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「ソーシャルスパム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ソーシャルスパム」に関する情報が集まったページです。

架空世界で「認証」を知る:
認証と認可の違い、説明できる? 「勇者王ガオガイガー」で解説してみる
小説、漫画、アニメ、映画などの架空世界に登場する「認証的なモノ」を取り上げて解説する連載をITmediaで出張掲載。第10回のテーマは架空世界の「認証と認可」について。(2019/2/21)

Twitter、スパム対策を説明 「問題ないアカウントを巻き込む可能性もあるが……」
Twitterが、サービス上で不正に情報を拡散したり世論を操作しようとする動きを阻止するための取り組みについて説明した。自動システムは偽陽性に陥りやすいので、凍結対象のアカウントには正当性を証明する機会を提供しているとしている。(2017/9/29)

マクドナルド「バーガーツイート診断」に便乗したスパムツイートに公式が注意喚起 正規URLからアクセスするよう呼びかけ
アプリ連携の解除方法を説明しています。(2017/6/29)

スマホゲーム「シノアリス」の“強制メンテナンス解除ツール”をうたうTwitterスパムが出回る 公式が注意喚起
できるわけないだろ!(2017/6/7)

「まじで2万円もらえた」 Twitterでスパムが拡散中、URLを踏まないように注意
Twitter運営からは「一般的なスパム」との回答。(2017/5/16)

「Twitter足跡解析ツール」をうたう連携アプリにご用心 リンクを踏むとスパムに利用されてしまう
連携してしまったら、Twitterの「設定とプライバシー」→「アプリ連携」から解除を。(2017/4/21)

「ブロックされすぎww」……Twitter連携スパム多数出回る 無害なアプリに“偽装”
「ブロックされすぎww」など、思わずクリックしてしまう文言を悪用し、意図しないURLを自動ツイートするTwitterスパムが出回っている。(2017/3/7)

「むっずwwこれまじで難しいwwww」 “大人センター試験”のスパムツイートが流行
元記事を掲載していた会社は「無関係」とコメント。(2017/2/13)

「わたしは○人からブロックされています」 ショッキングな言葉で釣るスパムツイートにご用心
文中リンクから先に進むと、アカウントが怪しいアプリに……。(2017/2/7)

Twitter、「通知」制限と「クオリティフィルター」機能を追加──いじめ対策の一環か
Twitterが、“品質の低い”ツイートをタイムラインに表示しないようにする「クオリティフィルター」と、「通知」を、フォローしているユーザーのものだけに制限する機能を追加した(ローリングアウト中)。(2016/8/19)

「アキネーター」装うスパムツイート出回る アプリ連携しないよう注意
アプリ連携してしまうと、自分のTwitterアカウントから同じようなスパムツイートが投稿される。(2016/2/15)

セキュリティクラスター まとめのまとめ 2015年7月版:
技術ある17歳が牙をむく――私たちに何ができたのか
2015年7月には、FlashやAndroidなどの脆弱性が相次いで公開され、世界的な騒ぎになりました。さらに国内では不正アクセスで17歳の逮捕者も……。(2015/8/7)

Twitter、アカウント乗っ取りを早期発見できる「Twitterデータ」を追加
TwitterのWebアプリに、自分のアカウントでログインした端末やアプリの一覧を確認できる「Twitterデータ」ダッシュボードが追加された。身に覚えがない履歴を見つけたらパスワード変更などで対処したい。(2015/7/16)

Tech TIPS:
【まとめ】より安全にTwitterを利用するためのノウハウTIPS
広く普及していてユーザー数も多いTwitter。だが、それゆえに悪質なツイートやアカウントの乗っ取りといったトラブルも散見される。そこで、安心してTwitterを利用するためのTIPSをまとめてみた。(2015/6/15)

Twitterでまたも“レイバンスパム”が猛威 Twitter民「レイバン!? 生きていたのか……」「地味に値上げしてて笑った」
みんな面白半分で踏まないように……!(2015/5/24)

Twitterでまた新たなスパムツイートが猛威 今度はサングラスじゃないだと……
「バッグ全部7000円から送る!」……え?(2015/4/29)

民主党・岡田代表のTwitterが乗っ取り被害、サングラスの宣伝スパムを大量投稿
民主党・岡田克也代表のTwitterが何者かに乗っ取られ、サングラスの通販サイトを宣伝するスパムツイートが大量に投稿された。(2015/4/13)

Twitterで大流行したレイバンスパムに新種現わる 今度はオークリーだと……
なんでサングラス縛りなんだ……。(2015/3/30)

