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「坂口博信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「坂口博信」に関する情報が集まったページです。

ファイナルファンタジーの生みの親が作る大作RPG:
新しい映像体験を得られるジオラマRPGの「ファンタジアン」がApple Arcadeに登場間近!
Apple Arcade向けの新タイトル「ファンタジアン」がComing Soonコーナーに加わった。開発は、坂口博信氏が率いるミストウォーカーだ。(2021/3/3)

シンジ「ガッデム乗ってやるぜ!」 米国の低予算番組が作った「5分で分かる新世紀エヴァンゲリオン」がツッコミどころ満載
安定のMega64クオリティー。(2020/12/23)

水平思考(ねとらぼ出張版):
「ファイナルファンタジーらしさ」とは飛空艇でありシドであり大して強くないアルテマである
なぜFFシリーズの飛空艇は「速い」のか?(2020/10/17)

目指すは過去に自分が作ったファイナルファンタジーと同じような作品:
Apple Arcadeは大きなチャンス――ティム・クックCEOも期待を寄せる大作JRPG「ファンタジアン」が目指すこと
坂口博信氏が率いるミストウォーカーがApple Arcade向けに新タイトル「ファンタジアン」を開発している。坂口博信氏や同社に訪れたAppleのティム・クックCEOに話を聞いた。(2020/1/10)

平成最高のゲームは「クロノ・トリガー」 ファミ通、ゲームファン7100人に調査
平成最高のゲームは「クロノ・トリガー」――ゲーム誌「週刊ファミ通」が、ゲームファン約7100人に聞いた調査で、こんな結果が出た。(2019/4/22)

『ファミ通』読者が選ぶ「平成のゲーム最高の1本」、「クロノ・トリガー」に決定
2位は「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」、3位は「ニーア オートマタ」。(2019/4/22)

Apple、ゲームサブスクリプションサービス「Apple Arcade」発表 今秋スタート
(2019/3/26)

SFC時代の名作RPG「クロノ・トリガー」Steam版リリース → UIやグラフィックがスマホ版仕様で不評の嵐に
レビューは「ほぼ不評」という状態に。(2018/2/28)

名作RPG「クロノ・トリガー」PC版、Steamで配信開始
RPG「クロノ・トリガー」PC版の配信が「Steam」でスタートした。堀井雄二さんや鳥山明さん、坂口博信さんといった人気クリエイターが手掛けた名作だ。(2018/2/28)

写真で見る「展覧会」:
“エアリスの死”反響に驚き 「ファイナルファンタジー」生みの親・坂口博信氏が振り返る
「ファイナルファンタジー」シリーズ30周年を記念した展覧会が六本木ヒルズ森タワーで開催される。プレス向け内覧会で、FFシリーズの生みの親・坂口博信氏がこれまでの作品を振り返った。(2018/1/19)

「ミニスーファミ」に収録してほしかったソフト14選
あれもこれも……入れてほしかった……。(2017/10/18)

PR:現役プロ3DCGクリエイターが触って実感!「Endeavor NJ6100E」の魅力
デスクトップ版CPUを搭載する15.6型ノートPC「Endeavor NJ6100E」の実力は? 国産RPGの金字塔「ファイナルファンタジー」の生みの親こと坂口博信氏が手がける最新ゲーム「テラバトル2」の公式トレーラーを制作したIKEDA氏に話を聞いた。(2017/9/19)

「FF7」の衝撃はいかにして生まれたか? 田中圭一、電ファミでゲーム業界の「青春期」描く新連載
80〜90年代に奮闘したゲームクリエイターたちの熱い思い出を描く。(2017/5/31)

2ちゃんねるでは「和田が来たからクリエイターが辞めた」とディスられた―― 元スクエニ社長・和田洋一氏がFacebookで過去ぶっちゃける
5月31日の「黒川塾」で語られた内容を補足して公開。(2016/7/8)

小島秀夫監督、“ゲームのアカデミー賞”殿堂入り
「メタルギア」シリーズで知られる元コナミのゲームデザイナー、小島秀夫氏が、コンピュータゲーム界のアカデミー賞とみなされるAIASのD.I.C.E. Awardに殿堂入りする。(2016/1/7)

FFシリーズの生みの親がラッパーデビュー? 坂口博信さん本人出演のコメディ動画がノリノリすぎる
坂口さん何やってんすか!(2015/3/10)

App Town ゲーム:
iPhoneで遊べる「クロノ・トリガー」、12月に配信
スクウェア・エニックスが、12月にiOS版「クロノ・トリガー」を配信すると公式Facebookページでアナウンスしている。(2011/11/25)

日々是遊戯:
気になる日本人クリエイターのメタスコアは……? 「Metacritic」がゲームクリエイターの採点を開始
ゲームや映画、音楽など様々なコンテンツのレビューを行っている海外サイト「Metacritic」で、ゲームクリエイターの採点がスタートして話題となっています。(2011/3/28)

