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「昭和」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「昭和」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

マクドナルドが「フィレオフィッシュ」25年ぶりに刷新 エコラベルも取得
 日本マクドナルドは28日開いた発表会で、昭和46年の創業時から続く定番バーガーの1つ、「フィレオフィッシュ」について、中心食材の白身魚のフライ(フィッシュポーション)を今月末までに全店で新しい生産工程のものに切り替えると発表した。現在では終日販売する唯一のバーガー商品だが、味わい向上を目指して中心食材を切り替える大型リニューアルは25年ぶり。(2019/10/28)

ファミコンとコロコロと高橋名人に夢中だった思い出がよみがえる 1975年生まれ直撃の雑誌『昭和50年男』創刊
昭和50年前後生まれにも刺さる内容です。(2019/10/17)

CEATEC 2019:
強化学習で「ゼビウス」攻略に挑む、昭和レトロなAIロボットの正体
強化学習で「ゼビウス」攻略に挑むAIロボットが登場。(2019/10/16)

今日のリサーチ:
「平成ジャンプ世代」の男女共に約8割は結婚意向あり――Pairsエンゲージ パーソナル婚活研究所調べ
「平成ジャンプ世代」とは、未婚のまま平成の30年間を飛び越えて令和を迎えた昭和生まれの男女のこと。彼ら、彼女らは独身主義を貫くのか、それとも……という調査結果です。(2019/10/16)

「ホントに時が止まっている……」 大都会大阪の昭和すぎる秘境線「南海汐見橋線」に乗ってきた【写真15枚】
あぁ静かです……。大都市大阪にある、まるで昭和時代のまま運行しているかのような愛すべきローカル線。(2019/9/26)

令和に消える名車 パジェロ、マークX、エスティマ、キューブ
5月の改元で「令和」となった2019年、昭和や平成を彩った名車が次々と姿を消す。各社で事情は異なるが、先進的な技術・サービスをめぐる投資がかさむ中、各社は車種を絞り込んで効率的な販売戦略を進めようとしている。(2019/9/17)

令和に復活! 初代「仮面ライダー」、TOKYO MXで10月から放送開始
昭和変身ブームの原点に注目。(2019/9/9)

「桃鉄」最新作Switchに降臨! 「桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜」が2020年発売
待ってました!(2019/9/5)

令和よ、これが昭和のアイドルだ! 西村知美が女子高生時代の制服姿&当時の逸話を明かす
リボンがキュートすぎんだろ……!(2019/9/4)

タイムアウト東京のオススメ:
昭和レトロとカルチャーを感じる夜にする
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2019/9/3)

消えゆく「ドライブイン」 生き証人が語る栄枯盛衰
道の駅などの広まりで、最近はあまり見かけなくなったドライブイン。昭和のモータリゼーション(自動車の大衆化)とともに勃興し、ドライブの合間の飲食や休憩に利用されにぎわったが、令和の現在、インターネットで検索すると、近畿2府4県で「ドライブイン」の名前がつくのは5施設に過ぎない。(2019/8/23)

日中は1本も走らない 絶滅寸前と言われる昭和の通勤電車「103系」に乗ってきた
高度成長期の通勤電車の象徴。乗れなくなる前に乗りましょう!(2019/8/20)

大井川鐵道で昭和の「EL列車」運行 電化70周年記念で冬季期間中に大増発
昭和の列車にタイムスリップ。2019年10月31日から。(2019/8/16)

「あげぱん」や「ソフトめん」 懐かしの給食メニューを再現した昭和レトロなポーチが登場
牛乳をおいしくするあのパウダーも。(2019/8/6)

心ゆくまで猫ざんまい! 猫浴ができる銭湯風保護猫カフェ「ねこ浴場」が大阪・心斎橋に登場
昭和の大衆浴場を模した猫カフェで保護猫とふれあい、マッチングできる。(2019/8/4)

こうしす! こちら京姫鉄道 広報部システム課 @IT支線(15):
令和になっても、つれーわ
情報セキュリティの啓発を目指した、技術系コメディー自主制作アニメ「こうしす!」の@ITバージョン。第15列車は「昭和100年問題」です。※このマンガはフィクションです(2019/7/29)

親子3人でシフト:
飲み屋街で24時間営業の本屋さん、支持される理由とは
沖縄で昭和の街並みが残る飲み屋街、那覇市栄町。日付が変わる午前0時ごろ、飲食店が次々と店を閉め始めても、明かりがともり続ける店がある。街の本屋「ブックスおおみね」だ。約30年、家族4人で沖縄の書店で唯一24時間営業を続けている。(2019/7/17)

