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「改革」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「改革」に関する情報が集まったページです。

組み込み開発ニュース:
パナソニックがソフト開発体制強化へ「製品を常にアップデート可能にする」
パナソニックがイノベーション戦略について説明。同社 専務執行役員の宮部義幸氏は「当社が新たに打ち出した『くらしアップデート』の実現に向けて、ソフトウェア起点のビジネスモデル変革に挑戦する」と述べ、クラウドと連携して機能を常にアップデートできるような製品を実現できるソフトウェア開発体制の構築を急ぐ方針である。(2019/5/21)

Weekly Memo:
「デジタル革新がビジネスの“信頼”のハ−ドルを上げる」――富士通次期社長が提起する新たな問題とは
「デジタル革新がビジネスにおける“信頼”のハードルを上げる」――富士通の次期社長が自社の年次フォーラムの基調講演でこんな問題を提起した。果たして、どういうことか。(2019/5/20)

VRニュース:
巨大客船も航空機も丸ごとVR空間へ、高速3D CADビュワーのVR対応版が現場を革新
3DVS Japanは、ドイツのKISTERSが開発する3D CADビュワー「3DViewStation」製品ファミリーのVR対応版「3DViewStation VR Edition」に関する記者向け体験説明会を開催した。(2019/5/20)

リテールテックJAPAN 2019:
サプライチェーンの抜本的変革目指す製配販連携協議会、インバウンドにも対応
流通情報システムの総合展示会「リテールテックJAPAN 2019」(2019年3月5〜8日、東京ビッグサイト)の「流通システム標準化の最新動向」をテーマとしたセミナーに花王グループカスタマーマーケティング 流通開発部門 KCT推進部 部長の斎藤伸也氏が登壇。「多言語商品情報プロジェクトと製配販連携協議会の動向」と題し講演を行った。(2019/5/20)

サンフランシスコが警察の「顔認証」利用禁止 賛否広がる
サンフランシスコ市が警察や行政機関などで顔認証技術の利用を禁止する見通しとなった。米メディアによると、米都市で顔認証技術を禁止するのは初めて。市民のプライバシーを守るのが目的だが、犯罪捜査の妨げや、技術革新の後れにつながるとの反対論もあり、賛否が割れている。(2019/5/17)

マンホールをIoT計測しAIで異常検知など、下水道新技術9件を国交省が研究対象に採択
国土交通省は、2019年度のB-DASHプロジェクトと下水道応用技術研究の対象として計9件の新技術を採択した。B-DASHプロジェクトとは、新技術の研究開発および実用化を加速することで、下水道事業における低炭素/循環型社会の構築やライフサイクルコスト縮減、浸水の対策、老朽化対策などを実現し、企業による水ビジネスの海外展開を支援することを目的に、2011年度よりスタートした下水道革新的技術実証事業を指す。(2019/5/17)

“脱2次元”できない現場で効果的に3D CADを活用する方法(1):
脱2次元できない、3次元化が進まない現場から聞こえる3つの「ない」
“脱2次元”できない現場を対象に、どのようなシーンで3D CADが活用できるのか、3次元設計環境をうまく活用することでどのような現場革新が図れるのか、そのメリットや効果を解説し、3次元の設計環境とうまく付き合っていくためのヒントを提示します。(2019/5/17)

第4次産業革命の現在地:
タイで進むタイランド4.0、日立製作所が取り組むASEANのデジタル変革
全世界的に第4次産業革命への動きが加速する中、タイでもタイランド4.0とする政策が進行。政府間での協力での覚書なども締結されているが、民間でも日本企業とタイ企業との連携強化の動きが進む。その中で日立製作所はいち早くタイにIoT拠点である「Lumada Center Southeast Asia」を設立し、東南アジア地域企業のデジタル変革を支援する取り組みを行う。日立製作所の取り組みを追う。(2019/5/16)

PR:石油インフラを担うグローバル企業の「財務戦略」 海外子会社設立の“壁”を乗り越えた改革とは?
エネルギーの「上流部門」を手掛ける日本最大の石油・天然ガス開発企業である国際石油開発帝石(INPEX)。グループ財務のさらなる高度化に向け、シンガポールに金融子会社設立を決断した。しかし、既存の仕組みでは対応困難な課題に直面。解決のために白羽の矢を立てたのが、キリバのクラウド型グローバル財務管理ソリューションだった。(2019/5/16)

