注意喚起:
「空気圧のチェック漏れ」「渋滞中のエアコン」はNG? お盆休みの運転で注意すべきこと
日本自動車連盟(JAF)が、「お盆休み中の運転に気をつけるように」との声明文を発表。昨年の同時期も、タイヤのパンクや燃料切れによる救援要請が多く寄せられたという。対応策として、「タイヤの空気圧を事前にチェックするように」などと呼び掛けている。(2018/8/13)

災害時用無料Wi-Fi「00000JAPAN」悪用した攻撃に内閣府が注意喚起
西日本豪雨の被災地などで、災害時用の無料Wi-Fi「00000JAPAN」が提供されている。ただ、通信内容が第三者に盗聴されるリスクがあるため、「緊急時のやむを得ない安否確認や情報収集のみに利用してほしい」と内閣府が注意を呼び掛けている。(2018/7/10)

古田雄介のアキバPickUp!:
超小型ベアボーン「DeskMini 310」が前評判通りの大ヒット 6コアのCore i7を載せる人も
デスクトップ向けCore iシリーズを搭載できる超小型ベアボーン「DeskMini 310」が登場し、早速ヒット。TDP 65Wまで対応するということで、上限クラスのCPUと一緒に買う人が続出しているとか。(2018/7/9)

西日本豪雨被害の募金、ヤフーやLINEなど受付中
西日本を襲った豪雨による被害を受け、被災者の救援や被災地域の支援のための募金を、ヤフーやLINEなどWeb各社が始めている。(2018/7/9)

「自衛隊の通行の妨げになっている」 倉敷市、支援物資を川辺橋前に置かないよう呼びかけ
「川辺橋付近に救援物資を置くことはご遠慮ください」(2018/7/8)

携帯3キャリア、大阪府内で公衆Wi-Fi無料開放 災害用SSID「00000JAPAN」提供
携帯3キャリアは18日、大阪府北部を震源とする地震の発生を受け、災害用統一SSID「00000JAPAN」の提供を大阪府全域で始めた。通信会社との契約不要でネット接続できる。(2018/6/19)

最優秀チームはプロトタイプからのアプリケーション化をサポート:
AIやIoTなどの先端技術で自然災害救援、IBMが「Call for Code Global Initiative」を発表
IBMは自然災害の防止や自然災害への対応、自然災害からの回復に関する問題を解決しようという「Call for Code Global Initiative」を発表した。開発者の参加を呼び掛けている。(2018/5/30)

士気喪失:
化学兵器疑惑のシリア政権、欧米の報復受けても優勢の訳
シリア政府軍が化学兵器を使用したとして、米英仏が懲罰的なミサイル攻撃を行った。この報復攻撃は、7年に及ぶシリア内戦の状況にほとんど変化をもたらしていないが、そのきっかけとなったシリア側の攻撃は大きな転機となった。(2018/4/24)

これは覚えておきたい もしもの時に役に立つ「毛布1枚で暖をとる方法」が搬送にも使える
頭に入れておくことが大事。(2018/3/17)

大手3社が福井県に700人近くの応援部隊を派遣:
コンビニが大雪でも営業継続にこだわる理由
記録的な大雪が襲った福井県で、コンビニ大手各社が店舗支援のために多数の応援部隊を派遣している。緊急時でも営業継続をする狙いとは?(2018/2/13)

楽天も「台湾東部地震」募金開始 楽天スーパーポイント、クレジットカードも利用可能
楽天グループが台湾東部で発生した地震の被害者支援のため募金活動を始めた。楽天銀行への口座振り込みの他、楽天スーパーポイントやクレジットカードを利用して募金できる。(2018/2/9)

Yahoo!JAPAN、台湾東部地震の募金スタート TポイントもOK
2月7日に台湾東部で発生した地震被害への救援金を募る募金活動が「Yahoo!基金」でスタート。クレジットカードのほか、Tポイントで募金することもできる。(2018/2/9)