令和になっても走れ走れ〜 「いすゞプラザ」で大正・昭和から働くトラックに会ってきた
凝った展示で「乗りもの大好きっ子」ならば一日楽しめます。(2019/7/12)

昭和の名優、高島忠夫さんが死去 息子2人がコメント寄せる
88歳でした。(2019/6/28)

「脱・総合居酒屋」で月商3倍も:
昭和「ワタミ型」、平成「鳥貴族型」 令和で成功する居酒屋の4条件とは?
酒離れや中食業界の台頭などで苦戦続ける居酒屋業界。昭和はワタミのような総合居酒屋、平成は鳥貴族のような専門居酒屋が伸びた。令和の時代に生き残る居酒屋チェーンの条件とは?(2019/6/28)

「クロワッサン」1000号 雑紙が売れない時代に“工夫”で部数伸ばす
雑誌離れが進むが、昭和52年創刊で6月25日発売号が1千号という歴史ある雑誌「クロワッサン」(マガジンハウス)は、実売部数(約9万部)が前年比1割増と好調だ。昨年10月から編集長を務める郡司麻里子さんは、培ってきた伝統は守りつつ、レイアウトなどを工夫し、幅広い世代の読者が手に取りやすい誌面づくりに心を砕いているという。 (2019/6/27)

昭和の名ドラマ「ヤヌスの鏡」が34年ぶりに映像化、主演は桜井日奈子
「この物語は、 ヤヌスにもう1つの心をのぞかれてしまった少女の壮大なロマンである……」のナレーション。何もかも皆懐かしい……。(2019/6/14)

「硬い板バネと直角イス、冷房なんてもんは、ない」 うぉぉ!! 立佞武多の日、津軽鉄道で「昭和の夜汽車」特別運行
販売は6月18日15時から。お忘れなく〜。(2019/6/13)

平成生まれも昭和レトロに浸る
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2019/6/5)

「わたし、定時で帰ります。」7話は“定時で帰りたい女”vs“仕事命の昭和男” 長年信じてきた価値観を否定する難しさ
父親が焦がしたハンバーグの悲哀。(2019/6/4)

静岡の「チーズあられ」が販売終了 子どもの頃から食べていた菓子の終了に悲しみ広がる
昭和から平成のお茶の間のお菓子。ありがとう。(2019/5/29)

昭和の風で涼める「昭和風卓上扇風機」が登場 ダイヤル式タイマーと首振り機能搭載
扇風機の前で「ワレワレハ……」ってやりたい。(2019/5/28)

スピン経済の歩き方:
復活の兆しがある「社内運動会」は、本当に組織を活性化するのか
社内運動会を開催しているところが増えているという。「社内運動会=昭和」のイメージがあるが、どういった目的で開催しているのか。「組織を活性化するために」といった声が多いが、本当にそんなこと……。(2019/5/28)

昭和の扇風機、USB卓上扇になる 
懐かしい昭和の電化製品を再現する「ザ・昭和シリーズ」に新製品が登場。涼風を思わせる青く半透明の羽根にシルバーのフレーム、角張ったベージュのスタンドなど、昭和の夏を象徴する「昭和扇風機」だ。(2019/5/27)

VR:
バーチャル住宅展示場「MY HOME MARKET」、新昭和ウィザース東関東の住宅情報を掲載開始
日本ユニシスが運営するVRを活用したバーチャル住宅展示場サービス「MY HOME MARKET」に、新昭和ウィザース東関東の規格住宅シリーズ「Prust(プラスト)」の情報が掲載され、販売を開始した。(2019/5/24)

「日本犬」「セツ子」「ウギョ〜」で「日本建設工業」 企業名を強引に刷り込んでくる昭和風CMがおかしい
それでいて事業内容の説明も忍ばせる、スキのないつくりがすごい。(2019/5/23)

「IoH/IoT」集まった情報 個人に還元 山海嘉之サイバーダイン社長
ロボットでいうと、産業用ロボットが誕生したのが昭和。平成はIT産業が台頭しロボットとつながり始めた。モノのインターネットといわれるIoTだ。令和ではこれにヒトがつながる。(2019/5/21)

「令和ではIoTにヒトがつながる」 山海嘉之サイバーダイン社長
ロボットでいうと、産業用ロボットが誕生したのが昭和。平成はIT産業が台頭しロボットとつながり始めた。モノのインターネットといわれるIoTだ。令和ではこれにヒトがつながる。私は「IoH/IoT」といっている。ヒトとモノのインターネットだ。(2019/5/21)

IT用語解説系マンガ:食べ超(162):
私が昭和100年になっても、あなたは未定義よ
意外としぶとい昭和のレガシーとの戦いをお楽しみください。※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2019/5/15)