RIZAP、18年度は最終赤字194億円 構造改革費かさむ “膿”出し切り19年度は黒字化へ
RIZAPグループの19年3月期の連結業績は、最終損益が193億9300万円の赤字だった。子会社の業績が悪化したため、不採算事業の撤退・売却や在庫の減損処理などの“構造改革費用”がかさんだ。グループ再編などを進め、20年3月期は黒字化を見込む。(2019/5/15)

武闘派CIOに聞く、令和ニッポンの働き方改革【前編】:
日清食品HDの知られざる「IT革命」とは? 変革の立役者に直撃
40年間使い続けた古いシステムを撤廃、ビジネスの課題を解決できるIT部門へ――。そんな大きな変革プロジェクトでIT賞を受賞したのが日清食品ホールディングスだ。2013年、CIO(chief information officer)に就任した喜多羅滋夫氏は、どんな方法で昔ながらのIT部門を“戦う集団”に変えたのか。プロジェクトの舞台裏に迫った。(2019/5/15)

モビリティサービス:
PR:自動車業界の大変革CASEに向けて、マイクロソフトが持つ“部品”
コネクティビティや自動運転化によって、もともと多くのデータを生み出していたクルマから、さらに大量のデータが手に入る。それをどう分析、加工し、いかにして有意義な情報として活用できるかが、自動車メーカーやモビリティサービスプロバイダーの競争力を握っている。そんな環境にある自動車業界をマイクロソフトはどのようにサポートするのか。(2019/5/15)

オフィスの存在意義は“知恵の交流”にあり:
PR:自由な働き方を実現する「ABW」は“カタチ”から
「はたらいて、笑おう。」をブランドスローガンに、国内外70社を超える企業群で構成されるパーソルグループ。そのグループ企業の一社であるパーソルファシリティマネジメント株式会社は、ファシリティの変革によって新しいワークスタイルの一つである「ABW(Activity Based Working)」を日本企業に定着させる取り組みに力を注ぎ、その一環としてパーソルグループのオフィス改革も進めてきた。ABWの文化醸成に役立つオフィス空間とはどのようなものなのか──。当事者に話を聞いた。(2019/5/15)

東芝、稼ぐ力乏しく 負の遺産、米LNG事業も売却できず
東芝が13日に発表した平成31年3月期連結決算は、構造改革費用がかさんだとはいえ本業のもうけを示す営業利益が354億円にとどまり、「稼ぐ力」の乏しさが改めて浮き彫りとなった。最大で1兆円近い損失を生む恐れのある米国の液化天然ガス(LNG)事業など「負の遺産」も一掃しきれていない。(2019/5/14)

就活シーズン:
ブラック企業を意識する、就活生の姿
6月の選考解禁を控え、就活シーズンが佳境を迎えています。今回は労働環境に敏感といわれる若い世代の企業選びに焦点をあててみましょう。働き方改革がクローズアップされる中、学生の就職先選びも働きやすさを意識したものへと変化しています。(2019/5/14)

ZOZO、バイト2000人を新規募集 時給も最高1300円にアップ どんな仕事?
「ZOZOバイト改革」を掲げています。(2019/5/13)

スシロー、「Ok Google」で来店予約可能に “旬”の技術で接客を変革
大手回転すし店のスシローが、「Google アシスタント」を活用した来店予約の受付を開始。スマートフォンに「Ok Google、スシローで今から4名」などと話し掛け、行きたい店舗を口頭で伝えると予約が完了する。予約方法を充実させて他社との差別化を図り、国内回転すし市場トップの座を固める狙いがある。(2019/5/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの決算 またもや下がった利益率の理由
売上高は増収だったが利益面の落ち込みが激しいマツダの決算。北米と中国市場の不振が響いた結果だ。今後に向けて、販売店改革とパワートレーンの刷新を進めるが、これが北米市場で実を結ぶかどうかが焦点となる。(2019/5/13)

教えて! キラキラお兄さん:
ITで日本のアパレルの問題を解決できますか?
全国に散在する規模や得意分野が異なる縫製工場に、電話やファクスで問い合わせて製造を依頼する。そんなアパレル業界の「常識」を変革するディスラプターは、元大学の研究者だった。(2019/5/13)

