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「昭和」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「昭和」に関する情報が集まったページです。

VR:
バーチャル住宅展示場「MY HOME MARKET」、新昭和ウィザース東関東の住宅情報を掲載開始
日本ユニシスが運営するVRを活用したバーチャル住宅展示場サービス「MY HOME MARKET」に、新昭和ウィザース東関東の規格住宅シリーズ「Prust(プラスト)」の情報が掲載され、販売を開始した。(2019/5/24)

「日本犬」「セツ子」「ウギョ〜」で「日本建設工業」 企業名を強引に刷り込んでくる昭和風CMがおかしい
それでいて事業内容の説明も忍ばせる、スキのないつくりがすごい。(2019/5/23)

「IoH/IoT」集まった情報 個人に還元 山海嘉之サイバーダイン社長
ロボットでいうと、産業用ロボットが誕生したのが昭和。平成はIT産業が台頭しロボットとつながり始めた。モノのインターネットといわれるIoTだ。令和ではこれにヒトがつながる。(2019/5/21)

「令和ではIoTにヒトがつながる」 山海嘉之サイバーダイン社長
ロボットでいうと、産業用ロボットが誕生したのが昭和。平成はIT産業が台頭しロボットとつながり始めた。モノのインターネットといわれるIoTだ。令和ではこれにヒトがつながる。私は「IoH/IoT」といっている。ヒトとモノのインターネットだ。(2019/5/21)

IT用語解説系マンガ:食べ超(162):
私が昭和100年になっても、あなたは未定義よ
意外としぶとい昭和のレガシーとの戦いをお楽しみください。※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2019/5/15)

「提供:明治・大正製薬・昭和建設・へいせい」――改元特番でまさかの“スポンサー元号ぞろえ”、背景を聞く
Twitterで「センスがいい」と大反響だった、改元特番の提供クレジットを元号絡みでそろえた演出。経緯をテレビ西日本に取材しました。(2019/5/9)

強力なマネジャーの下で働く経験は“逆効果”?:
リーダーが育つプロジェクトに欠かせない10の原則
変化の時代に機能するリーダーは、昭和や平成初期に評価されていたリーダーとは、求められる資質も振る舞いも大きく異なる。常に常識を疑い、走りながら考え、中長期的な視点でものごとを捉える――。そんな変化に柔軟に対応できるリーダーは、どんなプロジェクトを通じて育つのか。(2019/5/9)

まだまだ現役:
「赤チン」は生産終了するけれど、昭和の元気な「家庭薬」のいま
昭和の市販薬として活躍してきた「赤チン」が生産を終了する。規制や時代の流れで消えゆく市販薬もあれば、何世代にもわたって親しまれている薬もある。学校の保健室にあったあの薬から、救急箱の中に入っていたその薬まで…。「超ロングセラー家庭薬」のいまを徹底取材した。(2019/5/7)

「50冊のところ5000冊発注」 信玄餅の金精軒、注文請書の発注数間違えたせいで令和時代も「昭和」の伝票使う
むしろ訂正箇所が減った、という声も。(2019/5/4)

水曜インタビュー劇場(令和初日公演):
紙の地図はどう変わったのか? 銀行のロゴが消えた理由
とうとう平成の時代が終わった。この30年を振り返ると、就職氷河期があったり、携帯電話が普及したり。さまざまな出来事があったが、記者が注目しているのは「紙の地図」である。昭和から平成にかけて、どのような変化があったのか。地図を作製している昭文社の担当者に聞いたところ……。(2019/5/1)

「平成」最後の「昭和の日」、JR「大正駅」で「明治」の「R-1」を飲むチャレンジャーが続々
そして令和元年(R1年)はもうすぐ。(2019/4/30)

牛乳ビンでぐいぐい飲む:
1日で3000本! 昭和25年開業のミルクスタンドにお客が絶えない理由
JRの秋葉原駅と御徒町駅に昔ながらのミルクスタンドがある。ビンに入った牛乳を提供するスタイルにこだわり1日で3000本を売り上げる日も。牛乳のファンを獲得するために工夫していることとは?(2019/4/30)

