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「椎名和夫」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「椎名和夫」に関する情報が集まったページです。

松武秀樹、浅倉大介、向谷実など豪華メンバー出演 「さよならヤマハ渋谷店コンサート」、Ustreamで有料配信
昨年12月26日に閉店した楽器店「ヤマハ渋谷店」を愛するミュージシャンが、有志を募って企画したコンサートを、有料(1050円)で配信する。歴代のシンセサイザーを活用した演奏など、ヤマハ渋谷店44年の歴史とリンクさせた内容になるという。出演は浅倉大介さん、大澤誉志幸さん、サンプラザ中野くんさん、中西圭三さん、椎名和夫さん、松武秀樹さん、向谷実さんなど。配信は1月19日19時0分〜1月19日21時30分。(2011/1/13)

「メーカーの主張は子どものわがまま」 SARVHの東芝提訴受け権利者団体が会見
「メーカーの主張は子どものわがままと同じレベル」――権利者91団体がSARVHの東芝提訴を受けて会見。訴訟の提起は「当然」とした上で、「補償金の原点に立ち返って議論を再開すべき」と主張している。(2009/11/10)

「BD課金の遅れは異常」――権利者団体、早期の開始求める
「合意があってから約7カ月間も課金されない事態は極めて異常」――権利者側の91団体は、早期にBDへの補償金課金を求める声明を発表した。(2009/2/5)

B-CAS見直し議論、具体化へ
情報通信審議会の検討委員会で「B-CAS方式」見直しに関する議論の進ちょくが報告された。「B-CASの事実上の廃止が決まった」という報道もあったが、あくまで検討段階だ。(2008/10/15)

小寺信良の現象試考:
オーディオ業界に3日で絶望した男が業界を救う話
“マニア禁制”オーディオイベントとして認知度を高めている「my-musicstyle」。iPodなどを持ち込めばその楽曲を本格的な機材で気軽に楽しめるこのイベントの中心にいたのは、オーディオ業界に3日で絶望した男だった。(2008/9/3)

「JEITAはゼロ回答」「経産省とやり合うことに」――権利者団体、補償金問題で8回目の会見
権利者団体が録音録画補償金をめぐってまた会見。椎名和夫さんは「JEITAは時間稼ぎをして補償金の自然死を待っている」「経産省とやり合うことになる」などと主張した。(2008/7/24)

“iPod課金”議論、振り出しに 権利者とJEITA、小委員会で激論
「パンドラの箱を開けちゃった感じだ」――「ダビング10」をめぐる曲折を経て、権利者側とメーカー側の主張が鋭く対立。私的録音録画補償金に関する議論が振り出しに戻った。(2008/7/10)

「権利者こそが消費者重視、JEITAは見習うべき」――補償金問題で権利者団体が会見
「権利者こそが消費者を重視している。JEITAは権利者の見識を見習ってほしい」――私的録音録画補償金と「ダビング10」をめぐって権利者団体が会見し、椎名和夫さんがこう述べた。(2008/6/25)

小寺信良の現象試考:
ねじれがねじれを産み続ける補償金と機器の関係
ダビング10が7月5日ごろに開始されることとなったが、根本は何も解決してない。クリエーターへの還元をどのように行うか、「補償」そのものをひっくり返してはどうだろう。(2008/6/23)

「権利者への誤解を解きたかった」――「ダビング10」合意、椎名和夫さんに聞く
暗礁に乗り上げていた「ダビング10」問題で権利者側が譲歩し、7月5日ごろのスタートが決まった。「権利者がダビング10を人質に取っているというとらえ方を変えたかった」と椎名和夫さんは言う。(2008/6/20)

Blu-rayに補償金の「なぜ」 「ダビング10」「iPod課金」はどうなる
Blu-ray録画機器とディスクへの補償金課金が省庁間合意で決まった。「ダビング10」スタートに道筋を付ける狙いだが、権利者側は反発しており、不透明な情勢が続く。(2008/6/17)

「ダビング10を人質になどしていない」「メーカーは“ちゃぶ台返し”だ」 権利者団体が会見
「権利者はダビング10を人質になどしていない」「メーカーの主張は“ちゃぶ台返し”だ」――私的録音録画補償金をめぐるJEITAの態度を権利者が批判した。(2008/5/29)

私的録音録画小委員会:
文化庁「iPod課金=補償金拡大ではない」 JEITAと対立
iPodやHDDレコーダーなどへの課金を含む、録音録画補償金制度の改定案を文化庁が提示した。JEITAなどメーカー側は「補償金制度の拡大に向かっているようにしか見えない」と指摘。文化庁は「誤解だ」と反論した。(2008/5/8)