麹町中学・工藤勇一校長の提言【後編】:
学級担任を廃止して「学年担任制」に――公立中学校長の改革
なぜ麹町中学は学級担任を廃止したのだろうか――。真相に迫る。(2019/5/10)

Gartner Insights Pickup(107):
組織文化の変革に向けてCIOが2019年度に目指すべき個人目標
新年度の始まりは、CIOが新しい目標を立てる良い機会だ。職業人として目指す方向を再設定しよう。本記事では何に取り組むべきかについて、10の例をお届けする。(2019/5/10)

FAニュース:
「人」を主役とした生産手法を確立へ、モノづくりコンソーシアムを設立
産業技術総合研究所は、「人」が主役となるものづくり革新推進コンソーシアムの設立を発表した。産総研や沖電気工業などが設立発起機関となり、人と機械が協調しながら効率的に生産する手法、熟練者の技を効率よく伝承する手法などを確立する。(2019/5/9)

製造業IoT:
つながることで生まれる“際”が課題、「Lumada」は協創で解決する
「第8回 IoT/M2M展 春」の特別講演に、日立製作所の森田和信氏が登壇。『協創で生まれるIoTを活用したバリューチェーンの革新〜「つながり」が生み出す新たなイノベーション〜』と題して、同社が展開する製造と流通分野向けのデジタル化戦略などを紹介した。(2019/5/9)

ハノーバーメッセ2019:
産業向け提案を強化するオラクル、AIやブロックチェーンなどを本格活用へ
Oracle(オラクル)はハノーバーメッセ2019(2019年4月1〜5日、ドイツ・ハノーバーメッセ)において、ここ数年強化してきた産業用IoT向けのアプリケーションが成熟してきたことを強調。これらのアプリケーションにAI(人工知能)関連技術やブロックチェーンなど先進技術で産業の変革を推し進める方針を示した。(2019/5/8)

AIモデルの精度を上げるには:
川崎重工がエッジAIを活用する理由――電車のドアに挟まる物を検出、伝達まで猶予は2秒
「製造業の現場では『現場で現物を見て現状を判断する』といわれている。だが、『ワークライフバランス』『働き方改革』『労働人口の減少』がささやかれる今、いかに省力化しつつ生産性を上げるかが求められている」――川崎重工業では現場の省力化を実現するためエッジAIを用いた研究開発に取り組んでいる。その内容とは?(2019/5/9)

働き方改革「高プロ」導入は1%……主要企業アンケートで浮かぶ改革慎重姿勢
主要企業116社を対象とした企業アンケートでは雇用改革をめぐる制度への慎重姿勢も浮かび上がった。(2019/5/7)

第4次産業革命の現在地:
ITのタッチポイントとしての複合機、ビジネス変革進めるコニカミノルタの挑戦
コニカミノルタは2019年4月25日、複合機の新製品を発表するとともに国内での複合機事業の戦略を発表。合わせて、同社が推進するIoT基盤「Workplace Hub」の進捗状況について複数メディアによるグループインタビューを実施した。(2019/4/26)

「働き方改革」プロジェクトリーダーを命ず:
【第10話】最終回・改革プロジェクトに終わりはない
軌道に乗り始めた働き方改革プロジェクト。うまくいったコツには「5カ条」が関係していたようだった。そこで意外な人物が登場……?(2019/4/26)

製造ITニュース:
ERP導入により、基幹システムの更改および新サービスを開始
トラスコ中山は、SAPジャパンのERPと日本IBMのサービスを活用して、3つの業務改革を実施する。また、エンドユーザーが必要な時にすぐに同社のプロツールを使える新サービス「MROストッカー」の提供を開始する。(2019/4/26)

迷走する日本のデジタル改革:
「デジタルトランスフォーメーションへの挑戦」に向けて日本企業が考えたいこと
世界が大きくデジタル変革の動きを見せる中、日本と世界では大きな温度差があった。その差はどこから生まれたのだろうか。“ガラパゴス化”したデジタルトランスフォーメーションとならないためにも、いま日本企業が考えるべきことは何か。(2019/4/24)