自動車向けセキュアゲートウェイ:
ロードサービスにIoT活用、NTTコムとパーク24が実証実験
NTTコミュニケーションズとパーク24は、IoTセキュアゲートウェイを自動車向けに適用する実証実験を2017年12月から始めた。(2018/2/9)

Yahoo! JAPANが台湾への災害救援金受け付けを開始
記事執筆時点で寄付総額は1000万円を超え、寄付人数も1万4000人を超えている。(2018/2/8)

モビリティサービス:
事故や故障でかけつけるロードサービスにIoT活用、NTTコムとパーク24が実証実験
NTTコミュニケーションズとパーク24は、IoT(モノのインターネット)のセキュアゲートウェイを自動車向けに適用する実証実験を2017年12月から始めた。(2018/1/29)

“チャリコミケ”再び 愛知からママチャリで夏コミケに参加したコスプレイヤーがこの冬も350キロ走破で参戦
今回はサークル参加でした。(2018/1/9)

ドローン遭難救助で「釣り具」が生きる 「ダイワ」がノウハウ活用
ドローン遭難救助のコンテストで好成績を出したドローンは、釣り具のノウハウを生かしたウインチを搭載していた。(2017/12/21)

新潟市、災害対応業務の情報基盤を刷新 IT活用で対応強化へ
新潟市が、災害対応体制の強化を目指し、「新潟市災害時情報システム」を構築。自治体の災害対応業務を支援するIBMのソリューションを採用した。(2017/11/13)

よくわかる「標準時間」のはなし(3):
「標準時間」とは何か?(前編)
日々の作業管理を行う際の重要なよりどころとなる「標準時間(ST;Standard Time)」を解説する本連載。第3回では、製造企業の現場で間違って認識されていることが多い「標準時間」について正しく理解するために、その定義や構成について解説する。(2017/10/17)

iPhone X発表会を林信行が語る それは人類が向かう確かな行き先
「私が進むのはパックが向かう方向、それまであった場所ではない」。iPhone誕生10周年を飾るAppleスペシャルイベントを林信行が振り返る。(2017/9/14)

おうちデート中にトイレが流れないピンチ! うんこを外へ捨てようとした女性、窓のすきまにハマり脱出不能に
女性は消防隊が窓を破壊して救助。交際相手が修理費のためクラウドファンディングを始めるカオスな展開に。(2017/9/7)

ヤフー、キリンなど17社とNPO、災害時支援のためのアライアンス「SEMA」結成
加盟企業・団体が持つ物資・サービスなどをリストとして集約し、災害発生時に被災地に届ける。(2017/8/31)

愛知からコミケに「チャリで来た」 ママチャリで箱根を越え往復700キロ走破のコスプレイヤーに話を聞いた
行って帰ってきたら肌は真っ黒に。(2017/8/23)

夢見た“あの映画”な世界、コンセプトは「空のスーパーカブ」:
自動飛行対応の個人用航空機プロジェクト「PPKP」が進行中 駐車場やビルの屋上などから離着陸可能
駐車場から飛び立ち、自由に好きな場所へ──。かつて映画で見たような夢の移動体を開発しようとしている企業がある。兵庫県のもりもと技術研究所が「パーソナルプレーン開発プロジェクト」と呼ぶプロジェクトを進めている。(2017/7/25)

Facebook、緊急時の“災害対策マップ”を赤十字やユニセフに提供へ
Facebookは、災害時に赤十字、ユニセフ、WFPなどの救援活動を支援するための“災害対策マップ”の提供を発表した。ユーザーの位置情報や「災害時情報センター」のデータを匿名化して地図上で視覚化することで、こうした組織によるリアルタイムの状況把握を支援する。(2017/6/8)

ダックスフントが木の穴にハマって大ピンチ 駆けつけた消防隊員が穴を拡張し無事救出
危ない状況なのにかわいいとか思ってごめんなさい。(2017/6/6)

メディーック! 救援要請を受けて傷ついた仲間を救うマタベレアリの習性、独大学が研究
群体が個体を見捨てず助けるのは、無脊椎動物では初の例。(2017/4/14)