週間ソフト販売ランキング:
新作ざくざく
期末は新作が多く発表されるもの。すでに戦端は開かれていたようです。(2011/2/3)

「あの仲間たちと冒険できてよかった」と思えるRPGを――「ラストストーリー」
(2010/12/27)

12月27日、「THE LAST STORY」プレゼンテーションをUSTREAMで生中継
プレゼンテーションには、坂口博信ディレクターが登場。果たして、彼の口から明らかになる「新たなRPG」とは?(2010/12/13)

「FF」の生みの親、坂口博信氏が18年ぶりにディレクターを手がける作品が登場――Wii向けRPG「ラストストーリー」1月27日発売
ミストウォーカーの坂口博信氏が18年ぶりにディレクターを務めるRPG「ラストストーリー」がWii版で来年1月に発売される。(2010/11/22)

PR:夏だ! 山だ! 海だ! ……いや、家だ! 今年の夏はXbox 360でバカンスを!
この夏はXbox 360で充実したゲームライフを過ごそうよ! と提案したい。なぜか? Xbox 360がとっても楽しいハードだから、だ。(2009/6/22)

今度は自分が主役――「ブルードラゴン 異界の巨獣」
バンダイナムコゲームスが、「ブルードラゴン」の最新作「ブルードラゴン 異界の巨獣」をニンテンドーDSにて発売する。(2009/2/6)

「制限のある内蔵音源の方がやりがいがある」――植松氏、「ブルードラゴン プラス」楽曲について語る
「ブルードラゴン プラス」の発売記念して、作曲家の植松伸夫氏のトークイベントが開かれた。植松氏は今回提供した新曲について熱く語った。(2008/9/4)

「ブルードラゴンプラス」発売日に、植松伸夫氏のトークイベントを開催
(2008/9/1)

元スクウェア会長の武市氏がAQインタラクティブ社長に
AQインタラクティブ社長に、元スクウェア会長の武市智行氏が就任する。(2008/5/23)

「BLUE DRAGON PLUS」発売日決定
(2008/5/19)

「ロストオデッセイ」レビュー:
フタをあけてみると、オトナが楽しめるシブい作品でした
「FF」シリーズの生みの親である坂口博信氏が、Xbox 360で手がけたRPGの第2弾が登場。死ねない男・カイムが繰り広げる物語と、1000年にわたる彼の人生をいまさらですが体験してみました。(2008/1/22)

連れ去られた人々を救い出せ――「AWAY シャッフルダンジョン」
坂口博信氏のシナリオ、ソニックやナイツのキャラクターデザインなどを手がけた大島直人氏のキャラクターデザイン、植松伸夫氏の音楽で制作されるニンテンドーDSのRPG「AWAY シャッフルダンジョン」は、どのようなゲームなのだろうか?(2007/12/17)

やっとできました――「ロストオデッセイ」完成披露&オーケストラコンサート
マイクロソフトは11月19日、オーチャードホールにおいて「ロストオデッセイ」完成披露記者会見および「Orchestral Pieces from LOST ODYSSEY & BLUE DRAGON」を開催。スペシャルゲストも登場した。(2007/11/20)

「ロストオデッセイ」公式サイトに坂口博信氏、重松清氏の最新メッセージを掲載
(2007/11/12)

「ASH 〜ARCHAIC SEALED HEAT〜」レビュー:
王女と灰の戦士たちがくり広げる、美しく幻想的なストーリー
「ファイナルファンタジー」シリーズのプロデューサーとしておなじみの坂口博信氏の最新作はこだわりのSRPG。亡国の王女に率いられた灰の戦士が剣を取り運命に立ち向かう。美しく幻想的な世界観に魅了される。(2007/11/1)

オーケストラでつづる坂口博信の世界――「Orchestral Pieces from LOST ODYSSEY & BLUE DRAGON」
(2007/10/19)

東京ゲームショウ2007:
目白押しのイベントと100台以上の試遊台、さてドレにする?――マイクロソフトブース
「250タイトル、ドレにする?」というキャッチコピーを掲げたマイクロソフト。次世代ハードのなかでもタイトル数の充実をアピールした形で、実際のブースも多くのタイトルがプレイアブル出展されている。特設ステージでのイベントも見逃せない。さあ、あなたはドレにする?(2007/9/21)

年末商戦は真っ向勝負――「Xbox 360 Briefing 2007」
マイクロソフトは9月12日に「Xbox 360 Briefing 2007」を開催。「NINJA GAIDEN 2」などの新タイトルや、手元でテキスト入力ができる「Xbox 360 チャットパッド」などの周辺機器も発表された。(2007/9/12)