そろそろ会議やめませんか:
「会議は面倒」から考える、働き方改革の一丁目一番地
そもそも、会議の価値とは何か? 必要以上に時間をとられたり、無駄を強いられていたりと、実は働き方改革の一丁目一番地なのではないだろうか。本連載では、「会議」にまつわるあれこれを、各所への取材を通じて探っていく。(2019/4/24)

Vol.2:
PR:セキュリティを高めて「働き方改革」を促す
Windows 10では、セキュリティ機能が大幅に進化しているが、デフォルトのソフトだけでは安心できない。特に「働き方改革」が進んでいる中、PCのセキュリティをいかに高めるかということは大きな課題だ。HPは独自のソリューションとインテルのテクノロジーを融合して、その答えを導き出した。(2019/4/26)

柔軟な働き方にニーズ:
求職者の意識は「時短」や「テレワーク」に、Indeedが過去6年間のデータを分析
Indeed Japanは「柔軟な働き方」に関する求職者の意識調査結果を発表した。2019年4月から働き方改革関連法が順次試行されることを受けた。Indeedで検索された柔軟な働き方に関連する単語の検索数は、6年間で約2.8倍に増加した。検索数が最も増えた単語は「時短」で約10.4倍。検索数第1位は「在宅」だった。(2019/4/22)

メカ設計ニュース:
クルマ丸ごと1台分の3DモデルをiPadで軽快操作、アフターサービス業務を革新
ラティス・テクノロジーは、3DモデルのWeb配信ソリューション「XVL Web3D Manager」の最新版(Ver.3.2)を2019年5月7日から提供開始すると発表した。(2019/4/22)

制御・配電盤革新:
PR:新たな配線文化創造に挑戦する、制御・受配電機器メーカーが示す開拓者精神
建設需要の活況により、制御・配電盤需要も盛り上がりを見せている。一方でこれらの保全現場や製造現場では、人口減少による労働者不足が深刻化しており、労働負荷を減少し省力化を進めることが求められている。こうした状況で大きな注目を集めているのが、ねじ締め不要なプッシュイン式のスプリング端子機器である。ただ、従来定着したねじ式の端子機器を置き換えるには文化を変えるような地道な取り組みが必要になる。この「配線文化の革新」に取り組むのが、富士電機機器制御だ。(2019/5/7)

ヴイエムウェア株式会社×インテル株式会社提供ホワイトペーパー
レガシーインフラの課題を一掃、真のハイブリッドクラウドを実現するステップ
デジタル変革を進めるに当たり、保守コストの増大や俊敏性の低下を招くレガシーインフラが障壁となっているケースは少なくない。これを解消する方法として、「インフラのモダン化」を実現するハイブリッドクラウド戦略の進め方を解説する。(2019/4/22)

企業のAI/RPA活用状況、「利用中」「PoC実施中」ともに増加 今後は顧客指向の活用戦略が鍵――IDC調べ
IDC Japanによると、国内企業のAIシステム/RPAの利用率はともに2018年調査より増加。今後も活用が進むと見込まれるも、利用目的は内部改革を優先する現状が判明。デジタルトランスフォーメーションの推進には、顧客価値の向上を考慮したAI/RPAの活用戦略の確立が必要だという。(2019/4/19)

製造ITニュース:
マイクロソフトが描く、現場の人が働きやすくなるデジタル変革とは
日本マイクロソフトは2019年4月18日、現場の労働者を対象とし、働き方改革を実現するデジタルソリューション戦略を発表。事例などを中心に同社が持つさまざまなソリューションを組み合わせることで実現できる世界を訴えた。(2019/4/19)

PR:日本HPの液晶ディスプレイで“働き方改革”時代の先進ワークスタイルを構築しよう
“働き方改革”が推進されている中で、新しいワークスタイルとして注目を集めているのがマルチディスプレイを使った生産性の向上だ。4Kという高解像度から、持ち運んでの利用まで、ワンランク上のワークスタイルを実現できる日本HPのソリューションを見ていこう。(2019/4/19)