外務省、韓国への渡航について注意喚起 北朝鮮の核実験や弾道ミサイル発射を受け
朝鮮半島情勢に関する最新情報に注意するよう促しています。(2017/4/12)

金正男氏の息子・金ハンソル氏とみられる人物が動画を投稿 「父は数日前に殺された」
パスポートを開き、身分を明かそうとする様子も。(2017/3/8)

猫ちゃんへの愛でいっぱい フェリシモ猫部のオフィシャルブック、2月22日・猫の日に登場ニャ
山野りんりんさんの描き下ろし猫マンガも掲載。(2017/2/15)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日産ノート e-POWERの狙いはリーフの緊急救援
日産自動車が小型車「ノート」にe-POWERを搭載した新モデルを発売した。いわばガソリン発電機を積んだ電気自動車である。このクルマが登場した背景には、電気自動車「リーフ」の穴埋め的意味合いがあるという。(2016/11/7)

三和交通がペットと一緒に乗車できる「ペットタクシー」をスタート 急病時に病院まで送る「ペット119番」にも対応
大型犬も乗れる専用タクシー!(2016/9/27)

どこに、どのような物体があるかを自動で識別:
被災地で早期救助を可能にする画像認識システム
信州大学と東北大学の研究グループは、遠隔操作ロボットで撮影した被災地などの映像から、捜索/救援活動に有用な情報を得ることができる画像認識システムを開発した。(2016/9/12)

世界を「数字」で回してみよう(33) 人身事故:
鉄道人身事故に打つ手なし!? 数字が語るその理由
鉄道への飛び込みはどうもお手軽らしい。それは前回、明らかになりました。もしかすると鉄道会社はそれを体感的に知っているのかもしれません。対策を取ろうとは、しているのです。ところが、これは遅々として進みません。なぜか――。その理由は、ちゃんと数字が伝えてくれているのです。(2016/8/24)

8月8日はWorldCatDay! 世界のかわいいネコ画像がTLに集結
橋本環奈さんもネコに。(2016/8/8)

煮えるドリンク、溶けるクレヨン……子どもやペットの車内放置に注意喚起する日産の動画がひたすらショッキング
ナビに真夏日警報を表示する「真夏日アラート」も実施。(2016/8/4)

ソフトバンク、災害時に家族の居場所確認が行える「みまもりマップ」を6月30日に提供開始
ソフトバンクは、災害発生時に家族でお互いの居場所をマップで確認でき、周囲に救援を求める「みまもりマップ」を6月30日から提供する。(2016/6/28)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
グローバル競争に向けまったなし――サイバーセキュリティー強化が日本のIoTビジネス成功の鍵
IoT時代の到来で高まるサイバーセキュリティーのリスクをどう管理すべきか。セキュリティーを品質の1つとして定義し、競争優位に生かす新たな取り組みについて議論する。(2016/6/22)

人間同様、普段からの備えが重要! 地震、台風などの災害からペットの命を守るには?
動物にも防災対策が必要。(2016/6/5)

【連載】インターネット時代の企業PR 第43回:
熊本地震から1カ月 企業のTwitterやFacebookアカウントは「そのとき」どう振る舞ったか
企業のソーシャルメディア運営は非常時においてどうあるべきか。熊本地震から1カ月たった今、有事における各社の状況を振り返る。(2016/5/20)

作られた「高齢者像」を鵜呑みにするな
高齢者白書などが発表された際、「大変だ」「かわいそうだ」という点だけに焦点が当たったニュースになってしまっている。しかし……。(2016/5/6)

R25スマホ情報局:
楽天がドローンで配送サービス開始!期待続々
楽天が千葉のゴルフ場でドローンを使った配送サービスを開始する。(2016/5/3)

持ってきていいの!? 「自衛隊ブース」に機動戦闘車が民間初出展であります!
現役戦闘機F-15J/DJのエンジンも展示。(2016/4/29)

CLYTIA 「阿蘇のお水」の今
天然水の宅配サービス「CLYTIA」には、熊本地震による被害が大きかった南阿蘇村で採水されている「阿蘇のお水」もラインアップされています。(2016/4/28)