「JEITAの変化を高く評価」と権利者団体 HDDレコーダーやiPodへ補償金課金目指す
「ダビング10」実施を前にJEITAが、補償金制度維持に前向きとも取れる発言をした。権利者はこれを歓迎。補償金の課金対象に、HDDレコーダーやiPodなどを含めるよう求めていく。(2008/4/4)

「コピーはDRMで管理、補償金縮小」で合意目指す 録音録画小委員会スタート
「私的録音録画小委員会」の今期第1回会合が開かれた。「DRMの普及を前提に、録音録画補償金を縮小していく」という方向で議論を続けていくことで合意。早ければ5月中に方向性を決め、8月までに報告書をまとめて法改正を目指す。(2008/4/3)

私的録音録画小委員会:
録音録画補償金問題、来期に持ち越しへ
私的録音録画補償金について議論していた小委員会の今期最終会合が行われ、議論を来期に持ち越す方針を確認した。来期は「DRMが普及すれば補償金を縮小する」という案を議論し、早期に結論を出す。(2008/1/23)

「ダビング10」とは何だ――MIAUがシンポジウム
インターネット先進ユーザーの会(MIAU)がコピーワンスからの移行が目されている「ダビング10」についてシンポジウムを開催した。「賛成反対ありではなく、基本的な情報を共有したい」というスタンスのもと、出席者が意見交換を行った。(2008/1/17)

「iPod課金」は「文化を守るため」――権利者団体が「Culture First」発表
87の権利者団体が「Culture First」の理念を発表した。「文化が経済至上主義の犠牲になっている」とし、私的録音録画補償金の堅持に加え、対象をiPodやPC、携帯電話などに拡大すべきと訴えている。(2008/1/15)

注目記事で今年を振り返る(下半期編)
コピーワンス緩和問題や本格始動した次世代DVDレコーダーなど、2007年も注目すべきトピックは豊富だった。前回に続き、今回は下半期を注目記事で振り返る。(2007/12/27)

私的録音録画小委員会:
「DRMが普及し、補償金がなくなる未来」を文化庁が提示
「DRMが普及すれば補償金は不要では」「いや、補償金は必要で、課金対象も拡大すべきだ」――こう着状態にあったこんな議論に、一定の方向性が見えた。文化庁が「DRMが普及し、補償金が不要になる20XX年」のアイデアを提示。小委員会の議員はおおむね賛同した。(2007/12/18)

私的録音録画小委員会:
反対意見多数でも「ダウンロード違法化」のなぜ
パブリックコメントでは大量の反対意見が寄せられた「違法コンテンツのダウンロード違法化」。それを踏まえてなお、「違法化は不可避」という方向で議論がまとまったのはなぜか。(2007/12/18)

「JEITAの対応、憤り禁じ得ない」と権利者団体 私的録音録画補償金問題で
JASRACなど著作権者団体は、私的録音録画補償金問題に関してJEITAに届けた公開質問状にJEITAから返事がなかったとし、その対応を批判した。(2007/12/17)

「公開質問状」JEITAは誠実な対応を――権利者団体がコメント
音楽や映像などに関する権利者団体が、JEITAへ回答を求めた公開質問状は期限までに回答されなかった。JEITAの態度を権利者団体は「コピーワンス緩和の実現を危うくする」と非難する。(2007/12/17)

小寺信良:
目指すのは「そこそこの世界」か
「ダビング10」が導入されれば、コピーワンスの不便さは解消されるのか。導入後に表れるのは革新的な変化がないままの「そこそこ」の世界ではあるまいか。(2007/12/3)

私的録音録画小委員会:
「ダウンロード違法化」に反対意見集まるが…… 埋まらぬ「権利者」vs.「ユーザー」の溝
「違法サイトからのダウンロードは違法とすべきか」「補償金は必要なのか」――7500件も集まったパブリックコメントをベースに、小委員会で議論があった。ユーザーと権利者の深い溝は埋まらないが、一部で発展的な議論もあった。(2007/11/28)

「JEITAはかたくなで敵対的」──録音録画補償金めぐり権利者団体が公開質問
著作権者87団体が、電子メーカーの業界団体・JEITAに公開質問状を送った。「ダビング10」の前提として補償金制度が必須という立場から、「DRMコンテンツに補償は不要」というJEITAの主張に「ダビング10合意を破棄するのか」とただしている。(2007/11/9)