首相の思いを背景に:
安倍首相イチ押しの「予防医療」、財源めぐり早くもさや当て
「ただ今より第7回『明るい社会保障改革研究会』を始めます。今回でヒアリングは最後になります」――。3月27日午前8時、東京・永田町の参院議員会館の地下会議室で始まった議員連盟の会合。一般マスコミだけでなく業界情報に早い医療系専門メディアも皆無の議連に、SPとともに姿を現したのは自民党の加藤勝信総務会長と世耕弘成経済産業相だった。(2019/4/18)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
リーダーがいない? じゃあ変革をやりながら育てるしかないでしょ
リーダーの必要性が叫ばれていても、育て方は確立されていない。ではどうすればいいのだろうか。(2019/4/18)

「空飛ぶクルマ」への挑戦 日本の革新力を培う好機
都市の上空をクルマが飛び交う−。そんなSF映画さながらの未来図は、決して絵空事ではない。海外では、ベンチャー企業から大手企業まで、さまざまな企業が「空飛ぶクルマ」の開発競争を繰り広げ、日本でも実用化に向け、官民一体の取り組みが本格化してきた。空を活用した次世代の移動手段による「空の移動革命」への挑戦は、日本経済に何をもたらすのか。(2019/4/17)

スマホの使い方からAIが集中力を推定 勤務中の集中力予測などにも応用――ドコモ、慶大、東大が共同研究
NTTドコモ、慶應義塾大学、東京大学は、スマートフォンを普段通りに利用するだけで集中力を推定できるAI技術を開発。トラックやバスの運転手の勤務時における集中力を予測したり、働き方改革の一環として就業者が自らの集中力を把握し、意識改革を図ったりするといった活用を見込む。(2019/4/16)

働き方改革関連法施行後の「自己防衛術」:
悪質手口から有休を守れ! あなたにもできる「ブラック企業との戦い方」
働き方改革関連法で注目されるのが年5日の「有給休暇の取得義務」――。取得させないように動く経営者からいかにして自分を守るのか?(2019/4/16)

競争はますます激化
マルチユーザーWindows 10が使える「Windows Virtual Desktop」と他のDaaSの違い
MicrosoftがDaaS「Windows Virtual Desktop」で「Windows 10」のデスクトップをマルチユーザーで利用可能にすることは、DaaS市場に大きな変化をもたらす。競争はますます激化し、他のDaaSベンダーも革新を迫られる。(2019/4/16)

農協で午後8時にPCを強制シャットダウン――JAいなば、長時間労働抑止と職員の意識改革へ
JAいなばは、長時間労働の抑止に向け、富士通エフサスの「TIME CREATOR」を導入。PCの利用状況を管理して、勤務時間外の利用を抑止するとともに、職員の時間意識の改革による生産性向上を推進する。(2019/4/16)

目指せアミューズメント施設運営のデジタル変革、セガが基幹業務プラットフォームを刷新
セガは、会計管理や販売管理、倉庫管理、物流管理に向けた新基幹業務プラットフォームをインフォアジャパンのERP「Infor LN」で構築し、2020年の夏ころに本稼働させる。新規ビジネスへの対応と業務の効率化促進が目的。(2019/4/15)

「AIは魔法の箱ではない」 杉山将・理化学研究所センター長
情報技術の革新によって人々の生活に大きな変化がもたらされた平成の時代。とりわけ昨今、ブームに沸く人工知能は社会を根底から変える可能性があり、期待と恐れが相半ばする存在だ。(2019/4/15)

平成の科学:
「AIは魔法の箱ではない」 杉山将・理化学研究所センター長
ITの革新によって人々の生活に大きな変化がもたらされた平成の時代。とりわけ昨今、ブームに沸く人工知能(AI)は社会を根底から変える可能性があり、期待と恐れが相半ばする存在だ。理化学研究所革新知能統合研究センターの杉山将センター長(知能情報学)に聞いた。(2019/4/15)

「五月病」が増える?:
睡眠不足は酩酊と同じ 「眠り」見直し、会社で仮眠も
時間外労働の上限規制などを定めた働き方改革関連法が今月、施行された。無駄な残業の削減や、有給休暇の取得義務化で時間の使い方が変化する人もいそうだ。生活習慣や職場環境を見直す絶好の機会となるが、「睡眠」はそのポイントの一つ。専門家のアドバイスや企業の先進事例を踏まえ、改めてその大切さを考えたい。 (文化部 玉崎栄次)(2019/4/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。