熊本地震、KDDI(au)のカバーエリアが復旧
4月26日14時46分に、地震前のカバーエリアと同等まで復旧した。(2016/4/26)

空から商品配達 楽天、ドローン配送サービス開始
楽天がドローンを活用した配送サービス「そら楽(そららく)」を開始する。(2016/4/25)

ドローンが食品やゴルフ用品をゴルフコースへ運搬! 楽天が配送サービス「そら楽」を5月に開始
ポチるとドローンが飛んでくる。(2016/4/25)

楽天、ドローン配送「そら楽」開始 第1弾はゴルフ場で
楽天がドローンによる荷物配送サービス「そら楽」を開始。第1弾としてゴルフ場で導入する。(2016/4/25)

熊本地震直前にオークションで落札、届いた荷物に見慣れぬ物が 被災地に届いた出品者の真心
「逆の立場になったら今度はお返ししたい」(2016/4/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
大規模災害を教訓に、貨物鉄道網の再整備を
赤字であっても鉄道が必要という自治体は多い。なぜなら道路だけでは緊急輸送に対応できないからだ。鉄道と道路で輸送路を二重化し、片方が不通になっても移動手段を確保したい。しかし全国の鉄道貨物輸送は短縮されたままになっている。(2016/4/22)

高須クリニック院長の自家用ヘリ、被災地救援へ出発 院長自身も現地入りして支援へ
地震発生直前まで熊本に滞在していた院長「僕にとって他人事ではありません」。(2016/4/19)

熊本が大変な今こそ! ボードゲームを通じて避難所運営のノウハウを学べる「HUG」に注目集まる
受け入れた被災者を、いかにして適切に配するかみんなで考えるゲーム。(2016/4/19)

スピン経済の歩き方:
災害取材を行うマスコミが、現地で非常識な行動をとる理由
関西テレビ放送の中継車が、被災地のガソリンスタンドで給油待ちをしていた車列に割り込んだことが発覚した。過去にも被災地でマスコミの非常識な行動が問題になっているが、なぜ彼らは“迷惑”なことをしてしまうのか。筆者の窪田氏によると……。(2016/4/19)

Twitter公式が推奨する「ツイートでの緊急救助の求め方」
声が出ない、足が動かない……地震だけじゃない、緊急時のいざというときのために。(2016/4/15)

車載情報機器:
熊本地震の通行実績情報はなぜ3種類あるのか
熊本地震のような災害発生時に道路が通れなくなることで、救助車両や救援物資を輸送するトラックなどの移動が妨げられる可能性がある。そこで、トヨタ自動車、ホンダ、ITS Japanからそれぞれ、“通れる道路”の情報である通行実績情報が提供されている。(2016/4/15)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
クライストチャーチ大地震から5年、現地の復興はどうなっているのか?
東日本大震災の約1カ月前に発生したクライストチャーチ大地震。震災から5年を経たクライストチャーチの中心市街地は、新しい都市へと生まれ変わりつつあるようだ。(2016/4/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道新幹線、JR北海道のH5系電車が2本しか稼働しないワケ
北海道新幹線がらみのビジネスの話題をお伝えしたかったけれど、私の情報力不足のせいかネタが少ない。そこで、今回は鉄道ビジネスの慣例を1つ紹介しよう。鉄道業界で古くから行われている「物々交換」だ。鉄道会社同士で「ある取引」を精算するとき、資金を移動させない方法がある。(2016/3/18)

ソフトバンク、災害時に家族の居場所を確認できる「みまもりマップ」を5月以降に提供
ソフトバンクは、災害発生時などに家族間の居場所をマップで確認できるほか、安否情報の確認・共有を行える「みまもりマップ」を5月以降に提供開始する。(2016/3/9)

リツイートや転送をする前に……もしかしたら、その情報、流言やデマではありませんか?
東日本大震災からもうすぐ5年。2次災害を生む要因にもなる、流言やデマを見破る方法、拡散しないための対策についてあらためて考えてみましょう。(2016/3/2)