Xbox 360、ソフト強化で「年末商戦に真っ向勝負」
Xbox 360がソフトの拡充を急いでいる。「ロストオデッセイ」など切り札も年内に投入し、最大の商戦期となる年末年始に挑む。(2007/9/12)

「ブルードラゴン」のオフィシャルジッポライターとマグカップ販売開始
(2007/2/6)

AQインタラクティブがJASDAQ上場へ
「ブルードラゴン」のアートゥーンなどを傘下に持つAQインタラクティブがJASDAQに上場する。(2007/1/26)

「ブルードラゴン」レビュー:
鳥山がつき、坂口がこねし名作RPG、遊べるXbox 360ユーザーは至極幸せ
豪華なクリエイターたちのコラボレーションによって作成された本作。Xbox 360を持っていない人でも、気になっているタイトルだろう。いったいどんな壮大な物語が紡がれるのか、さっそく体験してみた。(2006/12/26)

まずは大プレゼント企画第2弾:
お年賀代わりのプレゼント?――「クリスマスだ! 年末だ! プレゼントだ!」
2006年も残りあと少し。そして2007年がやってくる。第1弾に続いて、ITmedia +D Gamesでは各メーカーからのご提供による豪華賞品をプレゼントいたします。今年最後の運試し! そんなわけで第2弾を開催っ!(2006/12/25)

東京ゲームショウ2006:
圧倒的なムービーシーンで重厚な世界観を再現――「ロストオデッセイ」
ブルードラゴンに並んでXbox 360のキラータイトルとして期待されている、坂口博信氏プロデュースの新作RPG「ロストオデッセイ」。こちらも東京ゲームショウ2006でプレイアブル出展となった。(2006/9/23)

東京ゲームショウ2006:
日本人が安心してプレイできる本格和製RPG――「ブルードラゴン」
Xbox 360の日本での起爆剤として期待されている、坂口博信氏プロデュースのRPG「ブルードラゴン」。先日、発売日が12月7日と発表されたが、東京ゲームショウ2006では完成版に限りなく近いものでプレイアブル出展されている。(2006/9/23)

Xbox 360 メディアブリーフィング:
泉水氏「コアシステムはWiiよりも安い」とアピール――新作タイトルの発売日も続々と決定
マイクロソフトはXbox 360メディアブリーフィングを開催。9月22日より千葉・幕張メッセにて開幕する東京ゲームショウ2006に出展するタイトルを中心とした今後のラインアップや、日本におけるXbox 360のマーケティング戦略コンセプトなどが語られた。(2006/9/20)

「Wiiより安い」――Xbox 360、価格と国産ゲームで勝負
Xbox 360が、先行者メリットを生かし切れないままライバルの登場を迎える。安価な外付けHD DVDプレーヤーと国産有力ソフトを新たな武器に、「Wii」「PS3」と年末商戦を戦う。(2006/9/20)

Xbox 360 メディアブリーフィング:
トライエース開発「インフィニット アンディスカバリー」公開――TGSマイクロソフトブース出展タイトル発表
マイクロソフトは、年末までにXbox 360用タイトルが110タイトルを発売することを報告。日本初のRPGタイトル第3弾「インフィニット アンディスカバリー」を発表した。また、東京ゲームショウでの出展タイトルも明かされた。(2006/9/20)

Xbox 360 メディアブリーフィング:
期待のタイトル「ブルードラゴン」とXbox 360 コア システムがセットで2万9800円
マイクロソフトは、9月20日に開催された「Xbox 360 メディアブリーフィング」において、12月7日に発売される「ブルードラゴン」と、Xbox 360 コア システムがセットになった「Xbox 360 コア システム ブルードラゴン プレミアムパック」を発売すると発表した。(2006/9/20)

E3 2006「マイクロソフトブース」:
「Halo3」、日本での発売も2007年に――Microsoft Game Studiosタイトルは全世界同時発売を狙う
現在、米国・ロサンゼルスにて開催中のE3 2006において、Xbox 360のファーストパーティであるMicrosoft Game Studios、そのジェネラルマネージャーを務めるシェーン・キム氏に話を伺う機会を得た。(2006/5/11)

Xbox 360メディアブリーフィング:
トライエース、Xbox 360で新作RPGの開発を表明――「機動戦士ガンダム(仮)」実機映像も公開
本日、「Xbox 360メディアブリーフィング」が開催された。新しくXbox事業本部長に就任した泉水氏を始め、バンダイナムコゲームスの鵜之澤氏やミストウォーカーの坂口氏など、数多くのゲストが登壇し、新作の発表や開発中のタイトルの進捗状況などが語られた。(2006/4/6)

Xbox 360、改めて日本に照準 国産コンテンツ強化へ
マイクロソフトは、国内販売が苦戦している「Xbox 360」のテコ入れ策を模索している。国産アニメやレトロゲームを「Xbox Live」で配信するほか、国産ゲームの投入を急ぐ。(2006/4/6)


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