半世紀の歴史に幕 トヨタ、「マークX」の生産を終了 マークII&マークXってどんなクルマだったの?
昭和〜平成の名車、かつて“ハイソカー”の「マークII三兄弟」として一世を風靡しました。【フォトギャラリー30枚】(2019/4/25)

大差付けられた:
後発「ジャンプ」大躍進 「マガジン」意地の再逆転
田中万里子(まりこ)(83)は「週刊少年サンデー」創刊(昭和34年)時のメンバー。13人の編集部員中、ただ1人の女性だった。「事務と読者のページ(投稿欄)、科学のコーナーを担当しました。当時、各出版社にあった『少年社員』制度で、仕事をしながら夜間高校・大学を卒業したのです」。田中の小学館入社は26年、そのころ姉妹会社の集英社は同じ社屋にあり、社員採用も労働組合も同じだった。「たまたまですが、サンデー編集部で私の隣席は集英社社長の親類の方でしたよ」(2019/4/19)

東京メトロのスタンダードなのに:
昭和から続く「おむすび型」吊り手が、丸ノ内線新型車両で消えた理由
東京メトロのスタンダードな吊り手に「おむすび型」がある。昭和の時代に人間工学の観点から開発されたもので、つかみやすい。丸ノ内線新型車両2000系に採用されなかった理由とは?(2019/4/13)

開発体制もユニーク:
昭和生まれの「ランチパック」が平成になってから“大化け”した理由
山崎製パンのランチパックは昭和に生まれた。当初は単なる菓子パンのラインアップの1つにすぎなかったが、平成になって大化けした理由とは?(2019/4/5)

うぉぉ“コンドルハンドル”仕様 イマドキのキッズ自転車がかっけぇぇ、昭和平成なオトーサンワックワク
きっず安全免許証付き。(2019/4/4)

スピン経済の歩き方:
なぜ「小僧寿し」は危機に陥ったのか 犯人は“昭和のビジネスモデル”
「小僧寿し」が債務超過に陥った。苦境の背景に「持ち帰り寿司の限界」とか「多角経営が裏目に」といった声が出ているが、本当にそうなのか。筆者の窪田氏は違う見方をしていて……。(2019/4/2)

閉店が相次いでるのに:
こんな時代に純喫茶の経営に乗り出した男の「なるほど」な勝算
コーヒーチェーンが増加するに従い、“昭和の純喫茶”が次々と姿を消している。こんな状況で純喫茶の経営に乗り出した男がいる。どんな勝算があるのだろうか。(2019/3/23)

タイムアウト東京のオススメ:
昭和レトロでそろえる
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2019/3/19)

「ペイペイ使えます」 30円の釣り堀がある街、【曳舟】に残る“昭和”
「名前しか知らないあの街」に自転車で行ってみる。(2019/3/12)

リゾート開発も活発:
“バブルの夢”再び? ディスコの復活、高級車販売の好調……
昭和の終わりから平成にかけて日本中がわいた「バブル経済」。当時流行した文化やファッションを復活させる動きが、懐かしむ中高年だけでなく若者にも広がっている。バブルを象徴する「ディスコ」が各地で復活。高級車は当時を彷彿(ほうふつ)とさせる好調な売れ行きで、リゾート開発も活発だ。戦後最長の景気拡大が続いていることもあり、バブル再到来を期待する声も上がっている。(林信登)(2019/3/8)

平成のうちに知りたい元号のこと:
改元対応よりも大変? IT業界でうわさの「昭和100年問題」とは
平成のうちに知っておきたい元号と改元の話を幅広く紹介する本連載。今回はネット上でうわさされている「昭和100年問題」についてです。(2019/3/6)

ダイバーシティって本当?:
「平成女子」の憂鬱 職場に取り憑く“昭和の亡霊”の正体とは?
平成元年生まれの働く女性に本音を直撃。国や企業が掲げる「女性活躍」の建前とは裏腹に、特に「男社会」な金融系の職場にはびこるひずみを問う。(2019/2/26)

立ちどまるよふりむくよ:
「昭和レコードスピーカー」を39年前の元ネタと比べてみた(動画あり)
タカラトミーアーツ「昭和レコードスピーカー」と、その元ネタである39年前に発売されたアナログレコードプレーヤーを比較レビューしてみた。(2019/2/25)