水曜インタビュー劇場(正月編):
ドローンが人間を救う! 世界初の“救援隊”出動
2016年、ドローンがさまざまな場で活躍しそうだ。可能性が広がる中で、ドローンを使って「被災地の地図を作る」動きが進んでいる。世界初のプロジェクト「ドローンバード」とは、一体どういった仕組みなのか?(2016/1/1)

冬の祭りに救援物資 冬コミでダッシュエックス文庫が萌えホッカイロを1万個配布
パッケージにはラノベのキャラが描かれています。(2015/12/27)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
まだ間に合う、やはり小久保監督は辞任すべき
初の国際大会「プレミア12」で、日本代表の侍ジャパンは3位に終わった。大会前から「世界一を獲る」とぶち上げ続けていた小久保監督に対し、批判が集中。ネット上では今も沈静化する気配はまったくない。(2015/11/26)

電力供給サービス:
サッカースタジアムに太陽光発電と蓄電池の電力、万博の跡地がスマートシティに
1970年に大阪で開催した「EXPO’70」の跡地に、サッカースタジアムを備えたスマートシティが誕生する。敷地内に太陽光発電と蓄電池を設置して、平常時は電力需要のピークカットに生かす一方、災害時には避難所になるサッカースタジアムに電力を集めて供給を続けることが可能になる。(2015/11/18)

日本型セキュリティの現実と理想:
第9回 「進撃の巨人」で知るインシデント対応 CSIRTとSOCの本質とは?
「進撃の巨人」の世界では巨人の脅威に備える3種類の兵団がいる。現実世界でサイバー攻撃に立ち向かい、孤立無援のセキュリティから脱却するために欠かせないCSIRTやSOCとはどのような存在なのだろうか?(2015/10/22)

いまさら聞けない 電装部品入門(21):
スマートエントリーがあれば鍵を開けなくてもクルマに入れる!?
携帯キーを身に付けている状態で車両に近づくだけでドアの開錠を行えるスマートエントリー。極めて利便性の高い電装部品だが、無線を用いていることによる使用上の注意点もある。(2015/9/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
京浜東北線・根岸線の架線切断事故にもの申す
いささか旧聞に属する話題で恐縮。会社で職員が失敗したとき、そこに至る事情を顧みず会社側が報道会見で、あたかも「職員のミス」とするような説明があった。報道もそれを受けて「機械に任せていれば問題なかった」などと報じた。とんでもない話だ。(2015/9/4)

災害発生時も被害状況などを迅速に把握できる:
三菱電機、ミリ波で航空機から地上へ大容量通信
三菱電機とパスコは、ミリ波(40GHz帯)を使って航空機から地上に大容量のデータを送信する航空機・地上間通信システムの実証実験に成功した。災害発生時などに被害状況を迅速に把握することが可能となる。(2015/7/24)

LINE、ネパール地震の被災者を支援するスタンプ販売 売り上げを寄付
スタンプの売り上げを日本赤十字社の「2015年ネパール地震救援金」を通じて寄付する。(2015/4/28)

ビジネスユーザー向けのツールが拡充
「地図+データ」は言葉の壁を超える、ロケーションインテリジェンス活用法
地理情報の活用はとりわけ新しいものではない。だが、「ロケーションインテリジェンス」(LI)と呼ばれる一般のビジネスユーザー向けの手軽なツールによって、新たな形で地理情報の活用が拡大している。(2015/4/13)

烏賀陽弘道の時事日想:
フクシマの被災者たちは忘れられつつある――社会の「忘却」は“残酷”
東日本大震災から4年が経ったが、避難生活を続ける人は、福島県だけでまだ約12万2000人(2014年末)もいる。避難生活を続ける人たちはどうしているのだろうか。筆者の烏賀陽氏は、ある家族の「一時帰宅」に同行した。(2015/3/30)

護衛艦「いずも」に搭乗できるチャンス 9000人限定で一般公開へ
応募締切は3月31日の消印有効。(2015/3/27)