レイバン、TwitterやFacebookのスパム投稿に注意喚起 「正規取扱店ではない」
「レイバン」の公式サイトが、TwitterやFacebookで出回っているレイバン商品のスパム投稿に含まれるURLについて「正規代理店のものではない」とコメントし、注意を呼び掛けている。(2015/3/18)

半径300メートルのIT:
Twitterの「レイバン激安」で考える、もう1つの「使い回し対策」
レイバンやプラダ、UGGなどの偽ブランド品を紹介するTwitterスパムの被害が止まりません。根本的な原因は、IDとパスワードの使いまわしにありそうです。(2015/3/9)

「レイバン激安」Twitter乗っ取りでスパム送信、勢い衰えず 有名人も被害に
ユーザーのTwitterアカウントを乗っ取り、ブランド品の激安通販サイトを宣伝するスパムの勢いが、3月に入っても止まらない。特に「レイバン」のサングラスを激安で販売していると宣伝するスパムが目立っており、有名人も被害にあっている。(2015/3/6)

「スパム対策アプリを作りました」というスパムツイートに注意
どんどん巧妙に……。(2015/2/8)

邦人人質事件に便乗したスパムツイートに注意
ニコニコニュースを名乗るスパムも報告されている。(2015/2/1)

Tech TIPS:
乗っ取り対策のために、Twitterの2段階認証を有効にする(Androidアプリ編)
Twitterで見かけるアカウントの乗っ取り被害。「ログイン認証」と呼ばれる2段階認証を導入すれば乗っ取り防止に役立つ。ただし注意すべき点も多い。Android向け公式アプリで認証する方法を解説。(2015/1/29)

Tech TIPS:
乗っ取りを防ぐために、iPhone向け公式Twitterアプリで2段階認証を有効にする
Twitterではしばしばアカウントの乗っ取り被害が報告されている。そこで「ログイン認証」と呼ばれる2段階認証を導入すれば乗っ取り防止に役立つ。だが運用には注意が必要だ。(2015/1/28)

Twitter乗っ取りでスパム送信相次ぐ リスト型攻撃か 偽ブランド販売サイトに誘導?
ブランド品の激安通販サイトを宣伝するスパムツイートが増えている。他社などから流出したパスワードを悪用したリスト型攻撃でアカウントが乗っ取られ、スパムが投稿されているようだ。(2015/1/26)

Tech TIPS:
iPhone/AndroidのTwitterアプリで悪質なツイートやアカウントを運営に報告する方法
Twitterではスパムや嫌がらせなどの悪質なツイートの被害をよく見かける。これに対して運営側のツイッターは、ユーザーから悪質なツイート/アカウントの報告を受け付けている。iPhone/Android端末から報告する手順を解説。(2015/6/5)

Twitter、スパムに“秒速で”対処する新システム「BotMaker」でスパムの40%削減に成功
Twitterが、最近導入した新スパム対策システム「BotMaker」により、スパムを従来より40%削減できたと説明した。(2014/8/21)

Tech TIPS:
スパム対策のために、Twitterのアプリ連携を確認・解除する
Twitterでは、「アプリ連携」という機能を悪用したスパムツイートの被害をしばしば目にする。不審なアプリとの連携は解除しよう。スマートフォンやタブレットでの操作手順を中心に解説。(2016/4/6)

内閣府の公式Twitterアカウント、スパムを誤投稿 「申し訳ない」
防災関連情報をつぶやく内閣府・防災担当の公式Twitterアカウントが5日、スパムツイートを誤って投稿した。「大変申し訳ありませんでした」と謝罪している。(2014/7/7)

絵文字だけでチャットするサービス「Emojli」登場
「Yo!」と呼び掛けるだけのアプリに続き、今度は絵文字だけで会話する「Emojli」が登場。現在ユーザー名(これも絵文字)の予約を受付中だ。(2014/7/2)

ヤフー「話題なう」かたる悪質スパムTwitterに注意 「ツイキャス」に偽装してアプリ連携誘導も
ヤフーの「話題なう」のアイコンを無断利用したスパムアカウント「@now_wada」に注意。「ツイキャス」に偽装した認証画面からアプリ認証を誘導していた。(2014/3/25)

Twitter公式をかたるスパムツイートに注意 8周年に便乗 公式が警鐘
うっかり認証ボタンを押してしまわないようにご注意を。(2014/3/21)

スマホから個人情報流出!──神戸市が「スマホ啓発アニメ」公開 チビっ子向けだけど大人こそ見るべき
スマホで意味も分からず「はい」を押してたら個人情報流出しちゃった!──こういうのって大人も普通に引っかかってますよね。(2014/3/19)