立ちどまるよふりむくよ:
「昭和スマアトテレビ」家具調TVノスタルジイの源泉
失われた昭和の情景の1つである家具調テレビ。それをミニチュア化したガジェット「昭和スマアトテレビ」で時間旅行したら、その源泉にまで行き着いてしまった。(2019/2/20)

試される“温故知新”:
「九五式軽戦車」を英国から買い戻す 里帰り計画始動
旧日本陸軍の「九五式軽戦車」を英国から日本へ買い戻すための計画が始まった。静岡県のNPO法人「防衛技術博物館を創る会」によるもので、資金をインターネット上の寄付「クラウドファンディング」で募っており、目標額は5000万円。戦闘機や戦車を題材にした作品のある漫画家の松本零士さん(81)も応援メッセージを寄せるなど、昭和の技術遺産を里帰りさせるべく募金を呼びかけている。計画の成否には1台の戦車の帰還だけでなく、日本の“温故知新”のありようが問われている。(岡田敏彦)(2019/2/20)

立ちどまるよふりむくよ:
「昭和ミニラジカセ」がおしゃれなテレコすぎる件
このミニチュアカセットレコーダーにはなぜか惹かれてしまう。その理由がわかった。(2019/2/16)

ITmedia NEWS TV:
昭和を止めるな!? ミニチュアで“昭和”を振り返る
(2019/2/16)

製造業IoT:
製品を売るだけでは「昭和の考え」、パラダイムシフトにどう立ち向かうか
「第18回国際ナノテクノロジー総合展・技術会議(nano tech 2019)」において「超スマート社会におけるオープン&クローズ 戦略、知財マネジメント」をテーマとした特別シンポジウムが開催され、その中で産学連携推進機構理事長 妹尾堅一郎氏が「産業パラダイムの大変容を俯瞰する」と題し、第4次産業革命における産業構造の変革について語った。(2019/2/15)

ギフトショー春2019:
「砂嵐」「回転数」「キュルキュル」――ミニチュア家電「ザ・昭和シリーズ」を体験してきた
家具調テレビ、ポータブルレコードプレーヤー、ラジカセ。おもちゃだけどちゃんと使えて懐かしい。(2019/2/13)

南極・昭和基地レベルの寒さ……だと……!? 北海道旭川が持つ「国内最低気温記録」はマイナス○○℃
外に出られる気がしない。(2019/2/10)

懐かしい昭和の家電風ミニチュアガジェット登場 たたくと直るテレビに録音できるラジカセも
たたくと直るテレビからキュルキュルいうラジカセまで。(2019/2/5)

懐かしい家電をミニチュアに 「ザ・昭和シリーズ」発売 「砂嵐はたたいて直す」
タカラトミーアーツは、懐かしい昭和の人気電化製品をモチーフにしたミニチュアガジェット「昭和スマアトテレビジョン」「昭和レコードスピーカー」「昭和ミニラジカセ」を発売する。(2019/2/5)

【マンガ】昭和の温泉マークは「湯けむりが揺れてなかった」って知ってた?
今はS字型で、揺れているように見えるけど……。(2019/1/30)

昭和30年代にタイムスリップ 昔懐かしいあの頃使っていた家具や家電がミニチュアになって登場
今見るとかわいく思えるデザインの数々。(2019/1/27)

歴史を保存:
「ぽんぽこ物語」「サザエさん」など……昭和の番組をデジタルで残す フィルム修復、データに変換
昭和30〜40年代にフィルムで収録されたテレビ番組のデジタル化が続いている。TBSホールディングスでは、収録されたテレビドラマとしては国産初の「ぽんぽこ物語」のフィルム原盤が見つかり、修復作業が進む。フジテレビでもアニメ「サザエさん」の初期作品がデジタル化され、配信が始まった。フィルムの寿命は30年ともいわれ、デジタル化を進めることは「テレビ番組の歴史を保存するという点で重要」と専門家は話す。(三宅令)(2019/1/18)