無線通信技術:
昆虫が人命救助!? ハナムグリの飛行を無線でコントロール
災害発生時などの人命救助の場において、昆虫をラジコンのように遠隔操作して生存者を捜索する、という時代が来るかもしれない。米国とシンガポールの研究チームが、ハナムグリという昆虫の飛翔筋を無線でコントロールし、飛行を自在に操る技術を開発した。(2015/3/20)

豊島区、「群衆行動解析技術」を用いた総合防災システムを構築へ
防災カメラで撮影された群衆映像から混雑状況の把握・異変検知を行うNECの技術を用いた世界初のシステムを構築するという。(2015/3/11)

国交省、東日本大震災の実体験に基づき整理した「災害初動期指揮心得」をKindleストアで無料配信
地方整備局各クラスの指揮官の行動規範となる具体的な指針を整理した内部資料。日本語版と英語版の2種類が配信されている。(2015/2/9)

東京駅で横須賀・総武快速線のパンタグラフが破損 救援車両連結で30両編成が出現し話題に
パンタグラフが破損し停電、運転を見合わせていた故障車両(15両)の解決策は、救援車両(15両)で引っ張るというものでした。長いよ!(2014/12/25)

自然エネルギー:
気球ならぬ「浮遊風車」、2015年に1基200kWを目指す
米Altaeros Energiesはヘリウムの浮力を利用して空中に浮かべる形の風力発電を開発中だ。出力が増え、設置コストが低いという。ソフトバンクは2014年12月5日、同技術の開発と商用化支援を目的として、同社に700万米ドル(約8億4000万円)を出資すると発表した。携帯電話の通信基地局を兼ねた空中発電所が実現しそうだ。(2014/12/8)

蓄電・発電機器:
蓄電池電車で動力費5割減、JR九州
JR九州は2014年11月27日、蓄電池で走る電車の量産に着手すると発表した。「架線式蓄電池電車」と呼ぶ。交流電化区間で充電する蓄電池電車としては日本初だという。動力費の5割削減を目指す。(2014/12/5)

FacebookのザッカーバーグCEO、公開Q&Aで毎日同じTシャツの理由も告白
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが「Q&A with Mark」ページでユーザーからの質問にライブで答えた。映画「ソーシャル・ネットワーク」についてやトレードマークのグレーのTシャツについても率直に語った。(2014/11/7)

PR:西日本の高速道路網を支えるネットワークをSDNで構築、NEXCO西日本の導入事例
NEXCO西日本では西日本全域を結ぶ高速道路のさらなる安全・安心を目指し、全長約4000キロの広域ネットワークをSDNで構築しています。(2014/11/10)

“日本消滅”レベルの巨大噴火、今後100年内に発生確率「1%」 神戸大
“日本消滅”レベルの「巨大カルデラ噴火」が起こる確率は今後100年間で1%──神戸大大学院の巽教授らは、過去の巨大噴火の統計的解析からこうした知見が得られたという。(2014/10/23)

自転車につけて大荷物を運べる「サイクルトレーラー」発売
折りたたんで保管できます。(2014/9/29)

安全システム:
ホンダが自動運転技術と車車間通信で「バーチャルけん引」を実現
ホンダは、「第21回ITS世界会議デトロイト2014」において、自動運転技術とコネクテッドカー技術(ネット接続型自動車技術)を用いたデモンストレーションの1つとして「バーチャルけん引」を披露する。(2014/9/5)

広島土砂災害の避難所にキャリア各社がWi-Fiスポットを設置
ドコモ、KDDI、ソフトバンクは、土砂災害が発生した広島市の避難所などに臨時のWi-Fiスポットを設置した。(2014/8/26)

広島の土砂災害 Twitterにも多数の写真、切迫した状況伝える 
広島市はTwitterでも情報提供中。公式アカウントは「@HiroshimaCityPR」。(2014/8/20)

災害時に公衆無線LANを無料開放 世界初の統一SSID「00000JAPAN」策定
大規模災害時に無料開放する災害用統一SSID「00000JAPAN」(ファイブゼロジャパン)を、無線LAN事業者などで構成する無線LANビジネス推進連絡会が策定した。(2014/5/27)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/4/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。