7つの疑問――権利者団体、JEITAへ公開質問状
音楽や映像、実演などに関する87の権利者団体が、録音録画補償金の見直しを主張するJEITAへ公開質問状を送付した。7項目を質問し、回答を求める。(2007/11/9)

対談:小寺信良×椎名和夫(最終回)
ダビング10の向こうに光は見えるのか
小寺信良氏と椎名和夫氏が津田大介氏を司会に激論を交わす対談も最終回。話題は議論の表舞台に姿を見せない放送局やB-CASまで広がっていく。果たして、ダビング10の向こうに光は見えるのか。(2007/11/8)

対談:小寺信良×椎名和夫(2)
「四方一両損」を目指した議論は何故、ねじれたのか
津田大介氏を司会に、小寺信良氏と椎名和夫氏がデジタル放送著作権管理のもつれた糸を解きほぐす対談も第2回。権利者・放送事業者・機器メーカー・消費者がともに利益と痛みを背負う「四方一両損」を目指したはずの議論はなぜ、ねじれたのか。(2007/11/7)

対談:小寺信良×椎名和夫(1)
「ダビング10」はコピーワンスの緩和か
「ダビング10」へ移行を進めるデジタル放送の著作権管理だが、一般消費者からすれば“気が付いたらそうなっていた”という印象が強い。権利者団体のひとつ芸団協の椎名和夫氏と、本誌コラムでお馴染みの小寺信良氏がコピーワンスの諸問題について激論を交わす。(2007/11/6)

津田大介さんに聞く(後編):
「ダウンロード違法」の動き、反対の声を届けるには
著作権法を改正して違法サイトからのダウンロードを違法にしようという動きが進んでいるが、最も影響を受けるネットユーザーは議論のかやの外。ユーザーの声を届けるには、どうすればいいのだろうか。前編に続き、津田大介さんに聞いた。(2007/10/12)

小寺信良:
商業芸術におけるパトロンシステムの崩壊と再生への道
芸術の振興に「パトロン」が果たしてきた役割は大きい。メガヒットが生まれにくくなっている現状の裏側にはパトロンシステムの崩壊が潜んでいる。(2007/8/22)

補償金額はどう決めるべきか 私的録音録画小委員会
私的録音録画補償金制度の見直しを検討する委員会の会合が開かれ、DRMが施された機器などの補償金額の決定方法について話し合われた。(2007/8/8)

YouTubeにも一部公開、CCライセンス付き書籍が翔泳社から
翔泳社は小寺信良氏と津田大介氏の対話集にクリエイティブ・コモンズ・ライセンスを付加して発売する。内容の一部はYouTubeでも公開。(2007/8/1)

「iPodやPCからも補償金を」と権利者 私的録音録画小委員会
私的録音録画補償金制度の見直しを検討する小委員会の会合が開かれ、iPodや携帯電話、PCなども補償金の課金対象にすべきなどの意見がでた。(2007/7/26)

「“コピー9回までOK”は補償金制度が支えている」と権利者団体
「コピーワンス緩和を支えているのは私的録音録画補償金制度だ」――権利者団体がこんな声明を発表した。(2007/7/17)

「コピー10回だからこそ、補償金制度が不可欠」――権利者団体が主張
コピーワンス緩和の方針を受け、音楽や映像など関する権利者団体が「コピー回数緩和には私的録音録画補償金制度の維持が不可欠」と主張した。(2007/7/17)

「iPod課金」の本格議論がスタート
文化庁は文化審議会著作権分科会 私的録音録画小委員会の第1回会合を開催した。私的録音録画補償金問題の見直し、いわゆる「iPod課金」の問題について審議を行い、2007年12月には報告書を提出する予定。(2006/4/6)

「音楽の発展に支障」 坂本龍一氏らがPSE法緩和を求め署名活動
2001年より前に製造された電気製品などの販売を禁止する電気用品安全法の対象機器の緩和を求め、松武秀樹氏や坂本龍一氏ら電子音楽家が署名活動をWebサイトで始めた。(2006/2/18)

「iPod課金」――実現したら1台あたり400円プラス?
法制問題小委員会が開催され、パブリックコメントの締め切りも迫る中間報告書についての議論が行われた。今回提出された資料の試算によれば、iPod課金は実現すれば400円強の上乗せになる可能性がある。(2005/9/30)

著作権の“盾”を破れ――テレビ番組ネット配信の課題
テレビ番組のネット配信が進まないのは、権利処理が面倒なせい?――総務省が主催したシンポジウムで、放送局や権利者団体が意見を交わした。(2005/6/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。