「提供:明治・大正製薬・昭和建設・へいせい」――改元特番でまさかの“スポンサー元号ぞろえ”、背景を聞く
Twitterで「センスがいい」と大反響だった、改元特番の提供クレジットを元号絡みでそろえた演出。経緯をテレビ西日本に取材しました。(2019/5/9)

強力なマネジャーの下で働く経験は“逆効果”?:
リーダーが育つプロジェクトに欠かせない10の原則
変化の時代に機能するリーダーは、昭和や平成初期に評価されていたリーダーとは、求められる資質も振る舞いも大きく異なる。常に常識を疑い、走りながら考え、中長期的な視点でものごとを捉える――。そんな変化に柔軟に対応できるリーダーは、どんなプロジェクトを通じて育つのか。(2019/5/9)

「50冊のところ5000冊発注」 信玄餅の金精軒、注文請書の発注数間違えたせいで令和時代も「昭和」の伝票使う
むしろ訂正箇所が減った、という声も。(2019/5/4)

水曜インタビュー劇場(令和初日公演):
紙の地図はどう変わったのか? 銀行のロゴが消えた理由
とうとう平成の時代が終わった。この30年を振り返ると、就職氷河期があったり、携帯電話が普及したり。さまざまな出来事があったが、記者が注目しているのは「紙の地図」である。昭和から平成にかけて、どのような変化があったのか。地図を作製している昭文社の担当者に聞いたところ……。(2019/5/1)

「平成」最後の「昭和の日」、JR「大正駅」で「明治」の「R-1」を飲むチャレンジャーが続々
そして令和元年(R1年)はもうすぐ。(2019/4/30)

牛乳ビンでぐいぐい飲む:
1日で3000本! 昭和25年開業のミルクスタンドにお客が絶えない理由
JRの秋葉原駅と御徒町駅に昔ながらのミルクスタンドがある。ビンに入った牛乳を提供するスタイルにこだわり1日で3000本を売り上げる日も。牛乳のファンを獲得するために工夫していることとは?(2019/4/30)

半世紀の歴史に幕 トヨタ、「マークX」の生産を終了 マークII&マークXってどんなクルマだったの?
昭和〜平成の名車、かつて“ハイソカー”の「マークII三兄弟」として一世を風靡しました。【フォトギャラリー30枚】(2019/4/25)

東京メトロのスタンダードなのに:
昭和から続く「おむすび型」吊り手が、丸ノ内線新型車両で消えた理由
東京メトロのスタンダードな吊り手に「おむすび型」がある。昭和の時代に人間工学の観点から開発されたもので、つかみやすい。丸ノ内線新型車両2000系に採用されなかった理由とは?(2019/4/13)

開発体制もユニーク:
昭和生まれの「ランチパック」が平成になってから“大化け”した理由
山崎製パンのランチパックは昭和に生まれた。当初は単なる菓子パンのラインアップの1つにすぎなかったが、平成になって大化けした理由とは?(2019/4/5)

うぉぉ“コンドルハンドル”仕様 イマドキのキッズ自転車がかっけぇぇ、昭和平成なオトーサンワックワク
きっず安全免許証付き。(2019/4/4)

スピン経済の歩き方:
なぜ「小僧寿し」は危機に陥ったのか 犯人は“昭和のビジネスモデル”
「小僧寿し」が債務超過に陥った。苦境の背景に「持ち帰り寿司の限界」とか「多角経営が裏目に」といった声が出ているが、本当にそうなのか。筆者の窪田氏は違う見方をしていて……。(2019/4/2)

閉店が相次いでるのに:
こんな時代に純喫茶の経営に乗り出した男の「なるほど」な勝算
コーヒーチェーンが増加するに従い、“昭和の純喫茶”が次々と姿を消している。こんな状況で純喫茶の経営に乗り出した男がいる。どんな勝算があるのだろうか。(2019/3/23)

タイムアウト東京のオススメ:
昭和レトロでそろえる
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2019/3/19)

「ペイペイ使えます」 30円の釣り堀がある街、【曳舟】に残る“昭和”
「名前しか知らないあの街」に自転車で行ってみる。(2019/3/12)

平成のうちに知りたい元号のこと:
改元対応よりも大変? IT業界でうわさの「昭和100年問題」とは
平成のうちに知っておきたい元号と改元の話を幅広く紹介する本連載。今回はネット上でうわさされている「昭和100年問題」についてです。(2019/3/6)

ダイバーシティって本当?:
「平成女子」の憂鬱 職場に取り憑く“昭和の亡霊”の正体とは?
平成元年生まれの働く女性に本音を直撃。国や企業が掲げる「女性活躍」の建前とは裏腹に、特に「男社会」な金融系の職場にはびこるひずみを問う。(2019/2/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。