初期「サザエさん」の配信も……昭和の番組をデジタルで残す フィルム修復、データに変換
昭和30〜40年代にフィルムで収録されたテレビ番組のデジタル化が続いている。テレビドラマとしては国産初の「ぽんぽこ物語」のフィルム原盤が見つかり、修復作業が進む。アニメ「サザエさん」の初期作品もデジタル化され、配信が始まった。(2019/1/17)

リメークしてほしい「昭和アニメ」TOP5中4作でリメーク済み作品が選ばれる 「ヤマトの立場たるや」「過激派の仕業」
リメークのリメークが必要なのでしょうか。(2019/1/15)

400枚のカラー写真:
米国人“撮り鉄”が写した60年前の日本
日本ではまだカラーフィルムが普及していなかった昭和30年代、鉄道を中心とした日本の風景を鮮明なカラー写真で記録し続けていた米国人がいた。日本の鉄道に魅了されて全国を訪ね歩いた米国人“撮り鉄”が写した約400枚の写真を収録した「秘蔵カラー写真で味わう60年前の東京・日本」(光文社新書.1500円+税)は、普通なら白黒でしか見られない当時の日常風景を生々しくよみがえらせる。(2018/12/20)

世相を反映:
子供の名前「ひろし」が復活するか 大阪万博開催決定
2025年国際博覧会(万博)の大阪開催が決まった。昭和45(1970)年の大阪万博では、日本全体が熱気に包まれただけに、55年ぶりの開催に景気浮揚への期待は大きい。当時の興奮は、人名にも「レガシー」(遺産)として残っている。明治安田生命保険の資料によると、45年に誕生した男の子の名前では「博」の漢字を使った人名がトップ10に2つも登場。「万博」が人々に与えた感動の大きさがうかがえる。名前は世相を映した鏡のようだ。(2018/12/6)

「隣のお客さんが猫なんだけど」 昭和レトロな喫茶店にはニャンともかわいい先客がいた
ご一緒したいです。(2018/11/30)

1970年代の昭和レトロなグラスを復刻販売 黄とオレンジの花柄が懐かしい
実家やおばあちゃんの家にあったようなグラスです。(2018/11/28)

「今はなき結婚記念日!」 布川敏和、元妻・つちやかおりとの“結婚式ショット”が幸せすぎてツラい
昭和ギャグで悲しみを吹き飛ばす布川さん。(2018/11/20)

エンプラこぼれ話:
NEC製AIが開発、“バブル崩壊味”のチョコレートを実際に食べてみた
「人類初の月面着陸」「オイルショックの混迷」「魅惑のバブル絶頂」「絶望のバブル崩壊」――NECが昭和や平成のさまざまな思い出を、AIを使ってチョコレートにした……とのことだが、何だか意味が分からない。試食できる機会があったので、実際に食べてみた。(2018/11/5)

横須賀トンネルめぐり1日旅(1):
最高すぎて完全に恋に落ちた 隧道マニア監修の「横須賀トンネル旅」やってみた【追浜編】
横須賀は本当にトンネル天国だった。明治・大正・昭和がめくるめく横須賀トンネル旅の第1弾は「追浜エリア」です。【写真たくさん46枚】(2018/11/1)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
業界3位に躍進した「日乃屋カレー」 リピーターを生む味の原点は“昭和の町中華”
2011年に創業した日乃屋カレーが店舗数を増やし、業界3位に躍進した。家庭的な“ジャパニーズカレー”で、甘辛い味が特徴。急成長の秘密とは?(2018/10/9)

帰ったら嫁が「はいはいキレイキレイ」ボトル作ってた 懐かしのAA「はいはいわろすわろす」にネット老人会歓喜
「昭和のネットワークを生きてきた人達にピンポイントで刺さるデザイン」と話題に。(2018/10/8)

キャリアニュース:
休暇が取りづらい――54.6%が自社や働き方を「昭和的」と評価
ワークスモバイルジャパンが「昭和的働き方についての意識調査」の結果を発表。54.6%が自分の会社を「昭和的」と感じていた。また「昭和的な働き方」のイメージとして最も多かった回答は「休暇が取りづらい」だった。(2018/9/12)

「昭和の人、尊敬」「活字だと信頼度が上がる」 昭和サラリーマンの企画書作成あるある漫画に共感と驚き集まる
昭和サラリーマンの仕事術。(2018/9/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。