「津波ニュースに謎の生物」「Mステ出演禁止歌手一覧」 再び拡散するデマツイートにご用心
うっかりアプリを認証すると、スパムツイートの拡散に加担することに。(2014/3/7)

半径300メートルのIT:
ツイッターに「デマ」はつきもの?
先日の大雪で首都圏の交通網はマヒしてしまいました。Twitter上ではさまざまな「運行情報」が飛び交いましたが、実際に役に立ったとは言い切れず……。(2014/2/17)

Twitter“診断系”スパムDMに注意 「ジブリキャラ診断」「この画像何だか分かる?」拡散
「ジブリキャラ診断」など、診断サービスをかたるスパムDMがTwitterで出回った。Twitter連携アプリを認証させ、同じ内容のDMをフォロワーに送りつける仕組みだ。(2014/2/6)

「Mステでポロリ」などスパムツイート拡散 アプリ連携の不用意な許可で意図せず投稿、注意を
「Mステでおっpいポロリ放送事故ww」「ドラえもん放送打ち切りが決定」など、デマを含むスパムツイートが拡散している。ツイート内のURLをクリックして連携アプリを認証すると、自分のアカウントからもスパムツイートが自動投稿されてしまう。(2014/2/3)

「ドラえもん打ち切り決定」「松本潤と井上真央電撃婚」などのデマツイートに注意 うっかりスパムアプリ認証→さらにTwitterで拡散の事態
他にも「緊急速報!!高橋大輔、詐欺容疑で逮捕」「真のワンピースの正体とは!?」といったデマツイートも。(2014/2/2)

なぜこのタイミングで?:
事実上の“足あと”復活――mixiの考える「ユーザーファースト」とは何か
2011年、反対するコミュニティの参加者26万人、署名1万7000通というユーザーの強い反発を押しのけて廃止した「足あと」が、1月22日に「リアルタイム訪問者」という形で復活した。このタイミングで復活したのはなぜか、新機能と旧足あとの機能の違いとは……?(2013/2/1)

厳しい状況、どう立て直す ミクシィに新執行役員 元はてな副社長の川崎氏など
ミクシィは、元はてな副社長の川崎裕一さんなど3人を執行役員に新たに任命。川崎さんはmixiの置かれた環境を「相当厳しい」と認識しつつ、立て直し策を練る。(2013/1/24)

「あなたの写真?」と問いかける悪質ツイート、Twitterで大量に流通
「It's you on photo?」というツイートのリンクを不用意にクリックすると、不正サイトに誘導されてマルウェアに感染する恐れがある。(2012/7/30)

乗っ取られたTwitterアカウントからスパムツイート、偽ウイルス対策ソフトに誘導
スパムツイートのリンクをクリックすると不正なページに誘導され、マルウェア感染が見つかったと称して偽ウイルス対策ソフトをインストールするよう促される。(2012/4/20)

Twitter、スパマーとスパムツール業者を提訴
Twitterが、スパム対策の一環として、5社のスパマーおよびスパムツール業者を提訴した。(2012/4/6)

Twitpicを装った悪質な偽装アプリ「Picture Twitpic」に注意
Picture Twitpicという偽装アプリの被害が増えている。Twitterとの連携を承認してしまうと、自分のアカウントからスパムツイートが投稿されてしまう。(2012/3/23)

ミクシィ、足あと機能リニューアルの背景や今後の改善を説明
mixiの足あと機能のリニューアルは、「足あとスパム」「気軽に友人のコンテンツを見られない」といった課題に対処するためとミクシィは説明し、今後改善を加えるとしている。(2011/9/15)

SNSのリンク、面識ある人からなら約半数がクリック
SNSで面識のある人から送られたメッセージのURLを「気にせずクリックする」というユーザーが、半数近くに上ることがトレンドマイクロの調査で分かった。(2011/8/22)

Facebookでスパム化している「Top Connected Friends」アプリに注意
Facebook上の友だちの相関図を作成すると称するFacebookアプリ「Top Connected Friends」がスパム化して広がっている。相関図と称するものには意味がなく、むやみにアプリを使うと友だちに広げる結果になるので注意が必要だ。(2011/7/5)

激増するSNSスパム――日本からの発信も
Symantecによると、SNSを狙った詐欺メールやマルウェアなどの攻撃が今年4月から6月にかけて激増した。(2011/6/30)

Macを狙うマルウェア、今度はFacebookで感染拡大
偽ウイルス対策ソフトの「Mac Defender」が、今度はIMF前専務理事のスキャンダルに便乗する手口を採用した。(2011/6/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。